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【馴れ合い】恒心教戦国部【小牧長久手の戦い】

33 レス · dat原文

とりあえず取り急ぎ 弟殺し - 唐澤貴洋Wiki https://krsw-wiki.org/wiki/?curid=2701 小牧長久手の戦い - 唐澤貴洋Wiki https://krsw-wiki.org/wiki/%E3%83%91%E3%82%AB%E3%82%BD%E3%83%B3%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7#%E5%B0%8F%E7%89%A7%E9%95%B7%E4%B9%85%E6%89%8B%E3%81%AE%E6%88%A6%E3%81%84 武田信玄(淫夢) - ニコニコ大百科 https://dic.nicovideo.jp/a/%E6%AD%A6%E7%94%B0%E4%BF%A1%E7%8E%84%28%E6%B7%AB%E5%A4%A2%29
何かのwikiの逆さマウスの記事より引用すると >2021年9月の動画で、「中学の時にやりだしたゲーム」が信長の野望であることがYoutubeで開示された。 唐澤貴洋が中学生だった期間は1990年4月から1994年3月まで その期間までに信長の野望シリーズは第五作覇王伝まで販売されていた
https://peing.net/ja/q/f5467d16-9072-4f1b-90ba-ac659a5a2075 ですね! 三好長慶とかから天下を取ったら達成感がありました。 三好長慶が大名として登場するシナリオでは三好家は近畿や四国で最大勢力となっており家臣も松永久秀(爆弾正)と一門衆と荒木村重が強力で 周辺の大勢力は飛地ばっかりの本願寺や当主と新宮党だけが強い尼子ぐらいでありシリーズを通して比較的楽に天下統一可能
本当にキツイのは唐澤貴洋の祖先だと思われる河野家である 西の大友家との同盟があるのが救いだが北の毛利家、南の長宗我部家、東の三好家が着実に拡大を進めており河野家の当主や家臣は揃って無能か凡才で伊予国内統一すらできてない 伊予統一の際に土居清良等の優秀な家臣が手に入らなかったら即やり直しを勧めるレベルで厳しい
恒心と世界史は何度かあったが日本史とは斬新だな
唐澤貴洋は天皇経由で戦国武将(例えば徳川家康や織田信長や豊臣秀吉)と親戚関係にあるのでこれらの唐澤貴洋と親戚関係であると確かめられた人物は事実上の恒心ファミリーである だからいくら話題にしてもsage進行主体で教徒の琴線に触れないようにこういう人物の話題をしても誰も嫌な思いをしないのでセーフ
>>3 三好長慶は史実だと短命+有能な家臣陣も早世という感じですが 全国版だと寿命システムがないので普通に天下が狙えるはず 武将風雲録だと寿命が4つ区切りで一番低いものの50年くらいあるのでそこまで困難ではないはず(そして後継者システムもあるので) 後調べたら三好長慶も弟の安宅冬康を自害させていて草
>>7 桶狭間の戦いシナリオだと確かに鬼十河とかが早々に退場するから多少きついかも でも周辺の弱小大名は筒井家の鬼左近や赤松家の軍師官兵衛などを登用しているから捕縛時の登用か引き抜きが成功すれば大体の作品で有能な人材を補充できると思う 史実でもフロイスに日本の副王と呼ばれた人物だから判断ミスさえしなければチュートリアルをやった程度の初心者でも天下統一できる 戦国大名にとって弟殺し程度朝飯前なのか自問自答する日々
sageし忘れた当職無能 確認能力唐澤貴洋 頭高橋嘉之 ひとりでうんちできない
朝鮮出兵の話をしてスレ荒らすなりを
