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港区+プリケツ×デカマラ=漢祭り

7 レス · dat原文

港区にある当職の根城。 普段は独りなので、好きな時にオナり放題だが、今日はそうもいかない。 当職の父シ羊が泊まりに来ているのだ。 シ羊が風呂に行き、ひとりになった隙にパソコンの前に座り、当職の事務所用Twitterアカウントにログインしてアイドルのつぶやきをチェックする。 シ羊は時々こうして当職の城にやって来ては泊まってゆく。 ともかく盛りたいシ羊と、風俗代を節約したい当職の思惑は一致するので、当職もやぶさかではない。 「たかひろ、何をやっておるんじゃ?ああ^~早く汁まみれになろうぜ。」 声に振り向くと予想より早く風呂から上がったシ羊が居た。 すると、近づいてきたシ羊は当職を背後から抱きしめると、当職のBカップおっぱいをもみしだき始めた。 自宅では常に裸族であり、来客時もフルヌードで対応する当職を保護する布は一切なく、抗う手もない。 そのアヒル口は当職の左耳を時々甘くはみながら舐めまわす。ああ^~・・ 「ひっろし!やめるナリぃ・・いまは、いまは駄目ナリ・・」 父のその性欲は衰えを知らぬ所か益々旺盛であり戦慄すら覚える。 つかのま顔を上げた瞬間、シ羊の目が当職のパソコン画面のTwitterを捉える。 「ハァハァ・・おおTwitterか。ワシも海原会の仲間とやっておるぞ。」 「ハァ・・・なんだ、鍵をかけておるのか?ん、、開けてみなさい・・」 「んんっ・・・、いやナリ・・またなんJ民にイジられるナリよ・・」 「なんJ民?よく知らんがそんなやきう民は放っておきなさい・・ハァハァ・・お前を弄るのはワシだけでいいんじゃ」クリクリ トントントン ギュウウ 「ああ!」ビクビクッ ケツプリプリィ 「ほれ、鍵を開けてささやきなさい・・・」 「やナリ・・・」 シ羊の右手が当職の特急かいじに伸びる。 「ほれ!開けなさい!開けて、ささやくんじゃ」 「絶対いやナリィ~・・・」 シ羊は当職のプリケツに百戦錬磨の有能を押しつけ、擦り付け、それはもう暴れ雨に濡れており、激しい興奮が伺える。 「ささやくんじゃ!とびっきり恥ずかしい事を・・・ささやくんじゃ・・・全世界に向かって・・」 「だめナリぃ・・それだけは許s・・・嗚呼!」ブルブル ケツブリブリッッ 一層激しくなるシ羊の手つき。その上、はじめて味わう言葉攻めの新鮮さに、当職の股間の特急かいじはスピード超過している。もう止められない。 「ほれ、何かささやいてみんか」 シ羊にそそのかされ、ついにそのテクに負け、熱気にとろけた頭で懸命に考えささやいたのが、 “八木圭一先生の「一千兆円の身代金」(宝島社)をいただき、拝読しました。 日本のいま我々が直面している問題について、真っ正面から描いており、身が震える。”。 「何だこれは…まぁいい、よくやった・・ハァハァ・・・褒美をやるぞ!」 シ羊の御神体が当職のピュア菊ノ門に奉納される。 オラオラチンポチンポセイヤセイヤ。 六十六歳の張りのある漢らしい掛け声に合わせ、当職は完全に骨抜きにされた。 摩擦で火が出るのではないかというほど祀られたあと、 力尽きて眠るシ羊を横目に、そっとTwitterアカウントに再び鍵をかけた。 窓にはまばゆい朝日が見えた。 かくして夜通しの祭りはエンディングを迎えたのだった。
とびっきり恥ずかしいこと(読書感想文)
よく知らんが(大嘘)
読書感想文を見た洋の割と常識的な反応に草
×ささやく ○つぶやく では?
セックスの快楽で身が震えていた…?
核投下跡地