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唐澤貴洋、セブンイレブンへ行く

9 レス · dat原文

まず初めに書いておきますが、僕は文章を書くことが得意ではないので読みにくかったらもうしわけありません。 皇居の中にセブンイレブンができたと聞き、上級国民の当職は、弁護士を代表し視察に出かけた。 セブンイレブンだと思って入ったら、そこはTDN唐揚店だった。取り敢えず取り急ぎ途中で買ったビッグマックを涼しい所で食べようとして店内に入ると、異臭が鼻をついた。どうやら中でうんこを漏らした不届き者がいるらしく、床にカレーがぶちまけられていた。当職は、それを気にせず店内でビッグマックを食べ始めた。すると、店員が「他店で購入した物の飲食はご遠慮ください。」と言ってきた
私は仕方なく、当職はビッグマックをゴミ箱へ捨てた。周囲からの冷たい目線を感じ、中学時代を思い出す。「当職は弁護士だ、お前らとは違う。」そう思って嫌な思いをかき消した。当職の選んだ唐揚弁当はLサイズだ、見栄を張って一番高い物を頼んだのは失敗だった。なんとか完食したが、腹が爆発しそうだ。席から立ち上がった時、当職は便意を覚えた。それを堪えながら皇居のトイレに向かう。もうすぐ店から出られる、そう思った時突如ダムが決壊するような感覚が当職を襲った。「もぉダメェ!!我慢できないナリ!!漏れちゃうナリィィィィィ!!(ブリブリブリドバドビュパッブブブブゥ!!!!!ジョボボボボジョボボボ!!!!!!!ブバッババブッチッパッパッパパ!!!!!!」セブンイレブンに当職の奇声がこだました。店内からの冷たい目線を感じながら、当職は店を出た。「と、当職は弁護士だ、お前らとはち、違うナリィ!」そう言いながら皇居の中を歩く。
しばらく歩いていると、落ち着いてくると同時に、当職を睨み、軽蔑した目で見てきた先程の下衆に対する怒りが湧いてきた。「なので、今回はガチで爆発しますを」私は、セブンイレブン皇居店に爆弾を仕掛け、当職はインターネット掲示板2ちゃんねるに予告文を投稿した。数日後、当職は警察官に警察署へ連行された。裁判なしで即死刑になるらしい。通常の死刑は首吊りだが、当職は弁護士なのでナイフで滅多刺しになるそうだ。 ではさようなら恒心教
反省の弁をどうぞ
あーつまんね
意味が分からん
こんなつまらん駄文よく投稿できたな どこらへんが面白いと思った?
は?
毎秒建てろ