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クリームパン

49 レス · dat原文

かかってきた電話で深い眠りの底から叩き起こされた。 「法律事務所クロスです」 「すすすすす」 「え?」 「わ!助け…た助けて」 「あわわわわわわ」 「落ち着きなさい」 いったん回線が切れた。 再びプルルルルとなる。 受話器を握る。 「知ってるよ君のこと」 「え?事務所が?」 「だって炎上しましたでしょう?。あなたは有名人の長谷川亮太」 亮太の顔が熱くなる。 10秒の沈黙。 「誰ですか?」 「当職は唐澤貴洋といいます」
「からさんでもいいですよ」 「じゃあ唐澤さんで」 「炎上止めてくれるんでしたよね?」 「あのね…周りの人間を低学歴とか書きこんでたよね?問題は長谷川くんにある」 「だだだってお金を与えれば弁護士はどんな弁護でも引き受けるって聞きましたた」 「当職はそれほど暇ではないナリ。タワーマンションに住む上級国民ナリ」 法律事務所クロスにて 「こんにちは」 亮太は茶色のしまむらを思わせる質素な服装をしている。 それに対し唐澤は高級スーツでややオールバックの髪型でいかにも金持ちの格好だ。 「ももも持ってきました」 ズボンのポケットから札束が出され机に置かれた。 「やってくれますよね?」
ネット喫茶にて 「なんか見ます?」 「アンノウ…」 「ニヤニヤしてますね」 棚にはAVが並んでいる。可愛いのばかり。 唐澤は口を開く。 「蒼井そら知ってる?」 「ええ?誰?」 「中国で人気AV女優のなんだ。誰でも知っている」 「へー」 ビデオコーナーで鑑賞する二人 蒼井そらはセーラー服を脱ぎ股にオナホを当て喘ぎ始めた。 亮太は勃起している。
すごい!映画みたい。2chのSSみたいでいて、それでいて恒心要素を取り入れた、意欲作。大衆向けだ
出来損ない
完成してから投下してほしいですを
なぜチンフェが依頼した時期に既にクロス名義なのか なぜ二人はネットカフェに行っているのか
>>4 が自演なのは明白なので触れないとして、オメガ並のクソザコ語彙力とチヤホヤガイジ並のキッズ脚本に身が震える。
途中っぽいに決めつけるの早い…早くない?これから楽しくなるかもしれないのに、いいのかな
続きあく
ガイジな、これ。
好き嫌い別れるのもしょうがない、人の好みは人それぞれだし、しょうがないけど、オレは好きだぞ
前衛っぽいのを書きたかったんかな
ここまで駄作丸出しだと逆にクセになる ここまでのは今まであったか?
小説を料理に例えるとしたら、これは食材が不衛生な状態で無造作に転がっているだけ。 たとえ文章力が低くとも、人に読んで貰おう、楽しんで貰おうとする意欲を感じる作品ならまだ良かった。 小説には必ず読者が存在するという意識に欠けた駄作。 なぜ投稿したのか疑問に思う。
かかってきた電話で深い眠りの底から叩き起こされた。←説明不足、出だしとしては微妙 「法律事務所クロスです」 「すすすすす」 「え?」 「わ!助け…た助けて」←何故「!」だけ半角なのか、もしもしで推敲もせず打ち込んだのか 「あわわわわわわ」 「落ち着きなさい」 いったん回線が切れた。 再びプルルルルとなる。 受話器を握る。←この一連の流れが全くもって意味不明で冗長で不必要 「知ってるよ君のこと」←クッキー☆のネタだろうか?恒心には全く関係のないネタを使う必要性は無い 「え?事務所が?」←この返事も噛み合っていない 「だって炎上しましたでしょう?。あなたは有名人の長谷川亮太」←まだ会ってもいないのに電話口で何故長谷川亮太だと分かるのか、この後に明らかになるとしてもここに至るまでの会話とも噛み合わない為理解不能 亮太の顔が熱くなる。←今までは尊師の主観で話が進んでいたのにここにきて第三者視点へと変わる 10秒の沈黙。 「誰ですか?」 「当職は唐澤貴洋といいます」 最初のレスだけでも最低限持つべきである文才がカケラもない事、恒心にそれ程詳しくないお客さんである事がよく分かる ID:xvV3Muoはしっかり罪を認識しなさい。
「!?」 「さささ三十万あげませんよ」 唐澤は亮太のズボンのチャックをIP開示した。モノを素早く口で咥えた。 亮太はもちろんノンケだから手で押しやり拒絶した。 しかしそれ払いのけた。カウパー液を啜り悦に入る。 モノはどんどん固くなっている。 唐澤は自分の尻穴に亮太のブツを挿入した。初めての温かな感触。 千尋という女では得られなかった快感。 どんどんデブは早い腰つきでリードしていった。 悔しいし気持ち悪いしで嘔吐した。 ゲロまみれ汗まみれにになりながら射精した。 その瞬間に下半身に電流が走った。 30万は体で支払った。 もうあれからなんJに書きこんでない。 今も頭からクリームパンの指が頭から離れない。
まずこれだけ批判されているにも関わらずわざわざageて書き込む度胸は評価 「!?」 「さささ三十万あげませんよ」←焦り方の表現が文頭を繰り替えだけという幼稚さ 唐澤は亮太のズボンのチャックをIP開示した。モノを素早く口で咥えた。←上手い事を書いたつもりだろうが意味不明、接続詞すら挟めない小学生以下の文才 亮太はもちろんノンケだから手で押しやり拒絶した。 しかしそれ払いのけた。カウパー液を啜り悦に入る。←「誰が」、何「を」 モノはどんどん固くなっている。←『どんどん』は現在進行形であるのに対し文末は現在完了形という矛盾 この時点で読むに値しない作品だというのは明白 これを評価すればデリュケーの全体的な作品レベルの低下を招くぞ
>>18 訂正、✕繰り替え 〇繰り返す
わざとやっている文章表現なのかそれともただ文章力がないのか
才能無いって残酷だね
表現がわざとすぎて立て読みが隠されてるのかと思ったらガチで書いてて草 唐澤の文章の方がよっぽど読めるし内容も理解できるわ
ここまでなんの情景も浮かばない文章もめずらしい
東方のハセカラ担当の復讐劇と同レベル
>>1 お前の文才鈴木康史?
