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初心者投稿スレッド☆1

1001 レス · dat原文

デリュケーは敷居が高いと思っている人 スレを立てるほどでもない話を投稿したい人向けのスレです お気軽にどうぞ
ただ思うにデリュケー活性化のきっかけになればそれでいいと思う。
出会いに感謝
貴洋は痛さと恐怖に泣いていた。しかしどうしようもなかった。 カカオの実をパクリパクリと口に放り込み噛み砕き嚥下する。 適量の水と下剤を摂取すると、またカカオの実を手に取る。 目の前にはおよそ1000キログラムもの量のカカオの実の入ったコンテナが並んでいる。 これをすべて消化するのが貴洋のノルマだ。 口の中が耐え難い苦さでいっぱいになり嘔吐感に襲われ手が止まる。 すかさずムチが飛んでくる。 「何をやっているんですか?君も岩村くん(仮名、本名平田)くんみたいに自殺したいんですか?」 後ろに立つスーツ姿の男は嬉しげに不気味に笑い、イスラムから取り寄せた処刑用のムチを楽しげに振り回す。 しなったムチの先端が全裸に剥かれた貴洋の背中をえぐり、その皮膚は執拗な攻撃に耐えきれずはがれ黄色い脂肪の層が覗いている。 あまりの痛さに気を失いそうになるとすかさず後ろの男はこれを見とがめ、貴洋の背中にガソリンをかける。 ガソリンが傷口に染みそのとてつもない痛みのせいで、皮肉なことにまさに痛みによって気を失いかけていたのに目をさましてしまう。 貴洋は痛さと恐怖に泣いていた。無心でカカオの実を頬張る。 さもなければ、何度でも後ろの男はムチを振るうことだろう。 やがて貴洋は便意を催す。 食べたものを中途半端な状態で消化し排泄する。この特性ゆえに貴洋はいまこの作業をやらされているのだ。 そのまま隣に置かれた便器にまたがり排泄する。 臀部もムチによって深く傷つき、この排便という行為にもとてつもない痛みが伴い、貴洋は絶叫せずにはいられない。 「あああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!(ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!! )」 貴洋のケツからは黒く下痢状になったカカオが垂れ流れる。しかしながら、それでもいくらか固体のようなものも見え、完全なペースト状というわけではない。 そのために、貴洋のケツの下、便器の口のところには大きく口を開けた洋が待機していた。 洋はごくりごくりと貴洋の排泄物を飲み干す。 つまり二段構えでカカオの実を消化しているのだ。 この親子特有の性質を利用し、カカオの実を低廉かつ上質な方法でチョコに加工しているのだ。 洋もしばらくすると便意を催し、便器へ向かう。 洋のケツからは、見事にペースト状のチョコが湯気を立てながら垂れてゆく。 このチョコは濾過器でコーンやニラを濾された後、成形され全国のスーパーや百貨店の店頭に並ぶのだ。 そうして、多くの人々を幸せにする。 あるものは好きな人への想いを込めて貴洋&洋の糞便を湯煎し練って形にし、あるものは自分へのご褒美に貴洋&洋の糞便を口いっぱいに頬張る。 しかし、こんな幸せの裏にも、ムチで叩かれむせび泣く怨嗟の声があるのだということを忘れないで欲しい。 【再放送】性バレンタインの祝祭 http://gotanda.xyz/test/read.cgi/rid/1457964556/
>>4 こんなんハードル高過ぎんよ
>>5 だからこそ
>>6 ミス だからこそこのスレが立ったんやないか?
先生、センスも語彙もないのですが処女作投稿してもいいですか?
⚫️はい。
早く投稿してください 頭がおかしくなってしまいます
ひろあきの弁護士バッジは、からさんのお手製ダンボールバッジとは違って一応本物である。それは非常に名誉あるバッジなので、大切に取り扱わなければない。なくすなんて以てのほか。 しかしひろあきは一度、それを再交付してもらったことがある。 弁護士がバッジを再交付してもらう理由は主に紛失だが、ひろあきは別にバッジをなくすようなうっかりさんではなかった。 では何故再交付などしたかというと、しょうへいの手によってバッジを乳首ピアスに改造されてしまったからである。 それ以来ひろあきはなんと、スーツではなく乳首に弁護士バッジをつけているのだ。しかも二つ。 銀行の窓口でも裁判所でも、僕です僕が弁護士ですと証明する際、ひろあきは恥じらいながらも必ず胸元をはだけ、両乳首にきらめく弁護士バッジを見せる。 そしてそれを見せられた者は、バッジがダンボール製でないかを慎重に調べる。引っ張ったり、つついたり、ねぶったりして、ようやくそれが本物であると認めるのだ。 乳首が世界一弱いひろあきは、公衆の面前で乳首を責められ、羞恥と快楽で何度もメスイキに達する。 すると年がら年中ちんぽを欲しがるアナルが余計にヒクつくので、そのへんにいた男を適当に誘惑してトイレでハッテン、今度はちんぽでメスイキである。 そんなこんなしているうちにホモが殺到し、襲われることを希望しているひろあきは集団レイプされるのだった。 メスイキに次ぐメスイキが日常化した今、弁護士でいる限りメスイキからは絶対に逃れられない。 事務所に戻るやいなや、ひろあきは乳首に弁護士バッジをつけるメリットについて同僚二人に熱くプレゼンした。 見てください、これが僕の弁護士バッジです、いいでしょう、こんなふうに乳首につけていれば絶対に無くしませんし、なによりとっても気持ちがいいですよ。 からさんはひろあきのガンギマリ具合にドン引きしてアイスを落とし、しょうへいは「俺そこまでヤバくないんで」と鼻で笑った。
尊師と祥平の反応に草生える 特に祥平は自分でやっといてなにスカしとんねん
これは笑える
しょうちゃんのリアクションすき
山岡への愛に満ちた良作 乳首弁護士バッジを指ではじきたい
起承転結をしっかり押さえた上でデリュケー要素も欠かさない快作
これはいい。
キチガイ度高くてすき
蛆婆「唐澤先生は私の最初の弁護人です。早くこちらに渡して貰わないと話にならないです。依頼者ですから当然お金も支払っている立場です」 チンフェ「それを言ったら、ワイかて30万も唐澤先生に払ってるンゴ。まず最初に唐澤先生に依頼したのはワイやで!早く唐澤先生を渡してもらうで!」 坂根輝美「いえ、唐澤様は私の大事な大事な鴨…お客なので、こちらにいらしてもらいます」 洋「貴洋…出りゅ!出りゅよ!!早くこっちに来て受け止めてくれええええ!!(ビュルルルルッルウウウウッ」 やきう民「尊師はワイらのもんや!もはや大宗教、ワイらの中で神的存在と化した唐澤尊師を、大人しくこっちに渡すんや!」 山岡「いえ、唐澤弁護士は僕のものです。僕は唐澤弁護士と運命共同体で、炎上してからも肩身寄せ合い分かち合ってきたんです。唐澤さん、早く戻ってきてください」 山本「同じくです」 尊師「ち、ちょっと待ってナリ!そんな四方八方から引っ張らないでナリ!」 焦りと仄かな便意を堪えながら、密かに幸せを感じたような気がした唐澤弁護士であった。
尊師モテモテやんけ!
