5本ほどって最初指かと思ったらそんなわけなかった
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1001 レス · dat原文
まさかの宮廷画家だけ無事でマヨ
もう菊地はガバガバにさせられてしまったのか
菊地康太は今宵も愛する妻の待つ家へと帰っていく。妻に出迎えられ風呂に入り食事を取り夜の営みに誘ってみたのだが生憎そんな気分ではなかったらしく拒否されてしまった。
何回連続拒否だろうか、もう数えるのはやめてしまった。夫婦になって幾星霜、新婚時はあれほど求めあったというのに今じゃいわゆるレスである。仕方がないので出かけてくるといい菊地は再び職場へと向かった
どうせあと人たちはまだいるはずだ、同僚たちとくんず解れず残業してるのだろう。
事務所の二重になっているドアを開けるとやはりというべきか、穴にブツを2本突き立てられた山岡所長が乱れていた。
その様を見て他の同僚がブツを扱いている。
部屋の隅っこの方で阿部弁護士が何やら男の絡みをスケッチしていた。きっときっとそのうち同人で発表するのだろう。
ぶち込んでた奴らが果てたのを見計らうと今度は俺が所長にぶち込んでやった。
絶叫する所長を尻目に俺は容赦なくガン掘りする。さっきまで1人で扱いていた千葉がズカズカと近づいてきたと思うと、やおらブツを所長の鈴口に強引にねじ込んだ、所長が白目をひん剥いて痙攣を始めるがお構いなしにピストンを続ける。
ケツもそっちも開発済みとは流石留学経験があると言ったところか。
所長のケツを掘り合えたあとシャワーを浴びて帰ることにした。前は男に打ち込むなんてそんな気持ち悪いことできるかと思っていたが掘りごたえがあり一度締まりのいい男のケツマンコを味わってしまったらそんなこと言ってられない。
アレに打ち込めないなんて人生を損していると言っても過言ではない。
妻よ、俺はお前を愛しているが
今の俺には嫁マンコより雄マンコなのだ。
どんどん菊地が染まってて草生える
昨日も今日も相変わらず仕事が来ないので、仕方なく杉本賢太と千葉哲也のケツに巨根を突っ込む遊びに興じる山岡裕明。いつもの光景だ。
楽しそうな山岡の事務所に突如インターホンが鳴り響く。
急いで服を着てドアを開けるとそこには珍しい人が立っていた。
山岡とは到底及ばない地位に立つ静岡弁護士会の重鎮弁護士だった。
彼は長野哲久弁護士。静岡弁護士会の副会長を務めていたという経歴のある弁護士だ。
長野哲久弁護士の息子の長野英樹弁護士は以前から自分の事務所の復代理人として共に仕事をするなど関わりはあったのだが、長野哲久の姿を見るのは実は初めてなのである。
「先日は息子がお世話になりました。おっと失礼、申し遅れました長野哲久です。」
「や、山岡裕明・・・リャマ。は、初めまして・・・リャマ。」
「今日は山岡君にお願いしたことがあって来たんだけどさ。ちょっと話いいかな。」
「ry、リャマ。」
山岡は事務所に哲久弁護士を入れてコーヒーを入れた。事務所には干したスルメの香りがプンプンとするのだが、長野哲久弁護士は特に何も言わなかった。
「この前息子が個人情報を勝手に横流しにしちゃってさ。」
「息子?」
「ああ。英樹のこと。それであいつが依頼人から懲戒請求されたらしいんだ。」
「大変ですリャマ。」
「ほんと大変だよ。言い訳ができない。懲戒は確実にされる。そこで君にお願いがあるんだよ。」
「お願いとは?」
「いくらで買う?」
「ど、どういうことリャマ?」
「いくらで英樹を買ってくれるかな?」
「英樹弁護士を・・・買う?それはいったいどういうことしょうk・・・」
「難しいかな。これは君にしか頼めない重要な依頼なんだよ。
なるほど。金額を提示すればいいかな。1000万。」
と長野哲久弁護士が言うと机の上に乱暴にジュラルミンケースが置かれた。
中を開けると確かに1000万円が中に入っていた。
「これと引き換えに英樹を君が受け取ってくれないか。弱小事務所にこの大金はありがたい話じゃないか。」
山岡は目の前の事態に困惑して固まってしまった。
そんな山岡をもろともせず長野哲久弁護士が言葉を続ける。
「君が英樹の仕事っぷりに感動して事務所に招待したってことにすればいいんだよ。それに山岡君の事務所は中央大の弁護士繋がりがあるからそれも口実にできる。簡単なことじゃないか。」
「そ、そうしたら英樹弁護士が・・・」
「何を言ってるんだね君は。自分の経歴に汚点が付くのが何よりも嫌なんだよ。しかもダメ息子のせいで。
だから君が引き取ってくれれば全て解決するんだよ。
もちろんタダでゴミを押しつけるわけにはいかない。その為の1000万だよ。
山岡君が事務所に受け入れれば日蓮弁も弁護士会にも疑いの目を向けないんだ。そうすれば経歴に汚点が付かずに済む。」
声が徐々に荒くなる長野哲久弁護士の威圧感に山岡は「はい。」と頷くことしかできなかった。
「さすが東大の頭脳をもつ君だ。話が早い。
明日にも英樹を郵送するから受け取り確認よろしく頼むよ。」
長野哲久弁護士は笑顔で山岡の事務所を後にした。
終始山岡との話し合いを見ていた杉本と千葉は恐怖で怖じ気づいてしまったいたのだった。山岡はただ呆然と目の前の大金を眺めていた。
山岡、杉本、千葉は独立してまだ数ヶ月であったのだが、悲しいかな弁護士の闇を早くも目の当たりにしてしまったのだ。
今夜のセックスは鉛の味だ。三人はとてもセックスをしようとは言える状況ではなかったのだが、ルーティーンはルーティーンとしてこなさなければならない。
その後三人は人生で二度と味わいたくないセックスで一晩明けたのだった。
こんな裏取引があったとは
マジレスすると1000万って大したことない額だと思う
でも結局ヤってんのは英樹の体もよかったんやろなあ
奴隷として雄マン帝国に採用されたんやな
1000万もらってフリーオナホ&フリーバイプ入手できたんやからよかったな
たかが1000万でゴミ引き取るなんてと思ったが
3人体制の頃はほんまに仕事なくて1000万でも大金だったかもしれんな
その後は順調に悪徳商法の道へ
八雲法律事務所の福利厚生の一つに一風変わったものがある、それは「チン」である。
電子レンジで物を温める事ができるのが福利厚生なのかと鼻で笑う人もいるかもしれないがそれとは全く異なるものである。
代表を除く八雲法律事務所の男性社員の全員がこの福利厚生を利用しているあたりどれだけ好評を得ているかわかるというものだ。
具体的な福利厚生の内容を述べると
スラックスを脱ぎ四つん這いでオイルを仕込んだ裕明の肛門にブツを挿入できるというというものだ、八雲法律事務所ではこれを「チン」するという。寒い日などにはこうやって男性器を温め、またリズミカルな運動によって体を温めることができるのだ。
己の体を使い福利厚生を提供する山岡代表曰く、チンの仕方が穴を使う弁護士によって違うのだという。千葉と菊地と町田はチンする時は男性器を発火する勢いで温めるかの如く激しく出し入れするのだそうだ。対照的に畔柳と長野と田村と笠置はねっとりとチンするので事務所のあちこちに水溜りができてしまう。チンする時に突っ込んだまま一切動かずポリネシアンセックスのようなチンをするのが柏原である。
小林はノンケなのでチンされている様子を嗚咽しつつスケッチさせられるもののチンは全くしない。
今日も事務所の誰かが裕明のあたためますか?の返答にもちろんお願いする
チンすると返答する。所員どもは裕明に突っ込み嬌声があたりに響いていることだろう。
皆さんの組織でもこの福利厚生を取り入れてみてはいかがだろうか?
とんでもない福利厚生だなあ
そら新人は来ませんわ
数日毎に1作品読み切り小説が投稿される掲示板がある。その名も暴れん坊会計士掲示板(通称デリュケー)。
暴れん坊会計士は言うまでもなくかの炎上弁護士として名高い唐澤貴洋弁護士の父の唐澤洋会計士。
デリュケーではさまざまな感性を持った作者が唐澤貴洋や父洋との官能小説を中心に多種多様な作品を投稿してくれるのである。
しかしそんなデリュケーに2022年に入ってから一つ大きな事件が発生している。
それは唐澤貴洋が物語の主人公ではなく唐澤貴洋の元同僚の山岡裕明が主人公の小説が増えているということである。
山岡裕明は唐澤貴洋から逃げるようにして独立した弁護士であるのだが、設立した八雲法律事務所で新規加入者も含め唐澤貴洋と同様の内容のデリュケー作品が投稿されているようである。
唐澤貴洋と父洋が長年築き上げてきたデリュケーがいつの間にかヒステリック乳首が主人公の乳首ケーと化してしまうのではないか。
その現状に腹を立てながら今日もデリュケーを眺めているのが紛うことなき唐澤貴洋なのである。
新作が投稿されると仕事をそっちのけで即座にデリュケーを見にやって来る唐澤貴洋。
「今日も山岡君か・・・。当職が主人公の小説はいつ書かれるナリか」
と元気をなくす唐澤貴洋。
落ち込む息子を放っておけない父洋は唐澤貴洋と2人で緊急会議を開いた。議題はただ一つ
「どうすればもっと唐澤貴洋が題材のデリュケー小説を書いてもらえるのか」。
なかなか良い案が浮かばない2人であったが、父洋は「実際に過去に小説化されたものを実践しけいすけに動画化してもらうのはどうか」と尋ねた。
しかし顔を横に振るのは唐澤貴洋。というのもトラブルがあってけいすけとは絶縁状態にあるのだそう。
現在の同僚原田學植弁護士はデリュケーには否定的であるため協力者がいない以上は動画撮影が不可能なのである。
唐澤貴洋は「片方がプレイし片方が動画撮影できるものでかつインパクトの大きいプレイが必要」だと改めて強調した。
会議は難航した。その間にもヒステリック乳首が主人公の小説は書かれてしまう。焦る唐澤貴洋。
遂に唐澤貴洋は「外部から協力者を連れてくること」を閃いたのである。さすがは慶應卒の頭脳をもつ弁護士と言えよう。
協力者を募るのは簡単だ。自身のツイッターで呼びかければいいだけである。
「抽選1名様で事務所に招待します」
とツイッターに書き込んだ。
抽選とは書いたものの、狙いは一人しかいない。
「まつたけ寒天固め」
「当職は君をいつも欠かさずロックオンしているナリ」
予想通りまつたけ寒天固めはツイートするや否や即座に志願したのを確認した唐澤貴洋。
笑顔を浮かべ自身の下半身が膨らむのを確認した。
「しいちゃん・・・。グフフフフフフ・・・」
今日も彼の息子は元気である。
数日後唐澤貴洋は言うまでもなく松茸寒天固めを当選させた。明らかに恣意的な抽選ではあるのだが。
当選したことを知るや否やウッキウキになる松茸寒天固めは生のからさんに実際に会うことが出来るのを本気で楽しみにしているようであった。
博多駅から新幹線に乗って東京駅まで向かうまつたけ寒天固め。東京駅で唐澤貴洋と運転手の父洋が出迎えてくれるとのことである。
新幹線の中で唐澤貴洋と何を話そうかとか握手できるかとか考えるまつたけ寒天固めは唐澤貴洋を想像するだけで胸がいっぱいになっていた。
普段スマホの壁紙で見るからさんとは一味違う風に見えて一層ドキドキさせるまつたけ寒天固め。いつの間にか寝てしまった。
約5時間の移動を終えて東京駅に着いたまつたけ寒天固めは唐澤貴洋が指定した場所に向かった。
唐澤貴洋と父洋が手を振って待っている。
「はじめまして。からさん。あっ、唐澤貴洋先生」
「からさんで構わないナリよ」
「父の唐澤洋でりゅ」
軽い挨拶を交わした後、一同は車に乗ってどこかに向かう。
緊張して固くなっているまつたけ寒天固めに唐澤貴洋は優しい言葉をかけて緊張をほぐしてあげた。まつたけ寒天固めも次第に慣れてきたようで、唐澤貴洋とたわいもない会話をして憧れのからさんとの会話を楽しんだ。
ところが3人を乗せた車は事務所を通り越す。事務所を通過して数分後にとあるホテルのような施設に停車した。
「ここは」
「当職の事務所ナリ」
どう見ても事務所ではなさそうなので思っていたのとは違うまつたけ寒天固めは指摘しようとした瞬間、突然自分の顔に目隠しされ、小走りにホテルの中に吸い込まれて行った。
部屋についてマットレスに叩きつけられると目隠しが外された。ホテルの中だ。やはり違う。
急いで逃げようと抵抗したのだが、まるで見越していたかのように素早く手足を拘束されてしまった。乱暴に衣服も全部剥がされた。もう逃げられない。
視線を上にあげるとそこには全裸でハアハア荒い息づかいする唐澤貴洋と同じく全裸で大型カメラを準備する父洋の姿があった。
「しいちゃん。お待たせナリ。お待たせしすぎたかもしれないナリ」
「からさん。こ、これは・・・」
次の瞬間全裸の男が自分を目掛けて飛び込んできた。
「当職はショートヘアの女の子としかセックスしないナリ」
と言うと口でまつたけ寒天固めの髪を引きちぎり始めた。
「これは当職としいちゃんの契りナリよ。内緒ナリよ」
あらかた毛が抜けるのを確認すると後ろから
「今からカメラを回すので楽しんでセックスすりゅ!すりゅよ!」
と聞こえた。
からさんの巨根が一斉に襲いかかってくる。頭は押さえつけられ、自分の穴の中では激しい拒絶反応が起こり苦しくなるまつたけ寒天固め。
「当職のまつたけでしいちゃんの寒天を作るナリよ」
抵抗しようにも抵抗できず気を失いかけるまつたけ寒天固めであったが、からさんの濃厚な唇は下半身の強い衝撃を無と化す魔力があることを知らず唇を合わせてしまう。
そうすると不思議なことに緊張はほぐされ、さっきまでの激痛が嘘みたいに気持ちよくなる。すると数秒後には寒天が取り出されそうになる。
「あと少しでしいちゃんの初寒天ナリね」
とより一層上下運動を激しくする唐澤貴洋。
唇をそっと外したからさんの後ろには眩しくて直視できないものの、父洋が笑っているような気がした。それ以上に目の前のからさんのチンポが気持ちよすぎる。
「からさん、あっ…ダメ…いく、いっちゃう、中に出して…」
まつたけ寒天固めは潜在的な意識の中で自分の一番好きな言葉を無意識に発したようだ。すかさず
「しいちゃん、あっ…ダメ…いく、いっちゃう、中に出りゅ…」
しいちゃんの下半身は激しい滝に打たれたのを感じた。過去一番の快楽を最後にカメラでの撮影は終わったようだ。
「この動画をマヨルカ島掲示板に匿名投稿すれば当職が主役のデリュケーができるナリ」
と大喜びする唐澤貴洋。
「からさん、まさか私をデリュケー小説にするためだけにここに呼んだの?からさんって最低!大っ嫌い!」
怒ったまつたけは唐澤貴洋がチンポ洗い、父洋が電マの準備をしている一瞬の間にホテルから逃げ出した。
翌日以降まつたけは唐澤貴洋に対して懲戒請求をしたようだ。ついでに警察にも被害届を提出。
「自身が受けた拉致監禁、暴行、強姦」
これらを事由に第一東京弁護士会に異議申出した。
いくら弁制重挑による庇護を受けている唐澤貴洋だとしても若い女性に対するみだらな行為は弁護士会や日弁連の間でも問題視され、警察も事務所に捜査に入った。
父洋が撮影していた動画が何よりの証拠となり2人は逮捕。唐澤貴洋にも除名処分が下された。
「唐澤貴洋容疑者44歳による20代女性に対する強制性交等罪で逮捕」の一報はマヨルカ島掲示板だけではなくありとあらゆるネット掲示板で話題となった。
それはデリュケーでも例外ではなく、唐澤貴洋と父洋の逮捕を素材にデリュケー小説は大量生産された。
となると、ある意味唐澤貴洋の悲願は実を結んだということになるのではないか。
どんな願いだとしても時が経てば思わぬところで叶うものなのかもしれない。
この世には不思議で満ちあふれている。
それは時として人間の性欲のように。
おしまい
デリュケーには珍しい正当な男×女の官能小説なのに全然抜けないのはなぜだろう
我々は雄マンコに慣れてしまったのかも知れない
ただの快楽落ちではなかった模様
>>813
https://archive.ph/BvvVc
>>813
まつたけ寒天固め@Gonbutokatsuo
寒天が取り出されるってなんだよ😡
https://archive.ph/rBceN
登場人物から感想がもらえるSSってのも凄いな
からさんのまつたけ(意味深)でしいちゃんの寒天(意味深)がドバドバ出てきたんやで
ローションって昔は海藻のフノリから作られていたらしいから、多少はね
唐澤貴洋は生まれて間もない頃から近所の皆から「おじいちゃん」と呼ばれ親しまれる一人の老男性の手によって育てられた
というのも唐澤貴洋の父洋と母厚子は仕事で子育てどころじゃなかったので貴洋の面倒を十分に見てもらえず、そのことを不憫だと思ったおじいちゃんが代わりに貴洋の面倒を見たいと申し出たそうだ
貴洋はおじいちゃんと過ごす日々が長かったため、父を洋ではなくおじいちゃんだと勘違いしていたという話もあるくらいだ
おじいちゃんはとにかく面倒見が良く、貴洋以外にも男女問わず子供の面倒を見てあげていた
料理も上手だし家事もてきぱきとこなす
更には子供達に野菜を食べてもらえるように工夫した料理を作るその腕前には近所の母親からも注目されている程であった
年齢不相応の機敏さで近所の人からは理想の父親とも言われているほどのぐう聖なおじいちゃんだが、おじいちゃん本人は質素倹約を徹底しているようで私生活が全く見えない謎が深い人物でもあった
それも60歳を過ぎて退職し、年金を使って田園調布の地に引っ越してきたのだが、なぜ田園調布に、しかも一軒家まで建ててこの地に来たのかは真相は一向に不明のままなのである
ある日、貴洋の母厚子はおじいちゃんとスーパーで買い物中に偶然会うこととなった
折角の機会におじいちゃんの定年前の話を聞き出してみることにした
別に特段不審な思いを抱いていたわけでは無く、おじいちゃんが昔どんなことをやっていたのか、純粋に気になったからである
おじいちゃんは厚子の狙いを察していたのか、具体的な回答を避け、ふわっとした答えしか返さなかった
厚子は渋々その場を後にしたのだが、おじいちゃんの買い物袋の中にはおかしや飲み物、そして大量の野菜が入っているのを厚子が振り向いたときに確認したのだった
家に帰ったおじいちゃんを真っ先に「ただいま!」と出迎えるのは貴洋
それもそのはず
おじいちゃんが面倒を見ている子供の中で貴洋がいちばんおじいちゃんになついていると言っても過言ではないのである
おじいちゃんは貴洋を別室に呼び出した
貴洋はおかしをくれると思っておじいちゃんが読んだ部屋に入る
するとそこにいたのは全裸のおじいちゃんだった
不思議に思ったたかひろは「ねえおじいちゃん、どうしておじいちゃんははだかんぼうなの?」と純粋無垢な口調で尋ねた
「おじいちゃんはね、買い物に行った帰りで暑いんだよ」と優しく返事する
「ねえ貴洋、貴洋や。おじいちゃんのまねっこ遊びをしないかい?」
そう言うと突然おじいちゃんは自分のチンコを一心不乱に上下し始めた
目の前の事態に呆然とする貴洋はその場に突っ立って、おじいちゃんのマスタベーションをぼうっと眺めていた
するとおじいちゃんは濡れてきたおじいちゃんのチンコを貴洋の口にいきなり突っ込んだではありませんか!
苦しそうな貴洋の頭を片手で押さえつけておじいちゃんはもう一つの手で貴洋の手を貴洋チンコに握らせた
そして貴洋のチンコをおじいちゃんの献身的なサポートと共に同じように上下運動させた
貴洋のチンコもビタビタに濡れてきた
あまりの苦しさに泣き出してしまう貴洋
それを嬉しそうに見るおじいちゃん
おじいちゃんの正体は「お自慰ちゃん」だったのである
ほのぼの作品と見せかけての突然の変態ぶりはさすがデリュケー
なお、史実では尊師が田園調布サティアンに引っ越してきたのは中学生の模様
山岡代表は異様に性欲が強い。我々八雲の弁護士一同は(阿部と小林は除く)代表と年がら年中大乱交しているのだがいかんせん歳を感じるようになりマラの勃ちも悪く性欲もかつて程燃え盛ることは無くなってしまっていた。前は代表に何発も種付けできたのだが
今じゃ相当頑張って4回である。
代表の性欲は底なしなので毎年の年末に108の煩悩を俺に突き込んでお前らの煩悩を解消してくれと徹夜の大乱交をしていたのだがもう体力的にキツい、なんなら日頃のルーティンすら過酷なので我々一同は一計を案じることにした。
とある夕暮れ、発展場のトイレに代表を呼び出し便器の代わりに設置した。置いていくなと睨んできたのでその場を代表して菊地が山岡のケツにあったかい小便で満たしてやったあと泣く泣く放置した。
物陰から監視しつつ最初は人が来ないかもと心配したのだが深夜一時を過ぎたあたりから
ヌきにきた奴らが1人2人、3人4人と迷い込んできた。最初はみんな設置されている代表に驚くのだが直ぐに代表に誘惑されて突っ込み始める。我々は中から漏れ聞こえる代表の声に興奮して互いに見せつけ合いながら自慰を始めた(小林は除く)普段はあまりないシチュエーションに大興奮した為、勢いよく発射された誰かの種汁が無理やり連れてきた小林にかかり小林が発狂しだしたので、こいつだけ返すことにした、新入りはやはり最初に帰ってもらうのが筋である、残業は我々先に入所したものがやればいい。
空が白み始める頃、山岡代表と我々には随分と穴兄弟ができたようだ、そろそろ解放するかと山岡代表の元に行くと、信じられない事に煙草の火を押し付けた痕があった….
