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恒心唐澤貴洋、小学生にクイズで負け死亡

6 レス · dat原文

* 敗北を知りたい 無敗の無能、唐澤貴洋。 その人生は勝てそうな人間にだけ戦いを挑み続けることで築き上げたものだった。(先日も全盲の少女とのかけっこに勝利している) たまには知恵比べに興じるか。 思いついた唐澤貴洋はすぐさま小学校に登校。 勿論勝負相手は一年生。 タイプの女子生徒をクイズの勝負に指名した。ガビガビにしてやりたいからだ。 出題者は担任の教諭。(前日に洋が学校側にアポをとっている) 無論クイズのレベルは小学生レベルだが、ルールは早押し。 これが唐澤貴洋は思うようにいかず大苦戦。 そしてついに、最終問題を同点で迎えた。 Q.この教室の中に弁護士は何人? 読み上げられた瞬間本日最高速度で豚はボタンを叩いた。 「一人ナリ!!!!!!」 しかし、無常にも不正解の音が流れた。 呆然とした唐澤貴洋の横で女子小学生はボタンをゆっくり叩き答えた。 「ぜろ」 唐澤貴洋が祈る中、今度は正解の音が鳴り響いた。 あああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!(ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!! ) そして、それに混じって中年男の絶叫も。
ファッキューカッラ
司会「法律の問題です」 唐澤貴洋「あああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!(ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!! ) 」
> * 敗北を知りたい 美紀
イイネ・
はい300点