全員とのカップリングがすでに書かれているとなるとおぞましい
これはいい。
脱糞後バージョンも読みたい
尊師が四方八方に車裂きになるんやな
引きちぎられる弁護士がいます。
かってに でていったりして わるかった でも らくで いいだろ? おれがいないと さっき おいてったままの にもつ とどいたよ わずらわせて わるかった たくさん めいわく とか めんどう とか かけて ほんとうに ごめん ひろあき と ちがって おれは ロマンチックな こととか はずかしくて ことばに できないんだ ろくねん も いっしょに すんでて すき って いちども いわなかった かなしい おもい とか くるしい おもい とか させて ごめんな しあわせに してやれなかったな おれ ろくな おとこ じゃ ないから むかしに もどれたら いいな まいばん のみあかして いつも ふたりで わらってた うんめい なんて しんじてたよ あのころは
またホモ弁護士の痴話喧嘩かよ
クロスの執務室で仲直りおセックスしとけ
殺害予告してて草
これは気付かなかった 鞠ポンポンですよ神
はえーしゅっごい…
>>26 有能 >>27>>28 無能
こんなん言われんと気付かんわ マジスゲー
縦読みに気付かせない文章力 >>26 有能
これはいい。
今日も貴洋の開示ワークは終わり、家に帰り着いてもう寝ようかという時間になっていた。晩飯は行き着けの店で買った大量の高級デリ。 中華だ。パリパリの春巻きと、餡のとろりとしたひき肉とたけのこが旨い。 デザートのごま団子をもちもちと咀嚼しながら、貴洋は「さて・・・」と手をすり合わせて立ち上がり、押入れに頭を突っ込むと何かを取り出した。 その手にあったのはすこし大きめのよだれかけと、ベビー用のやたらカラフルな帽子だった。あごひもが異常に伸びきっているのが分かる。 貴洋は服を脱いでまっぱになると、本来なら大人が着るべきではないそれらを、おもむろに着用し始めた。 ぎりぎりでよだれかけを首に結び、帽子を頭に乗せ、しっかりとあごひもで押さえつける。パチン。これで準備OKナリね。 貴洋はテーブルにつくと、右手に団子をとり、口に運んだ。 よだれを垂らしながら、ときにはわざとテーブルの上に落とし、ぎこちない動きでそれをくわえる。 「タカヒロくん、はいドーゾ♡」 「ばぶばぶ!おいしいでちゅ!ンマ~っ」 「ウフフ、上手に食べれたね♡えらいえらいっ♡」 「ぶぶっぶぶっ!」 貴洋ひとりの部屋に甲高い声が響く。ひとしきり貴洋を褒めちぎる声と奇声の応酬が続くと、貴洋のちんちんも興奮に達してくる。 「じゃあ・・・今日もいいこいいこのタカヒロくんに、よしよし、してあげよっか♡」 「うん!すりゅ!すりゅよ!」 そう言うと貴洋はペニスを握って扱きはじめた。気持ちよさそうに舌を突き出してあえいでいる。 頭を振り乱し、顔を真っ赤にして息を荒げるその姿は赤ん坊そのものだ。 「よーし♡よーし♡よーし♡よーし♡」 よしよしコールに合わせて貴洋の手も動く。さながら神輿のかけ声のように、声は大きく叫ぶようになってくる。 「よーぢ♡よーぢ♡よーぢ♡  ヨォーーヂ!!!(ビュルルッ」 何回目かのかけ声のあとに、貴洋は射精した。 これが貴洋の日課である。 母洋というものがありながら夜半にこのような遊びを秘かに行っているなど、貴洋はとんだ親不幸ものだな、と山岡のため息が窓を白く染める。
>>36 なんかリアル感あって麻 オラ森には押し入れまであるんか
唐澤貴洋 赤ちゃんプレイ 日課 奇声 近所迷惑 通報 家宅捜索 児ポ 逮捕
山岡は何で知ってんだよ
>>39 残業中なんやろ からさんはオラ森に住んでて
ブ があると脱糞にしか見えない
正直言ってかわいい
残業してて同僚に目の前で飯食われるのも腹立つけどセルフ赤ちゃんプレイされるのも中々アレやな
普通ならムカつくとかじゃなくて転職考えるやろ
高層ビルが立ち並ぶ夜の都会の街の真ん中に、負けずと目を引く高級ホテルの最上階。 「今夜はとても素晴らしい機会を与えて下さり、ありがとうございます」 そう言ったのは、肩までの黒髪が艶やかな、着物の似合いそうな女性だ。 黒スーツに赤いネクタイを締めた、ふくよかで横長な男の右隣に座っていた。 「先生にこんなお店を紹介して頂けるなんて光栄です」 もう一人、男の向かいに座っている、これまたショートカットで黒髪の、 顔はそこそこのラインを越えていそうだが、身なりが少女らしい女が座っている。 「いいナリよ。ここは東京のこの辺りでも有名な、高級レストランナリよ」 「素敵です。こんな素晴らしいお店をご存知だったなんて、私達とは格が違いますね」 「いや、そんな事ないナリよ。当職にとってはこんな店、ファミレスみたいなものナリ」 「まあ」 そう言って、中央にでんと座る小太りの男は、目を細めながらにやついている。 女性陣はそんな男の高飛車を匂わす態度に遠慮しがちな、困惑の笑みを浮かべた。 「お待たせ致しました。国産牛を使った、当店特製ハンバーグでございます」 ギュルルルルルルル… ハンバーグを目の前に、早くも下品そうな腹の虫が一つのテーブル席に唸り響き、 女性陣は「よほどお好きなんですね」と微笑んだ。 …いや、違う。この唸りは空腹の虫などではない。下腹部の消化器官から鈍く伝わる振動。 今まで余裕そうに振舞っていた男の顔色はみるみるうちに蒼白していった。 (ここで出したら…ハーレム生活終わるナリ…) (でもこんな女性達を目の前に、チャンスをピンチに変えてしまうナリか?) (当職だって弁護士ナリ。上級国民ナリ。ピンチをチャンスに変えユーモアとセンスを感じさせる 笑いを取りつつも、さり気なくお手洗いに行き、ユーモアながらも直積的ではない表現力、上質な 言葉遊びで食事の配慮とを両立させる。これこそ上級弁護士の振る舞いナリ!) 「ど、どうしたんですか?唐澤先生。いきなり立ち上がって…」 (よし、今がチャンスナリ!) 「と、当職のダークネスホールから、ミディアム仕立てのハンバーグが今にも…」 「唐澤先生?何かおっしゃいましたか?」 「なんでもな(ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ ドビュビュビュビュドバババババブッ!!! ドリュルリュルウリュリィブブブブブブッッ!!!!ケツの穴からドババババババババッバ)」
ああ!
上級国民だけに意見交換会かな?
お前のはミディアムやなくてレアやろ
例え漏らさなかったとしても最低の言葉の選択や
全裸の小太りの男が目の前の薄力粉を口に運ぶ、むせながら、涙目になりながら、一心不乱に口に運び水で流し込む。 あらかじめ水と混ぜてから飲むという考えが出てこないあたり、おそらくは無能なのだろう。 ノルマである薄力粉と水を摂取すると今度はボウルに股がり、絶叫。 「あああああああああああ!!!!!!」 ポンッ、と勢いよく肛門から栓が外れボウルが男の体内で程よく発酵された生地でいっぱいになる。 未消化であったコーンやニラやゴマを丁寧に取り除いた後、高温の油で揚げる。 ここから先は彼の父の仕事だ。 父もまた全裸で目の焦点は合っておらず口も半開きである、そして屹立した自分自身を一心不乱にシゴいている。 そこへ先程の生地が揚げたてのドーナツとなり運ばれてくる、そして。 「デリュ!デリュヨ!!!」 掛け声とともに勢いよく精を吐き出し、ドーナツに振り掛ける、この精がよりいっそう甘さを引き立てる、完成だ。 ある人は午後のティータイムのお供に、またある人は家族へのささやかなお土産に、このドーナツを買い求める。 ポンッ・デリュ・リングこの店の看板メニューである。
また一つ食べられない物が増えてしまった
食べ物路線はやめろ(震え声)
日本にまだ軍隊があった頃の話だ。 私は昭和××年○海兵団に入団した。私は華奢な体つきで乙種合格だったが、 戦況厳しい折り、私のような者も招集されたのだ。 海軍のシゴキの恐ろしさは聞いていた以上だった。 消灯前にいつも私ども新兵は整列させられ、古参の兵曹から、 お前らはたるんどると、ビンタの洗礼を受けた。 その他、海軍バッター、食卓支え、カイコ棚、などしごきを越えたイジメは日常茶飯事だった。 だが、河野大尉は格好のイジメの標的である私を哀れに思ったのか、時々部屋に呼んで励ましてくれた。 甘いものに餓えている私に、饅頭をくれたり、時には酒を振る舞ったりしてくれた。 だが、河野大尉の好意には下心があったのに気づかされる時が来た。 ある日、酒を酌み交わしているうち、上気した河野大尉は、お前は女のように奇麗な顔をしてるな、 とねばっこい口調で言った。そして、身体も見たいから脱いで見ろと言った。 私は躊躇ったが軍隊は上官の命令は絶対だ。軍服を脱いで、越中褌一つになった。 「ほうほう、女子のごつ奇麗ある」河野大尉はお国言葉を出して行った。 「褌も取らんか」河野大尉の命じるまま私は素裸になった。 「ほんに、女子のごつ白か丸い尻ばい」と、河野大尉は私の尻をなで回した。 河野大尉もズボンと褌をとった。赤黒い男根が屹立していた。 河野大尉はその男根に唾をたっぷり塗り拡げると「ちいと痛いががまんせいよ」 と私の尻に男根をあてがった。 次の瞬間メリメリと言う感じで私の中に男根が入ってきた。 「うあ、痛いであります」「ちいとのことじゃ、辛抱せい」後ろからがっちり抱えられているので私は身動きできない。 河野大尉は10分ぐらい私を突きまくって果てた。 私は尻にぽっかり穴が開いたような感じがして崩れ落ちた。河野大尉は「すまんかったな」といって私の手当てをしてくれた。 だが、その後も河野大尉は私を呼び出したびたび同じ行為をした。 河野大尉は、「良かあ、良かあ」「もっときつう突いてくんしゃい」 といったお国言葉を私に発するように求めた。 そうしているうち、私もその行為が苦でなくなり、倒錯的な快感さえ覚え、突かれながら気をやるようになり、 河野大尉に抱かれるのが待ち遠しくなっていた。 だが、河野大尉は翌年転属になり、南方のアンダマン諸島で玉砕したという。 戦後私は河野大尉の面影を求め、特殊な街角をうろつくようになったのだった。
食べ物路線は森さんの活躍が見られないと少々物足りんモリ
はい恵方巻き製造事務所
多種多様な飲食チェーンを束ねる有能黒もみ初老男性
そろそろチキンホモ教徒シリーズの新作も読みたい
当職のような文才のない教徒でも投稿してもよいのでしょうか。
●はい。
自分の得意分野を見極めることが大事かと考えます デリュケーには突飛なアイデアで汚い路線を書くのが得意な書き手もいれば、情感たっぷりの純愛路線が得意な書き手もいます レベル10でカンストする分野をレベル上げし続けても意味がありません 自分がレベル99あるいはそれ以上まで行ける分野を探すのがいいと思います
満員の朝の日比谷線。車両の隅に2人の男がいた。 痩せた、髭を生やした男と、わりとがっちりした、どこか少し優しそうな男である。 髭男は苦痛とも、快楽ともつかない表情を見せ、時々身体を捩っている。 彼は痴漢されていたのだ。一緒にいるがっちり男に。 よく見ると、髭男のシャツは少しはだけ、乳首が見えそうになっている。 しかし乳首は見えないようになっているのだ。 なぜなら、乳首のある所には、ピアスらしきものがあるから。 ピアスのように見えるものは、弁護士バッジであった。 彼らの周りにいる通勤者たちは、それが弁護士バッジであること、なぜそれが乳首につけられているかということを理解するのに時間がかかった。 時間はかかったが、毎日同じ時間に彼らと出会い、髭男が痴漢されているのを目撃しているから、髭男が変態ドM弁護士であることを理解した。 がっちり男もどうやら弁護士らしい。時々弁護士バッジをスーツの胸につけていたからである。 通勤者たちが押し合いへし合いしている間に、一部の通勤者が髭男の股間に接触したことがあったが、何かおかしい。勃起した怒張とは異なる金属的な硬さを有していたからである。 通勤者たちがそれを射精管理用の貞操帯であることに気づくには更なる時間を要した。どうやら痴漢されても、射精しないようにされているのだ。 それでも髭男は絶頂に達したかのような表情をすることがある。 通勤者たちの何人かは、それについてがっちり男に訊ねてみた。 「メスイキといって、女の子がイっちゃうような感覚でひろ君はイってるんです」 なるほど、髭男は変態メスイキドM弁護士なのか。 理解した通勤者たちは、淫語を髭男の耳元で囁いたり、尻や首筋をなぞったりした。その度に髭男は悶絶していた。 しかし、従順な髭男、優しそうながら髭男のニーズに応えるがっちり男の2人がいる弁護士は、さぞかしクライアントに従順かつニーズを的確にとらえることができるのではないか。そう思った者も少なくなかった。 "EVIL"がいるとは知らずに…
山山通勤車両でなにやっとんねん 心ある通勤者との出会いに感謝
これが実話ってガチなのですか?