>>25 こら❓ 康史はガイジですが「文学の天才」ですが>>1とは大違いですよぉ✨
>>4
はっきりいって名作に囲まれすぎて凡作に厳しい今のデリュケーは異常だ。
それはいえる 障害者にも優しくしなければならない
障害者に優しくとかガイジをリモコンして遊んでる連中から出る言葉じゃねーわ 尊師にも優しく出来るんか?
ラジコンな
ガイジに優しく=ラジコン扱い 尊師に優しく=からなめ
まぶたの向こうで光がちらついている。 思わず身をよじると、鼻の先には父の顔があった。 ふっくらとした頬。添えられたモミジの手。薄く伏せられた目。アヒル口の端からは乾いたヨダレの筋がのびている。 そのあどけない顔を眺めながら、小鳥のさえずりを聞く。 朝である。 しばらくして当職はダブルベットから身を起こした。軽く反らされた背筋から小気味良くコリのほぐれる音がする。 不意にカーテンが揺れた。朝の日差しが親子の安らぎを照らし、冷たい風が室内へと吹き込む。 身を起こした当職の横で、肌寒さに父が呻く。羽毛ぶとんが肌蹴てしまっているからだろう、苦しげな表情で父は虚空をかくように手をこまねいて、そのまま身をよじりながら皮脂で黄ばんだ枕に顔を埋めた。その勢いで、おさえつけられていた揉み上げが飛び出す。 豊かな父の髪、普段は小綺麗に整えられているそれは、寝癖のためかあらぬ方向へ膨らんで朝の風に揺れている。 見ようによってはサザエさんの髪型だが、真っ白に照り輝くそれに、当職は別の印象を覚えた。 まるでふかふかのクリームパンだ。 意図せず伸ばした手のひらが、羽のように軽い感触の中に沈む。軽く揺すった指先に柔らかな毛先が絡む。 朝の光を織り込み、ミルクを溶かしたかのような、父の揉み上げ。 当職は股間のボッキを意識した。 クリームパンなら、クリーム入れないとな。いまだ寝息を立てるその口元へ、当職は朝勃ちを寄せる。 桜色の唇が、真っ赤な亀頭に押しのけられて歪む。並びの良い歯列を鈴口でなぞりながら、頬袋の奥に竿が押し込まれていく。暖かな息遣いが、ペニス全体を覆っている。 当職は朝の体操とばかりに腰を振った。 揺れる視界の端で、父の寝巻き、その股間の色が変わっていくのが見えた。濃く出した紅茶のように誇り高いその香りは、なるほど、クリームパンにぴったりだろう。 当職は白目を剥きながらクリームを注ぎ込んだ。
突如降って沸いたかのような名作に心が洗われる 妊娠出来るの?と同じ流れが来たか
駄作を面白くする路線
糞スレが面白くなったらもうこの板には神スレしか残らないという
赤ペン先生かな?
クソスレを立てて代わりに心ある方々に執筆してもらおうなどという 頭唐澤が現れること危惧しております
ワイは>>18みたいな指摘路線がすきやで
わかるわ わいも>>18の方が好き というか他人のスレで勝手に好き勝手する神経の意味がわからん 他の人が立てたスレッドを我が物顔とか>>1ちゃんの面目潰しを目的にしてる行いとしか到底思えない、おもろない そんなのが評価されてたこと自体評価され得ない どう考えたとしても>>33は絶対に性格わるいだろ >>33を書き込み主は反省しなさい
ど、どうしたんだ>>40君いきなり大声出して
1は駄作だと思うが勝手に書き直されたら誰でも傷つく
クソスレを名スレに変える有能 ワイは好きやで>>33ちゃん
まぁ >>33 や >>18 を批評しても >>1 が無能だというのには変わりないんですけどね(笑)
晒し上げ目的で頻繁に糞レスを書き込む陰湿な人間と違って>>33 有能
書き直し路線、これはいい。 しかしいくら駄作でも一応展開とかは最低限なぞってあげるべきだと思った一瞬でした。 タイトルだけ引っ張ってきて名作を書き上げるのは下手くそなストリートミュージシャンの楽器を取り上げてテクニック披露するプロみたいでなんとなく心が痛みますを
下手くそなストリートミュージシャンが通行者としてはクッソ不快なので仕方ないと思いますを その結果上手い人のおこぼれを貰って技術を盗めばいつかは同じようになれるはず
核投下跡地
核投下跡地