(べ・リーグ、なんJ 33-4 恒心、1回戦、五反田フィールド)
追悼の思いをバットに乗せた。
初回から先発、長谷川が打ち込まれ、3-0で迎えた4回裏2アウト満塁。
唐澤がなんJ民の真中中央のストレートを完璧に捉えた。
バックスクリーン横に飛び込む1号満塁ホームランで逆転に成功した。
「とにかく打ててよかった。特に今日は打ちたかった」
この日は唐澤の弟の命日でもあった。
「野球の大好きな、兄思いの優しい弟でした」
唐澤がプロ野球選手を目指したのは弟の死がきっかけだった。弟は将来プロ野球選手になりたがってたという。
「弟も天国で喜んでくれてると思います。これからも一緒に戦っていきたいです」
涙を拭ってそう答えた唐澤の目は充血していたが、その顔はとても晴れ晴れしているようだった。
唐澤貴洋、天国の弟に捧げるホームラン
14 レス · dat原文
かいじ
IP開示打法
IP開示投法は二段モーション
これはかいじやろなあ
(小学生並の文章)
その後30点取られてるんだよなぁ
結局33-4で負けてるんですがそれは大丈夫なんですかね
これは開示やろなぁ…
本当に天国に行ったのだろうか
長谷川引っ張ったのか、中継ぎを出したのか
このホームランのあと何があったんや…
まさかKNS弁護士が打ちまくったとかか?
泣ける・
>>10
なおピッチャーはKRSWなもよう
東京地方裁判所平成24年(ヨ)第2061号
http://qb5.2ch.net/test/read.cgi/saku2ch/1339756251/
東京地方裁判所平成24年(ヨ)第2063号
http://qb5.2ch.net/test/read.cgi/saku2ch/1339759036/