父洋は自らの陰茎を使い口淫の練習をさせることにした。
舌使いが上手くなれば息子は「かかか感想ですか?」などと無様にどもることもなくなるはずである
唐澤貴洋は自分の物と酷似した皮被りを指で引っ張り上げ、唾液をたっぷりと含ませながら父洋のものを愛撫した
とはいえ性に未熟な唐澤貴洋にはどこを刺激すれば良いのか少しも分からないのであった。唐澤貴洋は父洋に受けた口淫を思い出しながら精一杯舌を動かしてみるものの、男根は少しも立ち上がらない
これには父洋も呆れてしまった
仕方ないと父洋はズボンを下ろし、肛門を息子の前に晒す
まずは性の経験をさせることが先決と考えたがゆえの行動であった
父洋の肛門を前にした唐澤貴洋は犬のように興奮し、その尻にむしゃぶりつく
陰茎を肛門に滞りなく挿入できたのは本能というべきか
なにはともあれ唐澤貴洋は父洋の肛門で童貞を卒業した
吃音はまだ治っていない
吃音が治らないまま成人を迎えた唐澤貴洋を心配して
7 レス · dat原文
斜め上感が足りない
掴みがなくて気づいたら終わっちゃってる印象
先人の作が強烈すぎた
いきなりあんな強烈なのは常人には無理やろ
十分佳作やと思うで
核投下跡地
核投下跡地