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売春弁護士

7 レス · dat原文

法律事務所Kは深刻な経営難に陥っていた。 恒心教徒の嫌がらせで依頼は激減、嫌がらせのための度重なる事務所移転。父親との死別により親の金もなくなった。 ある日無能弁護士Tは唖然とした、弁護士の地位を欠落させたとして懲戒免職されたのだ。 常識もない、頭もない、まともな職歴もないTに残された道は一つだった。 Tは売春を始めた。 それからTは毎日のように新宿二丁目に粗末なござを敷き、客をとった。 「と、当職を買ってくださいナリ・・・一発1000円ナリ・・・」 馬鹿で無能なくせにプライドが高いTには、男娼の仕事はなによりも屈辱的だった。 そこはまさに日本の底辺の中の底辺であった。 Tは小汚い作業服を着た男に路地裏で一晩に何度も、何度も犯された。 「オラッ!もっと締め付けんかい!」 「もっと吸いつくようにしゃぶれや!」 不潔な肉体労働者からの罵声が飛ぶ。 親の庇護の元甘やかされて傲慢に育ったTはエリート気取りの弁護士をやっていたころの面影はなく 不潔な肉体労働者の大衆便所になり果てたのであった。
siko
親と同じ道辿っていてなりよりです
続きは
便所豚良いですねぇ でも事務所KやなくてCやぞ
洋死んでて麻
Koushinだった頃の話なのかもしれない 売春で稼いだ金を元手にリャマを雇ってクロスを始めたのかもしれない