朝鮮出兵の話をしても馴れ合いスレだし恒心教は嫌韓要素無いし誰も嫌な思いしないからいいぞ 李舜臣って韓国内では70年前まで無名の将軍で最近再評価されたから本人の実績が400年の時を経てようやく報われた感がある 韓国人はもっと再評価しろ
恒心教は嫌韓要素無い(大嘘)
>>8 弟殺しの戦国武将は織田信長、最上義光、伊達政宗、斎藤義龍、毛利元就などいますが 多くは周囲大名や有力家臣に担ぎ上げられた 鎮圧するため 仕方なかった のケースが多いです 三好長慶に関しては悪芋(松永久秀)に唆された説が有力ですを とりとり
悪魔(松永久秀)が殺れって言ったんだ 儂は決して悪くないナリ
フー、っと息を吐き出しながら私は敵フラグシップ級のル級に狙いを定める。夜の闇のせいでル級はこちらの位置をまだ把握していない。 腰の魚雷発射管に装填されているのは必殺の61cm酸素魚雷である。直撃すれば一撃で戦艦でも空母でも葬り去れるそれはかつての戦争で連合軍からロングランスと恐れられた。駆逐艦から大型艦艇へ唯一致命傷を与えられる「槍」を私は放つ。 バーンという威勢のよい音と共に発射された計6発の酸素魚雷はル級に向かって海中を走っていく。私は心の中で命中までの時間をカウントする。 (…5、4、3、2、1…外れた!?) 炸裂音もしないし水柱も上がらない。ル級はこちらに気づいたようだ。ル級の16inch3連装砲の砲口と目が合った。背筋が凍る。 次の瞬間16inch砲が火を吹いたのが見えた。回避しなければ。と、頭では思うが体が反応しない。 次の瞬間、赤いペイント弾が私の腹に命中する。実戦だったら良くて大破。最悪轟沈していただろう。 見届け人兼教官役として付いて来ていた神通がル級を模した標的を回収している。この標的は自律して動き敵として認識した物にペイント弾を発射する仕掛けが付いている。他にも幾つかタイプがあり深海棲艦との戦いを意識した訓練の時には有用だった。 「珍しいわね、アンタがやられるなんて。」 脇から訓練の様子を見ていた霞が声をかけてきた。胸元に着けてある「18」と書かれた部隊章が目を引く。それはピカピカに磨き上げられており彼女が自分の所属している部隊に誇りを持っているという事が伺えた。 「あぁ、ちょっと今日は調子が悪くて…」 「…アンタ、何かあったんじゃないの?」 「別に何も無いわよ。」 「嘘おっしゃい。アンタと私の仲じゃない、それくらい分かるわよ。」 前世で同じ隊に所属した事もあり、坊の岬沖海戦でも共に戦った彼女とは現在でも友人同士である。 「訓練終わったら少し付き合うわよ。相談に乗るくらいならしてあげるから。」 彼女の性格は若干トゲトゲしい所があるものの、信用足りうると認めた相手にはとことん親身になってくれる。私はそんな彼女の性格は嫌いじゃない。 「えぇっ!アイツの方から告白して来た?!」 「ええ。」 訓練を終え帰還後ラウンジにて話を聞いてくれた霞はとても驚いた様子だった。当然である、私は以前提督に対する恋愛感情を彼女に相談した事があったからだ。それが提督の方からアクションをして来たのだ。やはり私は幸運なのだろう。 「で?なんて返事したの?」 「ええっとね…それがちょっと面倒な事になっちゃって…」 回想
