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朝ごはん

18 レス · dat原文

「ごはんよ、はやく座りなさい」 起き抜けの重いまぶたをこすりながら居間に入ると、ママが言った。 当職はあくびをしながら椅子に座った。当職の目の前には朝ごはんが並んでいる。 「ほら、今日は運動会なんだからしっかりたべなきゃ」 ママが言うように今日は小学校で運動会がある。 「いただきます」 当職の向かいに座っているパパのいただきますの合図に合わせてママと当職も手を合わせ朝ごはんを食べ始める。 左側にはお椀いっぱいによそわれたご飯、その右側にはお豆腐とわかめ、大きめに切られたネギがたっぷり入ったお味噌汁がある。 おかずは焼き鮭と厚焼き玉子だ。鮭の表面にはまばらに塩が浮いており、この塩味がたまらない。 厚焼き玉子の上には大根おろしがたっぷりと乗っかっていて、当職はその上から醤油をかける。 副菜は甘じょっぱいひじきの煮付け。それから納豆だ。 我が家では納豆はパックのまま食べることはせずに、深いお椀に移し替えてから食べている。 からしとだし醤油をたらし、薬味のネギを入れてからかき混ぜようとしたとき、パパが口を開いた。 「今日は、運動会だったなあ」 パパはそういうとパジャマとパンツとを脱ぎ捨て、ポロンっとおちんちんを出した。そしてそのまま、おちんちんをこすり続ける。 「あらやだあなたったら。一人でやることはないでしょうに」 ママはそういうとパパのおちんちんをくわえ、大きく音をたてながらしゃぶり始めた。 しゃぶること数分、パパが喘ぎ声を上げ始める。ママはここが力の入れどころだと考えたのだろうか、より一層大きな音を出してパパのおちんちんをしゃぶる。 「でりゅ!でりゅよ!」 ついにパパは限界に達し、叫んだ。ママはすぐに口を離し、おちんちんを握って当職の納豆の器に向ける。 精液が放たれ、僕の納豆の上にどろりとかかる。 「ふうっ。これを食べれば精力がつくのう」 パパはにっこりと微笑む。ママもなんだか満足そうだ。 当職はパパにお礼を言うと、納豆をかき混ぜる。精液は、納豆のネバネバとあいまって、箸にねっとりと絡みつく。 頑張って混ぜ口に入れる。普通の食べ方では味わうことのできない、コクと深みが広がる。思わず、ご飯が進む。 改めてテーブルの上を見渡す。 当職の下痢便から作ったお味噌汁、弟の出産した卵で作った厚焼き玉子、ママの膣の中で塩漬けにした鮭、ひじきはもちろん家族みんなの陰毛だ。 これだけ食べれば、元気一杯になって、今日の運動会でも活躍できるはずだ。 朝ごはんに夢中になっているうちに、小学校の方から入場の音楽が聞こえてきた。 もう、始まったみたいだ。 当職はカメラを抱え、不審者だと思われた時のために弁護士バッジも胸につけ、運動会へ出発した。 さて、幼女の写真、いっぱい撮れるかな。 (終了)
ヴォエ!
食べ物路線ほんとすき
ヒェッ
あれはまだ小さかった頃、唐澤貴洋は父の産む卵が大好きだった。毎朝起きると父の元へ行き、卵はあるかと尋ねる。 すると決まって父洋は「ありゅよ!」と答え、唐澤貴洋の手にまだほのかに温かな産みたて卵を渡すのだった。 唐澤貴洋はそれを茹で卵、目玉焼き、卵かけご飯などさまざまな食べ方で楽しみ、気持ち良く脱糞をしてまた布団に戻る。 しかし、そんな日々もそう長くは続かなかった。弟厚史が生まれたのだ。厚史が3つになってしばらく経ったある日、事件は起きた。 この日もいつものように唐澤貴洋が父の元へ卵をもらいにいったのだが、今日は何か様子が違った。 そう、唐澤貴洋の目に飛び込んできたのは、美味しそうに洋の卵の固茹で卵を頬張る厚史の姿だった。1日1個だけの洋の卵、弟に全てを奪われた気がした。 すかさず「あれは当職の朝食用ナリ!」と唐澤貴洋は母に泣きながら言った。それに対し母は「お兄ちゃんなんだから我慢しなさい。」と無情な一言を唐澤貴洋に突きつけた。 その瞬間、唐澤貴洋の尻から茶色い涙が流れ出た。 あれから10数年が経った頃、厚史はこの世を去った。早すぎる死だったと誰もがそう言って悲しんだ。 「いや、早すぎることはない。むしろ遅かった。」 そう語るのは唐澤貴洋。なぜなら、厚史が死んでから1ヶ月も経たぬうちに洋は卵を産まなくなったのだ。年をとった洋はもう卵を産める体ではなかった。 唐澤貴洋がその事実を知ったとき、尻からはあの日と同じように茶色い涙が流れた。
洋「ンモ~」ビュルル 厚子「あら朝から精が出るわね」 貴洋「父さんのミルクはコクがあって喉越しもいいから人気なんナリね」ゴクゴク 洋「みっみるく」ガタガタ 一英「おい厚子や、塀のりこえそうだが大丈夫なのか」 厚子「あらやだ、おまんま食い上げちゃん」ピシィ 洋「ンモ”ッ…モ~」 貴洋「なんだかかわいそうナリ…」 厚子「何言ってるの、そしたら毎日食べてるものみんなかわいそうになっちゃうでしょ」ピシィ 貴洋「…」 厚子「かわいそうと思うよりは感謝するのよ、その方がお父さんも喜びゅわ」ピシィ 貴洋「はいナリ」ピシィ
ATSUSHIが喋らないのが怖い
食ザーマニアのワイ、歓喜
オチで尊師が大人だとわかる、これはいい。
まともなの卵焼きだけやんけ!
>>10 普通の卵の20倍やぞ
「厚」焼き玉子
>>7 >>12 ヒエッ‥‥
>>9 そういう直接的なレスはなんか萎える
てっきり尊師の小学生時代の話かと思ったら…
家族仲が良くてイイネ・ >>14 評価評価民はさすがに草生える
底の見えない闇が最後の最後でさらに深まる感覚に身が震える。
>>11 それでも他のメニューよりは遥かにマシ