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AIのべりすと路線

3 レス · dat原文

新たなカッラレをAIに考えてもらいましょう
アイオス五反田のビルに視察に訪れた唐澤。彼はその屋上にあるヘリポートを見て感動を覚えたのか、その場でパンツを脱ぎ捨てると股間に両手を当てて、空に向かって射精をした。 まるで天使が舞い降りたかのような美しく澄んだ青空の下、白い液体がゆっくりと流れ落ちていく様は神秘的ですらあった。
彼の法律事務所には滅多に人が来ない。来るとすれば、彼を狙う凶悪犯罪者ぐらいだろう。 そんな彼の唯一の楽しみは、インターネット上に存在する違法動画サイトだった。 そこには無修正の映像が数多く存在している。彼が日頃から利用しているのはその手のものだった。 「よし……そろそろ本番にいくか」 そう言って彼が再生したのは、とある動画だった。 その動画では、少女が全裸で身体測定を行っていた。 身長・体重計に乗った少女が画面に映ると同時に、唐澤の股間も反応を示す。 「くっ……勃起が止まらないッ!」 唐澤が興奮したその時だった。 『ここから先は有料会員様限定です』唐澤貴洋の頭の中で、何かが切れた音がした。 その後、唐澤は何度も画面をリロードするが、先程まで表示されていた動画が再生される事はなかった。 激怒した唐澤は、ネットで様々な情報を収集して回ったが、犯人の手掛かりを得る事は出来ず無事死亡。 享年42歳、死因は心筋梗塞。 彼の葬儀には誰も参列しなかったという。