出会いに感謝
電車で痴漢プレイするだけで好意的な印象を持たれる弁護士事務所というのもすごいなぁ
674 :核撃てばテロリスト :2017/07/06(木) 15:46:51 ID:N.BOIiLE唐澤洋は貴洋の陰茎を愛撫していた。程なくしてピンク色の小さな鬼頭の割れ目から黄色の種子が顔を出した。 洋は驚きとともに黄色の物体をすすり食した。程よい甘みと塩っ気のそれは紛れもなくコーンであった。口淫を続けると小さくいきり立った陰茎からコーンが溢れ出てきた。貴洋は陰茎を愛撫されるとコーンを生産するのかと洋は閃いた。 洋は貴洋を複雑な装置に括り付けた。自らの口淫を再現したオナホール、脂肪分たっぷりの給餌装置、ついでに絶叫脱糞癖を利用したバキューム装置、これらを適材適所に配置した。 洋の目論見通り、コーンの大量生産に成功した。バキューム装置に目をやるとバターのような芳醇な香りのする液体に緑色の葉が混ざっていた。 洋は閃いた。貴洋の体から生産される塩っ気のあるコーン、バター風味の液体、葉物野菜、これらを麺と組み合わせてみてはどうか。 洋はラーメン店を開業した。すると芳醇な香りに引き寄せられた客が次々と訪れ、開店初日から客足は右肩上がりに上昇し続けた。コーンは増し増しまで追加料金なしでトッピングできる。このラーメン洋は虎ノ門のとある場所で営業しているという。 http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/16674/1456572410/674
リンク生きててwikiにも載ってるから内容読まないでURLだけ探してたら初代にいってしまうんだよな
ひどい内容だ…(褒め言葉)
>>61 周りの通勤者たち寛容すぎんだろ
結石かな、あれ
また食べ物路線か...やめてくれよ...
初心者スレといいつつここまで名作しかない
最近活気が戻ってきてなりよりです。
夕暮れの某裁判所。 裁判所には公開法廷のほか、円卓のある会議室もある。もちろん会議のためにも使われるし、和解条件を話し合うために当事者と裁判官が集まって使われることもある。 それらは公開でないので、ドアに鍵がかけられるのは当然のことである。 ある鍵のかけられた部屋。 細身で髭を生やした男のアナルが、バックで別の男の陰茎を飲み込んでいた。 細身の男の上半身は服がはだけているが、スーツの上に弁護士バッジが光っている。下半身は全裸であった。 「あ~気持ちいい~」 「この淫乱弁護士!変態!他の裁判官にもケツ売りの○岡って有名になってるぞ」 別の男は裁判官であった。 「ほら、『ひろ○きは勝訴のために裁判官のおちんちんをアナルに咥え込む変態です』って言ってみろ!」 「ひろ○きは…アッ…しょーそのために…ウゥ…さいばん…かんの…おちんちんを…アッ…」 「いうのが遅い!もう一度だ!」 そういうと裁判官は弁護士の尻を叩いた。 「ひろ○きは…しょーそのために…さいばんかんの…おちんちんを…アナルに…くわえこむ…へんたいです…アァ!」 「またメスイキしたのか。メスイキっていいよな。射精しなくても何度もいけるんだからな。ほらもう一度イケ!」 裁判官は前後運動を強める。弁護士の表情は苦痛とも快楽ともつかない。 「ハァハァ……今回の裁判は…全面勝訴だと控訴される可能性もあるし、請求の7割くらい認めてやる……あと2回イって、俺の精子を飲み込むんだ!」 そういって、息遣いが荒くなってきた裁判官は尻を叩いたり、手を伸ばして弁護士の乳首を弄ったりする。 そうして弁護士は2回メスイキし、お掃除フェラをして精子を飲み込んだ。 「じゃあな。俺も気持ちよかったよ」と言い残して裁判官が去った後、持っている消毒液で口の中を濯いで弁護士は今日の業務を終了した。  * * * 昨今、弁護士事務所の女性職員とセックスしてその夫に陰茎を切られるというとんでもない弁護士がいた。それは特異な例だが、クライアントからの預かり金を横領するというような犯罪は数知れない。横領はせずとも、仕事が雑でIP開示の対象を間違えるという例もある。 このように弁護士の権威は地に落ちているといっても過言ではない。 しかし、この細身の弁護士のように、クライアントの勝訴のためには何でもするという弁護士もいるのである。 弁護士業界をまるっきり信用しないのではなく、こうした弁護士がきっと将来の弁護士業界を率いていくと信じて、弁護士を信頼してみてはどうだろうか。
なんか笑った
司法に対する重大な挑戦
立派な弁護士も中にはいるんやな 金儲けばかり考えている悪徳弁護士たちも彼を見習うことを切に望む
これは有能弁護士
恒心王国では、懐妊病という恐ろしい病が蔓延していたという。 何でもこの病気にかかると、懐妊してしまい奇形児を産んで死亡してしまうというのだ。 この事態を何とかしようと、国王の黒モミが全国民で会議を招集した。 「どうも懐妊病は神の裁きに違いないモリ。誰か一番重罪を犯したヤツが犠牲になれば治まると思うモリよ。」 まず、黒モミは自分の罪を告白した。 「私はライバルの岩村会計士(本名平田)を拷問にかけ殺害し、東京湾に捨ててしまったモリ。なのでこのような罪深き私が犠牲になるべきモリ。」 すると黄色い肌のギョロ目の男が発言した。 「ライバルを憎く思うのはしゃーない。むしろそれで満足されてるのならええんや。ライバルに立ち向かわずにいるほうが情けないで。」 黒モミは重罪人どころか、聖者扱いされたのである。国民たちの拍手が鳴り響く。 次に、派遣社員の男がこう言う。 「私はその場の気分でたくさんの人民を殺害してしまいました。千葉県松戸市の男、兆海道のフリーター、生活保護者や眉毛の濃い男、代表取締役CEOなど・・・私が犠牲になっても仕方ありません。」 それに対し目線の入った男が、 「犠牲になるのは駄目です。知っている限りあなたの殺害した相手はみなガイジばかりですから。むしろあなたは聖人ですよ。」と発言。やはり彼も聖者となったのだ。 痩せた長身の男の爆破予告は、むしろ休みが増えてみな喜んでいるという理由で許され、彼も聖者となった。 眼鏡をかけ、体が小さな少年はハッキングの罪を語るが、これだけの技術を持つ人を犠牲にするわけにはいかないと言われ聖者となった。 太った弁護士の番が回ってきた。彼曰く、 「当職は同僚のオランジーナをつい一口飲んでしまったナリ。悪魔に誘惑されたのかもしれません。当職にそんな権利はないというのに。」 弁護士が罪を言い終えるや否や、国民はざわめきだした。 「こいつううううううううううううううううううううううううううううううううううううううう 不遜!反省の色なし!大犯罪者や!」先ほどのギョロ目がわめく。 「人のものを勝手に飲むとはなんという罪でありますか。こいつが死ぬべきです。」目線の男もそう言った。 こうして弁護士の犠牲は国民全員が賛成。唐澤貴洋は無事死亡した。 「あなたが有能か無能か、よく考えて行動すること。それによって罪の白黒は左右されます。」と東大教授は語った。 元ネタ:ラ・フォンテーヌ
つらいのはみんな一緒 ってなんなの? お前らに俺の何がわかるの? いじめはする側が完全悪なんだよ
これはほんと、文才ありすぎる。
>>79 これは上手い
>>2によって流れの決まるカッスレみたいだな
寓話にただ当てはめただけという感がつよい +αが欲しかった
K澤のやばいおっぱい とある風俗店の掲示板が閉鎖された 全国のゲイが悲しんだ なぜならその掲示板には極上級のK澤のおっぱいが大量に貼られていたからだ。それは時間が経つにつれその数はさらに膨大になっていった。 赤ちゃんプレイ、メイド服、緑のツインテールの子のコスプレ、スクール水着、学生服…。 それは普段見ることのできないK澤の姿だった・・・。 もちろんコラージュなのだが…。 X時X分 ホワイトハウス ドナルド・トランプは朝起きて、パジャマ姿のままパソコンに向かう。 さっそく昨日下自分がしたゲイ差別のツイートの反応を見てみた。 多くは賞賛のコメントばかりで満足した。 しかしその中には日本人(忌まわしい島国の奴ら)のリプライがあった。 >ヤバイおっぱい見て下さい 全裸のぶくぶく太った中年が指を咥え見ている写真。 そしてリンク先にアクセスすると同じ顔の男のセクシー画像がズラズラ並べられているでわないか!!! ドナルド・トランプはさっそく画像をもの凄い勢いで収集し始めた。 ―――男は嫌いだが太ったやつは好き! 10年前にデブのマクドナルド店員に押し倒されたことがあり、そこから目覚めたのだった。 床から起き上がろうとしたとき彼の口からポテトの匂いがした! そして安いホテルでガン掘りされた。 俺は現在『暴れん坊会計士』という掲示板にいる。 おっぱい掲示板は閉鎖されてしまった。 凄く悲しいけれど・・・、 ここで日本語を上達させて早く尊師と仲良くなりたいデス。
ついにトランプ大統領までデリュケーの餌食になってしまったか アメリカ合衆国大統領がデブ専ホモなどという言説でした
ドナルド・トランプ 無能 ヅラ 性犯罪者 自己破産 核兵器保有
デブ専ホモで紡ぐ日米朝交流
時事ネタをすぐに取り入れる姿勢これはいい
>>87 核兵器保有は事実やね