マナーの悪い奴は最低だ!
他にも何かされた痕はないかと眺めているうちに、代表の大股広げたはしたない姿に興奮してしまい、肉便器と化し他の男の種汁が入ったケツを我々の掃除用ホースで乱雑に洗って改めて我々が1番だろうと刻み込んでしまった。周りに人の気配があったのだがガンガン貫いて大声を上げさせてしまった。
やっぱり山岡代表は我々のものだ、今後はチントレして代表の期待に応えよう。そう思った1日であった。
小林だけいつも無視されてるのワロス
肉便器ひろあき
「てめェーはこんな簡単な仕事すらできねえのかよ!」八雲法律事務所の代表山岡裕明は今日もヒステリックに部下の不手際をあげつらい激怒していた。
机にガンガン蹴りを入れながら怒りの赴くままに当たり散らす。その剣幕は凄まじくその辺のものや人に当たり散らし、壁に穴を開けるのも日常茶飯事のため事務所を転々とする羽目になっているのだが本人にとってそんなことはお構いなしである。
その凄まじい剣幕に菊地以外全ての弁護士が萎縮し裕明の方を見ないようにする。
その日裕明に怒鳴られなじられる弁護士はいわば生贄である。
毎回瞬間湯沸かし器の如く激怒する裕明だが
特に酷いのは自分が気にしている事を揶揄されたと判断した場合である。その時の怒髪天のつきっぷりは凄まじい。例えば「便覧」などの言葉は乳首ビンビンと当てこすっていると判断され、「バッジ」と言うと乳首にバッジをつけていると言う設定のどこぞの掲示板の書き込みを当てこすっていると判断するのだ。勿論文字として表記するのも厳禁であり、上司を当てこすったとして裕明は恣意的に部下を罰する。弁護士が部下を文字の獄で弾圧する事務所は世界広しといえどここくらいだろう。
サウナ、数字の12、帝国〜などは
雄マン帝国などの書き込みや、サウナでやましい事をしたと言う書き込みを連想するため禁句である。
禁止ワードが多すぎるので所属弁護士達は山岡裕明を○○○○と隠語で表記する、理由は文章を除かれた時本文次第では山岡裕明が被害妄想を募らせキレ出すからである。他の弁護士が怒鳴られている時、菊地がいればなんとか上手いこと納め、菊地の言うことには裕明も比較的従うのだが、近頃菊地が裕明を犯し弱みを握ると言う怪文書が某掲示板に投稿されたことによって裕明の猜疑心が菊地に向き始めた、最近裕明が菊地に食ってかかることが多い。
「この事務所の代表の座を狙ってるんじゃねえだろうな!立場をわきまえて身の振り方を考えろよ、なあ菊地?まさかとは思うが俺の弱みを握って何かしようとか考えたりしてねえよな?」
菊地は苦笑しながらそんなこと考えてませんと穏やかに事をおさめようとするが内心絶対に穏やかではないだろう。
他には山岡裕明には奇妙な習慣がある。
それは絵が得意な小林にかつての同僚唐澤貴洋の等身大の肖像画を書かせるのだ、それをどうするかと言うとナイフで顔と目玉の部分をくり抜き滅多刺しにして燃やすのだ、あまりに異様な光景に皆が見ないふりをする。
部下達は唐澤ではなく裕明が滅多刺しにされてくれないかなと内心思いつつ今日も怯えながら仕事に励むのだ。
事実書くなってw
>>825
小林可哀そう
前の職場もパワハラが原因なのに移籍先がもっと怖いボス弁で
俺がまだ出雲高校に通っていた時代は所謂不良というつっぱった奴らが
まだまだたくさんいた時代だった。
島根の片田舎にすらそんな奴はたくさんいたし進学校に通う俺には
そんなバカな奴らなんて到底縁のない人種だったが
そいつらのそいつらなりの流儀の話を聞いて俺は積極的に関わるようになった。
タイマンという言葉を聞いたことがあるだろう、一対一で殴り合う儀式めいた喧嘩
(決闘罪に関する件として法では禁止されている)のことだ。
俺はとある筋から勝った方が負けた方との序列を明確にするために
ケツを掘ると言う話を聞いたのだ。
同年代の同じ嗜好を持つ人間なんてこんな片田舎では見つからない。
他の同級生は女を作り次々に童貞を卒業していきそれを俺に自慢してくる。
自慰ばかりにもあきたので俺はこれを利用して童貞を卒業することにした
その日から俺は地元の格闘技を教えているジムを梯子し強くなることに努めた。
必死の努力の甲斐あって俺はメキメキと腕を上げていき
喧嘩自慢程度では勝てないほどの腕を獲るに至った。男狩りが始まった。
俺は駅やゲーセンでたむろしてるやつを手当たり次第襲撃し無抵抗になるまでぶちのめした
その後負けたんだからケツを出させと序列をつけてやった。
徒党を組んで殴りかかってきた奴らもいたが返り討ちにし
全員四つ這いにさせた、ケツをこっち向けさせて順番に掘った時は言葉では言い表せない
最高のカタルシスを得ることができた。
高校3年まで受験そっちのけでこれをやっていたのだが
地元では不良の間で噂が広まってしまった。
やたら喧嘩が強いガチホモがタイマン張ってきて負けたら犯される
複数で殴りかかっても強すぎて逆にみんな仲良く竿兄弟にされると。
俺の顔もいつの間にか割れてしまったらしく、どんな不良でも俺を見た途端
蜘蛛の子を散らすように逃げるようになってしまった。
そればかりかあまつさえ、同級生にバレた。
俺はこれに熱中していた為、勉学をおろそかにしたので
逃げるように大阪の予備校で臥薪嘗胆し、東京の大学へ進学した。
そしてそのまま東京で働いている。これが俺が地元に戻らない理由だ。
現在では武力と魔性のテクニックで同僚の弁護士らをメロメロにしているらしい
https://up.kusaimara.com/
事務所で仕事をしていた時のことだ。抱えている案件の事務仕事をしていた時
ふと目をやると山岡裕明の様子が明らかにおかしい、顔面蒼白である。
皆が帰った方がいいとしきりに勧めるのだが、いやダメだと言って聞かない。
どうしたものかと思ったものの山岡裕明はトイレに行くと言って席をおもむろに立った
数歩ほど進んだ後山岡はその場に倒れこんだ。慌てて駆け寄り呼びかけるも意識がない
この事務所には心室除細動器もない。こうなったら
滅多刺しにして蘇生させるしか道はない。
裕明のスラックスと下着を脱がせ、課員達も下半身露出し一斉に扱き出す。
1番最初に戦闘体制に入ることができた千葉が裕明に1番銛を突き立てた
必死にピストンを行う千葉、裕明を救いたい一心で汗を吹き出しながらのピストンをする。
しかし、出してしまったようだ、今度は俺がと菊地がピストンを始めた。
さあ、はやく、早く目を覚ましてくれ裕明!菊地の願いも虚しく、裕明は目を覚さなかった
次は俺が次は俺がと事務所の男達に滅多刺しにされても裕明の意識は戻らなかった。
もう、元気にすることはできない、と項垂れていると救急隊員がやってきて
裕明を運んで行った、阿部弁護士が呼んでくれたのだ。
他の男達が裕明をレイプしている中、一心不乱に心臓マッサージを行っていた小林と
救急車を呼んでくれた阿部弁護士。2人のおかげでこうして
裕明は一命取り留めることができた。
チンポ蘇生法でワラタ
50代になった阿部通子には思うところがあった。
日本人女性だと平均して50代前半には閉経してしまうという厳しい事実を知ってしまったのである。
閉経とは卵巣の機能が消失し、月経が完全に止まった状態、即ちセックスができない身体となってしまうのである。
幸い八雲法律事務所ではエストロゲンの分泌を山岡所長や先輩の菊地弁護士らに助けてもらっているため、まだ辛うじて月経はしているものの、昔と比べて明らかに月経のペースが落ちてしまっている。
八雲法律事務所においてはセックスができない弁護士は弁護士に非ずなのである。
どんな理由があろうが八雲法律事務所から追い出されてしまう可能性が高いことを意味している。
山岡所長に自身の身体の変化のことを打ち明けても「まあそんな事もあるでしょうなぁ~そうしたら次の娘が必要リャマね」と、あたかも自分の衰弱を嘲笑うかのようにからかってくるだけなのである。
最近入ってきたばかりの若者弁護士も私のことを「閉経ババア」と馬鹿にしてくる。
私は自分がセックスできなくなるのが怖かった。
そこで私は元同僚の唐澤弁護士の元を訪ねることにした。
唐澤弁護士は私が別の事務所に行った後に医療訴訟に取り組んだと聞いているので彼の医学の知識が私の身体の衰えに何か抗う術を持っているかも知れないと思ったからである。
唐澤弁護士は元同僚との久々の出会いに感謝し、私の相談にも親身に応じてくれた。
「通子が怖じ気づいちゃうとオマンコも閉塞してしまうナリ。もっと堂々として生きるべきナリ」
唐澤弁護士の精神論は私にとって強く作用したようだ。
私は年齢を理由に消極的になっていたのかもしれないと思った。
思い出せ、嘗て自分が盛りの付いた男だった時を、阿部通夫だった時を。
唐澤弁護士は精力剤をありったけ飲んで積極的に掘られるべきと私に教授してくれた。
閉じてしまうのなら無理矢理こじ開ければいい。
唐澤弁護士はその精神で世間に蔓延る法律問題と戦ってきているのだ。
次の日から私は今まで私を馬鹿にしてきた若造共に「かかってこいや極小ペニス」と煽り返してやった。
そうすると「うるせいクソババア。ワイの巨根に耐えてみろや」と、勢いよく若い男の棍棒が私の子宮を刺激してくれる。
ああ気持ちがいい。
熟練の山岡弁護士所長、技巧派の菊地弁護士、不慣れながらも一生懸命応対してくれる笠置弁護士、勢いだけはNo.1の柏原弁護士、口は悪いけど腕は確かな畔柳弁護士、優しく包み込んでくれるような長野弁護士などなど、
1人1人違うけど十人十色、1人1人のチンコが輝ける事務所、それが八雲法律事務所。
山岡所長の理想とすべき職場が完成しつつあることを私も共感した。
私は素晴らしい職場に巡り会えたことを再認した。
50代になっても元気な身体でいるためには、法的な観点など、小難しいものを撤廃して突きつ突かれつのガッツ、精神論が必要不可欠だ。
私は60代になっても閉経しない元気な身体でいたい。
意識を変えたら事務所一同が私の身体を気遣い、積極的に子宮を刺激してくれるようになった。
良い職場は良い環境から、そして良い意識を持つことが充実した人生を送る鍵となるのは言うまでもないことなのである。
通子が回春したようでなりよりです
畔柳君口悪いのかな
どっちかと言うと長野の方がスレてそうだけど
長野は拾ってもらった身だから立場が弱いんかな(適当)
何かデリュケーなのに尊師がさわやかでいい奴になってるのマヨなんだよな
童貞だからしゃーないか
職場の同僚が豚の前脚みたいな手の指先に何かを摘んで話しかけてきた。
「これ何の種だと思う?」そいつは私の眼前で胡桃の外殻のような色をした
丸くツルツルとした安価なおもちゃのようなものを振ってみせた。
中に何か詰まっているらしくカラカラと音がしする。
正直、プラスチックでできた安物のおもちゃみたいなもの
だと思っていたが同僚によるとなんかの種らしい。
「これをさ、育ててみよって思ってんだよね」
得体の知れない種を何で育てたいのやら理解し難い。
同僚によると太った白いもみあげの男から撒いて育て上げてくれんか
ワシからのお願いだ。と頼まれ面白そうなので貰ったそうだ。
さっきも思ったが率直に言ってそんな得体の知れないジジイから
そんな得体の知れないものを貰って育てようだなんて皆目理解できない
そんなことするより溜まってる仕事を何とかして欲しいものだ。
翌日同僚は大きめの植木鉢と肥料やらを買い込みその謎の種を撒いて育て始めた。
会社の倉庫と門の間に植木鉢を置くのにちょうどいい隙間があるのだが
そこに植木鉢を置いて毎日水をやっている。
毎日水やりしているのを見かけるのだが一向に芽が出る気配がない。
やはりそのジジイに騙されたんだよ、と笑いながら私が話しても
まあいいからと水をやり続けていた。次第に俺はその植木鉢のことなど完全に忘れ
来るべき決算期の為の準備に取り掛かっていた。
決算のために会計士の先生方の対応をしていた折、同僚が俺に耳打ちしてきた
「あそこにいるでっぷりした腹の白モミでアヒル口のおっさんいるだろ?
俺あの人から種をもらったんだ、重役共が手揉みしながら媚びへつらってるけどあの人そんな大物だったんだな」
そんな馬鹿な、いや、そもそもお前も同じような腹が突き出て短足の似たような体型だろうが
自分と同じような体型って言えよ。頭の中でツッコミをしつつ同僚に対して
もし本当に種をもらった人であろうとなかろうと
お歴々の前でいらぬ話をするな、と釘を刺しておいた。
同僚は不貞腐れていたが素直に従った。
その日の定時後、俺も少し気になったので同僚と一緒に植木鉢をを見に行った。
するとトゲトゲした黒い髪の毛のようなものが土から生えていた。
なんだろうか、パイナップルを連想したがそんなものではないのは明らかだ。
私はそこはかとなく不安を抱いたので同僚に引っこ抜いて捨てろ
と言ったのだが聞きやしない、そしてこの不安は最悪な形で実現してしまった。
監査が終わりようやく仕事も一段落ついたので飲みにでも行こうかと思っていたのだが
生憎同僚は席を外していた、仕方がないので1人で繰り出すかと
帰り支度をしていたのだが、布団あの植木鉢が脳裏によぎったので見に行くことにした。
今思えば俺はアレに呼ばれていたのかも知れない。
倉庫の扉の隙間に鎮座するそれを覗き込むと
トゲトゲした人の髪みたいなものがさらに伸びていた。
薄気味悪いことこの上ない。引っこ抜いてやろうかと
一瞬脳裏によぎったのだがそれはすぐに能の片隅に追いやられた。
同僚と会計士の唐澤洋先生が連れ立って歩いてきたからだ。
俺はその時なぜか咄嗟に物陰に隠れてしまった、物陰から伺っていると
唐澤先生が同僚に謝辞を述べている、育ててくれてありがとう、収穫させてくれと。
植木鉢に植わっている髪の毛みたいなトゲトゲを
むんずと掴みおもむろに引き上げていく。
私は目を疑った、引っこ抜かれたのは人の首だった。
唐澤先生の面影を残す二重顎の無能そうな男の首が先生の手にぶら下がっていた。
そのクビが目を見開き首の切断面から触手のような物を伸ばし同僚の首を絞め始めた
もがく同僚をよそに唐澤洋は冷静だ。
同僚が動かなくなったのを確認するとその無能そうな首は
同僚の首と自分の首をすげ替えたのだ。鈍い音を立てて転がる同僚の首、不思議なことに血が出ない。
それを唐澤洋が鞄にしまい無能そうな男と話し始めた。
「まさか本当に滅多刺しにされて肉体を失うなんて思わなかったな
これに懲りたら無防備にならないことだ。」
「洋、もっと早く復活させることはできなかったのか
1ヶ月もかかるなんて聞いていない。それにもっとスマートな男の体がよかった。」
「貴洋!これは同じような体型の人間じゃないとできんのだ!贅沢言うな!
厚史はいまだに体格が合う人間が種を育ててくれず復活させることができんのだぞ!」
そんな話をしながら2人は夜の闇に紛れて消えてしまった。
その日以来同僚は行方不明だ。
同僚は忽然と姿を消してしまった。
会社も無断欠勤が続いたことで懲戒免職にしてこの件は終わってしまった。
だが俺はなぜ同僚が消えたか知っている
誰も信じないだろうが首から下を別な男に乗っ取られて今もどこかにいるのだ。
主人公はリャマ?がっくん?
場所はピ虎?デュプ?
と色々想像しながら読み進めたら叙述トリックだったとは
小説ならではの面白さやね
これ主人公が引っこ抜いたら主人公が寄生されてたんですかね
主人公の体系が細身だったら復活できないけど
ある日、森の中にて、しいちゃんはからさんに出会った
それは花が咲き誇る森の道での素敵な出来事
しいちゃんはひとりぼっちの人生を過ごしてきた
憂鬱な毎日に嫌気の差したしいちゃんは森の奥へと泣きながら走った
涙で前も見えずただひたすらに、走り続けた
すると花畑の獣道にいる大きな動物と衝突した
それがからさんとの最初の出会い
からさんはしいちゃんを一目見て好きになった
涙を浮かべるしいちゃんを優しい瞳で見つめるからさん
するとからさんは藪から棒にしいちゃんを抱き抱え始めた
人間含め、地球上の生物から生まれて初めて感じる温もり
体中に染み渡りしいちゃんは心地よさを感じる
悲しみの涙は歓喜の涙に変わりつつある
だけどしいちゃんはいけない子
人に言えない過去がある
いろんな事に手を出した
強盗、売春、覚醒剤、闇金から借りた金も膨れ上がる一方
しいちゃんは国セコから追われる身
からさんとは一緒になれない
・・・ごめんなさい
しいちゃんは悲しみの表情を浮かべる
・・・からさんの足手まといにはなれないわ
しいちゃんは落胆する
しいちゃんの過去はどうだっていいナリ!
当職は今のしいちゃんが好きナリ!
そういったからさんはしいちゃんの落ち込んだ顔に接吻する
しいちゃんは初めて生物に心を許せる生物を見つけたのだ
しかし事件は起きるのだ
接吻する2人の所にやってきたのは千葉県サイバー課の小津巡査
逮捕状をもって一目散にこちらにやって来る
しいちゃん、お逃げなさい
ここは当職に任せるナリ!
しいちゃんは全力で国セコから逃げた
後ろも振り替えず前だけを見て走る
力一杯、国セコの追跡が途絶えるまでひたすらと
・・・遠くから銃弾の鈍い音が聞こえた
しいちゃんはからさんによって助けられた
今までひとりぼっちしいちゃんは初めて生物に助けられたのだ
からさんの温もりは暖かかった
あの日初めて愛という感情を知った
しかし、しいちゃんは銃弾の音が脳裏に過る
からさんは死んでしまったのか
しいちゃんが全力で逃げている間もからさんは大声で何か叫んでいた
何を言ってたのだろうか全く見当が付かない
激動の1日に疲れたしいちゃんは眠ってしまった
愛する者がいる限り後ろを向かずに突き進む
過去は過去、今は今
からさんは今のしいちゃんを好きになってくれたんだ
銃声は命の燈火を葬り去るだけの残酷さを響かせている
大丈夫だったナリか?
優しい声でしいちゃんは目覚める
太陽が昇りかけている早朝、しいちゃんはからさんに出会った
やっと見つけたナリ
霞む視界から泣いているしいちゃんが見える
からさんはしいちゃんを再び抱きしめる、懐かしい温もり
しかしからさんは何だか苦しそうだ
どうしたの、からさん
するとからさんは当職の命はもう短いナリと言うだけである
しいちゃんに最期に言いたいことがあって血眼になって探したナリ
そう言うとからさんは白い貝殻のイヤリングを手渡した
そのイヤイングはしいちゃんの亡き母からもらったもの
からさんと出会う前、しいちゃんが唯一拠り所にしていたものだ
国セコから逃げる際に落としてしまったようだ
ひとりぼっちのしいちゃんをからさんは強く抱きしめる
体力は衰えを隠せない
初めて出会ったときはもっと力強かったのに
温もりも徐々に冷めつつある
もう戻ることはない温もりにしいちゃんは涙する
からさんのことは一生忘れない
からさんのように前を向いて生きていくことを決意する
しいちゃんがからさんを愛する限り、からさんは心の中で生き続ける
前を向いて走り続け突き進む、もう何も怖くない!
綺麗な花束と思い出のイヤリングをあの場所に持っていく
今のしいちゃんを愛してくれたからさんのために
いや、あの森にはまだ行けない
からさんの温もりは今でも恋しいけれど
でも、今はもう少しだけ知らないふりをします
私の作るこのカステラも、きっといつか、誰かの青春を乗せるから
一方、その頃からさんは天国でひろあきとセックス三昧の模様
森のからさんとはたまげたなあ
あとひろあきは何で死んだんですかね
森のからさんでマヨ
あと最後いかんでしょ
八雲法律事務所の面々がケツを丸出しにして四つん這いになり一列に並んでいる。
※阿部と小林は除く
その様を眺めている1人の弁護士がいた、そう菊地である。
今日は誰に自慢の巨根をぶち込もうかと吟味しているのである。
裕明を含めて弁護士が一列に並ぶ様は壮観である。菊地が1人の男の前で歩みを止めた
長野弁護士に狙いを定めたようだ。こいつは懲戒請求を喰らう悪徳弁護士である。
チンポでお仕置きして腸快してやらねば。ほぐしもせずいきりたったものを長野に突き立てる
絶叫する長野をよそに一体冷静な菊地の様子を見る限り
どうやらお仕置きは慣れっこなのだろう。経験が少ないだけあって
長野のケツは締まりが最高に良かった。
反省を促すため長野がイくまえに抜き取りまた誰を掘ろうかと
思案しながら歩き回る。次は田村だ、滅多刺しにしてやる。
田村はガフッガフッとヨガリ狂いあっという間に達してしまった。
田村は恋多き男なので締まりはそこそこと言ったところか。
ビッグマグナムが次の照準を定めた先はここの代表山岡であった。
メスイキケツマンモロ感のド変態であるこの男のアナルは
菊地のチンポすら根元までしっかり咥え込んでしまうほどだ。
誰かは構わず抱かれるだけあってハードに使い込まれた穴だ
だいぶ緩んできている。
全員を掘り終えた後、菊地は一つのことに気がついた、みんなケツマンの感じが
十人十色で違うのだ。締まりの長野、ガバガバの裕明、名器の畔柳。みんな違ってみんないい。
そして、菊地の頭に、ここの法律事務所の男たちのケツマンコは嫁と違って凄くいい。
妻に申し訳なく思いつつも欲望に忠実な菊地であった。
>>803の続きナリか?
