このスレでは2016年1月~8月に投稿されたデリュケー小説を1IDにつき1作品評価してもらうことで、どの作品が好まれる傾向にあるのか調査します。
このスレで小説のMMD等動画化やデリュケー民同士の名作情報交換の輪が広がると嬉しいです。
なお、このスレの投票でわかるのは教徒に好まれる作品の傾向であり、決して作品の優劣を決めるものではありません。
その他感想以外のコメントは雑談スレにてお願いします。
テンプレ
【作品名】
【感想・評価】
デリュケー総評スレ in 2016 春・夏
14 レス · dat原文
【作品名】
ココア
【感想・評価】
洋とからさんの関係がすこ
【作品名】
ときどきカラニーするんです
【感想・評価】
ネットに強いを謳う尊師が言葉に強い事にまで見栄をはった事で話が進む
話の基本に沿ったオーソドックスな作品
徹頭徹尾尊師の思考に沿いながら繰り返される言葉のやり取りが楽しい
あと小西がかわいい
【作品名】
開示
【感想・評価】
はらけんまくんが出てくる作品は少ないので希少性から
【作品名】
たかひろカフェ
【感想・評価】
非常にお洒落で洗練された文体とたかひろを鑑賞できるカフェというありそうでなかったテーマ
所々に挟まれた小ネタの数々
すばらしい作家の方がいると思った一瞬でした
【作品名】
暴力に強い弁護士
【感想・評価】
ヤマ×ヤマによるレイプ描写に正直勃起した。後続きがかなりあってその点が賛否両論呼んだ部分も個人的には新たな問題提起として高評価
【作品名】
破裂しそうで
【感想・評価】
読点で繋がれる長い一文が、一方的に責められる山岡の余裕のなさを良く表している
描写力で性的興奮を誘うまさに官能小説
【作品名】
聖バレンタインの祝祭
【感想・評価】
説明不要の鬼作。コピペ化もされた、食べ物路線の代表。
まず発想が汚い。2段構えの構図も最高だ。
貴洋が大量脱糞で洋でキメの細かい糞になる、というところは正しくその通りである。
ついで、「黄色い脂肪」「コーンとニラ」など、さりげなく想像を助けるワードを絶妙に置いている。痛さをありありと想像でき、また、生理的不快感を目から舌、脳まで押し付ける秀逸さ。
描写が優れ、そして文は流れるようである。流石コピペ化されるまではあると言わざるをえない。
チョコレートはホワイトに限るようになった。
【作品名】
The Talented Mr.Y
【感想・評価】
序盤で謎を作って最後まで読ませる作りをしている
文体がライトで読みやすい
山本が尊師をブスとかデブとか言いたい放題、洋に靴を舐めさせようとしたり自分の事務所を強請ったりやりたい放題で痛快
【作品名】
みにくいアヒル口の子
【感想・評価】
語録使いが適切でコメディとしても優秀だが
名家に生まれながら不良の下っ端をやっていたリアルATSUSHIの居場所の無さを語らずに感じさせる名作
>>10
「みにくいアヒル口の子」のスレ建て日時が9月以降なので誠に遺憾ですが投票は無効となります。
>>11
当職 無能 時間感覚太陰暦
核投下跡地
核投下跡地