彼は便所で用を足すことができない。それは私に彼の殺害を企てさせるには、十分すぎる理由であった。 彼は糞尿を垂れ流しながら生活している。私は踝の辺りまで糞便で満たされたオフィスに入るたびに、彼が私の上司だと信じられなくなってくる。いつも長靴を履いて入室しなくてはならないのも面倒だ。 彼はオフィスに糞便を溢れさせるだけでは足らず、結果、ネット上にも彼自身の汚物を露呈させる。一瞬で有名人になってしまった彼は、「彼ら」にネット上で排泄した汚物を取り上げられ、笑われ、おもちゃのごとく扱われる。上司の知名度はとどまることを知らない。 私が上司をナイフでめったざしにして殺そうと思い立ったのは、雨の降り出したある午後だった。オフィスに入ってくる湿気は糞便の匂いを含んで質量を持ち、私の鼻腔から流入して胃をいっぱいに満たした。昼間にここから離れた食堂でたべたカツ丼が、まるで胃の中で排泄物に変わるようで、思わず涙があふれてくる。 「○○○○殺す」とつぶやく。たいしたきっかけは要らなかった。いつだって殺してやれたのだ。こういうときのために引き出しに隠してあったナイフ。右手に握り締め上司のデスクへ向かう。バランスボールのように丸々と太った、糞便にまみれたあの獣まで約4メートルほどだ。私は躊躇無く彼の腰の部分にめがけて、刃渡り十五センチのナイフを刺し込んだ。 無反応。私は驚かない。あの厚い脂肪の層に、神経が通っているのか疑わしいものだったから。上司の無反応は、彼の人間離れした容貌により違和感を与えなかった。おそらく臓器にすら届いていないのだろう。怪物には怪物の処置が必要だ。ばらばらに引き裂いてしまおうと考え、ナイフを引き抜く。 しかしナイフに付着していたのは、血の赤色でもなく、脂肪の黄色でもない。十五センチの長さの鉄を、茶色が覆っていただけだ。考える暇も無く、突如目の前から放たれる異臭に顔をゆがめる。私はそれを見て、その場にへたり込む。床に溜まった糞便に考えを回す暇も無い。 先ほどは、上司の刺し傷だった部分から、大量の糞が溢れかえっているのだ。何分も続く下痢の排泄というものがあるのなら、この光景と似通っているに違いない。椅子の上に乗っかっているそれは、次第にしぼんでいく。その排泄物は、山すら作らず、いつもの床の糞と同化していく。目の前には、上司の机と椅子、先ほどまで着用していたスーツと弁護士バッジが残されていた。そのほかには、いつも見る糞便の海しか残されていない。 私の上司は糞を残して消えた。おそらく今回の大いなる排泄は、オフィスだけではなく電子の海にもあふれ出したことだろう。「彼ら」は歓喜する。上司の糞の前に黒山を織り成す。途方も無い議論に熱をいれ、そこらじゅうに新たな糞の写真を張り出し、広告する。その糞にありとあらゆる人が足をとられ、「彼ら」の嘲笑の的になる。「彼ら」はその新たな被害者に糞を排泄させ、その新たな糞の取り合いをする。しかし上司ほどの香り立つ糞をするものはいない。彼らは上司のまだ見ぬ新たな糞に期待の目を向ける。新たな糞。度重なる排便ごとに趣旨を変えてくる上司に、彼らは信仰を捧げてすらいた。その純粋な気持ち。いつの間にか軽蔑は愛に変わる。待ちわびるごとに、排泄への期待は高まる。新たな、かつての糞を超えた糞。期待は苛立ちに変わり、しかし憎悪には至らず、少しのいたずら心と愛をこめた六文字をささやく。「彼ら」は待ちわび、輝くまなざしをディスプレイに向ける。 だが私は、私だけは知っているのだ。「彼ら」の期待にみちた眼差したちは、もう対象を捉えることは無いだろう。
脱糞しすぎてついにうんこになった
糞の擬人化(39)
糞野郎(ガチ)
糞袋というとゆ虐思い出す
唐澤貴洋がうんこをしているのか うんこが唐澤貴洋なのか
糞そのもの(39)
MMD化求む
お盆でATSUSHIが帰ってくるネタで一本ください
ATSUSHIは期待に胸を膨らませていた。 最近の新聞で自分のことを兄が書いてくれていたからである。 いつも盆には兄の夢の中に出ているのだが、そのたびに邪険にされていたATSUSHIは、今年こそ兄と会話を交わせると思っていた。 そして、盆になり、ATSUSHIは兄の夢の中に出ていった。 「兄さん、久しぶり」 「ねえねぇ君、お母さんはいないの? …誰だ?男子高校生は邪魔ナリ」 「兄さん!新聞記事読んだよ!嬉しかった!」 「ATSUSHI? あれで供養は終わったはずでふ。いま忙しいナリ」 ATSUSHIは帰った。しかし諦めがつかなかった。 女の霊の友達にコンタクトをとり、いろいろと揃えてもらい、ムダ毛を処理し、厳しい所作指導を受けた。 次の日、ATSUSHIはメイクバッチリ、かわいらしいメイド服、ウィッグで兄の夢に現れた。 夢の中でも幼女に声をかけていた兄だが、魅力的な自分に気づいて、ニヤニヤしながら近づいてきた。 ATSUSHIは前日教わったとおり、かわいらしくか細い声を作り、スカートをめくった。 「男の娘だけど、いい?」 「ハイなり」 朝、兄が夢精しているのを確認して、ATSUSHIはあきれつつも、来年はどうしようかと思案しながら帰っていった。
アンチ乙 からさんにとって2桁はおはDと同様だから
黒いゴミ袋 お盆最終日ということで、今日は仕事を休み弟の墓参りに行くことにした。 弟の墓はここ最近悪いものたちに荒らされ、オランジーナを置かれたりスプレーで落書きされたりと悲惨な状態にあった。当職も時間を見つけてはその対応に当たったが、何分相手の素性がわからないため分が悪い。苦し紛れの策として監視カメラを設置したものの、わずか数日で開示される有り様だ。依然として墓荒しは絶えない。 本来なら当職一人でではなく、菩提寺のすぐ側に家を構えている、母方の実家とも協力して立ち向かうべきである。しかし、当職が言うのもなんだが、あの一族の仕来たりはどこかおかしい。何か得体の知れない、体の内をくすぐられるような違和を感じる。目に見えない狂気が、いや悪魔が潜んでいると言っても過言ではないだろう。それほどあの家は禍々しいものを仕来たりとしている。弟が自殺したのも…… ――やめよう。弟は悪いものたちから集団暴行にあい、それに耐え兼ね自殺した。それだけだ。実家とは何も関係ない。全て当職の妄想。考えすぎなだけである。 さて、弟の墓に到着したぞ。まずは墓とその周りを掃除しようか。 備えてあるオランジーナをかけ墓をみがく。夏の日を浴びた墓は中々熱くなっていて、みがいているうちにオランジーナが乾いてしまった。灰色だった墓にオレンジが浮かび上がって気持ち悪い。もう一度オランジーナでみがこうとしたが、掃除をして喉が乾いたので飲むことにした。生ぬるく弱い炭酸が喉を駆け抜ける。甘くておいしい。オレンジジュースに炭酸を加えたような味だ。香りはオレンジに近いと思う。飲み干した後は炭酸が後ろ髪を引いて心地好い。そうこうしているうちに、いつの間にかオランジーナがなくなってしまった。 水がなければ掃除は出来ない。さてどうしたものかと辺りを見渡すと、中身の入った黒いゴミ袋が落ちていた。また悪いものたちが訪れたのだろうか。見ると、どうやら結び目を下にして置いてあるらしく、道の真ん中に巨大な黒豆がたたずんでいるように見える。恐らく、これを持ち上げようとすると中身が出てしまうという仕掛けだ。そんな単純な手にのるほど当職は馬鹿ではない。軽く蹴飛ばして裏返してやろう。それっ。 「イテッ!」 どこからか声がした。驚いて後ろを見てみるが、何もない。再び視線を戻すと、ゴミ袋から白い棒が伸びていた。 「いきなり蹴るなんてひどいなあ」 また声がした。後ろを見てみるが、何もない。視線を戻すと、白い棒の先に鳥の頭がついていた。 「久しぶり、兄さん」
「厚史に会えて涙が出りゅ!出りゅよ!」 弟がダチョウの姿で帰って来たその晩、父は弟を見て泣いていた。不思議なことに、父はダチョウを見てすぐに厚史と認識した。久しぶりの再会に動揺はしたものの、まるで弟がもとからダチョウであったかのように、家族としてダチョウを迎え入れた。 「僕もお父さんと会えて嬉しいです。昔から変わらず、元気そうで何よりです」 「厚史も厚史のままじゃ!」 父とダチョウが談笑している。頬をつねってみるが、どうやら夢ではないらしい。一体何を間違えればこのような場面になるのか。 「貴洋も遠慮しないで混ざりゅ!混ざりゅよ!」 「兄さん、今日くらいは弁護士バッジを取りましょうよ。せっかく久しぶりに会えたんです。色々と語り合いましょう」 遠慮はしていない。ただこの状況に憂慮しているだけだ。ダチョウに会ってから必死に思い出そうとしているが、やはり当職の中にダチョウの弟はいない。いるのは人間の弟だけだ。 「墓掃除で疲れたから先にお風呂に入るナリ。」 そろそろ頭が破裂しそうだったので、適当なことを言ってこの場を離れた。わかりましたという声を背中で聞き、その場を後にした。その声は紛れもなく弟だった。 バッジを外してスーツを棚にかける。そのまま褌一丁で脱衣場に向かい、風呂が沸いているのを確認すると、褌を脱ぎ浴槽に飛び込んだ。尻に鈍痛がはしり、耳に爆音が飛び込む。やがて体を温水が包み込み、辺りは水の音だけになった。 弟はよく当職と一緒にお風呂に入っていた。そしていつも飛び込みは止めなよと注意する。弟が入る前に飛び込んでも、辺りの飛沫を見て、悪いことは隠せないよと言われたものだ。今となっては遠い、二度と戻らぬ日常である。 「兄さん、入るよ」 くぐもった声がはっきりと聞こえる。水から頭を出し、顔についた毛を後ろにかきあげる。これで飛び込んだことはバレないはずだ。がちゃりと音をたて扉が開いた。ダチョウは取っ手を口ではさみ、器用に首を曲げて入ってきた。 さて、どうなる。こいつは飛び込みを見抜けるか。辺りには飛沫がついているが、水蒸気のそれとほとんど同じだ。よくよく見れば違いは分かる。しかし、厚史は風呂場に入ってすぐ指摘した。少しの猶予も許されない。ダチョウは扉を閉めた。鈍い音が響き、当職に尻が向けられる。わずかに揺れるそれが、弟の尻と一致する。思わず勃起した。あの白桃を味わいたいと思わなかったことは一度もない。