直角二等辺三角形の辺の比は1:1:√2やん?
①これは長さ1の正方形を対角で半分にしたものと考えられるよな?
②そして正方形の隣り合う2辺を移動する時の距離は当然、1+1=2になる
③更に、階段状にガタガタした方眼図形の外周の長さはは、同じ縦横に揃えた長方形の外周の長さと一致する(下の図ABの外周長さは等しい)
【図A】
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【図B】
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図Aを無限に細かくしていったときに
右上にあたる階段状の辺はほぼ直接の対角線に収束していくと思うんやが
①②③の公式により、斜めの対角線が2になるということでよろしいか?
レス乞食楽しいね
底辺×高さ÷2
①②③の公式により、斜めの対角線が2になるということでよろしいか?
ここがよろしくないね
>>5
なんで????
どれだけ幅を小さくしてもその分ギザギザが多くなるから
中学レベルの定理の組み合わせで大いなる数学の矛盾を発見してしまったんか??
無限に√2だが?
無限に対する理解が中学生レベルということだね🙀
いや、ギザギザがどうしても残ってその誤差を考えるとそうはならんで
すまん二等辺三角形の中の二等辺三角形で考えるならともかく四角にしてギザギザにさせるの訳わからへん
じゃあその細かい長さ2のギザギザを直線で結んだら√2ってことになるが、ええんか?
辺の比と長さを混同しちゃいけないよ
収束の意味分かってんのかこのアホ
>>14
条件は提示してるぞよく読めアホ
アホ釣れて嬉しそうだね🥺
無限がなんでも解決してくれる訳じゃないぞ😅
ゼノンのパラドックスみたいなこと?