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天皇「私も恒心に寄与したい」

14 レス · dat原文

せや、予め天皇変わることを予告したろ! 捕まっても恩赦で娑婆に戻れると分かるから過激派路線増えるやで!
大草原
皇太子「年号変えたくなってきたな…」 天皇「グエー死んだンゴ」 印刷技術嫉妬民「天皇陛下万歳!」 教徒「もうカラコイン路線も終わりやね」
皇室を恒心で穢すな
恒心を皇室で穢すな
さすが皇居内に恒心教の施設を持つ男は違いますわ
恒心教総本山に住んでるんやっけ
陛下はどうか御退位前に唐澤家廃絶布告をお出し下さい
恒心教のKRSW神をも認める陛下は日本神道の鑑
菊の花生える
うちの父が唐澤貴洋に声かけられた話。都内某所の公園でのんびりしてたら「君、最近はどうナリか」的な感じで声かけられて『唐澤貴洋そっくりだなこのおじさん…』とか思ってたら草むらから山岡っぽいひとがこっちに弁護士バッジ向てるのに気づいて『やばい本物』ってダッシュで逃げたら後ろから 「あっ…!君、まっ………当職が教徒と話すのをなぜ邪魔するナリか~~~っっ!」って声が聞こえて『ほんとに当職って言うんだ………』って思ったそうです。おいまい。
朝敵指名不可避
初めは痛いだけだったがやがて慣れてきたのかその痛みも多少和らいできた。その代わりに陛下のモノが私の中を動くたびに膣内で痛みより快楽が占める比率が大きくなってくる。 「うぅっ…あぁ…陛下…気持ちいいです。」 「朕もだ…」 「良かった…陛下も私で気持ちよくなってるんですね…っうん!」 「…正直言うと、もうこっちも余裕が無くなってきた。」  ピストン運動を続けながら陛下が呟く。正直こちらも限界が近づいている。 「私も…イキそう…陛下、今日私安全日なんです。だから…中にっ!」 「河相っ…もう限界だ…」 「はい。陛下、いつでも…どうぞ。」 「うっ…くうっ…」 陛下はそのまま私の中に精液を発射した。熱いドロリとした精液が私の子宮に注がれていくのが分かる。朕フェは無事腹上死。なお明日のアメけんまには間に合うもよう
はい死刑