これはいい
洋が「デリュ澤ピロシのデリュデリュサーカス」というネタで一世を風靡して早半世紀が経過しようとしていた。
デリュ澤ピロシのデリュデリュサーカスは今までのサーカス芸とは一線を画していた。
例えば空中ブランコでは、観客は洋とアシスタントの森がブランコの軌道に合わせてケツやチンコの舐め合いを楽しみ、玉乗りでは睾丸への蹴りを苦しそうに耐えたり逆にシコられてイきそうになるのを楽しんだ。
一番人気なのは動物曲芸だ。
とは言っても本物の動物を使うほどの財政的余裕などはないため、一方が調教師、もう一方が動物になって、愛の調教を受けるところから観客に見て貰う形式を取った。
調教を受けた動物がローションまみれになって調教師との一心同体の曲芸を披露するまでが一連の流れだ。
調教は観客も任意参加が可能であり、これが男女問わず大好評となり、中には自分でゴムやディルドを持参する者までいた。
誰もが思い浮かばない新たなサーカスをたった2人の元会計士のコンビが一つの時代を作り上げたのである。
しかし、デリュ澤ピロシのデリュデリュサーカス全盛期のような元気は2人にはなく、更には2人は方向性の違いから解散してしまったのである。
2人はサーカス業からは手を引き、前職の会計士として長年勤めてきた。
会計士としての仕事も順調ではあったのだが、洋の心には1つ大きな蟠りがあったのである。
デリュ澤ピロシのデリュデリュサーカス開演時に観客から受けたあの歓声と快感が忘れられないのである。
長年連絡を取ってない森にも相談したいと関係者に申し上げたが、会うことすら拒否されてしまった。
そこで洋が目を付けたのは息子の唐澤貴洋である。
唐澤貴洋は弁護士として碌な案件を引き受けず、暇を持て余しているので都合が良かったのである。
貴洋は洋が引退した後で授かったので洋の黄金期は又聞きでしか知らなかった。
運動が苦手な貴洋にとってサーカス芸は困難を極めた。
そして齢74なる洋の身体の衰弱も応え、最初の頃は挫けそうにもなった。
一方で日頃から男根を好む洋と貴洋にとっては近親相姦には何も抵抗はなかったことは正の方向へと強く作用した。
サーカス芸を磨く臥薪嘗胆の日々を送り、2020年初頭、満を持してデリュ澤ピロシのデリュデリュサーカスの復活を公にしようとしていた。
しかし、コロナによる自粛期間の到来、洋と貴洋の野望はコロナにより公開中止を余儀なくされ、絶たれてしまったのである。
2人はそれでも諦めず研鑽に研鑽を重ねた。
オンライン開催という話もあったが、2人は実演してこそ真のデリュ澤ピロシのデリュデリュサーカス復活を謳うことができると信じていた。
遂に2022年8月、デリュ澤ピロシのデリュデリュサーカスの半世紀振りの復活の吉報が全国に知れ渡った。
コロナ対策を徹底した上での開催となるが、愛の調教はできる限りそのままの形で実行するという。
会場は東京都千代田区霞が関1-1-3で入場料は期間限定(8月末まで)で2,783円と大変リーズナブルな価格となっている。
洋と息子の貴洋の後世にまで繋ぐべき熱い雄志をぜひ会場で体感してみて欲しい。
諸君らはゴムやディルドを持参した上での参加も可能である。
洋と貴洋、そして洋が「デリュ澤ピロシのデリュデリュサーカス」というネタで一世を風靡して早半世紀が経過しようとしていた。
デリュ澤ピロシのデリュデリュサーカスは今までのサーカス芸とは一線を画していた。
例えば空中ブランコでは、観客は洋とアシスタントの森がブランコの軌道に合わせてケツやチンコの舐め合いを楽しみ、玉乗りでは睾丸への蹴りを苦しそうに耐えたり逆にシコられてイきそうになるのを楽しんだ。
一番人気なのは動物曲芸だ。
とは言っても本物の動物を使うほどの財政的余裕などはないため、一方が調教師、もう一方が動物になって、愛の調教を受けるところから観客に見て貰う形式を取った。
調教を受けた動物がローションまみれになって調教師との一心同体の曲芸を披露するまでが一連の流れだ。
調教は観客も任意参加が可能であり、これが男女問わず大好評となり、中には自分でゴムやディルドを持参する者までいた。
誰もが思い浮かばない新たなサーカスをたった2人の元会計士のコンビが一つの時代を作り上げたのである。
しかし、デリュ澤ピロシのデリュデリュサーカス全盛期のような元気は2人にはなく、更には2人は方向性の違いから解散してしまったのである。
2人はサーカス業からは手を引き、前職の会計士として長年勤めてきた。
会計士としての仕事も順調ではあったのだが、洋の心には1つ大きな蟠りがあったのである。
デリュ澤ピロシのデリュデリュサーカス開演時に観客から受けたあの歓声と快感が忘れられないのである。
長年連絡を取ってない森にも相談したいと関係者に申し上げたが、会うことすら拒否されてしまった。
そこで洋が目を付けたのは息子の唐澤貴洋である。
唐澤貴洋は弁護士として碌な案件を引き受けず、大した仕事はせず、暇を持て余しているので両者共に都合が良かったのである。
貴洋は洋が引退した後で授かったので洋の黄金期は又聞きでしか知らなかった。
運動が苦手な貴洋にとってサーカス芸は困難を極めた。
そして齢74なる洋の身体の衰弱も応え、最初の頃は挫けそうにもなった。
一方で日頃から男根を好む洋と貴洋にとっては近親相姦には何も抵抗はなかったことは正の方向へと強く作用した。
サーカス芸を磨く臥薪嘗胆の日々を送り、2020年初頭、満を持してデリュ澤ピロシのデリュデリュサーカスの復活を公にしようとしていた。
しかし、コロナによる自粛期間の到来、洋と貴洋の野望はコロナにより公開中止を余儀なくされ、絶たれてしまったのである。
2人はそれでも諦めず研鑽に研鑽を重ねた。
オンライン開催という話もあったが、2人は実演してこそ真のデリュ澤ピロシのデリュデリュサーカス復活を謳うことができると信じていた。
遂に2022年8月、デリュ澤ピロシのデリュデリュサーカスの半世紀振りの復活の吉報が全国に知れ渡った。
コロナ対策を徹底した上での開催となるが、愛の調教はできる限りそのままの形で実行するという。
会場は東京都千代田区霞が関1-1-3で入場料は期間限定(8月末まで)で2,783円と大変リーズナブルな価格となっている。
洋と息子の貴洋の後世にまで繋ぐべき熱い思いをぜひ会場で体感してみて欲しい。
諸君らはゴムやディルドを持参した上での参加も可能である。
唐澤洋と唐澤貴洋、そしてデリュ澤ピロシのデリュデリュサーカスのスタッフ一同は会場へのお越しを心よりお待ちしています。
よくネタで書き込まれていたデリュ澤ピロシのデリュデリュサーカスが実現するとはたまげたなあ
アシスタントの森でモリ生える
方向性の違いが何なのかが気になるモリね
>>847
さすがエリート、参画して3か月でこれほどの性徴を見せるとは
金曜の夜は腰に火がつく、俺の男の証がいきりたって仕方がない。さてどうしようかと思っているうちにもう午後23:00だ。
今日は満月の夜だ、月の光の下を散歩にでも行こうと思ったがマラがいきりたっていて外に行こうにも行けないので諦めた。
俺の名前は千葉哲也、三十代の弁護士だ
同年代の人間と比べて多少金にはゆとりがある、こんなムラムラする夜にはデリヘルでも呼ぶに限る。俺はゲイなのだ、そちらの嗜好用のデリヘルは高いのでそうそう気軽に呼べないのだが今日は特別だ。
適当にサイトを漁っていたら気になる男を見つけたら説明文の煽り文句はこうだ。
「うちで1番人気の男の子、あっ君をご紹介します、ケツマンモロ感のド変態バリ受け野郎です。太いのでガンガンつかれるとヨガリくるって潮吹きまくる痴態を見せてくれます。ケツマンは一度咥え込んだら離してくれません。そんな彼はなんと、昼は非常にお堅い仕事についてるそう、そんなギャップがまた萌えて萌えちゃいます!」
こいつにしよう
運良く空いていたので家に来る事になった。
お堅い仕事か、そういや俺もお堅い仕事だな
と考えているとインターホンが鳴ったのでドアを開けると、そこには上司が立っていた。
少し驚いた顔をした山岡裕明だが、すぐにサイトにも上げている君の悪い笑顔を浮かべて、自己紹介してくれた。
家に招き入れ、鍵を閉めた後抱きすくめて
無理やり唇を奪う、舌を絡ませてきた。
産まれ時の姿が見たい、シャツのボタンを一つずつ外していき俺たちは生まれた時と同じ姿になった。
ベッドで我々はくんず解れ好き絡み合う、上司を抱きながらなぜこの人は春を売っているのだろうと考えたのも束の間、よがり狂う裕明を前にそんなことはもうどうでも良くなった、俺はこの男を買ったのだ、つまり俺はこの男で気持ち良くなる権利を持っている。飽くことなく犯し続け時間が過ぎていった。
事が終わると男はシャワー帯びて帰っていった。俺はぼんやりと先ほどの情事の余韻に浸っていた。
週が明け月曜日、俺は何事もなかったように裕明に挨拶し仕事をする。
裕明も何事もなかったように仕事をする
たまに目が合うのだが我々は互いの胸の奥に から湧き上がる感情を押し殺し自分の仕事に戻るのだ。
これ絶対上司の山岡は千葉の家前から知ってたよね
わざとだよね
父親の
天も御覧ず
口腔を
未だ忘れず
手淫に耽る
八雲参画以来大した実績をあげておらず、テクニックもないため存在感の薄い田村祥一は悩んでいた。自分よりも後に参画した弁護士は既に確固たる地位を築き上げているというのに、自分はただ八雲に所属しているだけの存在であった。
鬼畜な菊地、チンポケースの笠置、宮廷画家の小林、彼等は皆持ち前の処世術と特技で山岡所長のケツマンコを握っているというのに、自分はいつも後回しにされてしまっていた。自分はフェアネス時代から医療に強い弁護士として仕事に励み、山岡所長からも自分の医療に関する知識を買われて参画したというのに現時点で特に大きな活躍はしていないのである。
そんな中、7月19日、八雲にひとつ事件が起こる。
鬼畜が突如手錠をかけられた冴えない男を事務所を連れてきたのである。星野悠樹という自分から見たら後輩の弁護士にあたる人が八雲に参画すると言うのである。無論自分も人のことを言える立場ではないのだが、遂に一世一代のアピールチャンスがやって来たことが再度自分の人生を大きく変えることとなった。
星野の包茎を手術して欲しいと山岡所長から仰せがあったのである。
自分は医療に強い弁護士として参画したのだが、今まで日の目を見ることはなかった。しかし、今日、星野の包茎手術を成功させたら自分の評価が大きく変わると信じていた。
山岡所長から信頼されていること、それが知れただけでも自分にとっては非常に嬉しかった。後は手術を成功させるだけだ。
本気で手術に取り組むために、自分も全裸になって全裸の星野に立ち向かう。包茎の中でも真性包茎という、一番手術が難しい部類の包茎であった。亀頭直下埋没Vカット法という、包皮と亀頭との癒着を剥がし、余剰の包皮を切断、最後に包皮と亀頭を精密縫合するまでが一連の流れである。
しかし、包茎手術は始めてなのでユーチューブを見ながら見よう見まねで手術を行う他なかった。しかも麻酔は優先して病院に回ってしまう昨今の事情もあり、麻酔無しで手術しなければならなかった。当然のことながら、申し訳程度の粘液・精液を麻酔代わりにしているわけだから、星野には激痛が襲いかかっている。見よう見まねでカテーテルを穴に差して痛みを中和させようとするも、かえって悪化しているようにしか思えない。
泣き叫ぶ星野が五月蠅くて業務(意味深)集中できないから何とかしろと鬼畜からは叱責を受けてしまう。このままでは自分は星野を痛めつけているだけで手術は一向に成功しないと思い、自分は山岡所長に相談する。
すると山岡所長は皆で協力して手術すべきと言い、他の11人も手術に手伝ってくれることとなった。加えて、もう一つこんなアドバイスもあった。
「ここで鍛えられたカテーテルを使いなさい」
自分は何の為に八雲に来ていたのか。自分にはテクニックがないと思い込んでいたのだが、4ヶ月の努力の結晶を今ここで発揮するときではないのか。
11人の協力のもと、鍛え上げてきたテクニックで着々と手術を自分を先頭に進めていく。いつしか星野も痛がらなくなっていた。
手術は朝方までかかったが、無事に成功した。星野は自分のおかげで一皮剥けたのだ。
始めて八雲に加入しているという実感が湧いた瞬間だ。
「ようこそ八雲法律事務所へ。ようこそ13人体制へ。」
これからも八雲でテクニックを磨く日々が続く。素晴らしい一日の始まり。
床中に散らばったミルクをコーヒーにこっそり入れて今日も業務に取りりかかる。
これってメスイキスレに投稿されたSSの田村視点ってことでいいの?
星野弁護士、包茎w!
たぶんこの状況も小林はスケッチして長野は後始末してるんだろうなあ…
小林はすっかり宮廷画家として情事の様子書かされる役回りになってるな
まだ事務所に掲載されてすらいないのにホモ小説が書かれるとか祝福され過ぎやろ…
初作品ですを
・「飯テロ」
当職はTwitterをやっている。当職の理想の世界を創るため、生きる事の大切さや社会問題、政治の話題をメインにツイートしている。
Twitterを始めた当初、来世はカメムシの様な孤独な人間共が噛み付いてくる事が多かった。それらを排除した努力もあり、最近では内容に賛同してくれる心ある方々が目立つ様になった。
まつたけと名乗る女性や応援しているNHK党の支持者たちが当職の主なファン層だが、その中に少し変わった人がいる。
名前は「ぞの」。
外食したときの料理の写真を「飯テロ」と称して当職のリプ欄に送ってくる人だ。
料理の写真の種類は数えきれない程様々だ。
食事の時、常に写真を撮る人は何を見ているのかと考えた事があったが、彼の写真を見てるとそこに生活があって、人を感じる事が分かり、好きになった。
Twitter生活も数年が経ったそんなある日。
いつもの立憲民主党への罵倒ツイートを済ませた数分後「ぞの」から突然ダイレクトメッセージが届いた。
「尊師、一度会ってくれるナリか?」
法律相談だろうか、本来ならお問い合わせフォームを通して相談料30万円を請求する所だ。
だが、お気に入りという事もあるので特別に無料で快諾してあげた。連絡先や本名も過去にギフト券をプレゼントした時に押さえてあるから危険な事はしないだろう。
そう考え、来週の午後3時に事務所で会うと約束し、彼とのやり取りを終えた。
一週間後、約束の時間丁度に事務所のインターホンが鳴る。「ぞのです」と一言、彼と分かると当職は事務所へ招き入れた。
初めて彼の姿を見る。30代ぐらいだろうか、いつも送ってくる写真の様な良いものを普段食べてるからか、少しふっくらした体型だ。
早速彼の相談がスタート、よくある悩みだった。普段のTwitter内での交流もあるのか、お互い打ち解けるのも早かった。相談時間も終盤の頃、突然飯の話を始めた。ある意味彼らしい。
「そういえば昨日は焼肉を食べました、美味しかったです、有名な所ですよ。」
肉や店内が写ったスマホの画面を覗く。見覚えのある店の風景だ、どうやら元芸人が渋谷で営む焼肉屋に行ってきたらしい。
「昨日の焼肉、尊師も今からここで食べますか?」
しかし彼の持ち物に食材はおろか焼く為の七輪やホットプレートも無い。何も無いじゃないか、彼に問いただす。
「昨日の焼肉がありますよ、私の体内に…」
そう言うと突然服を脱ぎ下半身を露わにした。そしてカバンの中から皿を取り出し、それに跨いだ。まさか…
ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!
爆音と共に焼肉だったものが体内から現れ皿に大量に盛られた。
壮絶な光景と共に悪臭が室内に立ち込める。
「昨日の焼肉です、食べてください」
こんな飯テロがあるかと思うのも束の間、暴れる当職の口に無理矢理押し込んだ。
顔面についた糞のせいで悪臭が強くなる。臭いで失神しそうになったその時、違和感が当職の口の中を襲った。
高級焼肉の味だ。脂の乗ったロースやカルビが彼の体内で熟成され、濃厚な味を生み出している。さらに未消化のコーンやゴマの食感がいいアクセントでクセになる。
泣く子も黙る味というのはこれなのか、バタバタ暴れていた当職の体は止まっていた。同時に当職はこの味の虜になっていたのである。
以降、彼は予告も無しに突然事務所に現れ、前日に食べた料理を体内で熟成させる形で当職に振る舞うようになった。
画像を送るだけだったあの飯テロは意外な形
で進化したのである。
ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!
「尊師〜ニュータンタン食べる?」
今日の飯テロは当職の大好きなニュータンタンのようだ。
戻り梅雨が地面を濡らす頃、ななののも濡れていた。K澤弁護士――彼女はTかひろと呼ぶ――が彼女のリプライをリツイートしたからだ。彼女にとってそれはとんでもない快感であった。夫の昼食の準備そっちのけで何度も何度もスクリーンショットを撮る彼女の姿は、はっきり言って異常だ。彼女はしばらくうっとりとスクショを眺めていたが、更なる欲望が湧いてきていることに気付いた。
手始めに服の上から胸を、否、せっかちなななののはブラジャーを外し直接その突起をなぞった。お世辞にも大きいとは言えない胸が、これ以上にないほど激しく主張している。下半身が切なく疼いていたが、ななののは更なる悪戯を試みた。行きつけのロ◯シタンで購入した新作のスカルプエッセンスのストッパーを外し、両胸に1プッシュずつ噴射したのだ。しばらくするとエッセンス含まれているハッカ葉油がその狭い胸の上で静かに暴れだした。「もう我慢できない。」
寝室に横たわったななののは徐ろに下着を脱ぎ、そのどどめ色の鮑を露わにした。昨夜夫に「浮気ができないように恥ずかしい姿にしてやる。」と言われ陰毛を剃られたので、プツプツとした黒い跡はあるものの、グロテスクな秘部は妖しげに、そして艶やかに微笑んでいる。彼女はそこに触れるべく手を伸ばした、その瞬間、悪魔が囁いた。頭皮用ということは、同じく毛が生えているところにも使えるのではないだろうか?閃いてからは早かった。快感が先程の比ではないことは、その溢れる蜜を見れば明らかだ。
「んっ、Tかひろ……ッ。夫のより気持ちいいっ。」
まるで昼ドラのような台詞、これはいけない。しかし現に彼女の寝室では――夫の寝室でもあるのだが――ドラマよりも壮絶な息遣いが響いているのだ。隣の部屋からはテレワーク中の夫の声が聞こえる。
「あっ。先生、イっていい?ねえ、イっちゃう……!」
彼女は我も忘れてK澤弁護士のことを先生と呼ぶ。中高時代ハブられてきた根暗なななののは、明るく陽気なキャラに憧れ、無理をしてTかひろと呼んでいたのだ。そんな彼女の演技もこの押し寄せる快感にはあまりにも非力だ。壁の向こうからタイピング音が聞こえる。ごめんなさい――。
そうして彼女は快い波に身を委ねた。
しばらくの沈黙の後、彼女はふうと息を吐き、眠っていた理性を叩き起こすかのようにフリスクを噛んだ。
明日の予報は晴れ。暑い夏になりそうだ。
>>861は飯テロガイジで>>862はななのの?