扉に向けていたか細い足のうち、左足を外側に半回転させ、つられて胴体もゆっくりとこちらに向き合おうとしている。尻は羽に隠れて黒い楕円になり、その楕円からまるで発芽するように白い棒が伸び、先端のオレンジ色が徐々に姿を現す。黒い楕円は最大になった。左端からは白い棒と、先端にオレンジ色のくちばしがついている。目は閉じられたままだ。厚史もそうだった。瞳が開くときは判決が下るときだ。水を踏み足を整える。楕円は真円となり、中心から白く細長い一物がそびえ立つ。丸く膨らんだ頭の左右斜め上。両目がゆっくりと開かれる。そして、くちばしが二つに割れた。 「……兄さん、また飛び込んだんですか。もう大人なんですからやめましょうよ」 「厚史」 当職は弟の名を呼んだ。記憶にある厚史にではなく、ダチョウに呼んだ。頭の奥で、何かが壊れる音がした。 「それでは、お休みなさい」 「お休みナリ」 風呂から上がったあと、夕食のとき出来なかった談笑をした。厚史のことや当職のこと。母のことや父のこと。話題は尽きることなく溢れ出て、いつまでも話せる気がした。やがて父が酔いつぶれ、いつものように厚史と介抱して床についた。 厚史がダチョウの姿であることには誰も触れなかった。触れてしまえばこの日常が壊れそうで、厚史がいなくなりそうな気がしたからだ。いつしか記憶の厚史もダチョウになり、人間の厚史はいなくなった。 翌朝家族で写真を撮った。数十年ぶりの家族写真だ。写真は部屋に飾られると共に、アルバムの最初の写真になった。それまで入っていた写真は黒いゴミ袋に入れ捨てた。空白のアルバムが何冊も増えたが、まもなく思い出に彩られるだろう。 厚史は帰って来たのだ。
じわじわくる
僕の初めての相手は、名前も知らないおじさんです。 受験塾の帰り道で、十一時過ぎ、あたりはすっかり暗くなっていました。僕の出身地は島根県の田舎ですから、街灯なんてものは滅多にありません。真っ暗闇の中、僕は突然背後から腕を掴まれ、草むらの方へ引きずり込まれました。 「騒ぐな」 男はナイフを取り出して言いました。恐怖に身を震わせ、ああ僕はここで殺されてしまうんだな、と考えました。 しかし、男が取った行動は意外でした。僕をナイフでメッタ刺しにして殺すのかと思いきや、なんと恐怖で動けない僕の服を脱がせ始めたのです。そして、裸になってしまった僕の身体を、ぬらぬらとしている舌が這いました。男は僕の乳首を吸い、精通前の陰茎を扱いたのです。 僕が女の子だったら、その状況を少しは理解出来たでしょう。これは強姦だ、と。小さい女の子が好きな変質者がいることは、当時の僕でも知っています。けれど、男である僕にそんなことをする人がいるとは、とても信じられませんでした。恐怖、混乱、気持ち悪さ、様々な負の感情に涙が溢れて顔はぐちゃぐちゃです。 僕の身体を味わいつくした男は張り詰めた陰茎を僕の唇に押し付けました。これは勿論、フェラチオをしろという意味です。顔を背けると即座にビンタが飛んできました。 僕はその夜、男の陰茎の味、精液の味、飲み込んだ後のねばつく感触を知りました。排泄器官で男を飲み込むことができることも知りました。 男は満足すると、僕を草むらに放置して何処かへ去りました。取り残された僕はしばらく横たわり、立ち上がることができずにいました。全身がびりびりと痺れて熱いのです。 僕はゆっくり手を動かし、陰茎を擦りました。 そうです。僕は幼少期から、見知らぬ男に強姦されて身体を火照らせるような淫乱だったのです。 今でもパートナーには強姦じみた激しいセックスを求めます。慣らさないまま挿入してくれと頼みます。僕が抵抗したら殴ってくれと頼みます。 僕はどうしても知りたいのです。あの夜味わったような恐怖と快楽を、もう一度だけ。
この少年が大きくなって弁護士となり裁判所のトイレで誘っているというのはガチなのですか?
>>105 素晴らしい作品があると思った一瞬でした。 ついつい最後まで読んでしまう
わざと悪徳業者の弁護をして被害者から恨みを買い続けて 怨念の籠った乱暴で性的な復讐を今か今かと待ちわびているらしいぞ
無駄に文才がある 才能の浪費に感謝
あっ、これは夢ナリ……って分かる夢がたまにあるナリね。 夢の中で当職は電車に乗っていたナリよ。同じ車両には長谷川、しょうへい、ひろあき、当職がいたナリ。当職以外の三人は窓の外を黙って見ていたナリ。 しばらく電車に乗っていると、車内アナウンスが流れて「次はナイフでメッタ刺しにして殺す~ナイフでメッタ刺しにして殺す~」って聞こえてきたナリ。 ……この車掌、なんで駅名を言わないで殺害予告してるナリか? 怖くなった当職は隣のひろあきの腕を掴んで揺すったナリが、ひろあきは当職の存在に気付いてすらいないようだったでふ 一人でぶるぶる震えていると、隣の車両から悪いものたちがたくさん現れて、長谷川としょうへいとひろあきをナイフでメッタ刺しにして殺したナリよ…… 次は当職ナリか? 次は当職もこんなふうに血みどろの肉塊になってしまうナリか……恐怖で身が震える。 電車が停止したナリ。もうすぐ悪いものたちが来る。しかし、電車は停車したまま全く動かなくなってしまったナリ。 おそるおそる外を見ると、そこはちばけんまの最寄り駅だったナリよ。こんなふざけた電車には乗ってられんナリから当職はそこで下車したんですを はー怖かったナリ~と深呼吸したとき当職は目が覚めて、あっ現実に帰ってこれた! ってほっとしたんでふ …… 「からさん、その夢はもう見ちゃダメです」 山岡は神妙な顔でからさんをじっと見つめた。 「なんでナリか」 あっけらかんとしているからさんに、山本が言う。 「……いや、それって有名な猿夢ってやつじゃないっすか。次にその夢見たら心臓麻痺で死ぬんすよ。目が覚める直前、次はお前だとか次は絶対逃さねーとか言われてないんすか」 「言われてないナリ。長谷川とひろあきとしょうへいの三人は死んじゃったけど、当職は無事生き残ったナリから、とてもスリリングで楽しい夢だったナリ」 山岡と山本はからさんをグーで殴った
尊師らしい反応に安心した
これは尊師の器の男ですわ
めっちゃおもろい あげ
エロ無し久々で新鮮
ほのぼの系
先日ふと思い立って「真空パック アダルトビデオ」で検索したところ、素晴らしい天啓を得ることが出来たんですよ。 ということで、今日は、からさんを真空パックにしてみますね。 あああぁぁああああ!! 素晴らしい!! 猟奇的ですらある!!! ぴっちりと隙間なくからさんの身体に密着して……圧迫! 圧迫されたからさんの顔! つぶれた唇! ほっぺた!! 乳首や胸毛や腹毛もぺったんこですね! 素敵です!! クリームパンみたいなおててもぺったんこ!! ですよ!!! からさんのここも……こんなに小さくなっちゃって、とてもかわいいです……。 舐めますよ? ああ……からさんの体温を感じます……。 すべすべで……ぴたぴたつるつるでぴちぴちで……もうずっとこのまま……。 山岡は真空パックされたからさんの上に覆いかぶさり、あらゆるところを撫で回した。 からさんは苦悶の表情を浮かべ、切なげに呼吸を繰り返していた。 からさんが開放されたのは、それから5時間後のことであった。
真空パックされなくてもからさんのあそこは小さいんだよなあ
癒し系ペット(39)
真空パックに強い弁護士やな
誰も5時間に突っ込まないのすき
お兄さんがいそうだね、と何処へ行っても言われた。甘えるのが上手いからだって。実際俺には兄さんがいて、俺は兄さんが大好きだった。 兄さんは優しく、理知的で、俺の知らないことを何もかも知り尽くしていて、それらを全部教えてくれた。転んで泣いてしまったとき、絆創膏を貼ってくれるのはいつも兄だった。 だから俺が東京の大学へ進学して、年上の先輩と付き合い始めたのも、ごく自然な流れと言えるだろう。俺は兄を求めていたから。 別れたのも自然な流れだ。俺は兄を求めていたから。 先輩と初めて寝たとき、太ももの内側にある痣について聞かれた。ああ、これは小さいときからあるんです、初めは小さな痣だったんですけど、段々大きくなってきちゃったんですよ、でも痛んだりはしないんで放って置いてるんです。 俺が言うと先輩はそれ以上何も聞いてこなかった。 あの赤黒く濁った痣のことは、俺と寝た人間しか知らない。 先輩と別れたあと、感情や欲望のやり場に困って色んな奴と寝た。ほとんど全員が年上で、ほとんど全員が俺の痣について聞いた。俺はその度に同じ説明を繰り返した。ああ、これは小さいときからあるんです…… 痣は最終的に五百円玉ふたつ分くらいの大きさになった。痣について聞かなかったのは、二十代後半になって付き合い始めたYひとりだけだ。フェラチオをさせているとき目に入ったはずだが、彼は一切痣に触れることなく口淫を続けた。 Yは俺と同い年で、神経質で、あまり器用な方でなく、秘密主義だった。関係が始まってもう数年が経つが、まだ知らないことの方が多い。俺は彼のことをもっと知りたい。いままでで一番、彼のことが好きだ。あいつはああ見えて繊細なたちで、勿論比喩だがよく転ぶ。擦りむいた傷には、誰かが絆創膏を貼ってやらなくちゃならない。 ある日、数年ぶりに先輩から連絡が来た。渋谷の映画館が閉館するから、ラスト上映を二人で見に行こう。そこは初めてデートした場所だった。 映画はつまらなかった。つまんなかったですねと笑いあって、むかしを思い出しながら道玄坂のホテルに行き、シャワーを浴びた。 先輩は俺に言った。痣が消えてる。
最新の判明事実を小説に盛り込んでいく姿美しい
兄という存在が必要なくなったのか
はえー文学的…
当職頭唐澤、なぜ痣が消えているのかわからない
メタファーって知ってるか?
