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尊師が主人公の短編小説を書きたいんだが

26 レス · dat原文

とりあえず今考えてるのは サイボーグ尊師 たかひろくん係の日常 スパイKRSW とか
全部書け
上級やきう「かかってこい唐....」 唐沢「当職に武器は効かないナリ」カンカン ドン 上級やきう「うむぐっ....」ヂュドーーーーーーーン 唐沢「愛なき時代に」 やきう「上級やきう民が二人殺られた!武器で応戦するんや!」ドタドタ 唐沢「愛を。」 ドオオオォーーーーーーーン....
もうリレー小説でもやったら良いんじゃないですかね
名前欄にタイトルいれよう(提案) デリュケーだけだとジャンル少ないし、小説スレはいいと思う
今は一日スレが実質的なリレー小説か
長編の相棒SS書いてるけど全く進まへん
本気で執筆してるから詳しくは書けないけど今書いてる作品の概要だけw 主人公は大学で民俗学を専攻してる青年 フィールドワークで訪れた某県にて事件は起こる 世羅悲夢(セラフィム)と呼ばれる異形の魔者達の襲来 またそれを操る謎の巫女 アナザーワールドと現世を繋ぐとされる社の秘宝 もう少しで100P書き終えるw
オリキャラの流れに便乗してみる�� オリキャラというか今のマイキャラの制式詳細設定だが・・・�� 水神 狩流(カル ミカミ)�� ドイツと日本人のハイブリッド。�� あくまで狩りを「遊び」と捕らえており、ダンスの動きを取り入れた体術�� 「リズムニシス」を駆使する。特技はHIPHOP、�� 読書(ラテン語の文献のみ)、静寂にひたる事。�� 実はソーマの遺伝子を実験的に埋めこまれた「ネクスト」。�� これは誰にも知らされていない。�� そのため、生命の危機の事態に陥ると、�� 「ギアスイッチング現象」という現象が発動し、人格が変わる。�� 空間からもう一振りの神機「LA ADAM」を発生させ、2刀流となる。�� 口癖は「9999921」�� (16進数方ぼアナグラムで『朽ち果てな』という意味)、�� 彼女はいない、面倒だから。だが女好き、�� 酒を愛するがタバコは本人いわく「ファック」との事・・・。�� アリサに一方的行為を持たれている。�� 本人は気がついていない。鈍すぎる・・・
オリキャラの流れに便乗してみる���� オリキャラというか今のマイキャラの制式詳細設定だが・・・���� 唐澤 貴洋(ケレセウェ チェケヒル)���� アフリカと日本人のハイブリッド。���� あくまで弁護活動を「遊び」と捕らえており、開示の動きを取り入れた弁護術���� 「パカムノシス」を駆使する。特技は見知らぬ人と話す、���� 強い心を持ち(未成年の相手のみ)、諦めない気持ちを持つ。���� 実は旧海軍特殊部隊の遺伝子を実験的に埋めこまれた「コウノケ」。���� これは誰にも知らされていない。���� そのため、アイデンティティの危機の事態に陥ると、���� 「フェイスブック現象」という現象が発動し、弟の名前が明かされる。���� 空間からもう一振りの神機「LYCA PAPA」を発生させ、2刀流となる。���� 口癖は「43044」���� (16進数方ぼアナグラムで『自分は弁護士だ、こいつらとは違う』という意味)、���� 彼女はいない、ロリコンだから。だが女好き、���� キリスト教を愛するがイス○ム教は本人いわく「ファック」との事・・・。���� ヒロアキに一方的行為を持たれている。���� 本人は気がついていない。鈍すぎる・・・
もうやめにしませんか。
これはキツい
くっさ
カルミカミほんと痛々しくてすき ギアスイッチング現象と16進数ぼアナグラムもだいすき このコピペの作者今なにやってんだろ
こういうの大好き
オリキャラ設定書き込んだノートを紛失した小学生の時の焦りが鮮烈に蘇ってきた
ショタコンになっちゃうヤバイヤバイ
ネタは思いつくが文章力唐澤過ぎて小説が書けたためしがない 小説ってどうやって練習すれば良いンゴ?
好きな小説一篇丸々書き写す。 天声人語書き写しと全く同じ方法。ガチで上手くなる
出感 やってみます
>>1です。 唐沢神話 主 唐沢貴洋(カッラー、トラノモンノヌシ、パカパカノミコト、パカ神様) 教典【恒心1】より。 神はまず天と地、それからダチョウを創造なされた。 その後大炎上が起き、最初の人間『ハセガワ』が生まれた。 しかしハセガワは蛇に唆されて禁断の『合格証』をうp(食べる。) そこで大洪水が起きる。 それによりダチョウが死亡。 こんなのはどうでしょうか?
無意識のうちにパクってしまう危険性があるで
村上春樹もフィッツジェラルド ヘミングウェイ 真似とるし、 文体はいくらパクってもOK
人との出会いにカンシャ 私はそのとき、塾に行くために家路を急いでいた。 もう間に合わない...そう諦めかけたとき 「おじちゃんは優しいから、送っていってあげる。」 と明らかに怪しい人が微笑みかけていた。 私は迷ったが、時間がないので乗せてもらうことにした。 ブロロロ..... 「さてと君、家はどこナリか?」 「家じゃなくて塾に行きたいの。ここら辺の塾と言えば......わかるでしょう?」 「あ、ああ。もしかして交差点のでっかい塾ナリか?」 「そう。そこ。早く行って....」 「わかったナリ。いやしかし、驚きナリねぇ、今時はこんな小さい子まで塾に行かされるとは.....」 そういってあいつは、私の体をジロジロ舐め回す様に見てきた。 「何?親が東大行かせるってうるさいのよ....」 ブロロロ..... 気が付くと眠ってしまったようだ。 私はベッドに居た。 「おかーさ....私...」 ギッ...ギギギッ....ミシィ.... ドアをねじ切るような音がして、『彼』はペンチを持ってそこに居た。 「ここは君の家じゃないナリ。さぁ、改めて.....」 「よ う こ そ ナ リ」
需要あるかどうか知らんが作ってみたナリ http://jbbs.shitaraba.net/otaku/17489/
おお!