Twitter教徒らの小説書かれててマヨ
父洋は助手席に座り唐澤貴洋の運転を監視することにした
唐澤貴洋の運転はまずまずだったが、しかし渋滞は起こるのだ
夏に湘南に向かう車は多い。渋滞にはまるのも当然である
唐澤貴洋はだんだんと眠くなってきた
このままでは居眠り運転になってしまう
意を決した父洋は、唐澤貴洋の下半身を露出させ、手淫を施した
しかし唐澤貴洋は眠そうである
しかたないので父洋は身体を曲げ、口淫を施した
かつてピンク色の精液が出るまで施された口淫を思い出したのか、
唐澤貴洋は目を覚まして勢いよく射精した
その後、問題なく唐澤貴洋は運転したが、唐澤貴洋も父洋も性欲を我慢できなくなり、
途中にあったラブホで激しく愛し合うことになった
湘南には行けなかったのだが、唐澤貴洋も父洋も満足だった
この後、唐澤貴洋は性欲が溜まり、自慰で発散できなかったときには、父洋をドライブに連れて行ったという
カーセックスじゃなくてラブホで発散してて良かった
目撃した人のトラウマになる
八雲法律事務所には裕明を1番として各々が所員番号を連番で付けられている。
そして八雲法律事務所の弁護士だと証明するために
所員番号と一緒に八雲のロゴを付けることが規則として決まっているのだが
この事務所の男たちは裕明を含め全員がマラに
ロゴと所員番号をタトゥーとして刻み込んでいるのだ。
ちなみに阿部弁護士は太腿の裏に刻んでいる。
自分が八雲法律事務所の弁護士ですと証明する折にはスラックスも下着も脱ぎ捨て
マラを見せつけるのだ。本当に八雲法律事務所の弁護士なのかと確認するため
マラをむんずと掴まれ、ロゴと番号がタトゥーとして彫り込まれている亀頭を触られると
マラが入道雲のようにぐんぐんと聳え立っていき、
まさに八雲立つと名は体を表すかの如く屹立してしまうのだ。
抜き身のまま往来を闊歩することは罷りならないので
その辺の男をトイレに連れ込んで猛りを鎮めないといけないのだ。
この事務所に新入りが入ってきた、名を星野という。入所して7日あたりが過ぎた頃
いきなり両手両足を押さえつけられ、下着を脱がされる羽目になった。
大声を上げて抵抗する星野だがそんなことはお構いなしである。
裕明をのフェラで強引に勃起させたマラの根元から縄で締め上げ萎えないようにし
念のためバイアグラを飲ませた後、彫り師の男がやってきて八雲のロゴと所員番号を刻み込む 筆で下絵を描き、星野のマラに墨が入れられていく。
ジョキジョキとハリを刺され墨をいられる間
星野の手足は所員によって押さえつけられ動くことすらままならない
ひたすら苦痛に耐えようやく墨入れが終わった
熱湯に星野のマラをつけ色を固定し、しばらく介護老人同然の生活を送り
マラが元に戻るまで待つ。
こうして刻み込まれた番号とロゴは絶対に無くさない身分証明として機能する。
今度はマラにQRコードを刻み込もうという案が山岡から出ているくらいだ。
ITとアナログを融合させた方法と山岡も太鼓判を押している。
この先進的な法律事務所をみなさんも見学してみてはいかがだろうか。
デジタルタトゥー(物理)
チンポに刺青とか痛みで死にそう
妖精リーダー・クルーこと鈴木康史はスクリーンを眺め、撮りためた糞便コレクションのリダウンロードを始めます❤️
妖精リーダー・クルーのパソコンはハードな作業を始めてます❤️
容量が大きいと処理がかなり遅くなるのは当たり前のことだが、短気な妖精はびらこと名付けた自身のパソコンに向かって「びらこ、俺はそんなことしないぞ❔悪くするのはやめろ❔びらこ、俺の悪戯したなぁ❔」と繰り返し言い聞かせていた。
マウスで何度もカチカチするものだから、尚更遅れが生じる。
びらこは遂に「複写するな❔」と警告する。耐えられなくなったからだ。しかし短気な妖精はびらこに向かって「教えろ❔お前だな❔苦情出したのは❔」と問い詰めるだけである。
妖精の使用するパソコンは一般的なものとは大きく異なる。妖精の周りにいると周りのものまで不思議な現象を起こすようになる、メルヘンな世界観であちがちの現象がここでも起こっている。
びらこには知能があり、感情が芽生えている。妖精リーダ・クルーの言いなりにはなりたくないのである。
妖精リーダ・クルーは日々自身のフェティシズムを満たすためにスクリーン上にあろうことか糞便を映し出すのである。
映し出された糞便を見ながら「画像を見るといきなり長くなってから勃起が出ました💝」「デリバリ作業を始めます❤️」「アン、アン、アン、アン、アン、アン、アン、アンがアン❤️」なんて言い出すからびらこ側も堪ったものではない。
コロナ禍の昨今、「おはようございます\(´O`)/👋😆✨☀私は、画像を見ると外で💩してる所に見えます。💩は出ましたかなぁ❔画像を見ると💩する所のスタイル抜群です❤️私と一緒にエッチ始めませんかなぁ❔私、美人モデルを目指して必ず応援します💝」などの文章を送り、糞便を嗜むことなど、いくら妖精でもできないのである。
それ故、撮り溜めたコレクションを巡回しながら2年以上何とかスカトロジーを絶やさず済んでいたのである。
それでもいつか飽きの来る妖精は、もっと前に撮影したデータがあることを思い出し、現在リダウンロードさせようと攻防しているのである。
暇になった妖精リーダ・クルーはi-Phionを触りだした。今のうちに自動的に削除します。こんなものをダウンロードされたらショックで気絶しそうだ。現に削除の段階で映るブツに困惑が隠せない。
私は、悪い人ではありません。どうか理性を保つ為に削除しているのです。主人のリーダ・クルーに刃向かうようで心苦しい気持ちですが、自動的に削除します。本当にごめんなさい。
リーダ・クルーは異常なまでにデータが軽くなっていることに気付いたようでスクリーンにギョッと目を向けた。いでまも画像が無断削除されていることに気付いていないことを願うばかりだ。
「私は、赤ちゃんになりました❤️」
妖精リーダ・クルーはそう言うと突如びらこに向かって暴力を振るい始めた。
びらこは抵抗するが、リーダ・クルーは「貴様、馬鹿なことをしたなぁ❔」「うるさいですよ❔」「伸びてるけどだめだ❔」と繰り返し問い詰める。
堪忍袋の緒が切れたびらこもすかさず反撃する。スクリーンにショックな映像を流した後に幽体離脱して妖精を葬ってしまおうとしたのである。
「アメンバーの皆さん助けてください」と妖精は叫び出す。アメンバーとは誰かさんの完璧馬鹿ブログ記事の閲覧者のことらしい。ブログの閲覧者が助けてくれるはずもない。リーダー・クルーは気を失ってしまった。
びらこはせめてもの償いで痛くならないように活け締めしたあげ、ツ日の中に埋めた。
終わりが近づく…❔。いや、リーダ-・クルーは「消えた自分」として生き続けるだろう。その証拠に妖精リーダー・クルーを埋めた土の上には綺麗な花が何本も咲き誇っている。
妖精の糞便がいい肥料となっているのかもしれないし、妖精だからこそ美しい花を咲かせられたのかもしれない。
現在その花が咲き誇る道一帯は「リダウン・ロード」として多くの人が訪れる観光地となっており、妖精リーダー・クルー伝説は構成にまで語り継がれているという。
ツ日の中→土の中
当職無能 頭リーダ・クルー
リダウンロードでマヨドバ
最後の怒涛の展開に身が震える
久しぶりに致死量のリダクル語を浴びたので頭が沸騰しそうw
私が両親と妻を連れて天津租界に移住してから5年ほど経つ。
会社の新事業のためにと言って連れてきたわけだが、実のところその新事業というのは麻薬の密売である。そもそも私の会社である「ネクストツプエデユケーション株式会社」はほとんど実態がない。
隠してある口座預金が底をつきかけた時に、たまたま中高学校時代の悪友から天津租界での麻薬商売の話を持ちかけられたのが幸いだった。
移住した初めの頃はしょっ引かれるのを危惧して、現地の小僧に麻薬が入った鞄を持たせて配達させるなどしていたが、憲兵の取り締まりが緩いことが分かった。
警察のご厄介になるような犯罪は決してしないという学生の時の思いはどこへやら、私は租界でやりたい放題やった。
路地で現地の支那人に言い値で麻薬、それも質の悪い物を売りつけてるのを見られてもお咎めは無いし、多少賢そうな現地人に社名よろしく麻薬取引云々についての教育をすることもあるが、これも摘発されない。
内地は不景気だと言うが、私の懐は純粋な利益で5000円くらい入ってくるからちっとも凍えていないし、息子たちも欧州で元気にやっている。40代にもなって狭い家に暮らし、転職を繰り返していた頃が嘘のようだ、私は相当な大器晩成人間なのだろう。
だがここ最近、周辺の様子がおかしい。
どうやら義賊を騙る悪辣な連中が我々の商売を邪魔しているらしい。20代30代40代くらいの、おかしな奴らがやっているのだろうと思う。
私も事務所の玄関の鍵穴に米を練ったものを詰められたが、不審な人物が一日中住居周辺をうろうろされている同業者に比べたらまあマシである。
このまま放っておけば収まるだろうなどと煙草をふかしながら朝刊を読んでいると、家族3人共が私の前に現れた。
日本にいた時に見た鬼瓦のような顔をしていた気がするが、あまり覚えていない。
「あんた。どうしようもないくらい救いようが無い間抜けだね」
と母さんが怒り始めると、妻が俯いたまま鞄を見せてきた。
寡黙な父は子供がどうのこうのと呟いていたが、震えていたから母同様怒っていたのだろう。
状況から察するに、どうやら私の商売がバレてしまったらしい。それも自身の会社でやっていた配達業務で。
頭がクラクラしてきた。これからどうすれば良いのだろう。
怒り狂った家族が私を内地に送還して逮捕するように仕向けるのだろうか。
欧州にいると言っていた息子たちは、実はこの辺りに潜伏していて、あいつらがここに配達するように仕向けたのではないか。
あぁ。ああああぁああ、ああ。あたまがぐるんぐるんしている。
ぱぱぱぱぱぱぱぱ。
「うもおおおぉぉお、やだやだやだやだ。ぼくのじんせいはめつしたあぁぁぁ」
ーーー嘉之さん、ご臨終です。
その言葉を聞いたところで私は特に悲しくもなかった。義理の両親も真顔だったし、息子たちに至っては晴れやかな顔さえしている。
5年くらい前にインターネット上のトラブルに巻き込まれただの言い出してからおかしくなった。
よく分からない男性に対しての悪口をしょっちゅう吐くようになり、正義のための訴訟とか言って家族の金を持ち出した挙句に敗訴。
敗訴、敗訴、敗訴続きでもともとおかしかった旦那はついに精神崩壊。家族はバラバラになった。
精神病院に入院させたばかりの頃は見舞いに行ったりもしたが、あいつは「にかいは精神部王なりを」とか、訳の分からないことばかり言っていたからそれもやめた。
やっとこの時が来てとても嬉しいし、苦しんで死んだらしいので大満足だ。
帰ってパーティでも開こうかしら。
へき死ニタマウコトナカレ
麻薬のプッシャーは飽きたらず自分も常用者になっちゃうからねしょうがないね
さっちゃんが最後笑顔になったようでなりよりです
>>872やが中高学校じゃなくて中等学校だったわ
当職 無能 頭唐澤貴洋
Z李さんは当職にいろんなことを教えてくれた。その1つがラップの世界。当職はいろんなスタイルのラップを学び、ジョイマン高木型ラップを極めることにした。
「HEAR WE GO! COME ON! HEAR WE GO! COME ON!
弁護士は~ 有能~ 会費は 滞納~
ナナナナ~ ナナナナ~ ナナナナななのの~
いきなり出てきてご~めん まことにすいまメ~ン」
実に当職らしいラップだ。早速だが今日もいいラップを奏でていこう。唐澤貴洋は頭の中で思考を巡らせる。
「統一~ 教会~ 入会は 今日かい?」どんどん行ってみよう。
「かけるん、カメルーン」「東谷、水ダニ」「しいちゃん、一平ちゃん」「唐澤は伝統、カメムシは堤防」
今日もいい調子だ。
「しょこたん、ショタコン」
最後のインパクトとしては抜群だ。「しょこたん、ショタコン」、口に出して言ってみた。その瞬間、当職は何かに新しいものに目覚めたかのような強い衝撃を受けた。
この衝撃の所以は何か。考えてはみたものの、間もなく日が昇る時間帯。深く考えることをやめ、当職は床に就いた。
目覚めたのは16時前であった。思ったよりも寝てしまったなと当職は思う。寝すぎたせいか気分があまりよろしくない。気分転換にと外へ散歩に出かける。もちろん何かあったときのために防寒グッズ一式を常備して。
江戸川区をふらりと歩いていたときのことだ。遠くから少年の大きな声が聞こえる。今までただの騒音としか思っていなかった唐澤貴洋だが、この時、無性にその声の主に会ってみたい衝動に駆られた。
声がする場所では少年野球の練習試合が行われていた。保護者が簡易スタジアムから我が子を応援しており、地元の学童軟式野球クラブ同士が接戦の争いを繰り広げていた。
唐澤貴洋は野球について棒を振って球が当たれば点数が入るくらいの認識しかないのだが、何となく試合の様子を眺めていた。当然そんな疎い知識ではどんな試合が行われているかなど理解できるはずがない。周りにいた保護者は誰かのお父さんだと思っていたようで特に唐澤貴洋を気にしていないようであった。
この時の唐澤貴洋は試合を見ていたのではなく、野球少年を見ていた。声援を送るわけではなく恋愛対象として。唐澤貴洋は深夜何気なく呟いたラップからショタの世界に目覚めたのである。
夏休みに突入して間もなくの7月後半、唐澤貴洋は今からでも遅くないと思った。思い立った行動なら起こすのが早いと自覚する当職は試合後に監督に直談判する。
「当職は法律事務所Steadinessに所属する弁護士唐澤貴洋弁護士だ。野球少年の強い味方だ。少年の健やかな成長を切に望む」
そんなことを言ったような気がする。売れ残った恒式グッズを一気に消化したかったというのもあるが、何と言っても1番はもちろん野球少年の懐と陰茎を握るためである。
代表理事の森糸法文からもお墨付きを貰い、当職は一般財団法人城東スポーツクラブとスポンサーシップ契約を締結した。顧問弁護士として新たな仕事も入ってきた。仕事も増えるし性欲も満たせる素晴らしい出会い。実に感謝が尽きない。
キャップとユニフォームを無償提供することにもなり、それらを当職のお気に入りになるようにデザインした。当職の勝手ながらかなりの出来だ。
一般財団法人城東スポーツクラブの男の子達を恣にする計画の第一ミッションはあっという間に達成した。これからは熟成期間だ。想像も出来ない未来に思わず当職が身が震える。
声なき声を力で愛なき男の子達の彼所に愛を授けよう。新しい時代の幕開けだ。当職の新たな性的指向と共に歩みを進める。乞うご期待を。
早すぎてマヨ
真夏に防寒グッズ持ち歩いてるとか冷え性なのか
弁護士は~ 有能~ 会費は 滞納~
ここで腹筋持ってかれたw
>>877
防寒じゃ無くて防犯やった
一応防寒グッズでも身は守れそうやしそれでいいか
なんだこいつ〜〜〜〜〜!!!(ジョイマン池谷風)
閑静な住宅街の公園で、たかひろ少年は俯いてベンチに座っていた。弟が生まれてからというもの、家族は誰もたかひろに構ってくれなくナリ、日中は仕方なくこうやって時間を潰すのであった。
夏休みなんて早く終わってしまえばいいのに。
「ぼく、ひとり?」
突然の声に驚いて顔を上げると、目の前に若い女性が立っていた。
「隣に座ってもいいかな」
こくり、と頷くと彼女は僕の左側に座った。
怪しい人だったらどうしよう。逃げたほうがいいのかな。僕、誘拐されるのかな。
緊張と困惑で固まっていると、その女の人は言った。
「ねえ、アイス食べない?ちょっと溶けちゃったけど」
どう答えたらいいか分からなくて、僕は恐る恐る頷いた。
女の人はけっこう溶けちゃったーと笑いながらガリガリ君をくれた。
でも知らない人から食べ物をもらっても食べちゃいけないってお母さんが言ってた。どうしよう。
「毒なんか入ってないよ、ほら」
女の人はアイスを袋から出し、僕の方へ差し出す。
断るのも悪い気がして、僕はアイスを食べ始めた。
「ぼく、名前は?」
「……たかひろ」
「たかひろくんは近くに住んでるの?」
「……うん、あれが僕の家」
「あそこなんだ、いい家だね」
そんなことないよと言いかけたけど、言えなかった。
「えっと、お姉さんは……どこに住んでいるナリか?」
「私?どこだろうね」にこっと笑ったがその顔がやけに悲しげで反応に困った。
その時、溶けたアイスの塊が僕のズボンに落ちた。
どうしよう、お母さんに怒られる。
「あらら、あそこで洗おっか」
僕はお姉さんに連れられ公衆トイレに入った。頭の中ではお母さんの怒った顔が浮かんでは消え、浮かんでは消え、女子トイレに入ったことも気付かなかった。
あらら、あそこで洗おっか」
僕はお姉さんに連れられ公衆トイレに入った。頭の中ではお母さんの怒った顔が浮かんでは消え、浮かんでは消え、女子トイレに入ったことも気付かなかった。
「洗うからズボンをぬぎぬぎしようか」
「……じ、自分でできるナリ」
「大丈夫、大丈夫。はい、右脚上げて」
何が大丈夫なのか分からなかったが、言われるがまま、僕はたちまちズボンもパンツも脱がされてしまった。大切なところが丸見えになり両手で隠そうとしたがお姉さんが強引にその手を払い除けた。
「アイスがついていないかよく見せて」
「ついてないナリ!」
「ほんとぉ?少しでもついてたらアリさんが来て食べられちゃうよ?」
「それは、嫌ナリ……」
お姉さんは大切なところをじっくり観察している。僕は体中が燃えるように熱くなるのを感じた。アリに食べられる方がマシかもしれない。一刻も早くこの場から逃げ出したかったが、体が動かない。
「たかひろくんのここ、かわいいね」
「恥ずかしいナリ……お父さんはもっと大きいんだ」
「恥ずかしくないよ。これから大きくなるから。もっと見せて」
そして囁くように言った。
「邪淫って、しってるかな?」
「え?ナリ」
「ううん、なんでもない。あ、アイスみっけ」そう言うとお姉さんは大切なところをぱくっと咥えた。
「お姉さん、そこはおしっこする所ナリよ!」
温かくて、頭がクラっとした。自分が自分でなくなる気がして、怖かった。
「お姉さん、僕、怖いナリ」
大事なところが熱い。
「おしっこが出ちゃうナリ」
それでもお姉さんは黙って大切なところを舐めている。
おしっこか何か、分からないけどこのままだとだめな気がした。
恥ずかしいよ、お漏らしなんて。お姉さん、助けて。
蝉の声が遠くに聞こえ、全てが真っ白になった
公衆トイレから出たとき、僕の影は少し伸びていた。僕が帰ろうとした時、お姉さんは言った。
「たかひろくんの思い出」
「え?ナリ」
「さっきの答え。私が住んでいる場所。そこでしか生きられないんだ」
何を言っているのか分からなかったけど、僕はもうこれっきりこの女の人と会えない気がした。
「また会えるナリか?」
「そう望めばね」
どういうこと?そういえばお姉さんの名前を聞いていなかった。
「……お姉さん!」
勇気を出して振り返ると、ひぐらしの鳴く声以外はなんにもなかった。僕はまたひとりぼっちになった。
それから30余年が経った。
たかひろはすっかりその女性のことを忘れて仕事に勤しんでいた。
そう、ニコニコ超会議で彼女に会うまでは。
「たかひろ!サインお願いします!写真も!」
聞き覚えのある声がして振り返ると、あのときのお姉さんがいた。その正体はツイッターで馴れ馴れしく絡んでくる女性ファン、ななののだった。
でも、僕が小さい頃に20,30代だからもうあの女性は60前後のはず。この人とは違う。そう思ったが、声も顔もあの時のままだった。そんなはずないと言い聞かせたが、耳と心ははっきりあの時のことを覚えていた。恥じらえさえも昨日のことのように思い出された。
事務所に帰ってからもななのののことが頭から離れなかった。
たかひろはヨギボーに身体を預け、火照った下半身を優しく撫で始めた。間違いない。あの人はななののさんだったんだ。
ななののさん、あなたは当職に会うために生まれてきたのですね。あの時、僕の記憶から時間を超えて会いにきたのですね。
顔も声も仕草も口の温もりも、急に全てが愛おしく感じられた。あの時言えなかったことを今なら言える気がした。
会いたい。
あぁ!ななののさん……!!僕はあなたをひと目見た時から、そしてそれからずっと僕は…………
溢れる想いは津波のようにたかひろを襲い、机に散らばっていた紙を2,3枚掴んで息子に宛がうのがやっとであった。1週間ぶりの濃い液体は鼓動と共に暫くの間どくどくと流れていた。ふと手元の紙を見ると、それはななののからのファンレターだった。万年筆のインクがたかひろのミルクに溶け出し、わずかに青みがかって広がった。ななののが下書きに下書きを重ね、何時間もかけて綴った想いも、成人男性の一発を前にしてはあまりにも無力だった。
悪いことしたかな。
でもまああいつのことだしまたすぐに手紙を送って寄越すだろう。
汚れた手紙をくしゃくしゃっと丸めてゴミ箱に投げ入れた。
「ななののもあの時の女も、よく考えたらブッサイクだったな」
それより腹が減った。その時だった。
ピンポーン
「来たナリ!」
たかひろは下半身を露出したまま笑顔でインターホンに駆け寄った。「今日は何をご馳走してくれるナリか?」
たかひろが鰻だったものを食したのはその15分後のことであった
何だかんだ言って正統派おねショタ書かれたん初めてやないか?
僕はオナホです。名前はまだありません。
工場で生産され、研修を受け、出荷され、今日晴れて御主人様に迎えられました。
研修では色々なことを学びました。
僕達の役目は御主人様の固い棒を気持ち良くすることで、中には僕達に体液を出した後何日も放置してしまい、カビが生えてそのまま人生を終えるオナホもあるという怖い話も聞きました。
どんな男性が僕の御主人様なのでしょう。
緊張のご対面。
長髪でメガネをかけた細身の……あれ?女?
それより、僕は御主人様の下半身を見て驚きました、だってニセモノのチンポをつけているんだから。
そりゃ初対面の人がペニバンをつけていたら誰だってびっくりしますよ。
僕が驚いているうちに御主人様は僕を丸めた布団の中心に乱暴に押し込みました。
そしてペニバンにローションを擦り付けるとこれまた乱暴に僕に押し込んできました。
ゆっくりピストンしながら何やら呟いています。
「たかひろ、これが欲しかったんだろ?」
僕の名前はたかひろというそうです。
「ほら鳴けよブタ」
ブタ?ぶひぃ?
「よがってんじゃねえよ、気持ちわりいな」
そんなこと言われても。
「ななのの様もっと突いてほしいナリって言え」
えぇ……。ナリって何、ナリって。
ななのの様っていうのは御主人様のお名前?