はいここでハセカラ民発狂コピペwwwwwwwwwwwwwww ハセカラ民「アンチハセカラは、艦これ闘争で潰れたンゴwwwキャッキャ」 大松「実際はハセカラ内部の東方豚闘争だけどな、ガイジ」 ハセカラ民「違う!ワイはアニメゲームに興味ないし東方豚でもないゾ!」 大松「嘘だと思い込みたくても事実は事実だよ? 艦これアンチスレの書き込みはなぜかことごとく東方警察の書き込みとIPが一致」 ハセカラ民「うせや!うせやうせや!(狂い出す)」 大松「東方豚が逮捕された時になぜか艦これのせいにした人たちが次々と開示された時も全て東方警察の書き込みと一致 電○は証拠不十分だがソ○ーがステルスマーケティングで東方age艦これsageした書き込みもログが確保されてる」 ハセカラ民「うわーっ!うわーっ!(発狂)」 大松「東方もいよいよ終焉だね」 このコピペはるとハセカラ民がほんとに発狂するからほんと好き
尊師お願いしますチキンホモ教徒シリーズの新作を投稿してください このままでは頭がおかしくなってしまいます
チキンホモは司法試験の勉強で忙しいんや チキンホモ特有の文体簡単に真似出来そうだけどあの狂気は彼にしか出せないなと思った一瞬でした
僕が小学校を卒業する頃のはなしです。 常々医者になりたい、と言っていた兄は、暇そうな僕を見つけて 「お医者さんごっこをしないか」 と言いました。僕は 「そんなの女子とやってよ」 と言ったのですが、いやらしいことをするんじゃなく、人体を知りたい、しかも女子とはお医者さんごっこをさんざんやったと言われたので、 仕方なく兄の言うとおりにしました。 兄は僕に服を全部脱ぐように言いました。 僕は「病院行ってそんなことしないよ」と言ったのですが、全身を検査したいから、という兄の熱意に負け、全裸になりました。 兄は上半身から僕の身体をチェックしていきました。 心臓や消化器の音を聴くと言って、仰向けの僕の身体に耳を当てました。 そして下腹部をしげしげと見つめました。 「まだ毛がないのか。俺のちんちんもそうだったんだけど、忘れたなあ」 と言って、兄は僕のちんちんをしごきました。 兄のしごき方はとても上手でした。僕が思わず声をあげると、兄は 「お前、射精したことあるの?」 と訊ねました。ないと答えると、 「なら精通させてやる。手じゃもったいないな」 と言って、僕のちんちんを口に含みました。 僕は頭が真っ白になる初めての感覚に打ち振るえ、ついに兄の口にバージン・ザーメンを勢いよく放出しました。この時のことは、ぼんやりとしか覚えてません。 そして僕はふと我にかえりましたが、これで終わりではなく、兄はうつ伏せになるよう言いました。 うつ伏せになった僕のお尻を広げ、さすったりしたがら、 「へぇ~男の肛門はこうなってるんだ」 などと言い、お尻の穴に人差し指を少しずつ入れてきました。 「そこ、いれちゃだめだよ」 と言いましたが、兄は 「異常がないか調べるんだ!」 と言いながら、指で僕の穴を責め続けます。 僕は形容し難い感覚に襲われ、うつ伏せのまま、また射精しました。 兄は医者になり、内視鏡検査のプロフェッショナルになりました。 きっと僕との経験が生きているでしょう。 僕は医者になりませんでした。 他人を気持ちよくさせるより、自分の快楽を求め続けたから。 でも、東京で出会った友人の求めで責めもやるようになり、今は彼と一緒の法律事務所で、入れたり入れられたりしています。
さすがエロの祥平の兄だけあってエロのスペシャリスト過ぎるわ
女子とは散々やったで麻
草
最近ショタ多いな
そら教祖がロリコンなんだから近づくわ
ひろあき、しょーへーと来たら次はからさんで誰か書いてほしい
尊師お願いですチキンホモ教徒シリーズの新作を投稿してください このままでは頭がおかしくなってしまいます
ひろくんの乳房が最近膨らんでいるのは、メスホルを打ったからでも祥平に吸われたからでもない。彼は乳首に防犯ブザーをつけているのだ。奇妙な膨らみは防犯ブザーの厚みだ。 防犯ブザーを乳首に装着している理由として、 「ひろくんは乳首が弱い」 「ひろくんは満員電車で誘ってる」 などという言説が某スレで広まり始め、ひろくんは本当に満員電車で乳首を弄られるようになってしまったからだ。 実際に乳首が弱く、衣服のこすれだけでもメスイキしてしまうひろくんは、痴漢なんてされようものならその次の駅で降りてハッテンしてしまう。ハッテンしていたせいで遅刻、これはいけない。 けれど痴漢は止まなかった。乳首を弄るともちろん防犯ブザーが鳴ってしまうのだが、傍目に見れば胸部から90dbの命の遠吠えを発する変なおっさんである。 見ず知らずの人間に痴漢されて傷ついているようには、とてもじゃないが見えない。だから痴漢は素知らぬ顔でまんまと逃げ果せる。 それなら防犯ブザーをつけても意味がないのでは? と普通の人間なら思うだろう。 しかし、今日もひろくんは乳首に防犯ブザーを付けて家を出た。 先日ひろくんは、電車内で騒音を出したとして駅員に連行された際、お仕置きと称して男根レイプ囲いされたのが癖になってしまったという。 ひろくんは、明日も明後日も痴漢を待っている。すべては男根レイプ囲いのために。
胸部から90dbの命の遠吠えを発する変なおっさんwwwwwww
これマジ? 法律事務所クロスの弁護士乳首に物をぶら下げすぎだろ…
耐荷重量オーバーで乳首もげそう
乳首型ブザーでヌーブラみたいにつけるんじゃない? 胸筋発達してると思ったけどそのせいか もしかしたら胸毛もウィッグかもしれん
ハロウィンはすっかり日本に根付いたように思える。 本来の意味合いが失われて、仮装とお菓子がメインになっているが、それはそれで良いのかも知れない。 あとは、イベント後、ゴミを持ち帰ってくれればより良いものになるだろうが。 さて、虎ノ門の某高層タワーでも、ハロウィンイベントが行われていた。 ヒゲと胸毛を生やした上半身裸の男が、「トリックオアトリート」と言って各フロアを回る。 普通、トリックオアトリートというのは、お菓子をくれ、でなければいたずらするよ、という意味である。 しかしこの男の場合は、お菓子をあげる、だからいたずらしてくれ、という意味なのである。 受動態にすべきではないか?という疑問もあるが、彼の醸し出すマゾっ気は、訪問を受けた者に何をすべきかすぐに解らせる。 彼らは、男が差し出す棒状の菓子をアナルで食べさせたり、よく見ると乳首についている弁護士バッジをいじったり、チョコと称して蝋燭を上半身に垂らしたりする。 そのたびに男は喘ぎ声をあげ、オーガズムに達するのだ。 渋谷の街がゴミだらけになるころ、男のアナルは食べ物だらけになり、上半身は蝋と汗、そして塗りたくられたチョコにまみれた。男は満足して、自分の職場に帰っていった。
職場に帰ったら帰ったで透明でさらさらとしたピンク色の水あめ舐めてそう
棒状のお菓子→うまい棒を想像してアナルに入らなくね?と思ったが普通にポッキーか
乳首弁護士バッジがデフォルトになってて草
アナルの中でポッキー折れたら大変なことになりそう
だめだ……。まだ僕を警戒している。 まず警戒心をとかなくてはいけない。 「それじゃあ、僕が面白いものを見せてあげますね」 そう言うと僕はポッキーを1本とり、自分のアナルに挿し込んだ。 中指で軽く押してやると、ローションで滑った菊門の中にスポッと入っていった。 「どうです? あなたも僕のおしりの中にポッキーを入れてみませんか? 僕がいいって言うまで入れてくれて構いませんよ?」 そう言ってみると、彼は手をパチパチと叩いて喜んだ。 彼がポッキーを1本ずつ手に取り、僕の中に突き立てる。 ポッキーの数を数える彼の声を聞きながら、その心地よさに、残業続きだった僕は、いつしか………… ポキポキ。 そもそも人間の肛門は、ポッキーを入れるところではない。 ポキポキ。 ポッキー達は腸の狭さに耐えかね、ついに自らを折り初めた。 ポキポキ。 ポキポキ。 ポキポキ。 「……あれ? 寝ちゃったナリか?」 「まあいいナリ。」 「おもしろいからもっと入れるナリよ」 「211……212……」
ヤマジュンええぞ
今日はポッキーの日。 しかし、ただポッキーを食べるだけというのもつまらない。 だから、あえて僕はプリッツを持ってきた。 「それじゃあ、僕が面白いものを見せてあげますね」 そう言うと僕はプリッツを1本とり、自分のアナルに挿し込んだ。 七割ほど入れてから引き抜いたプリッツには、僕自身のチョコレートがねっとりと付着していた。 そう。まるでポッキーのように。 「どうです? からさんも僕のおしりの中でポッキーを作ってみませんか?」 そう言ってみると、彼は手をパチパチと叩いて喜んだ。 彼がプリッツを1本ずつ手に取り、僕の中に突き立て、引き抜く。 肛門性交じみたその行為に微かな快感を覚えつつ、僕は、一心不乱に手を動かす彼のことを見つめていた。 ポキポキ。 「あっ! つよすぎちゃったナリ」 たまに失敗もあったけれど。 僕と彼は心ゆくまでポッキーを作った。 今年のポッキーは、ほろ苦いくてちょっとしょっぱい、大人の味だった。
>>148を見たときからやると思ってました
ヴォエ!
