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愛知県岩倉市東町掛目188-1

12 レス · dat原文

岩間好一
RU「フフッUDK死んだ!UDK死んじゃったよ~(半笑い)」 男「UDKさん!UDKさ~ん!」 RU「まりな…ぁうっとぉ!UDK(故意) MRN「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!おい!!!(迫真)」
RU「フフッごめんなさいごめんなさい怒んないでごめんなさい(半笑い)」 RU「ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさい(全笑い)」 UDK「お前なー!」 RU「ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさい(全笑い)」 男「音が割れてやっぱりださっき注意されたんだけど」 MRN「言ったよねー!やってくれたなーオイ!」
男「病院に戻ろう!(淫夢ネタ) UDK「お前22日、学校覚えとけよ!顔面に一発殴ってやっからな!(脅し)」 RU「いやっ違っ違っ違っ、いつもね、最近学校で一緒だったからね、ちょっとつい」 RU「あ~、いやいいよ、あたし、の本名ポロリでもいいから、ねっ」 RU「ごめん、いやマジホント土下座…」
男「こっ、こと」 RU「えっあいいよいいよ読んで」 UDK「ちょっとマジで土下座させるぞホントに」 男「とりあえず土下座しろよ(淫夢ネタ)」 RU「えっ…えっ!」 男「早くしろよ(淫夢ネタ)」 RU「えっ土下座って何?何それ」 男「四つん這いだよ」 RU「えっ?鉄板の上で?ヤダそんなの(勘違い)」
男「犬の真似だよ」 男「すみません何でもするんで、許してください」 UDK「おい゛~おい゛お前なー!マジでー(空気)」 男「何でもするんで…って調子乗りすぎ~」 RU「…の量が凄いな」 UDK「お前さ、これでさ、顔とかさバレたらどうすんだよ~!(自意識過剰)」 RU「えっもうバレてんじゃないの?(超然)」 UDK「私バレてないよ!お前がバレてんだよ!」
RU「あ~知ってる、さっき貼られちゃった」 男「ふざけんな!」 UDK「お前ホントふざけんなよ!(淫夢ネタだと気付かず)」 RU「あれ?なんかなんか俺の嫁からメールが…(無視)」 男「自分の体を労って差し上げろ」 RU「いや~ごめんなさいごめんなさいマジでごめんなさい(迫真)」 RU「ごめんなさいごめんなさいごめんなさい~(抑えきれずに半笑い)」
UDK「お前な、学校でな、あの覚えとけよ(マジ切れ)」 RU「おう~何?(無視)」 男「とりあえず犬の真似しろよ」 RU「ワンワン、フフッ」 男「なんか足んねえんだよなぁ」 UDK「学校、覚えてろよ終業式、ただで済むと思うなよ(2度目)」
RU「ワンワンワン、フフッ(再度無視)」 男「ワンッ」 男「お前UDKか?脱がして差し上げろ(ゲス)」 RU「いや~この放送荒れるね~あと11分もあるのに荒れるね~(他人事)」 UDK「どっかの誰かのせいだよね~」 RU「さあ?(無関係)、じゃとりあえずあたし電話試して見たいんだけど、いいかな(淫夢ネタ) 男「あっ、じゃあ僕この辺で」 RU「じゃあいいペンキで(ゲス)フフッ」 男「じゃあ僕ギャラ貰って帰るから、ハハッギャラが発生するんです(激寒)」 RU「なんだと、じゃあ自分でちょっと自分の放送に電話かけるんで」 RU「じゃあサラダバー(爆笑)」 男「それでは諸君サラダバー(爆笑)」 RU「酷い、これ酷い(爆笑)」 UDK「ぇ、ぇぇぇ…・?(震え声)」
霊夢「(ずずずっずぞぞぞぞ~)」 霊夢「ぷはー」 霊夢「今日もイイ天気」 アリス「あ、霊夢。またサボり?」 霊夢「休憩中よ」 魔理沙「きっと今日は休憩の日なんだよ」 アリス「じゃあ、明日は?」 魔理沙「神社閉店の日」 霊夢「くぉら!」 魔理沙&アリス「きゃっ!」 霊夢「……あ~、アンタたち、ホントに仲いいわね…」
アリス「そうそう、今日は霊夢のために、お土産を持って来たのよ!」 霊夢「あら、ありがとう。それじゃあお茶を用意するわね」 魔理沙「霊夢ぅ~、特級茶葉で頼む!」 霊夢「はいはい……⑨番茶でいいわね」 魔理沙「やっぱりアリスが作るブラウニーは美味いな。生地がしっとりしていて、それでいてベタつかないスッキリした甘さだ。ココアはバンホーテンの物を使用したのかな?」 アリス「フフフ、ありがとう魔理沙」 霊夢「ホントに美味しいわね。」 霊夢「でも、作るのはいつもアリスね。……魔理沙が作ったりとかしないの?」 魔理沙「えー?私だって作ることはあるぜ?」 アリス「あら?魔理沙が作ったお菓子なんて食べたことあったかしら?」 霊夢「アリスが食べたことなかったら誰も食べたこと無いんじゃない?」
魔理沙「そんなことないだろ!?この前、作ってやったハズだぜ!ほら、この前もらったバレンタインのおか……え……」 アリス「もらったかしら?」 魔理沙「あーっ……」 霊夢「わたしもあげたけど、お返し無いわね~……義理だけど」 魔理沙「あああああああああ!!忘れてたああああ!」 アリス「わっ!ちょっと魔理沙!?」 魔理沙「ホワイトデイ!ごめん!!忘れてた!そこでだアリス!悪いがもう少しだけ、追加で待っててくれないか?待っていたらたぶん、魔理沙さんの素敵なプレゼントが先着1名様にもれなく配られることになるはずだ!たぶん!」 霊夢「先着1名……私には無いのね」 魔理沙「霊夢はたくましく生きていてくれ!」 霊夢「ちょっと待て!!!」 魔理沙「では諸君っ!さらばだー!!」