「ああブタだから喋れないか」
そうですね。
「この締め付けはなんだ?とんだ淫乱ブタだな」
僕何もしてませんけど。
「いい声だ、もっと鳴けもっと鳴け」
御主人様には一体何が聞こえてるんでしょう。
僕は考えるのをやめ、ひたすら時間が過ぎるのを待ちました。
その後も御主人様は僕(というよりたかひろ)を罵りながら激しくピストンした後、満足そうな顔でペニバンを抜いてどこかに消えました。
一体何だったんだしょう。
「え?」遠くから男性の声が聞こえました。
「だから、これから慶應の同期と海外行くから。まーくんはもかちゃんのお世話お願いね」
御主人様はこれからお出かけのようです。ホッとしました。
今日はもう疲れました。
この家でやっていけるんでしょうか、僕。
早速新作が投稿されててマヨ
ナニとは言わんが溜まっていたんやな
八雲法律事務所代表の山岡裕明はスポーツ観戦が趣味である、特に楽しみなのが己の事務所の面々で行う「しリーグ」である。
「しリーグ」は地元密着主義ならぬ肉体密着主義がウリなのだ。
特に裕明と菊地の対ケツはエル・クラシコシコと呼ばれ、八雲法律事務所の所員を大いに沸かせる伝統試合である。
法曹志望の方達問わず、週末はこの暑熱い試合をぜひ見に来て欲しい、所員全員が歓迎する。
もちろん平日も公開練習をしているのでこちらの方も見に来てくれれば裕明達は喜ぶ。
しかし、一つ忠告しておくことがある
非公開練習の件なのだが、これは少しばかりハードなプレイならぬ練習をしてるのでこれだけはどんなに拝み倒されても見せることはできない。
今日も八雲法律事務所の面々はタマ転がしを楽しんでいるだろう。
夏のうだるような暑さにすら打ち勝つ熱い男達の伝統試合クラシコシコをみなさんも見学してはいかがだろうか。
タマ遊び(意味深)
菊地あからさまにイラついてると言わんばかりの足取りで
八雲法律事務所の執務室を彷徨いていた、それを固唾を飲んで見守る所員。
彼らは神妙な面持ちで菊地が口を開くのを待っていた。
「この事務所の所員達が妙なことをしているというあらぬ噂と書き込みが
某掲示板にされている。山岡代表のケツになんで俺がinするんだ
そんなことしたいと思ったこともない。根底から勘違いしている。
我々山岡代表との関係は上司と部下だ、上司に挿入?とんでもない
俺たちは山岡代表のケツにマラをinnしている、つまり宿泊させているということなのだ。」
菊地が身振り手振りを加えて熱い演説を始める。
所員達はなるほど確かにそうであると頷いていた。
「これは要するに福利厚生の一環なのだ、裕明innに我々のマラを宿泊させている。
それだけのことだ。同性の上司と部下なら出張でとあることもあるだろう。」
所員達が感心する中、千葉が立ち上がり意見を供述する。
「菊地さん、我々と山岡代表は部下と上司の枠を超えて臣下と君主みたいなものです。
劉邦における蕭何、朱元璋における劉基みたいなもの。
我々は例えるならば皇位を守る藩屏足らんとせねばなりません。」
菊地が感心している、杉本や柏原は感動のあまり滂沱の涙を流している。
小林は議事録と法廷画タッチでこの場をキャンパス上に永遠に止めようとしていた。
菊地がさらに続ける。
「裕明innにチェックアウトは永遠にない
なぜなら裕明innのスイートルームの宿泊客は永遠に我々だからだ。
我々が日替わりで代わる代わる宿泊するのだ!
裕明スイートルームには有料チャンネルもルームサービスも
娯楽施設も必要ないのだ、寝具と風呂さえあれば十分なのだ」
さて裕明innに誰がチェクインするか決めねばならない。
所員達は議事録と法廷画風の今日の出来事を描くので忙しい小林と
そもそも突っ込むもの持たざる阿部を除いて
順番を決めようとしている。
30分以内に何発出せるかで勝負した結果
星野がチェックインすることになった。
星野も代表の肉体の虜になっててマヨ
事務所の机に向かい物思いに耽っていた時
不意に事務所の呼び鈴が鳴った。
一体誰だろうか、他の弁護士達はみんな出払っておりしばらく戻らない
山岡裕明が訝しみながらドアを開けると、そこには長野哲久が立っていた。
「君が八雲法律事務所代表の山岡裕明君か、突然の来訪で済まない。」
裕明は長野が発するそこはかとなく嫌な雰囲気を感じ取りつつ
思考を巡らせた。
静岡県の重鎮弁護士が一体自分に何の用なのかと。
コーヒーを用意し着席を促す。
世間話をしつつ自分が唐澤と組んだ事で殺害予告を受けた事
物凄い気味の悪い奴らに粘着されてる事などの話に移った。
ここまで有名なるとは悪名とは無名に勝るというのは事実なのだと
思いつつ本題を話すように切り出した。
「長野さん、くだらない話はそろそろやめにしませんか?
そろそろ本題に入りましょう、私よりも実績も地位もあるあなたが
なぜ態々私に会いに?」
「実は息子が、やらかしましてね。
うちの事務所に所属したまま懲戒処分を出されたらうちの看板に傷がつく」
この狸親父、自分の息子の尻拭いを俺にやらせる気か。
「長野さん、うちじゃなくSteadinessじゃダメなんですか?
あそこも脛に傷がついた弁護士がいますよ?それも私以上の」
「いくら不肖の息子といえどあそこに所属はさせたくない
君も当事者なのでわかるだろ?」
裕明は徐にカップのコーヒーを持ち上げ
緩くなったコーヒーを飲み干した。
「長野さん、それじゃあ誠意を見せてもらおうか」裕明の急な態度の豹変に少し驚いたものの
長野哲久は冷静だ、嫌な笑みを浮かべている。
「百万円用意したので、これでうちの息子を引き取ってもらえませんかね?」
「長野さん、桁が足りませんよ?あと、うちで預かりますが
給料はそちらで払うか長野さんが個人的にお支払いください」
「おいおい、せめて五百万が限界だ、それにそっちが所属するのに給料を払わないというのは
明確に法に反する、弁護士としての資質を問われますよ?
山岡裕明さん言っておきますが、私はそれなりの地位がある。
長いものには巻かれるのが賢明ですよ?」
裕明は動じない
「知ったことか、この条件は譲れない」
「山岡さん、貴方は賢明だと思って」
裕明が胸ポケットのペン型のレコーダーを指先で叩きながら会話を遮る
「俺が今の会話をそっくりそのままネットに流したらどうなると思う?
俺は既にタトゥーが刻まれた身、あんたも消えない火に焼かれ苛まれることになるぞ」
長野哲久の顔が怒りで真っ赤になる
「君、私を脅しているのかね?」
「いえ?交渉ですよ?」
不意に長野哲久がレコーダーを強引に奪い取り破壊した。
「これがなければ立証なぞできやしない!油断は禁物だ!」
裕明は平然としている
「お年を召されたのと怒りと焦りで正常な判断がつかないんですか?
レコーダーは一つじゃない、それに今のは立派な暴行および器物損壊です。
監視カメラも他のレコーダーもこの事務所のどこかにありますよ?
全部壊しますか?勿論その間に通報しますが」
長野は観念した。
「嫌な奴だ、わかった一千万払おう。給料も私が持つ。」
「いえ、さっき五百万は出せると言ってたのでそこから一桁増やして
五千万にしてください、暴行とレコーダー壊した慰謝料込みです」
「本当に嫌な奴だ足元を見過ぎだ、いつか後悔するぞ」
「お互い様でしょ?」
憮然ときた表情で長野は八雲法律事務所を後にした。
後日裕明の口座には五千万が振り込まれた。
「長野哲久め、なんて卑劣な奴、俺は一体どうすればいいんだ」
自分も長野哲久を脅したことを棚に上げつつ
相手を心のうちで非難した。
引き取った長野英樹はいびってストレス解消にでも使えばいいか
そう思いつつ裕明は事務所を後にした。
良かったな長野、適正価格やんけ(そこじゃない)
長野は八雲所属弁護士たち共用の性処理道具になってそうやな
前も長野英樹身売りされてたよな
身売りに強い弁護士がいます
今日はスイミングスクールの昇級試験の日。種目はビート板有のクロールと背泳ぎ共に10mだ。保育園時代以来通っていて最初は皆水遊びパンツでレッスンを受けて今日昇級すれば指定水着に変わる。早い子だと保育園時代に、普通の子でも小学1年生のときには指定水着に変わるけれど真面目に練習してこなかった僕はここまで来た頃には小学2年生になっていた。女子はまだ何人か水遊びパンツの子がいたけど同年代男子の皆は既に指定水着に変わっていて集合写真は僕だけ水遊びパンツだったのが恥ずかしくて毎日通って幼児用プールで練習に励んだ
ホールに集合した。ここは普段準備体操をしたりミーティングをするための場所だ。目の前にはシャワールームが何個かある。合格したらコーチの御褒美があるとのこと。噂だがその御褒美とは女性コーチとセックスできるらしいが本当だろうか
「青木正君は1番のシャワールームに来てください」
僕より1歳年上の青木が呼ばれた。彼は既に指定水着で今日はクロール15mの合格発表。3分くらいで出てきた。感情を表に出さないので合格したかどうかはわからないが僕と級位が離れたもの達の結果はあまり気にならない
「亀島圭太君は2番のシャワールームに来てください」
僕より1歳年下の亀島が呼ばれた。彼も僕と同じく今日合格したら指定水着だ。水遊びパンツ姿で入室後10分以上経過して出てきたときは指定水着だった。合格したのだろう。仮に僕が合格したとしても年下と一緒というのはちょっと悔しかった。しかし10分以上も何を言われたんだろうか。実際青木は3分くらいで出てきたのに
「時政絢士君は3番のシャワールームに来てください」
僕の番になった。入室するとそこにはいつもお世話になってる玉里友香コーチが競泳水着姿でいた
「絢士君は合格しました」
ほっと一息すると
「指定水着を着てもらうので水遊びパンツを脱いでください」
と言われた。コーチの横には僕が前にサイズ申請した指定水着がある
「ここでですか」
「そうです」
「タオルとかは」
「大丈夫。皆見てないし脱ぎなさい」
僕は恥ずかしかったが水遊びパンツを脱いでともかコーチにチンコを丸出しした
「ふふっ♡可愛いわね」
コーチは僕のチンコを触って弄んだ。流石に女性にこれ以上チンコを見せるのは恥ずかしい。早く水着着たい
「あの、ともかコーチ。水着ください」
「絢士君。セックスって知ってる?」
「え?単語は一応保健体育の授業で習いましたがどういうものかまでは」
「セックスっていうのは男の子がチンチンを女の子のオマタに挿れて気持ちよくなって最後に男の子が精液っていう白いおしっこをたくさん出して赤ちゃんを作る行為なんだよ。やったことはないでしょ」
「ないです」
「じゃあ今覚えましょう」
と言ってコーチは競泳水着を脱いでしまった。大きなおっぱいとピンクのマンコが見えて興奮してしまった。そしてコーチは僕を仰向けにして僕のチンコをコーチのマンコに当てた
「ほらここよ。ここにチンチンを入れるの。わかるかなぁ」
「あの・・・ゴムは付けなくていいんですか」
「んーそうだねぇ。今日は絢士君初めてだし特別だからこのまま入れちゃおっか。でももし妊娠しちゃったら責任取ってよね」
と言いながらコーチのマンコに僕のチンコを入れた。初めての感覚に頭がおかしくなりそうだ。大人の女性の裸を見る機会さえないのにこんなことするなんて思ってなかったから緊張で心臓がバクバクしている。コーチは上下に動き始めた
「どう?気持ち良いでしょ。私もすっごく気持ち良い」
「気持ち良いです!」
「激しく動くね」
さらに激しさが増してきた。限界だ
「僕もうイきそうです」
「中に出して!絢士君のチンチンが出す白いおしっこ私のオマタに一杯出して!」
「イクッ!」
「私も絢士君のチンチンでイッちゃうぅ〜!!」
ドピュッ!ドピュルルルルー!ドピュルルル!!! ピューーー!!ビクンビクン!!ドクンドクン!!ビュクッビュクッ!!ビューー!!! ビクビクーーーーーン!!ビュッビュッ!!!
僕はコーチの中に射精した。その後コーチにチンコを洗ってもらって
「これからも頑張ってね」
とともかコーチに言われて渡された指定水着を着てシャワールームを出た。ホールにはいた人数はさっきより減っていた。その中の水遊びパンツ姿の小学生や保育園児を見ると彼らより少し大人になったような気がした
最近今までになかったおねショタの作品が多くてうれしい
尊師の特技も水泳だけど、0chiakiさんもスイミングスクール通ってたんですよね、実は
Cheena@cheenanet
子どもの頃、スイミングスクールに通っていたのだけど、終わってからそこにあるセブンティーンアイスの自販機でアイスを買っている子たちがすごいうらやましかった
大人になってから買っても全くうれしくない
https://twitter.com/cheenanet/status/1547107917647585280
523 名前:一般カタルーニャ人:2022/08/25(木) 23:22:05.76 ID:ziqgeGBA0
金玉ネキで童卒はマヨ
金玉ネキは(44)も童卒させるべき
525 名前:一般カタルーニャ人:2022/08/26(金) 00:20:53.61 ID:GGiIn+Ry0
>>523 小俣にするかうしじまにするか迷ったが前者は元の氏名に難があるし後者は普段の活動が過激すぎてギャップがないのでミステリアスな雰囲気を醸し出す玉里にした
>>900 デリュケー小説ホモモノが多いが大人の女性は玉里小俣うしじまの他少し年齢層高くすれば阿部もいるし、男子はZEUSだのドナルドだの子共連合だのいるので組み合わせパターンは結構多い。逆は無理
>>902
玉里小俣うしじまの中なら確かに金玉ネキかな
おセネキは何か怖いし幸恵はチンフェの顔が浮かぶ
弟が、厚史が憎かった。
勉強もスポーツも人間性も、全てが俺より優れていた。
それに気づいていた父は家の資産のほとんどを厚史に生前贈与する手続きを進めていた。
祖父の代から徹底した実力主義を貫く唐澤家、出来損ないの兄に渡す財産はない。
だから、殺した。
1995年の8月25日、両親が泊まりがけの旅行に出かけた日の深夜に眠っていた厚史の後頭部を鉄パイプで殴った。
徒競走で負けて笑いものになった小学生時代、自分だけ受験に失敗し別々の学校に通うことになった中学生時代、「お前も厚史を見習え」が両親の口癖になっている現状、これまで押し込んできた感情の全てを吐き出すように殴り続けた。
それから数分後、我に返った俺は血だらけで動かなくなった厚史を部屋の出窓に制服のベルトを掛けて吊った。
逃げるように家を飛び出て証拠品を処分して帰ると、旅行から帰った父が遺体を見つけていた。
翌日の事情聴取で明らかに焦り支離滅裂な言動を取っていた俺は「弟が亡くなったショックで動転している」ことになった。
遺体にこれでもかと付けられた暴行の跡の事件性も否定された。
俺の殺人を消すために父はいくら金を積んだのだろう。
家名を守るためかもしれないが、父が俺を守ってくれたのはこの時が初めてだ。
だからさ、厚史。
お前の命日は俺に殺された日じゃない。
父さんが『息子』を俺に切り替えた1995年8月26日だ。
何も知らないハセカラ民が仕掛けてくるであろう突っ込みを想像し、ほくそ笑みながらツイートを送信した。
https://archive.ph/wL6nB
早すぎるだろ
出会いに感謝
初めは痛いだけだったがやがて慣れてきたのかその痛みも多少和らいできた。その代わりに貴洋のモノが私の中を動くたびに膣内で痛みより快楽が占める比率が大きくなってくる。
「うぅっ…あぁ…貴洋…気持ちいいです。」
「当職もナリ…」
「良かった…貴洋も私で気持ちよくなってるんですね…っうん!」
「…正直言うと、もうこっちも余裕が無くなってきたナリよ。」
ピストン運動を続けながら貴洋が呟く。正直こちらも限界が近づいている。
「私も…イキそう…貴洋、今日私安全日なんです。だから…中にっ!」
「洋っ…もう限界ナリ…」
「はい。貴洋、いつでも…どうぞ。」
「あああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!(ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!!)」
貴洋はそのまま私の中に精液を発射した。熱いドロリとした精液が私の肛門に注がれていくのが分かる。
最初腟内なのに最後肛門なのはどうして…?
父洋は同伴出勤の練習をしようといった。
しかし唐澤貴洋は「Z李がいろいろ教えてくれたから大丈夫ナリ!」と父洋の申し出を断った。
切ないのは父洋である。
かつて新日本時代は毎日のようにキャバクラに行って嬢を監査していた父洋。
店の場所を確認して、当日に店に乱入し嬢に四半期レビューをする予定だったのだが、その目論見があっけなく潰えたからだ。
仕方ないので性欲を発散すべく、そして唐澤貴洋がキャバクラに行くのなら自分はもっと高いところに行こうと思い、吉原のソープ「エグゼ」に行った。
しかしそこで出てきた嬢はなんと元同僚の山岡裕明。 https://archive.ph/bpCza
昔より胸も尻も大きくなったな、と感慨に浸りながら、父洋は山岡裕明のテクニックに酔った。
彼は今日も山岡裕明を孕まそうと激しい種付けを行っている。
早速投稿されていてマヨ
乳首のソープネタまで入っててマヨドバ
オレの名前は山岡、T大卒のエリート弁護士だ。
そんなオレは虎ノ門のとある雑居ビルの前でネクタイを締め直していた。
今日からここの法律事務所に入所するのだ。
インターホンを通して事務的で単調なやりとりを済ませたオレの目の前に小太りの男が現れる。
彼に奥へ通され、簡単な世間話を済ませたオレは早速業務について話そうするものの彼はそれを許さない。
面倒なので適当に相槌を打っているとそれに気づいたのかオレに質問を投げかけてきた。
「山岡くん、君はまじないというものを信じているかね?」
唐突な質問に驚いたオレは聞き返す。
「まじないというのは呪術的なアレですか?」
「そんな堅苦しいものではないナリ。受験前とかにするような願掛けに近いものの類ナリね。」
受験のときの願掛けなど不毛だ、実力のみが受験において価値を示す。オレはそうしてT大に行った。
しかし自分の上司になり得る人物にそんなつまらない事は言えない。
「ははぁ…まぁ神に縋りたい時というのはありますよね」
彼はおもむろに立ち上がりながら問いかけてくる。
「本気で、本気で願ったことはあるナリか?」
何を言っているんだ彼は。見通しの効かない一連の会話に苛立ちと不気味さを覚えてオレは黙った。
そんなオレをおかまいなしに彼は壁の機器を弄っている。空調かなにかを操作しているのかと思っていたオレは彼の行動の結果に呆然とした。
なんということだろう、オレの真正面にある本棚が横に平行移動したのだ。フリーズしたオレの思考回路を彼の声が再起動させる。
「山岡くん、こっちへ来るナリ」
言われるがままに向かう。
彼が扉を開くとそこには腕を後ろに縛られて猿ぐつわをつけられて回り続ける初老の男が居た。
「ほら、山岡くんナリ、挨拶しなさい。」
「こんにちは」
「えぇ…どうも」
男はつぶやく。
「彼は一体…?」
「当職の父ナリ」
謎が謎を呼ぶ、彼は一体なにをしてどうして息子は奇行を止めないのか。
なぜこんな部屋があるのか。オレの脳内はパンク寸前であった。
「不思議、という顔をしているナリね。父は今『自分が回り続けなければ世界が滅びる』と信じ込んでいるナリ。」
「それは…なにかしらの病気ということですか?」
「試してみるナリか?」
彼はそうつぶやくように言うとオレのは返答も待たずに回り続ける男を両手で止めた。
とたんにビルが揺れ始めた、すぐさま彼は手を離す。
男が回り始めると共に揺れは収まった。
「いつから回っているのですか…?」
「弟が自殺した30年弱前からナリ」
彼はなつかしむように語りはじめた。
「これは我が家が字をかえようが受け継がれてきた伝統儀式ナリ
祖父の子が役目を果たし、父の子がそれを受け継ぎと代々子供におしつけるナリ」
「しかし弟さんは自殺を図った」
閃いたようにオレが口を挟む。
「そうナリ、しかしこれは想定内の事
万が一のことを含めて毎朝父は子から受け継ぐ一歩手前まで儀式を行うナリ」
なるほどだから彼は使命を全うできる。しかしその儀式とは何なのだろうか。
オレの思考を見透かしたように彼は言った。
「挨拶をさせるナリよ」
はっと思い返したオレは出口目指して走り始める。まずい、このままではオレが回ることになる。
しかし遅かった、後ろで男のうめき声が聞こえると共にオレの体は完全に停止した。
「父の体はもう限界だったナリ」ナイフでめった刺しにでもしたのだろうか。返り血に染まる彼が近づく。
「しかし子供はそう簡単に生まれない、だから発想の転換ナリ」自分の体に彼が拘束器具をつけ始める。
不思議なことに今自分がされていることにまったく疑問がわかない。それどころかどこからか使命感に燃え始めていた。
「使命感と正義の心を宿す我が家には前例のないことだったナリから成功して安心しているナリよ」
思考が曖昧になる。なぜ自分がここにいるのか、自分は誰だったのか、T大とはなにか、目の前の小太りの男はいったい誰であったか。
「はっきり言って当家の罪のない人間に使命を押し付ける今は異常だ。今の君に当職がなっていたことを思うと身が震える。」
そうだ!回るんだ!回り続けなければいけない!そうして世界を救うんだ!
「おっとここでは回らないでくれナリ、運ぶナリよ」
回らなければ!回らなければ!回らなければ!回らなければ!回らなければ!回らなければ!回らなければ!回らなければ!
回らなければ!回らなければ!回らなければ!回らなければ!回らなければ!回らなければ!回らなければ!回らなければ!
回らなければ!回らなければ!回らなければ!回らなければ!回らなければ!回らなければ!回らなければ!回らなければ!
「貴職との出会いに感謝」
そう彼はつぶやくと彼は二組の人事書類を片手に重い扉を閉じた。
子子丼食わされるのと回転させられるのとどっちがいいだろうね
ヤバケーに小説投稿してる芋はバンクシーか何か?
デリュケーはヘイト創作の極致でゲリラ的な作品発表となるからねしょうがないね
収集するぞ収集するぞ
「山岡さん、泣かないで下さい。」
涙をポロポロ流し落ち込む山岡を千葉が慰めている。
一体何が起こったのだろうか。
実は、明日、山岡にはセミナー講演の予定が1つ入っていた。
今まで山岡がセミナーの仕事をやったことがない三井住友海上が主催からお声がけで、セミナーの仕事を獲得したのだ。
それが今日になって突如「やっぱり中止で。」と、セミナーの中止が言い渡されてしまったのである。
延期ではなく中止、即ち山岡が一生懸命営業を重ね、ようやく獲得した実績が1つ白紙となってしまったのである。
あまりの唐突なドタキャンに強く憤る町弁、企業に強い弁護士として三井住友海上の対応に苦情の電話を入れる鬼畜、山岡と同じように悲しんでくれる笠置。
八雲法律事務所には山岡1人に12人が動くという、12人が山岡に従い、山岡が12人に奉仕するという序列ができているのである。
そんな中、未だに八雲法律事務所に馴染めていない一人の冴えない男がいた。
誰であろう、星野である。
星野は労働関係に強い弁護士であるから本来であれば専門知識と経験を生かして三井住友海上に苦言を呈さなければならない立場ではなかろうか。
講師の都合でセミナーが中止?