昨晩 私が秘書艦の仕事を終え、部屋に帰ろうとした時提督は声をかけて来た。 「初霜、ちょっと時間良いか?」 「はい、大丈夫です。」 「…あぁ、ソファにでも腰掛けていてくれ。」 とりあえず言われた通りに私はソファに腰掛ける。 「…重要な話だ。多分、俺にとっても君にとっても。」 「…?新たな作戦か何か開始されるんですか?」 「…作戦と言うか、何と言うか…」 提督は初霜と向かい合う形で座った。 「俺にとっては…真珠湾、ミッドウェー並みの…いや、それは言いすぎか。そうだ、キスカだキスカ撤退戦。それくらい真剣な話だ。」 「キスカ…」 あの作戦には私も参加していた。その時の記憶が蘇る。 あれほど上手く事が運んだ作戦は後にも先にも無いだろう。艦娘に転生した後も私はキスカ島(暗号名ではキス島)で包囲されていた陸軍の包囲を解いた事があったが、その時は途中で深海棲艦の戦艦と遭遇して酷い目にあった。 それを考えると木村提督がどれだけの運と指揮能力を持っていたかが良く分かる。霞がイマイチ提督を信用していないのはきっと彼女がそんな木村提督のミンドロ島沖海戦での座乗艦になった事があるからだろう。提督と木村提督を比べたくなる気持ちも分かるが流石に相手が悪い気がする。 一方でしばらくブツブツ何か呟いていた提督だが、私が心ここにあらずといった状態だったので少し心配になったようだ。声をかけて来た。 「…初霜…?良いか?」 「っ!ごめんなさい!」 「もう一度言う。とても重要な話だ、しっかり聞いてくれ。」 「は、はい。」 すー、と息を吸い込んだ提督は覚悟を決めた様で一気に話した。 「初霜…好きだ。」 「…って、ええっ!?」 「…すぐに答えを出してくれなくても良い。ただ俺の気持ちは覚えておいてくれ。」 パニックだった。 北号作戦でも坊の岬沖海戦でも生還した私だが、今回ばかりは焦った。憧れの人も私の事を好いてくれていた…なんて幸運なんだろうか私は…今の私は雪風ちゃんすら凌駕する存在だ!! だが、嬉しいと同時に私にはまだ心の中で少し迷いが有った。結果、 「…今の私は恋愛には興味がないの。それでも、待っててくれるの…?」 「…あぁ、いつまでも待ってやるさ。」 結局昨晩はそんな聞き方によっては死亡フラグに聞こえかねない台詞を残して撤退して来た。これでは戦争が終わる直前に「私実は鎮守府に恋人が居るんですよ、戻ったらプロポーズしようと…実はもう花束も買ってあったりして。」 とか僚艦に呟いて直後にレーザーか機雷に吹き飛ばされてしまうかもしれない。どこかのポロが趣味のF-16乗りみたいに。
回想終了 「で、逃げてきたと…」 「…まぁ、そうなるわね…」 「なにやってんのよ…このグズ。応援してる私が馬鹿みたいじゃない…」 「返す言葉も見つからないわ…」 案の定霞はため息をついて「きみはじつにばかだなぁ…」とでも言いたげな表情で私を見てくる。視線が痛い。 「…なに?アンタ本当にアイツとくっつく気あるの?脅すわけじゃないけど、アイツ狙いの艦娘なんていっぱい居るわよ。」 ざっと思い浮かべるだけでも提督に好意以上の感情を持っている艦娘は多い。いつも積極的にアプローチを掛けている金剛を初め、雷、大鳳、瑞鳳、如月、榛名…ライバルは多い。うかうかしてると提督を取られてしまう可能性もある。戦場で狙っていた標的を横取りされるのとは訳が違うのだ。 「私の思いは本気よ!!」 「だったら…」 「私の思いは本気…でも、ちょっと迷いもあるのよ…」 「迷い?」 一呼吸置いて私は語った。 「今は戦時よね…そんな中で私は提督と結ばれていいのかしら…って思って。」 私達は艦娘。守るべきものの為この身が文字通り水漬く屍となるまで戦わなければならない。そんな中で私は途中で幸せになっても良いものなのだろうか… 「何だ、そんな事?」 「何だ、って!私は本気で悩んで苦しんでるのよ!」 「…いい?初霜。この際だから言わせて貰うけどね、アンタは一人で色々抱え込み過ぎなのよ。」 「…」 霞は私が聴いてくれている事を確かめ、言葉を続ける。 「アンタは一人でも多くの人を守る為に戦ってる。それは私も立派だと思うし素直に尊敬するわ。でも、私に言わせれば全てを守り抜くなんてどだい無理なのよ。」 「そんな事!」 「…言い方が悪かったわ。所詮私達は言わば消耗品の艦娘、それも駆逐艦。