 * ────  *───  *─  *━━─  * ━━━─
>>153 やめてくれよ・・・
アナルポッキー嫉妬民見苦しいぞ
ボージョレ・ヌーボーは降った若い雪のような極端に若いワインである。 毎年解禁日近くになると、大袈裟なキャッチコピーが巷に出回る。今年は「希少で濃厚」だそうである。 もちろんフランス人の味に対する感性と日本人のそれとは違うし、言葉も異なる。 ではどうやってキャッチコピーをつけるのか? 11月初旬の夜、虎ノ門の某ビル7階に密かに試飲用のボージョレが届いた。 痩せて髭を生やした男がそれを受け取る。男は全裸で、胸毛が目立つ。 男は事務所の奥に入ると、ガウンを着てゆったりと寛いでいる、筋肉質の男に跪いて、ワインを渡す。 筋肉質の男はコルクを抜くと、おもむろにガウンを脱ぎ、全裸で床に横たわり、脚をしっかり閉じ、屹立した巨大な陰茎の上からワインを注ぐ。 筋肉質の男の陰毛はワインの湖に漂った。 髭男は、口で陰茎を舐め、ワインを一滴残らず吸い取り、時々ワインの湖をも吸う。 ひと通りワインを吸い上げると、髭男の口淫は激しさを増し、筋肉質の男は絶頂に達した。髭男は精液も残らず吸い取る。 落ち着いた後、「希少で濃厚だ」とボツっと漏らし、全裸のままスマートフォンでどこかに連絡したようだ。 ワインは料理と共に楽しむものである。 巨根は肉料理、陰毛と精液は魚料理と見立ててワインを味わう髭男のレビューは参考にすべきだろう。 なお、スマートフォンをしまった後、筋肉質の男はまたワインを陰茎に垂らし、髭男に口淫させた後、髭男のアナルに挿入し、髭男はメスイキしたのだが、あくまでそれは余興にすぎない。
飲食物路線はマジでやめろ
メントスあるじゃん。 飴なのかガムなのかはっきりしてほしいやつ。あれをコーラに入れるとマジやばいの有名じゃんか、ブシューッてすげえ爆発するやつね。 おれ文系だからそのへんの理屈はよくわかんないんだけど、さすがにおれもこないだ35なったしメントスコーラがマジやばい理由くらい一般常識として知っておきてえなと思って、こないだひろあきにね、「お前のケツで実験さして」って言ったの、そしたら全く口聞いてくんなくなった。 んで埒あかねえから唐澤さんに頼んだの。 でもやっぱ唐澤さんも、ただでさえパンパンな顔をさらに膨らませて「なんで当職のおしりを貸さなきゃいけないナリか」とか言うわけ。 「代打っす。ひろあきに断られたんで」 「そうじゃなくって、なんでおしりで実験する必要があるナリか。おしりに興味があるナリか?」 「え、うーん、血筋……ですかね」 「知らんわ」 でも女を5人くらい紹介したら唐澤さんにはOK貰えたよ。デブはスゲー大らかっていうし、ヒステリー乳首とは器が違うよね。まあ紹介した女全員性病持ってんだけどね。 さて終業後、お待ちかねの実験タイム。 唐澤さんの下半身を剥いてケツにメントス入れて、ホースでコーラを入れてみたんだよ。 もうみんな分かったと思うけど次の瞬間唐澤さんのケツの中でメントスコーラが爆発して、 「あああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!(ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!! )」 って唐澤さんが絶叫脱糞して事務所はクソまみれになったよ。 唐澤さんのケツはうんこのスプリンクラーと化して、床から窓から天井から、残業していたひろあきから、何から何までくまなくクソまみれにした(おれは防護服着てたから無事)。 唐澤さんはその後、メントスコーラの衝撃が強すぎてEDになったって聞いた。そのせいで女に性病移されなくて済んだらしいから不幸中の幸いだよね。ちなみにひろあきはおれと絶縁する気らしい。 最後に、ここ見てるくらいだからみんな悪い子だと思うけど、まあメントスコーラは人のケツでやっちゃいけないよ。くれぐれも真似すんなよな。
楽しそう
ヒステリー乳首で草
防護服とか用意周到で草
飲食物路線2連発はヤバい
メントスコーラ声だして笑った
性病移されなくて不幸中の幸いってお前が紹介したんやんけ! 山本の軽やかな口調が癖になります。
夜の事務所で二人の男が盛り合っていた。 静まり返った室内には二人の熱い吐息と肌と肌とがぶつかり合う音だけが響き、足元には体液が飛び散っている。 「トコロテンって、知ってる?」 タチがネコの乳首バッジを指で弾きながらそう問いかける、しかしネコは答えない。 「俺が中に出すじゃん?で、お前も同時に出すの」 そう言うとタチはネコの股間に手を伸ばし竿に手を添える。 腰の動きに合わせるように手を動かすとネコが身悶えた、吐息の中に甘い声が混じり始める。 「ダメ・・・オスイキしちゃう・・・んっ!」 「元々君はオスでしょうが(笑)・・・イク!」 そんなやり取りをしつつ、ほぼ同時に二人は達した。 「どうだった?トコロテン」 血と腸液と精液が絡み付いた竿を引き抜きながらタチが問いかける。 「すごく、甘かった・・・黒蜜みたいに濃厚で・・・」 そうネコが答えた瞬間タチの鉄拳がネコの顎を打ち抜いた、吹き飛ばされたネコは本棚に激突、本や飾ってあったよくわからん絵画を巻き込みながらその場に崩れ落ちる。 なぜこんな事になってしまったのか。 そう、タチは三杯酢にからし派だったのである。 いかなる理由が有っても人が人を傷つける事はあってはならない、仲間なら尚更だ。 もしトコロテンを食べる事があれば思い出して欲しい、血と腸液と精液の絡み付いた立派な男根を、そして食べ物の好みは人それぞれで有ることを。 お互いの好みを尊重し合えるやさしい世界が来る事を切に望む。
笑いと同時に食べ物にトラウマを植え付けていくのマジでやめろ
唐突な暴力やめろ
笑い止まらん
まさかの食い物路線3連発でエビ跳ねる
>>165 はい汚したので三杯酢の絵お買い上げ
どうでもいいが竿を刺激したらそれはトコロテンではないのでは
あ
テストちゃんとは見ます
>>156 解禁日に向けて http://gotanda.xyz/test/read.cgi/rid/1479348662/l50 まさかとは思いますが、今年もこの方法で作られたものなのでしょうか 醸造元さんお答えください
去年はその作り方で作ったみたいな言い方やめろ
容疑者リスト 安藤良太(ださいたま 高卒 年収0円) 動画ニキ(関学中退?年収0円) アワー(アラサーコンビニバイト 年収120万) 福嶋誠也(元高卒派遣現在無職 年収0万) 月永(中卒無職 年収0円?) 前科持ちバイク(高専卒無職 年収0円) 児童ポルノ30万点所持(元会社員 送検、逮捕、現無職 年収0円) 中卒デブハゲハセカリアン(中卒無職 年収0円) 野菜に強い弁護士(高卒 年収0円) グーグルマップ改竄犯(無職、無職 年収2人で0円) 加藤力 (ピース 秀英高校中退 死亡 永遠に年収0円) 指短(小学生 年収0円) 宮川拓(お茶の水女子大付属中2年 年収0円) 伊藤隆星 (ドナルド二世 中学生 書類送検 年収0円) 札幌爆破予告犯(中学生 書類送検 年収0円) 恒心ミサイル(ガイジと呼ばれて泣きそうになった中学生 年収0円) テランド(高校中退ニート 年収0円) うまるけもフレポケモングッズ万引きニキ (年収0円) メガ雷龍 (大学生 年収0円) ちーな (0chiaki ニート 書類送検 年収0円) 虐殺初心 (大学生 ハセカラアフィカス 年収10万) 茂み (関学中退 ハセカラアフィカス 年収160万) 暗黒に強い弁護士 (中学生 逮捕歴あり 年収0円) かにかに (メンヘラニート 年収0円) 障害者手帳に自信ニキ(5人全員無職 5人合わせて年収0円) SNWK (大学生年収0円 高橋氏に訴えられたハセカラ民) 公文(ドナルド二世に晒されたメンヘラブスまんコ20代 年収0円) 白石たかひろ (座間市殺害事件の犯人 年収0円) 眉毛(中卒 年収0円)
都内某所の法律事務所、業務中の静けさを破ったのは後輩の一言だった。 「ひろさん、はいガム」 「ん?あぁ、ありがとう」 パチッ 「痛っ!」 「ははは、引っ掛かった」 「パッチンガムなんて、子供じゃないんだから」 「いやー懐かしくなってつい買っちゃったんすよ、はいこっちは本物」 「まったく・・・」 苦笑いしつつ、ひろさんと呼ばれた男はガムを受けとる、今度は本物のようだ。 ある事務所の午後のひととき、業務の合間の束の間の休息、イタズラ好きな後輩とのありふれた日常、男はいつまでも続くと思っていた。 「しょーへー」 「はい?」 「それ、からさんには、絶対に、やっちゃダメだからね」 「へいへい」 その注意をするまでは・・・ トイレに行くと席を外した後輩、事務所内は静けさを取り戻す。 しかし、中々戻って来ない後輩に男は嫌な予感を感じ始める、そしてその予感は最悪の形で的中してしまうのであった。