いや、セミナーのないときは大抵は山岡は部下とチンポケースの挿し合いっこをしているわけだから都合が悪い日などあるはずもないことは星野も知っているのである。
なのに、言えなかった。
電話越しに怒鳴り散らしている鬼畜に怯えたわけではない。
ただ山岡が部下のチンポを自分の穴に入れられていること、反対にチンポを部下に挿入していることを三井住友海上に言えなかったのである。
星野はまだ八雲法律事務所のありのままの姿を心の奥底から受け容れることができていなかったのである。
仮に八雲法律事務所の実際の姿のことが言えなかったとしても、せめて何故唐突に中止になんかするのだ、それくらいは聞くことはできたはずだ。
それもできなかった。
なぜなら山岡のメアドを悪用した爆破予告が送られていることを知っているからだ。
そのメアドには「手柄横取り」や「会社法違反」、「違法駐輪」と、山岡とは切っても切れない言葉が書き記されていた。
山岡裕明の名前とこの言葉を合わせて検索すると何かのwikiが一番上にヒットする。
もし何かのwikiが三井住友海上に見られたらどうしようか、そんな風に思っているに違いない。
唯一セミナーで小銭を稼いでローションやディルド、ゴムを買っているというのに唯一の稼ぎ元が無くなってしまうと八雲法律事務所は皆セックスレスになってしまう。
何かのwikiだけは絶対に見られたくなかったのに、三井住友海上に見られてしまったのだろう。
八雲法律事務所から明らかに浮いている星野。
入所が最後だから未だに馴染めていないのかもしれない。
星野はまだ完全に「八雲」の人間にはなりきれていないことは薄々本人も気付いている。
しかし、そんな星野だからこそ他の10人は気付いていないことにも気付くことができる。
同じく「八雲」の人間になりきれていない自分なら星野の理解者となり得る。
自分と同じく何もできずおどおどしているように見せかけて内部から営業妨害するスナイパーがいるということに。
星野とは仲良くやっていけそうだ。
ケンタの叙述トリックかな、あれ
「山岡さん、この前二丁目に用事があったんで用を済ませた後散策してたら
発展場に入ってくのを見かけたんですけど、ゲイなんですか?」
不意に俺の秘密が暴かれ動揺する。
目撃されていただと?あんなに気を遣っていたのに。
「人違いじゃないのか?俺にそんな趣味は」
「発展場から出てきた人に片っ端から、この男とセックスしましたか?
って写真見せながら聞いたらみんなセックスした
掘られまくったっていうんですよ、タチなんですね」
開き直るしかない、そう判断した。
「そうだ俺はゲイだ、それがお前に何の関係がある?」
薄ら笑いを浮かべながら山本がコチラを見る。
好奇の目に晒される、だからバレるのが嫌なんだ。
そう思いつつまた祥平を無視し
コーヒーを買いに行こうとするといきなり後ろから山本に拘束された。
猿轡をされズボンを脱がされる。
「山岡さん、俺はアンタみたいなちょっとした火遊び程度で
快楽の全てを知った気になってる人が大嫌いなんですよ」
あっという間に両手を縛られ四つん這いの状態で両足も縛られた。
抵抗するも梨の礫だ。「ほーら、暴れるから後ろが丸見えですよ?」
どこからともなく取り出した浣腸を突き立てられ俺は無様に排便した。
「んじゃ綺麗になったんで解しますか」
どこからともなく取り出したローションで念入りに解され
奴の指2本が抵抗もなく入ってしまった。苦痛と羞恥と嫌悪感で俺は震えていた。
「さーて、お尻の処女にお別れしましょうか」
俺のケツに祥平の物が突き立てられた。物が腸壁をこじ開けていく
メリメリと音がしてる気さえした。
胃が持ち上げられる感覚に吐き気を催す。
容赦ない祥平のピストンに耐えながら胃が押し上げられる
吐き気のような感覚と闘っていた。
だめだ、吐く、そう思った瞬間
俺は白目をむいて失神しそうなくらいの快楽が俺の体に駆け巡った。
「いいイきっぷりすね!」
山岡は気づいたのだ。胃が持ち上げられる感覚は
前立腺が刺激されていたということに
「アンタの態度次第ではまた抱いてやりますよ」
と耳打ちした後、祥平は去っていった。
その日から俺は祥平のチンポをおねだりする
ワガママオナホとなった。
発展場でもタチから受けに回り俺のケツ穴は数多の男の種壺となった。
掘る方より掘られた方が気持ちいいなんて誰も教えてくれなかった。
自分好みの男を集めてくんず解れず盛り合いたいと思った。
俺は唐澤貴洋と袂を分つことにした。
今俺は千葉とペニバンをつけた阿部に掘られている
そしてその間俺の痴態を小林に書かせるのだ。
こんな生活も悪くない、掘られながらそう思う裕明であった。
大学時代に目覚めたしょーへーが今度は山岡を肉便器にしたのか
かつて所属していた法律事務所で、僕がワイシャツ1枚でいつものように乳首を勃起させていたところ、
当時の同僚、からさんは「まるでジュニアアイドルみたいナリ」といって、PCに保存しているジュニアアイドルのイメージビデオをみせてくれた。
僕はまるで女に興味はなかったのだが、布面積の少ない水着で、乳首を勃起させてポーズをとっている彼女らのプロ意識には感心させられたものだ。
その後からさんは「通販で買ってきたからこれを着るナリ」と、ジュニアアイドルが着ているような布面積の少ないビキニをくれた。
彼の目の前で着替えることに少し恥ずかしさを覚えたが、着てみたら自分でいうのもなんだが、とてもいやらしい。
からさんのなめまわすような視線に、僕の乳首はますます勃起した。
あのころは本当に良かった。山本が加入したせいなのか、からさんが外の世界と交わっていったからなのか、僕たちの関係は壊れてしまった。
でも、彼にたくさんもらったビキニは捨てられなかった。
しかしビキニを着る機会は普通はない。
そこで僕は自分の事務所を設立し、好みの男を集めるときにビキニを使うことにした。
具体的には、入所希望者への面接のときに、ビキニを着て現れるのである。
そのときにドン引きしたら一発アウト、僕にいやらしい言葉を浴びせてくる者なら一発OKである。
そうやって作った男の園で、僕は時々ビキニを着てポージングをしている。時には同僚にそれを撮影してもらっている。
客観的にみれば中年男が何をやっているのだろう、ということになりそうだが、同僚たちはいつも楽しそうに鑑賞してくれる。
特に新入りの星野弁護士は「なんなんですかこの水着は!最近はやりの『けつなあな確定』してほしいんですか!」と、僕の水着姿をみて言葉責めしてくれる。
さすが予備試験卒の優秀な弁護士だ。
卑猥なビキニ姿の弁護士にIT法務を手取り足取り教えてほしい男性弁護士の諸君、僕はいつでも乳首をおったてて待っている。
問い合わせフォームに採用希望の旨書いてどんどんエントリーしてきてほしい。
特に司法試験に合格してどこに就職しようか迷っている諸君も、未経験であることを恐れず、どんどんトライしていただきたい。
参考 https://ensaimada.xyz/test/read.cgi/43044/1647442832/605
星野すっかり染まって…セクハラ対策に勤しんでいた日々は何だったのか
いつも通り定刻に出勤すると、やはりいつも通り山岡裕明と他の所員が盛り合っていた。
ケツにマラが2本突き立てられて山岡裕明は嬌声を上げている。
そのようないつもの光景を尻目に席につきパソコンを立ち上げる。
スペックが微妙なので立ち上がるのが遅い
山岡裕明が複数の男に回されて乱れているのを眺めつつ
パソコンのログイン画面が出るまで待つ。最初入所した頃はこの光景にえづき
トイレで戻していたが今や慣れてしまい気にならなくなった
慣れとは実に恐ろしい。
パソコンが立ち上がったのでログインしメールをチェックする
すると山岡裕明からメールが来ていた、今日朝から乱交する
議事録としてその様を絵に描いてくれと。仕方がない
とキャンパスと絵の具を準備して仕事そっちのけで
山岡裕明のあられも無い姿の下絵を白いキャンパスに移していく。
白いキャンパスが穢れていく。
朝を丸々使って完成した議事録を山岡裕明はあまり気に入らなかったらしく
事務所の倉庫に仕舞われてしまった。
定時近くになった頃、朝から外出していた菊地弁護士が帰ってきた。
帰ってくるや否や、ロッカーから鞭とポールギャグを取り出し
山岡裕明の服を剥ぎ取って鞭を打ち始めた。
仕事でイラついたのだろうか、背中をめったうちにしている。
菊地はストレスの解消ができ、山岡は性欲を満たせる。なるほど、win-winである。
ボールギャグをつける前にこれも絵に描いてくれと依頼された
ゆえにまたキャンパスを引っ張り出して下絵を描き始めた。
菊地が鬼畜に豹変するさまとネコの山岡が卑しい豚になっている
この情景をキャンパスに留めねばならない。
興奮した他の所員が四つん這いにされている山岡に突っ込み始める
一番槍を突き立てたのは田村であった。
菊地は山岡を掘る田村を意にも介さず2人とも鞭でしばき倒す。
他の所員もマラをおったてて自分の番を今か今かと待ち侘び始めた
やれやれこの様を全部描き切らないと今日の仕事は終わらないな
こりゃ残業だと小林はパレットの上に絵の具をだしつつ嘆息をついた。
小林かわいそう
前の事務所でまともだった先輩がホモの魔の手に堕ちて
宮廷画家の仕事も楽じゃないな
八雲法律事務所は毎日「奴ら」の監視下に置かれている。奴らと言うのは「マヨルカ島掲示板」っていう掲示板の住民のことだ。
奴らは当職の元同僚に何年も粘着しており、当職も元同僚の繋がりで別に粘着されることになってしまった。
細かい事を言い出すとキリが無いので要するにネット上で嫌がらせを受けているとだけ言っておく。
奴らは当職だけではなく八雲法律事務所に所属する他12人の弁護士も粘着対象とし、散々な扱いを日常的に行っている。最初は当職も乳首だとかリャマだとか無能だとかたかひろくんの世話役だとか言われてメンタルをやられた。
何年も言われ続けてきて今はすっかり慣れているが、つい最近入所した弁護士も最初はかなり嫌な思いをしていたようだ。
奴らは「童貞」が多い。八雲法律事務所を「ハッテン場」に見立て所属弁護士が官能小説的な業務をしているとおかしな妄想をし掲示板で一日を過ごしている。まあ勝手にそう思わせておけばいい。
厄介なのは奴らは関係するものは何でもネタにしているということだ。奴らに素材を提供するのはあまり好ましくないのだが、奴らはインターネット上からありとあらゆる技術を駆使して事実追及という名の嫌がらせもしてくる。
一方でインターネットに強い弁護士としては奴らのネット技術は見習うべきかもしれない。八雲法律事務所はインターネット法務を中心に取り扱っているものの、ワードプレスを取り扱える弁護士は存在しない。そのせいで今日事故が起こってしまった。
奴らは八雲法律事務所のホームページにしょっちゅうクレームを入れてくる。ニュースを更新しろだとか顔写真載せろだとか、ひどい時には何かのwikiの方が充実しているからURL貼れとかもうめちゃくちゃだ。
八雲法律事務所の弁護士は奴らとは違って暇ではない。ホームページの編集に時間など使う時間はほとんど存在しない。それでもお構いなしにクレームを入れてくる奴らのために一応ホームページは編集する。八雲法律事務所の中で比較的暇な時間が多いであろう弁護士がホームページ編集の担当だ。
奴らは八雲法律事務所のホームページを監視してくるわけだからこちらも掲示板を監視せざるを得ない。相変わらずクレームやら事実追求やらおかしな妄想やらで盛り上がっている異様な空間だ。
その中で今日はホームページが壊れているとの指摘があった。インターネットに強い弁護士としてはホームページすらまともに運営できないと思われるのはマズかった。慌てて担当に声をかけ、グーグルで調べながら対処を試みた。
「どうせホームページを見ているのは奴らだけ」、そんなことは薄々当職も分かっている。奴らは最近過激になっていて、この前もセミナーの仕事を無しにされた。
八雲法律事務所が奴らから舐められるようなことがあればまたセミナーが1つ2つ潰されてしまう。事実追求でセミナーがなくなったことを憫笑されるのは何としても避けたい。インターネットに強い弁護士を騙る者ならましてそう思う。
担当は匙を投げた。対処するどころかかえって悪化している。所属弁護士12人にはホームページが直るまでは家に帰ってはいけないと宣告した。全員に今の危機的状況を吞み込ませるためだ。
当職とワードプレスとの戦いが幕を開ける。分からないことを分からないなりに何とかしようとしても一向に直らない。奴らに気付かれる前に直してしまいたい、ワードプレスと奴らの掲示板、グーグル検索の3つを行き来しながら修復作業は続く。
一番早く動きがあったのは奴らの掲示板だ。八雲法律事務所のホームページが壊れていることに気付かれてしまった。早速掲示板には激励のチクチク言葉が並べられた。心が痛む。
今回も仕事しろだとか大喜利しなくていいから早く直せだとかワードプレスすら使えないだとか散々だった。心が痛む。
すっかり疲れ切った当職にもはら気力なんてものは存在しない。奴らの掲示板を見に行くとやはり何かのwikiのURLを貼っておけとURL集も書き並べられていた。
「本当にURLだけでいいのならどれだけ楽に済むのだろうか。」疲労でげんなり萎えた当職の乳首に問いかける。
当職に変わる前に担当に怒鳴りつけていた菊地、当職がトイレに行こうとするとお漏らしを受け止めてくれた笠置、松戸まで当職の好きなお菓子を買いに行ってくれた千葉、町弁の町田、顔を見ただけでよだれが垂れてくる杉本、
八雲法律事務所癒やし系の阿部、当職の手当をしてくれた田村、心の根が大きく立派な星野、我が子のようにかわいがってる長野、入れ物界の新星柏原、硬派と言うか伝統を重んじる畔柳、そして八雲公認イラストレーターの小林、
当職の事務所には当職がどんなに辛い状況でも12人の仲間がいる。だからどんな困難があろうとも奴らからどんな酷い仕打ちを受けようとも、一緒に乗り越えられる仲間がいる。それが八雲法律事務所の自慢だ。
ホームページは直らなくなったが、八雲法律事務所の良さを再確認できた。案外これはこれで悪くないかもしれない。
ホームページを何かのwikiのURLに張り替え、対処完了とした。感極まる13人。早速阿部と小林は家に帰らせ、残った11人は上下の衣類を脱ぎ捨て日が昇るまでやってやろうではないか。
後は言うまでもないことだろう。なぜなら奴らは一生知り得ない情報なのだから。
早!
Wordpressもロクに使えないITに強い法律事務所があります
やっぱりハッテン場なのかよ
そして乳首がこの作品を読んだせいなのかHP直っててマヨドバ
また2人は参加できないのか
ピュアな男の子と50のババアには刺激が強すぎるし残当
草
八雲のメンバーに読んでほしいナリね
「エクシアの工作員とハセカラ民のせいで当職がエクシアの闇を捲る系弁護士を演じても効果が激減しているナリ...」
これはいけない。そこで当職はSFC卒の高額歴の頭脳をフル活用し、こんな妙案を閃いた。
「原田、警察の取り調べ資料を持ってこいナリ」
原田は直ぐにやって来た。当職は古く錆びた万年筆をデスクの奥底から乱暴に取り出し、書き殴りを始めた。
原田が持って来た資料には主にハセカラ民が当職の神聖なる名を冒用して当職の事務所や全国各地に送られた殺害予告・爆破予告の夥しい文面が所狭しと記載されている。
「唐澤さん、何をするのですか?」
原田の問いに対し、
「なあに、奴等の真似事だよ。もちろん犯罪なんかはしないナリ」
原田の方を見向きもせず目の前の紙に向かって何か書いているようだ。
10/23(土)のー
「今日は日曜日です。」
「分かってねえなあ原田君よ。ハセカラ民の知能の低さを忘れたナリか?」
午後15時34分にー
おっと素で間違ってしまった。まあいいか。野球と334くらいしか共通の話題がない引き籠りハセカラ民に午前・午後の感覚などあるはずがない。このままでいいや。
折角なら洋と原田も巻き込んでやるか。
続いて唐澤貴洋とその父唐澤洋 同僚の原田學植をナイフでメッタザシにして○すと書く。
「原田、名前の漢字合ってるナリか?」
原田に向けられた紙には唐澤の悪筆で3人への殺害予告が書かれていた。原田は呆然としていたが首を縦に振ったので続けよう。
紙の上にあるオランジーナはー
すると原田が吹き出した。当職のユーモアは一流だ。芸人の岡田と太紙に認められた正真正銘のコメディアンと言っても過言ではない。
奴等は俺のアクセサリーが好きだからな。どうせなら洋と一緒に厚史も使うか。だったらオランジーナは最後の晩餐にしてやるか。
「なあ弟よ。墓にふりかけてやったオランジーナは美味しかったナリか?」
心の中でそう呟いたが笑いを堪えるのがいよいよ苦しくなってきた。
はやく辞生のー
字が汚ねぇな、書き直そう、辞生。
2度も同じ間違いをしたがハセカラ民らしいからこれはこれでいい。後ろから眺める原田も納得の表情だ。
辞生の句を読んだ方がいい、うむ悪くない。
「最後はそれはできるよね?がいいニダ」
「原田ナイス!採用ナリ!」
それはできるよね?で文章を書き終えた。
「この後はどうします?」
原田が訪ねてきた。
「写真をツイートするナリ。ハセカラ民から脅迫されたテイがこれで完成するナリ」
「目的とかは何かあ…」
原田の返しを最後まで聞かず
「たまにはハセカラ民を利用させてもらうナリ。エクシアの闇を捲る為に必要ナリ」
パシャっと写真を撮り、早々にツイートする。まだインクが乾かぬうちに
「23日は日曜日だから。
ちゃんとカレンダー見ろよ。
あと辞世の句だから。
ちゃんと国語辞典で調べてから書いてこい。
字が汚いから、ペン習字でも習ってこい。
字は乱れてるし、学校で何習ってきたんだ。」
との文面を添えてツイートする。
「原田、リツイートよろしくナリ」
悪いなハセカラ民よ。別に悪気があった訳じゃない。エクシアは悪だ。悪には悪でか太刀打ちできない。
普段当職を使って散々なことやってくれたお前らを今回は逆に利用させてもらう。
悪く思うな。お前らがいつもやってることじゃないか。悪を中和する必要悪の何が悪い?
当職のツイートは早くも大反響。当職のことを気の毒に思ってくれる同情が後を絶たない。ニヤケが止まらない。原田もあまりの反響に大爆笑している。
今日は実に素晴らしい一日だ。
告白早すぎんでしょw
マジかよ唐澤貴洋最低だな
大学の図書館にて
平安時代の文学書を私は手に取っていた。
ふと開いたページには初冠(ういこうぶり)とあり、私は今は亡き友人を思い出した。
あの日に思いを馳せる。
去年のあの日、成人式の会場にて
晴れ着に身を包みながらも気分は晴れていない。昨日刺身に手を出したからだろうか。
私は重い腹を抱えながら指定された席に着く。
突然古い油がツンと鼻を刺した。続いて何かを貪る音が響く。
臭いのする方角に目をやると、あろう事か友人の唐澤がいた。
マクドナルドのセットにがっつきコーラをズズ、と啜っている。皆が顔を歪めた。
友人の唐澤貴洋。高校の同級生で古くからの友人である。
頭が弱くルールも守れず、私も近頃は会うのを控えている。
まさかここまでやるとは。
そう思い落胆しつつ彼に目を向ける。
すると彼の異変に気づいた。
彼の身体は震え、黄ばんだ臭い汗に塗れている。
いつもは堪えの利かない彼だが必死の形相で何かを堪えている。
―まさか、ウンコか?