一隻で出来る事なんて限られてるわ。現に今日も戦場では誰かが死んでるし、そしてその人達を全員助けるなんてのも無理。」 そのまま霞は言葉を紡ぐ。 「…だから私は私自身の為に戦ってる…私自身と18駆の皆と鎮守府にいるたかだか数十人の為に戦ってる…」 「…」 「…アンタの信念を曲げろとは言わないわ。でも、もう少し肩の力抜いてもいいんじゃない?アンタのお姉さんの初春もいつも言ってるでしょ、戦争は一人でするもんじゃないって。」 「霞ちゃん…」 「…悪いけど、お国の為にどうとか、滅私奉公とかいう言葉、私は大嫌いなのよ。昔、阿呆な上層部が言い出したこの美辞麗句のせいで一体何人の貴重な人材が失われたことか…」 この辺はいかにも上層部嫌いで現場派な霞らしい。「後方の安全な防空壕に引きこもって現場に責任を負わせる事しか知らないお偉いさんに戦場の何が分かる。」というのが彼女の持論である。
「提督、いらっしゃいますか?」 「居るぞ、入れ。」 「失礼します。」 そう言って私は執務室に入る。今日の秘書艦は長門さんのはずだがすでに仕事を終えて部屋に帰ったのか姿は無かった。提督一人なら好都合である。 「…何か用かな?」 いつもと変わらない表情で提督は問いかけて来た。 ずるいと思う。昨晩あんな告白をしておいて至って平静なのだ。これではこれから思いを伝える私の方が緊張してしまう。 「…提督、昨日の話なんですが…」 「…」 「私は…」 「ストップ、少し心の準備をさせてくれ。」 前言撤回。ポーカーフェイスを装ってはいるが提督は提督で緊張しているらしい。現によく見ると緊張からか手が震えている。 「…よろしいですか?」 「…あぁ、こちらは大丈夫だ。」 少し深呼吸をして気持ちを落ち着けていた提督は覚悟を決めた様子で私の事を見てくる。言え、この人への思いをぶつけるんだ。と自身を鼓舞する。 「…提督、あれから少し自分でも考えました。私は本当にあなたの事が好きなのか、 今返事をして良いものなのか…そして、霞ちゃんに言われた言葉で決心がつきました…」 「私もあなたの事が好きです。」 「…そうか、ありがとう…」 「…なかなか恥ずかしいものですね。思いを伝えるというのも…」 思わず提督から顔を背けてしまう。これで提督と晴れて恋人同士である。 他の提督LOVE勢の事を考えるとまだ問題が無いわけでは無いが、まぁ後の事は後で考える事にして今は彼と恋人同士になれた事を喜ぶとしよう。 「昨日は俺の方がそれをやったんだ。初霜がやらないというのも少々ずるいと思わないか?」 少々意地の悪い顔をして提督が言う。 「…意地悪…」 「俺が悪かったよ、そう拗ねるな…」 「…提督…恋人同士といったらアレですよね。」 多少は反撃しても構わないだろう。私は唇を提督に向ける。 「…」 「…悪いと思ってるならそれなりの謝意を見せてくださいよ。」 「…分かった。」 私は軽く口付けしてくるくらいに思っていたが、提督は私の事を抱き寄せやや強引に唇を合わせてきた。 だが、こういうのも悪くないと思う。
「…ぷはっ」 30秒かそこいらだろうか、長い口付けを終え唇同士が離れる。キスの間に混ざり合った唾液がこぼれ落ちる 「…初霜、君が良ければで良いんだがこの続きもどうだ…?」 「続き?」 「まぁ、平たく言えば君をこのまま抱きたい。無論、夜戦的な意味で…」 「っ!?…分かりました、提督に任せます。」 「…無理しなくても良いんだぞ。」 「私もここまでしといて今更後には引けませんよ…よろしくお願いします。」 同室の雪風には…霞が何とか上手く伝えてくれる事を祈ろう。 「流石に執務室でするわけにもいかん。俺の自室に移動しよう。」 「はい。」 そう言うと私は提督の腕に抱きつく。 