静まり返った室内、時計が時を刻む音だけが響いている。 そんな中、あの音が、確かに聞こえた。 パチッ 「あああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!(ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!! )」 先ほどまでの静けさは一転、耳を覆いたくなるほどの奇声、建物を揺らすほどの轟音、後輩の悲痛な叫び声が響き渡る。 そうか、彼はやってしまったのだ、あれほどーーーやるなと言ったのにーーーッ! ドアがミシミシと悲鳴を上げ隙間から茶色い液体が染み出してくる、後輩の悲鳴はもう聞こえない、否、もう助けを呼ぶ声すら発する事が出来ないのだ、あれに飲まれてしまったのだから。 茶色の濁流がドアを突き破ると同時に男は走り出す、あれに飲まれてはならない、その一心で。 男はそのまま非常階段へ、そして、階段を駆け・・・上がる! 消火器、警備員、元アイドル達、あらゆるものを飲み込みながら迫る茶色い濁流を背に走る姿美しい。 そして屋上に到達、もう逃げ場は無い、だが男は迷わずそのまま手すりを踏み台に跳躍! 綺麗な弧を描きながら隣のグラウンドへ着地した。 振り返った男が見た物はかつての面影などない、ありとあらゆる場所から汚物を垂れ流すビルであった・・・
その後男は弁護士バッジを捨てた、無用心な一言で全てを失ってしまった自分にもう弁護士をやる資格はないと思ったからだ。 そして男は店を持った、自分が壊したあの光景を忘れないために・・・ ここは都内某所のスイーツ店、目玉はモリモリタワーチョコフォンデュ。 ビル型のタワーからチョコが溢れるという斬新なアイディアが話題となり、テレビ、雑誌、ネットで引っ張りだこの今話題の人気店である。
食べ物路線4連とか麻
チキンホモ教徒シリーズの新作もお願いします このままでは頭がおかしくなってしまいます
うんこモリモリモリタワーフォンデュ
うんこモリモリ森公高やぞ なお唐澤貴洋と違ってちゃんとトイレでできる模様
オラヒルの屋上から跳んで無事着地できるとかリャマも人間離れしてきたな
FFXV新たなる王国」が好調。2000万DL達成 


開発、運営を行うMZ CEO ガブリエル・レイドン氏インタビューより 
世界規模で2000万DL突破 
ユーザーからの反応もおおむね好評 
ノクト以外のキャラを使いたい、召喚獣を出して欲しい、という要望は近いうちに実現予定 
日本のモバイルゲーム市場は大きく成長していて魅力的。ユーザーの貧欲さは特筆すべき点 
日本人はオンライン要素が嫌い、PvPがキライ、チャットがキライ、という意見は都市伝説のようなもの 


めっちゃヴェルサスの亡霊、野村信者、スクエニアンチ未だにネガキャンされるけど 
映画もアニメもソシャゲも本編も全部成功してて草 
ヴェルサスの亡霊、野村信者、スクエニアンチに感謝しないとなw 
叩いてもらうとご利益があるのかなぁwww
>>4 チョコレート >>45 ハンバーグ >>50 ドーナツ >>66 ラーメン >>143 棒状の菓子 チョコレート >>148,150 ポッキー >>156 ボージョレ・ヌーボー >>158 メントス コーラ >>165 トコロテン >>177-179 チョコフォンデュ
スレッド立てすぎ呼ばわりされたナリ どうすればいいナリか
ここに貼る
分娩台に縛り付けられた男の局部から赤子が産声をあげた。 オレンジの裸電球がその光景を薄暗く照らしていた。 三人の男が競うように赤子を取り上げ、赤子の右手、左手、股間を順に目で追った。 「2-3-1のヒフミで負け、山岡くんにはこの前のペットの処理を任せたナリよ」 太った男が言う。 親番を踏んだ彼は先々の出産で3-3-0を出し、出目の合計数では同じ六と並んでいた。 しかし彼にとっては運のいいとこに、出目が1-2-3は役目として無条件で敗北という取り決めが存在していた。 「最近の中学生はでかいですよね」 7-3-1で大勝した男が言う。 「俺が代わってやってもいいですよ、身内に医者がいますから」 彼は言いつつ、生まれたての子供の足を縛って天井から逆さに吊るした。 何人となく並んだそれは、指の欠けた手を振り回して部屋中に響く声で休みなく鳴き喚いていた。 靄ができるほどの熱気でおぼろになったそれは、洞窟の蝙蝠が間断なく合唱しているかのように見えた。 「僕がやります」 大敗した男が言う。 「ご主人様には女の子に触れて欲しくないんです」 太った男は思わず噴き出した。 「お前がそういうなら」 "ご主人様"は先ほどの提案を取り下げ、太った男の方に目線を向けた 「先輩の方も頼みましたよ」 男はうめいた。好みの画家の一日レイプ券に釣られて実家の墓を賭けの対象にしてしまったのだ。 勝てばいいつもりだったが、先祖の墓に向かって裸で脱糞する姿をカメラに収められることは 今後どうあっても映像の持ち主に歯向かえないという事実を示していた。 「夜は長いナリ、次の勝負で挽回して脱糞もレイプ券も取り返すナリ」 ひとりごちて分娩台を見やると、また新たな命が誕生しようとしていた。
脳が理解を拒む
頭が痛い
欠損どころか増えてるんですがそれは
学生のころ、とにかくお金がなかった。勉強の合間を縫って働いたなけなしのバイト代は参考書やノートに消えていく。 カップラーメンはごちそうだった。空腹をごまかすため塩や砂糖を舐めていたときもある。電気を止められた月はできるだけ大学にいた。 夏の貧乏はまだましで、冬の貧乏は寒さで心がやられてしまう。もともと瘦せ型だった僕は、冬に入ってますます痩せた。 コンビニで10円の駄菓子を二つだけ買って帰ろうとした夜、同級生の山本くんにばったり会った。彼は、僕が最近ものすごく痩せたことについて心配しているようだ。 山本くんはおもむろにコンビニ袋を探り、ほかほかの肉まんを半分に割って、それを僕に「はいっ」と差し出した。 「やるよ」 「いいの?」 「うん」 僕は山本くんから肉まんを受け取り、一口食べた。 すると涙が溢れてきた。山本くんは僕の背中を叩いて笑う。 「なんだよ、そんなに腹減ってたのか?」 「ううん、違うよ」 鼻をすすり、もう一口食べた。 僕には分かる……匂いでもう分かる。野生の嗅覚。どんなに細かくしたって無駄だ。 この肉まんには、あの唾棄すべき菌類、僕の大嫌いな食用なめくじ……しいたけが入っているのだ!! 山本くんはにこにこしながら僕を見ていた。美味しい?美味しい?と目で聞いている。寒いのか鼻の頭が赤い。 「ありがとう、山本くん」 僕は、ほかほかの肉まんを全部食べた。涙が止まらなかった。なんの涙なのか、僕には分からない……。
>>193 最新ネタを盛り込む姿美しい 美味しいとは返答してなくて麻
どうせまた食べ物にトラウマを植え付ける作品だろうと思いきや普通に普通の短編で逆に驚いた
食用なめくじワロタ
僕の友人は傘を持つことがない。 出かける前に彼は 「アメリカの上級国民は傘なんて持たないナリ」 と述べていた。 彼の言葉から染み出りゅ、自分の生まれや白人へのコンプレックスを想いながら、僕は事務所を出た。 小雨が降り出したのだ。 彼に傘を届けに行こう。 彼は、ネットストーキングしていた人物の顔を見るために、リアルストーキングをしている最中だった。 僕は無言で傘を差し出した。 「傘はいらないでふ。始まりはいつも雨でした。当職は水もしたたるイケメン弁護士ナリ」 「でもちょっと寒いナリね。ありがたく使わせてもら……」 「ってやまおかくん! これ傘じゃないナリ! 干し椎茸ナリよ!!」 「……でも、雨で出汁が出てきておいしいナリ。ちゅぱちゅぱ」 彼の唇と舌が艶かしく動く。 雨の中、茸を舐め回す口唇の動きは、ひどく官能的であった。 僕の二つのオオシロカラカサタケの頭部は、既に中高扁平である。 我慢できなくなった僕は、彼のシメジをしゃぶった。 彼も、僕のエリンギをしゃぶった。 やがて二つの茸からとろみが出て、ふたりは餡かけ茸となった。 椎茸はぬるぬるして臭いから捨てた。
やっぱり椎茸は嫌いなのか
きたねえ
シメジとエリンギが食えなくなった