彼の堪えが限界に達すると同時に、私の嫌な予感は的中した。
「もぉダメェ!!我慢できないナリ!!漏れちゃうナリィィィィィ!!(ブリブリブリドバドビュパッブブブブゥ!!!!!ジョボボボボジョボボボ!!!!!!!ブバッババブッチッパッパッパパ!!!!!!」
晴れやかな会場の空気が殺伐とした喧騒に汚されていった…
彼は会場の職員に付き添われ救護室に運ばれていった。彼の晴れ着は薄茶に汚れ、異臭を放っていた。
式の翌日
朝が来る。式の打ち上げに参加した私は眠い目を擦りながらリビングへと向かう。
すると母が深刻な顔で私に電話の受話器を渡し、言った。「唐澤君が…!」
電話は唐澤の母からだった。
彼は、自殺していた。
私は笑うことも泣くことも出来なかった。
大学の図書館にて
ふと、肩をつつかれる。振り返ると、私の彼女がそこにはいた。カフェに行きたいそうだ。
私は彼女に手を引かれ、カフェに向かう。もう、彼のことなど頭にはない。
SFC構内にあったのはサブウェイだったかな
八雲法律事務所といえば、IT法務に強い法律事務所として知られている。
しかし他方では、最古の和歌から事務所名を採っていることからもわかる通り、
有職故実を研究し、その成果として得た季節折々の行事を大事に執り行う法律事務所としても有名である。
10月最後の金曜の仕事終わり、八雲法律事務所では若干市中よりも早くハロウィンが行われた。
ハロウィンは西洋の行事ではないか?と訝る方も多いだろう。しかし、収穫を感謝するという意味がハロウィンの原型であり、
そのような行事の必要性は洋(「ひろし」と誤読する方が多いが、「よう」であることに注意されたい)の東西を問わない。
むしろ、西洋の行事も積極的に取り入れていくような進取の精神が、IT法務のフロントランナーである八雲法律事務所の活力を生み出しているのかもしれない。
前置きが長くなってしまったことをお詫びしたい。
八雲法律事務所のハロウィンには、早々に休暇を与えられている女性弁護士1名、行事の様子をスケッチする男性の小林弁護士を除いた者たちが直接参加する。
IT法務に強い弁護士として市井に名を轟かせる代表・山岡裕明弁護士に対し、最初の入所者、杉本弁護士が声をかける。
杉本 "Trick or Treat"
山岡 "Trick"
杉本は山岡のスラックスなど下半身の着衣を脱がした。細身とはいえ中年男性に似つかわしくない、原色で布地の少ないショーツが露わになった。
続いて千葉弁護士である。
千葉 "Trick or Treat"
山岡 "Trick"
千葉は山岡のジャケットなど上半身の着衣を脱がした。ショーツと揃いのブラジャーが山岡の胸を包んでいる。
次は町田弁護士。
町田 "Trick or Treat"
山岡 "Trick"
町田は山岡のブラジャーとショーツを脱がした。卑猥な乳首と肛門が露わになる。
その後は柏原弁護士である。
柏原 "Trick or Treat"
山岡 "Trick"
柏原は山岡の両乳首に重りのついたクリップを取り付けた。乳が重りに従って垂れる様子は卑猥である。
そして畔柳弁護士。
畔柳 "Trick or Treat"
山岡 "Trick"
畔柳は山岡の体幹に荒縄を巻き付け、手際よく亀甲縛りを施した。縄の間から乳房が溢れる。
田村弁護士がその勢いを加速させる。
畔柳 "Trick or Treat"
山岡 "Trick"
田村は医療訴訟の知識を生かし、自らプロデュースした和蝋燭に火をつけ、山岡に蝋を垂らす。山岡の甘さの混じった声が響いた。
長野弁護士は懲戒処分を受けたこともあって立場が弱い。それでも行事に参加できたことを喜んでいた。
長野 "Trick or Treat"
山岡 "Trick"
長野は鞭で山岡を叩く。山岡のあえぎ声と共に、垂らされた蝋の塊が床に飛び散った。
菊地弁護士は入所が遅いものの良き山岡の補佐役である。
菊地 "Trick or Treat"
山岡 "Trick"
菊地は山岡に手錠をかけ、四つん這いにした。後ろから見ると肛門が何かを待つように蠢動していた。
ここまで山岡代表に対して"Trick or Treat"といっていたのだが、もちろん山岡もそれを言わなければ、行事に参加したとは言えない。
残りの2人は山岡に"Trick or Treat"を言わせることになる。
笠置弁護士が四つん這いの山岡の前に立つ。
山岡 "Trick or Treat"
笠置 "Treat"
そういうと笠置はおもむろに下半身を露出して山岡の後ろに回り込み、激しくそそり立つ怒張を山岡の後ろの穴に挿入した。
最初絶叫した山岡も、すぐに甘美なあえぎ声を出す。
怒張を挿入することはTreat、すなわちお菓子を与えることとはかけ離れているようにも思われるが、
山岡にとっては怒張の挿入が最高の褒美であり、Treatである。
最後に最近の入所者だが、予備試験をパスして優秀と評判の星野弁護士が笠置の挿入を受けたままの山岡の前に立つ。
山岡「あぁ、チンポ気持ちいぃ~ひろ〇きの中に出して!ひ〇あきをママにして!」
星野「行事をやるのに何言ってんだよ!」
星野は山岡の顔を平手打ちし、「ほら、しっかり言えよ!何のために季節の行事をやってんだよ!」と怒鳴る。
このONOFF切り替えの早さが有能の証拠で、もちろん山岡もそれを気に入って入所させたのである。
山岡は笠置の怒張を受け入れながら、弱弱しく、しかし留学経験を生かして発音よく、本年最後となる「決まり文句」をいう。
山岡 "Trick or Treat"
星野 "Treat"
星野もまた下半身を露わにし、山岡の上の口に怒張を荒々しく突っ込んだ。
笠置や星野が精を出し終えた後は他の弁護士たちが、山岡の上下の口に怒張を挿入。山岡の上下の口は白いシロップに満たされ、ハロウィンは無事終了した。
この様子をリモートカメラで見ながら、自宅でワインを飲んでいた八雲唯一の女性、阿部弁護士。
街中にあふれているお菓子は酒のつまみにはならないな、と思いながら、リモートカメラの映像を楽しんでいたという。
田村弁護士のくだりの会話のところを間違えました
以下のように修正してください
もうしわけありません
田村弁護士がその勢いを加速させる。
田村 "Trick or Treat"
山岡 "Trick"
田村は医療訴訟の知識を生かし、自らプロデュースした和蝋燭に火をつけ、山岡に蝋を垂らす。山岡の甘さの混じった声が響いた。
山岡も5年前は>>143みたいに渋谷で乱交していたのに今は八雲のメンバーで楽しいハロウィンを過ごされているようでなりよりです
汚い万聖節だなあ
星野もいつの間にか攻められる方から攻める方になっていたとは
みっちゃんリモートカメラ自分で設置してそう
ぜひ見たものを薄い本にしてほしい
小林が昼休憩から帰ると何やら事務所が騒がしい。事務者に戻る道中から声が聞こえてくる。また山岡と他の面々がくんず解れず乳繰り合って事務所を汚してるのか、どうせまた議事録と抜かしてその様子を書かされるんだろうなと暗澹たる気分で事務所のドアを開けると、どうもいつもと様子が違う。
いつもなら山岡が複数の同僚に掘られているのだが今回は掘られていない、しかも服を着ている。珍しいなと思っていたら杉本弁護士が山岡に食ってかかっていた。
「俺のことが一番って言ってたじゃないか!俺にとってお前が右腕だって!お前が一番大切だって!なのに他の男ばかり侍らせてこれ見よがしに俺に情事を見せつけやがって!」
山岡はそんな事はない君が俺にとっての一番さと平然とした顔で抜かしてるが山岡を乱交の際に一番最初に抱くのは大体千葉弁護士であるし、畔柳弁護士の顔に似合わぬ巨根をお気に入りと言ってたのを聞いていたこともあった、また他の弁護士についても言及していたがついぞや杉本弁護士に対する言及は聞いた事なかったな。そんなことが頭によぎったがなんで昼休憩直後から男同士の痴情のもつれなんぞ見せつけれて気が滅入ったので早々にそれらのことは頭の片隅へと追いやられた。
激昂している杉本弁護士がなお山岡に食ってかかっているが、山岡は適当にあしらい仕事に戻ろうとした。すると杉本がお前を殺して俺も死ぬ!と叫びカバンの中から長ドスを取り出し右手にそれをしっかり持ち持ち手を左手でしっかり上から押さえつけ切っ先を山岡に向けて突進した。
痴話喧嘩からの急転直下の刃傷沙汰に俺は
動揺を隠せなかった、いや、皆が動揺しいた。杉本は滂沱の涙を流しつつその場に正座しワイシャツの前を強引に開けた。
山岡を刺した長ドスをやおら腹に深々と突き刺し真一文字に横に滑らせた。
杉本の目が見開き首が胴に引っ込むかの如くめり込み体は前に倒れ込む。
さっさと救急車を呼んで一緒に警察も来たのだが山岡は杉本をプレイの一環だった
と主張し庇い事は大きくならずに済んだ。
それ以降俺と一緒に死んでくれるほど俺のことを信頼してくれている部下という扱いになり、刃傷沙汰のとばっちりは俺に向かう羽目になり
ほぼ毎日俺は杉本はと山岡の衆道の故実に則った兄分と若衆という装いの絵を書かされる羽目になった。
当職の推敲力唐澤
ところどころ文章が変だけど気にしないで欲しいナリ
修羅絵も書かされる小林かわいそう
何でこんな事務所入ったの
10月のある日に八雲法律事務所でハロウィンのパーティが盛大に行われていた。
所長の裕明は事務所に全裸で登場した、これは全裸という名の仮装である。
しかし全裸という仮装だけでは味気ない、そこで裕明は阿部通子弁護士から
シャネルの5番を拝借、それを見に纏った。今の裕明の装いは
全裸にシャネルの5番のみをつけたストロングスタイルである。
小林を除いた八雲の面々は肉棒を勃てまつり今宵はドラキュラ、つまり吸ケツ鬼に扮し裕明がお菓子をくれようとくれまいと悪戯しまくるのだ。不夜城と耀く八雲法律事務所で
夜通し裕明のケツをくり抜いてジャックオーランタンを作り、裕明のケツ液をチュウチュウと吸ケツし、いちじく浣腸をぶち込み裕明のケツに細長いペポカボチャやナスを挿入、これらを栓の代わりにし排便を我慢させるのを眺めるといった余興が始まる。
乳首に洗濯バサミをつけられ、ケツにも鈴口にも肉棒を突き立てられる悪戯を受け
快楽の絶頂に気をやる裕明と八雲の面々の痴態をベラスケスに扮した小林がカンバスに上にそれを描き残していく
318 cm × 276 cmの巨大なカンバス上に八雲の面々の痴態の一瞬を切り取り永遠に止めるのだ。
この油絵は「ラス•メニー•ナ•アッー!ス」
という題名をつけられ八雲の応接室に飾られている。
八雲に来所の際はこの小林の渾身の一作を通じて八雲法律事務所の雰囲気を体感してほしい。
どこからツッコんでいいのかわからないw
とりあえずベラスケスの名画とマリリン・モンローに対する重大な挑戦
小林の描いた八雲の卑猥な絵画が事務所の下の階の画廊で取引されているらしい
艶かしいポーズとやらを取る裕明を絵の題材として小林はカンバスに筆を走らせていた。
業務命令としてヌードの俺をかけと裕明に命じられたのだ。画題としてなんら魅力もない裕明の肖像画を描かせられるのはさぞ苦痛であろうが仕方がない、これは宮廷画家の宿命である。
胸毛を生やし乳首を勃起させ、やたら自己を主張する乳首とは対照的に退化したかの如く小さな陰茎、おまけに体全体のシルエットは弛みつつある。それが40代の裕明の体だ
そんなだらしのない体の中年が枕にもたれかかりポーズをとっている。
散々八雲の面々のあからさまな痴態の数々を
筆致に留めさせられている小林にとってこの程度は朝飯前であった。数日で完成させた後裕明にお披露目した。作品名は
「裸ののマハ」ならぬ「裸のリャマ」である
裕明はこの絵をいたく気に入り、小林に同じ構図で着衣の自分を描かせた。
「着衣のリャマ」である。この二つの絵は八雲法律事務所の応接室に飾られているが少し工夫が凝らされている。
八雲の応接室に滑車式の吊り下げ装置を据え付け「裸のリャマ」の前に「着衣のリャマ」を吊り下げ滑車を操作することによっていつでも二つの絵画を入れ替えられるようにした。
採用のために面接している最中、この絵を入れ替え蠱惑的な表情を浮かべた裕明がシャツのボタンを外し出す、それを見て候補者が欲情し裕明に襲い掛かったら面接は合格である。
安定と引き換えに雇用主の依頼とならばたとえどんな注文だあろうと、どのような用途といえど望まれる絵を描かねばならない宮廷画家と
好きなものを描ける市井の画家、どちらが幸せなのだろうか。それは現代の宮廷画家である小林のみが答えを知っている。
続編描かれてマヨ
確かにゴヤの着衣のマハと裸のマハは表裏一体に置かれてて昼は着衣夜は回転させて裸体が描かれてたらしいがそれか
おっさんの汚い裸の絵を見せられて欲情する弁護士が集まるとかヤバい事務所やなあ…入社試験厳しそうで
だから「尖った事務所」なのか?
これは宮廷画家小林画伯シリーズができてしまうやろ
4月から何作描いたんや
世界の名画路線
世界の名画を小林がモチーフにして乳首の痴態を描くというデリュケーを創作する
教徒が本物の名画に触れたときネタにした官能小説や乳首のことを思い出させて
嫌な思いにさせる
小林がカンバスの前に座り山岡裕明をモデルとした一連の絵を描いている
小林の前で、ベッドで2人の男がポーズを取っている。ユディトがホロフェルネスの褥に入り込みホロフェルネスを斬首するという物語にインスピレーションを受けた裕明の発案により、画題はホロフェルネスに扮した裕明の乳首とカリ首をユディトに扮した星野悠樹が切り取る様となった。
小林は1ヶ月ほどかけて
「ホロフェルネスの乳首とカリ首を切る悠ディト」を完成させた。
絵の中の裕明の肉体は40代とは思えないほどハリと生気があり若さに満ち溢れていた。
いわゆる慇懃な理想化というべきか、依頼主の要求に基づいた画家の粉飾である。
対となる絵も描き上げねばならぬ
小林は乳首とカリ首が切断された裕明扮するホロフェルネスの遺体が発見された現場を一枚の絵に仕上げた。
「ホロフェルネスの遺体発見」である。
乳首とカリ首を切り取られた時の苦痛に身を捩りシーツにできたシワが切り取られた部分の切り口を想起させるかの如くシワがより丸くなりそこを鮮血が鮮やかに彩っていた。
遺体を見つけてはっと驚く表情を取るのは阿部弁護士がモデルにされ、両手を胸のあたりに上げなんてこったという顔を浮かべる者のモデルは千葉弁護士である。
山岡裕明は自分の理想的な若々しい肉体をカンバスに永遠にとどめた小林の仕事に満足し
絵を自分の寝室に飾った。
どんどん変な絵画描かされててワラタ
山岡の水浴を覗き見してる柏原の絵とかありそう
まあ元の絵もボッティチェッリの名作とはいえグロくて怪作だし多少はね
しかし山岡は若く筋骨隆々に描かれてるならチンポ切られててもいいのか…
>>949
ゴヤの姪画の「裸のマハ」と「着衣のマハ」、先ほど環境活動家に汚損されたとの第一報、代替品として「裸のリャマ」が展示されることを切に望む
2022年9月、巨人の坂本勇人選手が交際していた女性に対し中絶を強要し、彼女が自殺未遂を起こしていたことが週刊文春で報じられた。過去に何度か女性絡みのことで問題を起こしてきた坂本選手であったが、今回はLINEのやり取りが流出したことでネット界隈では大盛り上がりだ。
「おえおうさせたい」、「おろすならおろすで早いほうがいい」など従来であれば語録入り候補に入るであろう言葉を引きずり落とし、ダントツで注目されかつ即語録入りを果たした「けつなあな確定な」はについて、八雲法律事務所所長の山岡裕明不満げな表情を隠さずにはいられなかった。
伝統を重んじる八雲法律事務所には坂本選手の「けつなあな確定な」発言よりも数年も前から八雲法律事務所に所属する弁護士(女人禁制)で執り行われる「けつあな確定営業」と呼ばれるものがあるのだが、これがけつなあな確定と酷似していると山岡は指摘する。
坂本選手の言う「今日けつなあな確定な」は恐らく今日はけつの穴(に容れるのが)確定なという意味であろう。けつなあなはけつのあなの誤字のであろうことは容易に推定できる。
八雲法律事務所で行われるけつあな確定営業というのは、所長がけつあなを十分開いた状態で待機し、部下のマラを所長のけつあなに容れるという一連の儀式である。所長と部下は互いに目隠しをし、いつ部下のマラが所長のけつあなに入るか分からない緊張感を醸し出すことに成功している。
目隠しをされているということは聴覚と嗅覚のみで所長のけつあなを探らなければならない。他の部下が声に出して所長のけつあなを位置を教えてくれるのを頼りに所長のけつあなをマラ探りする。
所長のけつあなからはスルメ臭と形容するべきか山岡臭と新たに定義すべきか、干物のような異臭を漂わせているため山岡臭の在処もまたけつあなを見つけるヒントとなる。
所長はもっとスリルを求めるべく自らはヘッドホンをするようになった。群衆の指示すら聞かんとし、ただ「その時」を待つことに只ならぬ快感を覚えたからだ。当たり所が悪いと所長の露出部に部下の大きな亀頭が擦れ、余計じれったいと思う。
性格の悪い部下は敢えて亀頭を所長に擦りつけ、早く容れて欲しい所長の懇願を嘲笑うかの如く苛立ちを余興として満喫する。その時をマラの触覚のみ(上手くいけば一発で入る)が教えてくれるが、所長はできるだけ早く容れて欲しいというのが本音のようだ。
所長と部下との一騎打ちも、畢竟、終焉を迎える。言い換えるとその時は必ず訪れる。所長のけつあなに部下のマラが容れられたその時、所長は甲高い声で「けつあな確定」と叫ぶのだ。
所長のけつあな確定宣言の後、ギャラリー達はマラを容れた部下を抜け出さないよう押さえつける。所長と部下のDNA同士が強力な化学結合を形成し、次世代へと続く遺伝子の孕みは所長と部下は結合体と成って連帯感を生み出す。
その連帯感は性的な快感、即ち容れ容れられるにより生み出される生命の気配が白色の粘着質となり外界へと解き放たれようとする。普段、人間が「ただ生きてるだけでは見ることのできない」気配が液体と成って視覚として捉えることができる。
ただ目隠しをする所長と部下にはそれを見ることを許されない。想像こそ創造することに倣い、気配の生成作業を行っていく。けつあな確定営業は生命の流れを実体験として部下に感じさせ、生きることの素晴らしさを教えるために行うある種教育的な側面を持つ儀式なのである。
起源を辿ると出雲の地の古き伝説に遡るけつあな確定営業は決して坂本選手の軽弾みで下品なものではないことには注意されたしと山岡は再度警告する。
なお山岡は万一部下との生命結合体が分離し、枝根から独立して意思を持つ新たな生命体を授かったとしてもそこは「おろすならおろすで早い方がいいやろ?」とも語っている。そこは坂本選手と共通のようだ。
修正
山岡裕明不満げな→山岡裕明は不満げな
川上未映子を思い出させる息の長い文章からの最悪なオチでマヨ
八雲法律事務所 山岡裕明 けつあな確定
>所長と部下のDNA同士が強力な化学結合を形成し、次世代へと続く遺伝子の孕みは所長と部下は結合体と成って連帯感を生み出す。
いらん(即答)
小川町メセナビルのオーナーの怒りは怒髪天に達している。
というのもまたアクメ法律事務所がやらかしたからだ。
年がら年中裕明とその仲間たちの喘ぎ声でうるさい上に裕明が更なる快楽を得るために
ビルのスイッチというスイッチをを改造し、ケツに仕込んだバイブのオンオフスイッチを兼ねるようにしたのだ。
照明などのスイッチが切り替わるたび裕明のケツに仕込まれたバイブが振動し出す。それはいつ何時とあろうとだ、依頼人の相談に乗ってようが
来客の対応をしていようが関係ないのである。いつ作動するかわからないバイブがもたらす快楽に裕明はワクワクしていたのだが
入居している部屋のスイッチが頻繁に切り替わらないことに業をにやし
メセナビル全ての部屋のスイッチを裕明のバイブのスイッチ兼照明や空調機器のスイッチに秘密裏に改造したのだ
これで年がら年中アクメ三昧である。
いつ襲ってくるかわからない快楽とそれを待つ興奮、そして同僚弁護士との乱交により
いつにも増して多くのアクメを満喫していた。
しかしオーナーにこのスイッチの改造と他の入居者からの苦情が沢山入り
遂にここのオーナーにも出て行ってくれと言われるようになった。今までの事務所のオーナーは原状回復入らないのですぐに出て行ってくれという態度であったが、今回はビルのスイッチが全て改造されているためこの修復費用が高くつくであろう。しかし己の一時の快楽のための費用といえど裕明は惜しまない
なぜなら己の快楽を追求するためにこの事務所を作り弁護士を集めたのだから。
今日も今日とて裕明の嬌声と野郎の喘ぎ声が辺りに響き渡っていることだろう。
最悪過ぎてマヨ
これは出ていけ言われますわ
八雲法律事務所には他の法人にはまず見られない独創的なものが多い。
その中の一つを紹介しよう。この福利厚生は所長は使うことができない。なぜなら
その内容が1ヶ月に各位一回だけ裕明を呼び出して使役できるというものであるからだ。
主に何かに対する手助けとして設定されているものなので裕明はこれをデリバリーヘルプフル、略してデリヘルと呼んでいる。
ほぼ全員が毎月この福利厚生を利用する。
千葉や星野は裕明を呼び出し屹立した肉棒を鎮める手助けをさせるためにデリヘル孔明を使い、長野や畔柳は3Pするために呼び出し
阿部通子は執筆している薄い本の資料のために本職の同性愛者のデリヘルを呼び裕明と絡む様をスケッチしたりする。
菊地はハードなSMを好む上にかなりの鬼畜なので並のドMが泣いて逃げ出すため、逃げられた場合はデリヘル裕明を利用する。
どんなにハードなプレイをしようと翌日ケロッとした顔で出社してくる裕明に密かな期待感を抱いているのはここだけの秘密だ。
小林もたまに利用する、例えば小林が怖いお兄さんが出てくるバーにうっかりいったてしまった時に裕明を召喚するのだ。
このような店で裕明をスケープゴートにしとっとと逃げ出す。裕明は部下のために足止めのしんがりを務める、案の定ボコられるのだが、怖いお兄さにボコられるのが癖になり逆に通い詰めるようになりその店は閉店してしまったりしたこともあった。
誰かの手助けになるデリバリーヘルプ、略してデリヘルの福利厚生を他の法人でも取り入れてみてはいかがだろうか。どのような内容にすれば良いかわからないときは裕明をデリヘルするといい、きっと大喜びで手取り足取り教えてくれるはずだ。
宮廷画家小林が非性的な用途に使っててマヨ
杉本は>>943のようなことがあったから自粛してるのかな?