青葉にでも見られたら面倒だが、いずれにせよ私と提督がこんな関係なのは遅かれ早かれバレてしまうだろう。 現在私が提督に恋心を抱いてる事を明確に知っているのは21駆メンバーと霞、雪風くらいだ。 彼女達には何度かこの件を相談した事がある。彼女達は信頼できるから良いとしよう。 そして問題はその他の艦娘である。この前のバレンタインの件で私も提督狙いである事が少々鎮守府に広まってしまっている。 もちろん口伝えの噂なのでどこまで広がっているかは分からない。 だが秘書艦を務める事が多いとはいえ提督と一緒に居る時間が増えれば怪しく思う艦娘も多くなるだろうし、 何かの拍子にイチャイチャしてる所を目撃される可能性もある。そして人の口には戸は立てられない。なので私は開き直る事にした。 「初霜…」 「これくらい良いでしょ。」 「誰かに見られたら…」 「その時はその時。誰かに会ったら私が堂々と宣言しますよ。『私はさっき提督と恋人同士になりました。』って。」 やれやれ、といった表情で提督は私と共に自室へと向かう。
どっから拾ってきた小説なのか分からんが普通に面白くてマヨ
https://nicovideo.jp/watch/sm26297500
そう思いつつ続きを読んだらこれケッコンカッコカリ〜初霜の場合〜やんけ 面白いのも納得だわ
「初霜、弄るぞ。」 http://tulip-kako.fox-tools.workers.dev/test/read.cgi/tulipplantation/1712301430/ https://archive.md/kCL6Q 実際何も知らない連中にはよく見えたりする
小関くん元気かな
なおこの先の18禁パートは初体験なのに中で気持ちよくなっちゃう童貞丸出しな内容の模様
恒心教のファミリー童貞多すぎ問題 唐澤貴洋…童貞を宣言している 小関直哉…童貞 森園祐一…誰がどう見ても童貞 石渡貴洋…性癖が姉の童貞 長谷川亮太…自称童卒(実際は童貞と言われている)
織田信長 実はいい人←わかる 長谷川亮太 実はいい人←まだわかる 唐澤貴洋 実はいい人←は???????????????????????????????????????????????????
チンフェは平気で関西人差別したり未成年飲酒したりするけど障害者に対してはぐう聖と呼べる程寛容的やで
>>27 戦国時代は殺すか殺される時代だったし仕方ないね 当の織田信長も本能寺でポアされたし
>>28 マンフェの発言のせいで台無しですを
みろくのじかんというアカウントは他の話題も出していて臭いと思います
無能として有名な一条兼定は天皇経由で唐澤貴洋と親戚 大名として無能な今川氏真は足利氏と天皇経由で唐澤貴洋と親戚 武将として無能な佐久間信栄は前田氏と徳川氏と天皇経由で唐澤貴洋と親戚
雑談で話題になってる草刈正雄の名言の打線あったのでここに転載 1(中)わしは決めたぁっ! 2(遊)謝るふりをして、嚙みつけ。喧嘩に卑怯も何もあるか。勝ったもん勝ちよ。 3(一)大博打の始まりじゃあっ! 4(捕)心得は一つ。軍勢を一つの塊と思うな。一人一人が生きておる。一人一人が思いを持っておる。それを、ゆめゆめ忘れるな。 5(右)北条が何じゃ!上杉が何じゃ!大名などいらん!我らだけの国を作るのじゃ。 6(三)死にたければ死ね。されど、生きていればまだまだ楽しいものが見られますぞ。 7(左)幼い頃より、わしの前にはいつもお主がいた。でもわしは、人として、武士として、お主に劣ったと思ったことは1度もない。ただの1度も。 8(二)源三郎、源次郎、わしはどこで間違った…? 9(投)ではおのおの‥ぬかりなく。 監督 朝令暮改で何が悪い?より良い案が浮かんだのに己の体面のために、前の案に固執するとは、愚か者のすることじゃ!