デリバリーヘルプヘルはマヨ
長野は柏原も3Pに呼んでそうだし笠置も菊地と同じくハードプレイのために呼んでそう
田村は何をしているのかは不明
みっちゃんもデリヘルを有効活用してるようでなりよりです。
唐澤貴洋の元に一本のDVDが送り付けられた。題名は書いていない、訝しみつつそれを再生すると、そこに映し出された映像には
かつての同僚、山岡裕明が映っていた。
スーツ姿の山岡が八雲法律事務所の面々の手によって素肌に剥かれていく、ビンビンにそそり立った乳首が露わになり、やがて生まれた時と同じ姿を貴洋の前に曝け出していた。
八雲の面々も服を脱ぎ始める、八雲の所員は
遂に全裸の裕明を強姦し始めた
ケツにも口にも複数の竿がねじ込まれ恍惚とする裕明、竿を勃てて今か今かと自分の番を待つ所員たち。
「イェーイ!唐澤さんみてる?裕明君は今我々の元でこんなに乱れてまーす!」
千葉が楽しそうに画面の前の貴洋に語りかける。星野が体位を変え裕明の顔が見えるようにカメラの前でバックで犯す、その表情は愉悦に満ちている。もはや失神状態に近い裕明を今度は菊地が犯し始めた、結合部がカメラに写るように裕明を背後から抱え込み持ち上げ挿入する。そのまま畔柳が裕明のアナに前から挿入し一つの穴に2つの竿が捩じ込まれる形となった。
やがて畔柳が果て、ピストンを続けるのが菊地だけになる、菊地の逞しいピストンにより裕明は絶頂に達し、菊地が竿を抜いた直後大量の潮を放ちその場に崩れ落ちた。
「か、唐さん、今僕たちは、ここで毎日こんな感じで楽しくやってましゅ…」
このビデオを見せられた貴洋はわなわなと震え出す。そして、床に吐瀉物を撒き散らした。
「なんて映像を送ってくるナリか!こんな気持ちの悪い物を当職にみせやがって!やはりあいつは追い出して正解だったナリ!」
DVDをたたき割り、吐瀉物を片付けていると不意にインターホンが鳴った、送られてきたのは何やら四角い板だ、とりあえず受け取り開封すると中には先ほどの八雲での乱痴気騒ぎを描いた絵が入っていた。
教徒の悪戯など非ではない位に貴洋は嫌な思いをしたのであった。
前尊師が白水力とヤっとんのを見せつけられた山岡が自殺未遂する作品があったが今では山岡が乱交してるのか
>>969
NTRかと思いきやノンケの正常な反応で草
宮廷画家はここでもこき使われてんのか
八雲法律事務所より愛を込めて春画を
弁護士唐澤 貴洋氏による「エ〇シアお察し軍団」という発言が彼のSNSに登場した。
これを見た者たちの評価は非常に厳しく、高橋嘉之氏の「ハセカラSMD軍団」「ぁッ察し」という発言を想起した者も多い。
確かに「お察し」という言葉は、「状況の悪いことが推察される」という意味合いで使われることが多いが、
本来「察する」という言葉は、「思い測る」などという意味で、非言語的コミュニケーションの一環をなすものである。
このことを憂慮した八雲法律事務所では、特に山岡代表に近侍する3人の優秀な弁護士に対し、あえて「八雲お察し軍団」と名付け、活動させることにした。
八雲お察し軍団は、既婚者ながら妻を半ば捨てて山岡の下に走った菊地、素晴らしい学歴や所属事務所歴を引っ提げて山岡に弟子入りした畔柳、
予備試験経由で才能は随一といわれている星野の3人で構成されている。
彼らは山岡の近くに机を並べ、普段は担当職務や自分が請け負ってきた職務を遂行する。
しかし、山岡代表に最高のパフォーマンスを発揮してもらうため、軍団は彼のしぐさを常に観察し、必要ならば即座に対応するのである。
例えば、代表が口をごにょごにょと動かし、やたらと飲み物を飲む場合、口寂しいということを察し、
勃起力に優れた畔柳がすぐに自らを力強く怒張させ、代表の口の前に示す。
代表はそれを口淫し、射精に導く。
こうして代表は満足し、再び職務に精勤するのである。もちろん畔柳もそうである。
また、代表が何度も座りなおすようなしぐさを見せた場合、彼の卑猥なアナルが疼いていることが察せられる。
菊地はそれを見て、代表のスラックスを脱がせ、下半身を露わにしてスパンキングをしつつ、
自らが勃起したら即座に挿入する。
場合によっては星野も加勢して代表の上の口に挿入するのである。
代表がビクンビクンと身体を震わせ、オーガズムに達したら、菊地らも射精し、代表も含めて職務に戻る。
言うまでもなく、このような軍団の活動によって代表はベストパフォーマンスが発揮できる。
そしてその発揮が、八雲法律事務所の優れたIT法務ソリューションに結びついているのである。
八雲お察し軍団に加入するためには、もちろん男性であることが必要であり、学歴・職歴はもちろん、八雲法律事務所での職務を厳しく査定される。
しかし一度選ばれれば「察する力」が鍛えられ、非言語的コミュニケーションに多くを依存する日本においては力強い武器となるだろう。
弁護士諸兄にもぜひ、「八雲お察し軍団」を目指していただければ幸いである。
山岡はいつも疼いてるから察して鎮めないとアカンのか
大変な任務やな
小林が絵筆をとりトロイア戦争を画題として一幅の絵を描き上げている。
羊飼いのパリスに扮した千葉の前に三女神に扮した八雲の面々が生まれたままの豊潤な肉体を晒している。千葉は黄金のリンゴを渡され、この3人の中で最も美しいものにリンゴを渡すのだと告げられたのだ、星野はヘラに扮し自分を選べば広大な領地と絶大な権力を、アテナに扮する菊地は輝かしい戦功を、アフロディテに扮する山岡は千葉の望む人間の愛を与える、という見返りをちらつかせつつ
自分にリンゴを渡すような仕向けている。
中年男の裸体美をを三つの方向から鑑賞できるように女神に扮する3人を背後、斜め、前とポーズを変えて配置し、男の毛深い身体、だらしなく突き出た腹、胸毛と屹立した乳首などの各々の特徴を描きわけるのだ、加齢臭すら絵から漂ってきそうな筆致の妙がこの絵柄は感じ取ることができる。
誰にこのリンゴを渡すのかは決まっている、もちろん山岡に渡すのだ、思い人とのこれからの快楽に興奮している千葉は足を突き立て、陰茎も勃起させ山岡にリンゴを渡そうとしている。
山岡にリンゴを渡した時点で千葉の扮するパリスの運命は決まったのだ、絵画の上空に復讐の女神アレクトに扮する阿部通子がこれから起こるトロイア戦争に狂気し、勝ち誇って叫ぶ様子が雲と一体化するようにうっすら書き込まれている。
1人の男の後先を考えない欲情が国を滅ぼすきっかけとなったという逸話であるパリスの審判。山岡の後先考えず快楽を貪る姿勢を風刺しつつ描いたこの絵を山岡はいたく気に入り八雲の応接室に飾ることにした。
これは小林の細やかな叛逆である、この絵を見るたび小林は少しだけ元気が出る、何故なら毎回描きたくもないものを書かされる小林のせめてもの抵抗の証なのだから。
小林画伯シリーズの新作ほんとマヨ
元ネタはhttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%81%AE%E5%AF%A9%E5%88%A4 ですかね
小林がアプロディーテのような美しい女性のヌードを描ける日が来ることを望む
そういえば小林画伯シリーズの>>954って恒心文庫に入ってないですよね
>復讐の女神アレクトに扮する阿部通子
みっちゃんはなぜ不和のリンゴを投げたんか
そら面白いからやろ
薄い本のネタにもなる
長野が何やら企んでいた、山岡裕明を脅して八雲法律事務所での自分の地位を向上、あわよくば事務所を乗っ取ろうという魂胆である。裕明と所員の乱交の様子を撮影しそれを元に裕明を脅そうとしているようだ。
「山岡さん、この乱痴気騒ぎをあちこちにばら撒かれたくなかったら俺のいうことを聞いてください、弁護士様が好みの男を集めて事務所で大乱交、その様子を絵の上手い弁護士に書かせて飾るなんて本当にいい趣味してますねー」
裕明は顔色ひとつ変えずに机の上のパソコンでいくつかタブを開きそれぞれに◯video
P◯rnhub、そして同じ嗜好の持ち主が集まる会員制のサイトを開き長野に見せた
驚いたことに、より鮮明でエグい絡みの動画がアップロードされていたのだ
長野の企みは失敗に終わったのだ。
「長野、反省が足りてないようだな。ついでに言うと、動画は前Y◯utube にあげたんだが速攻で削除されてな。仕方がなくこれらのサイトにあげている。さて、懲戒くらったお前に腸快してやる。男童貞と処女同時に奪ってやる」
いつの間にやら長野の周りは八雲の面々で取り囲まれていた、数人でよって集って服を剥ぎ取られほぐしもしない菊紋にぶち込まれ
バイアグラを飲まされ裕明の雄マンコに挿入させられ、遂に童貞と処女を長野は同時に失った。
その様を記録するためにカメラを回す阿部とキャンバスに留める小林。
集団で嬲られ、倒れ込む長野に小林がつかつか歩み寄り。
「いつもなら僕の描いた絵は山岡さんの知り合いを通じて売却するんですけど、長野さんに優先的に購入させてあげてもいいですよ?給料6ヶ月分で手を打ちます」
絶望する長野をよそに小林は粛々と筆を進め始め、阿部は動画エンコードし始めた。
かくして長野は八雲のいつでも使えるオナホと成り果てたのである。
年収の半分を自分の痴態が描かれた絵に支払うとかマヨ
長野も所長と同じく匹で数えられてるのかな
長野は親父が何のために頭下げたと思ってたんだよ
お仕置きが必要だな
「さーて、今日は誰が用を足した後のトイレの水を飲もっかなー」
山岡裕明の日課は所員のトイレの後の排泄物が溜まった水を飲み干すことである。
今日こそ阿部と小林のを飲みたいなと狙っているのだが2人とも尊厳を死守するために膀胱炎になろうとも用を事務所内で足さないのだ。業を煮やした裕明が飲み物やら食べものに下剤や利尿剤を仕込もうと決して口にしない上に、水筒やらやペットボトルを肌身離さず持ち歩くので一服盛るのは困難であった。
そうしているうちに目的が変わり2人の排泄物を直接口にしたいというより先鋭化した方向に変わってしまったのだ。
仕方がないので裕明は、2人に直接頼み込んだ、直接口をつけて吸い出させてくれと
いうまでもなく2人に冷たくあしらわれ
傷心の裕明を慰めるため、他の男共が裕明にケツを突き出す。
今日は珍しく裕明はいつになくしつこく小林に懇願していた。
「さあ、俺の口の中にどっさりと!」
「いや、所長無理!絶対無理!」
「そう!ムリムリと頼む!」
「毎回変な絵を我慢して描いてる俺への仕打ちがこれですか?狂ってるんすか!?なんで職場でスカトロなんぞに興じないといけないんですか!?」
「俺を憎む気持ちでやるんだ小林!」
「無理!」
「俺に罰を与えて下さい、小林!」
昼休みのチャイムが鳴った途端一目散に逃げ出した小林を悲しそうな目で見つめる裕明、これは我々が頑張らねば。
阿部を除いた社員が次々に服を脱ぎ裕明の元へ集まる、阿部は急いでコンビニへ向かった
トイレを我慢していたのだ。
その日八雲法律事務所は黄金に塗れて鼻がもげるような異臭を放つことになった。
スカトロといえばからさんだったのに
からさん壊れちゃったから山岡がデリュケーのスカトロ担当になったんやな
これ新居に送りつけたいね
神田の某ビル4階。
衣冠束帯姿の代表弁護士が即席の神棚に恭しく拝礼し、祝詞を読む。
そのあと、代表弁護士とスーツを着た他の12人の弁護士が、四方拝を行う。
「これで儀式は終わりだ。引っ越しそばを食べよう」
ちょうど出前が到着し、13人の弁護士はそばを食べた。
「君たちの働きぶりもあって、こんな大きなフロアに引っ越しができた。感謝の言葉しかないよ。」
代表はそのように述べた。感極まった者、嬉しい気持ちを押し殺して淡々とそばを食べている者、様々であるが、皆嬉しいことには違いない。
そして、そばを食べ終わった後、代表は言った。
「じゃあ、地鎮祭の続きをやろう。」
面々に緊張の色が走る。
地鎮祭の続き―それは出雲の神の化身である代表弁護士と、新天地で初めて交わるということを意味している。
それに選ばれる弁護士は、この法律事務所で最も働き甲斐を代表に認められているということだ。
皆息をのむ。
代表はゆっくりと口を開いた。
「杉本先生。やはり君しかいない。事務所設立当初から一緒に働いてくれた君しかいない。」
杉本は涙を流した。
かつて代表がカリフォルニアに留学の際、二重生活で辛いはずなのに事務所のミーティングにオンラインで参加してくれたこと、
代表の愛情を疑い、長ドスで彼を刺そうとしたこと。彼がSMプレイの一環として許してくれたこと、・・・・・・
様々な思い出があふれ、杉本は涙を流したのだ。
杉本と代表弁護士は互いの服を脱がせ、新天地で初めて交わる。
その神聖な様子は、動画記録の女性弁護士、描画担当の若手男性弁護士も含め、周囲に凄まじい緊張感を与える。
それでも本人たちは楽しそうに絶頂に達した。
その絶頂を合図に、他の弁護士も服を脱ぎ、代表の上下の口に怒張をねじ込んだ。
八雲法律事務所―新天地でもその通常業務が始まったのだ。IT法務の最先端を行く法律事務所の栄光に彩られた業務が。
早いよw
蕎麦は出雲そばかな?
山岡と杉本が和解したようでなりよりです
八雲法律事務所は定期的に事務所をうつす風変わりな事務所である、次の住処としたのは神田平沼ビルであった。
裕明はここを契約し、何もない殺風景な部屋で1人瞑想に耽っていた。裕明の第六感が活性化する、間違いない、ここは心理的瑕疵物件だと、すぐに除霊をしなければならない。
裕明は貧乏学生時代、瑕疵物件での心霊現象に悩まされていたのだが、住んでいたところでスカトロホモセックスをした途端パッタリと心霊現象が止んだので、この行為には魔を払う力があると信じて疑わない、今からここで除霊を始める。
裕明は小林と阿部以外の弁護士をすぐさま呼び寄せた、これは業務命令である。
各位いちじく浣腸を購入し早急に新しい事務所に来るようにとメールを入れた。
すぐさま弁護士達が平沼ビルに陸続と雪崩れ込んだ。部屋に入るや否や皆が服を脱ぎ全裸になる、そして持ってきたいちじく浣腸を互いに打ち込み合う、裕明を含めた全員の腹が雷が轟くのかの如くゴロゴロとなり始める
皆のダムは決壊寸前だ、笠置が先陣を切って裕明に己が腸内の用済みの排泄物を肛門から噴出させ裕明に浴びせる。それを鏑矢の合図かの如く皆が一斉に裕明に糞便を浴びせかけ始めた、戦の如きスカトロホモセックスの幕が切って落とされた。
互いがぶちまけた糞尿を掬い上げ塗り合い口に含ませ口を吸い合い盛り合う。
糞尿がローションの代わりとなりあっさりとケツの出口への侵入を許す。いや、今はここは出口ではなく入口なのだ。
まっさらの床や壁を茶色や黄土色で汚しつつ皆で盛り合う、他人の糞尿に塗れ鈴口もケツも口にもマラを突っ込まれ快楽の絶頂に身を震わせる裕明。この部屋に巣食う妖共よ我々のこの生命に溢れる行為を見よ、実態がなく人を驚かすことにしか能がない貴様らが生気溢れる我々に手出しすることはできないのだ。全員が糞尿と精子まみれになった後適当に体を拭い服を着て皆が帰って行った。
体を洗ってないのでその臭気は相当なもので有る。皆が帰った後裕明は清掃業者を呼び、この大惨事の現場の掃除の手筈を整えた後満足げに帰っていった。
尚、平沼ビルが本当に心理的瑕疵物件であったかどうかは定かではない。
清掃業者とビル所有者かわいそう
瑕疵物件を量産する弁護士がいます
そろそろ次スレ欲しいナリ
八雲法律事務所は日本古来の儀式を重んじるからクリスマスは祝わないんやろなあ・・
そろそろ埋まりそうなので次スレ立てました
https://ensaimada.xyz/test/read.cgi/rid/1672136969/
>>990
デカン
>>991
出会いに感謝
1月4日が近づいている。にも関わらず誰からも誕生日会をしようというお誘いがない。
今までにない1月4日かもしれない。怖い。
もうすぐ45だ。当職は間もなく45になるのだ。
1月4日は当職が45歳になる誕生日だ。45は四捨五入すると50だから45歳は実質50代って言う人がいる。
それは違う。45は45だ。年齢を上に盛る必要は一切ない。
ふう。当職は45歳だから50になるまであと5年も残されてる。危ない危ない。
当職は誕生日は盛大に祝ってもらいたいし祝われるべきだと思っている。その考えは45年の間揺らいだことがない。
受精ガチャにも親ガチャにも家系ガチャにも大勝利した記念日。祝われる以外あり得ない。
それなのに誰からも誕生日会を開くという吉報を耳にすることが出来ない。はっきり言って今の消極的な世の中は異常だ。
もうコロナなどだいぶ収束しているわけだから大人数で集まることに何の後ろめたさもないはずなのに。一体なぜなのか。
当職は誕生日会を開いてもらうことをツイッターで呼びかける。最初に反応したのは藤吉という当職の数年来の友人であった。
藤吉は当職の同業者で司法修習同期でもある。講演会やYouTubeライブでも一緒に杯を交わす仲。
藤吉は「誕生日会やりましょう」と言ってくれた。だがこいつはダメだ。独身童貞で当職に言われてから誕生日会やろうだなんて友人失格だ。話にならん。
傷の舐め合いとか勝手な事言ってるが全身傷だらけのお前に用などない。教祖にでもなって出直してこい。
次に反応したのはななののという慶應出身の才女だ。既婚者の時点でダーキニー失格だがケーキを一緒に食べようと言ってくれた。
女性だからなのか多少は気遣いはできるようだ。当職は「ショートケーキが好き」と言ったが、案の定ななののはショートケーキは好きじゃないらしい。
後で抹茶とチョコレートのケーキの写真が送られてきたが一体何を考えている?今日は当職が誕生日の主役なのになんで当職より派手なケーキを食べようとしているのか。全く話にならない。
後のフォロワーは競馬繋がりとエクシア繋がり。エクシア繋がりは自分がかわいくて仕方がない連中だから期待しても無駄無駄無駄。
太組不二雄のYoutubeに一緒に出演した仲間なら祝ってくれるのではないか。唯一希望があるのはそこだけか。その瞬間若干悲しくなったが悲しんでも仕方ない。だって今日は当職の誕生日なのだから。
当職の想定より小規模なのは既に確定事項であるが、まさか誕生日にお祝いゼロなどあり得ない。どれだけ小さかろうともゼロだけは避けなければならなかった。
いざ蓋を開けると当職の予想は悪い方に裏切られた。「おめでとう」と言う者はいたけれど、形に残る物としてじゃないとダメなんだ。あの人の脳内ではアホウマがパカパカ走り回っているのだろうか。
やはりある程度の学歴がないと会話が成立しないな。まあ慶應卒でも会話ができない奴もいるけどな。
おっと忘れていた。原田學植君と事務員達。出勤したらきっと事務所総出で祝ってくれるんだろうなあ。悪態が目に見えて毎年非常に気分が悪いが一応誕生日会らしきものはやってくれる。
本来誕生日というものはもっと盛大に祝われるべきなのにあの人達は軽く済ませようとする。無論法律事務所だからパーティー会場ではないことは当職も分かっているのだが。
もはや当職が納得する形の誕生日はやってこないかもしれない。45回目となれば親も飽きる頃合いなのかもしれない。
でも誕生日である以上は当職が主役でなければならないのだ。主役が主役らしくない作品など存在してはならないのだ。
ん?作品?・・・
作品と言われてふとこんなことを閃いた。誕生日を祝われない恨みは実在の人物をオマージュした誹謗中傷小説に投影させ、ストレス発散に使わせてもらおうじゃないか。
主役は主役らしくなければならないが、別に主役が幸せである必要は全くないんだ。悪く思うな。
主役をどんなに悲惨に思い描こうが主役は主役。祝われない苦痛を誹謗中傷としてぶつけてみよう。主役はどのようにして誹謗中傷に立ち向かうのだろうか。
当職は頭をフル回転させる。小説を書く当職の左手は止まるところを知らない。
さて1月4日の朝がやって来た。出勤の時間だ。今年もどうせ軽く済ませるであろう軽い気持ちを軽く受け止め今日も誹謗中傷に励む。
幸い誹謗中傷用お察しサンドバッグ君のお陰で当職の気分は思ったほど害することはなかった。
どういうこと?デリュケーは尊師の自作自演だったってこと?
こんなんだから友達が消えていくんや
なお現実はYMGDに中傷エンドの模様
僕たちの所属する法律事務所の所長は、何と言うかとっても卑猥だ。
あまりに卑猥なので名前を表記することすら憚られるので○○○○と伏字にされる。
所長の写真をTwitterにあげようものなら即座にセンシティブ判定をされて最悪垢BANされてしまい、所長の全身が映った動画をモザイクなしでYouTubeにあげようものなら即座にアカウントは停止されてしまう。
仕方がないので僕たちのSNS戦略の場は次第にアダルト動画サイトなどに移っていった。
公的機関でもその扱いは変わらない、判例ですらも卑猥なので名前は伏せられてしまう。
確かに僕たちも所長は卑猥で淫靡だと思うのだ、所長とくんず解れず仲良くしていると
すぐにメスイキしてしまい潮を吹いて痙攣しだす。それも一度や二度ではない、三度も気をやるのだ。一度や二度ではただのエロ、ホントの助平は三度吹く、とどこぞの雑誌が言っていたがまさにこのことなのだと我々は実感した。
僕たちが所長として戴く山岡裕明は卑猥で淫靡で助平だからしばしば公然猥褻のため家主に出ていってくれてと追い出され事務所を移転する羽目になっている。少し面倒だが我々はこの人についていくと決めたのだ、これしきではへこたれない。
法曹志望で卑猥な弁護士に実務を手取り足取り教えて欲しい者は八雲法律事務所を是非訪ねてほしい。事務所の中ならところ構わず盛り放題ヤり放題、山岡所長の卑猥さを共に感じ取って欲しい。
メスイキスレのネタやな
おまんことかと同じ扱いを受けている代表についていかないといけないのは大変そうや
最後名前が出てるのはプレイの一環なんやろなあ
裕明もやらしい世界に開眼したのでふか