dがハゲとかキモメンとか叩かれてたみたいに
実行者は逮捕された後に未来永劫馬鹿にされるんやろな
今度は実行者の家族がけんま対象になったりするんやろか?
実際にdみたいな奴が唐澤を殺した時のなんj民の反応
42 レス · dat原文
>>1
なんでなんj民なんや?
>>2
?
本場やろ?
その人物が第三の尊師になる
なんj民冷めて終わりでしょうなぁ
アンチハセカラがわらわら湧いてくるんでしょうなぁ
佐々木
>>4
牛鬼定期
過去最高に盛り上がるのは間違いない
>>3
なんか早苗生えた
まだニュース報道や裁判傍聴路線、葬式路線、墓参り路線などで三年は遊べると思いますを
殺ってしまいましたなあ
これは教育やろなぁ
宗教ができる
申し訳ないけど死ぬほど笑うと思う
殺すより傷害程度に止めておけば長続きすると思う
殺害されたのをいいことに乱発される神聖六文字
3日後に復活するぞ
イエス・パカスト
女性のための性について
sug.pw/57EX
俺は嫌な思いしないからね、しょうがないね
>>15
草
カラコロし放題になるナリ
からさん以外の唐澤貴洋さんへの殺害予告は犯罪なので駄目です
>>14
唐澤はある種の神になるでせう
林檎信者コピペの改変が貼られまくる
飛べない鳥
1 :名前が出りゅ!出りゅよ!:2016/02/01(月) 22:23:57 ID:shIKJM4M
今日、尊師が死んだ。
冬の虎ノ門。アスファルトに広がる血の海に、尊師は肉の塊として浮かんでいた。過激派教徒がついに尊師をナイフでメッタ刺しにしてしまった。
その凶行はツイキャスを通じ多くの教徒が目撃した。またその一部始終は動画としてネット上に広く拡散された。
尊師が本当に殺害されたことで約4年に及んだ炎上騒動は最高潮を迎えた。
しかし熱狂は程なく冷め、深い喪失感が恒心教徒たちを包む。
数年間彼らの中心に居続けた尊師はもうこの世にはいない。その意味を教徒たちは静かに実感していくことになる。
2 :名前が出りゅ!出りゅよ!:2016/02/01(月) 22:25:52 ID:shIKJM4M
毎日カラケーに神聖六文字を書き込み続けていたある教徒は、その日小骨が喉に引っかかったような違和感を覚えた。
彼がいつものように唱え続けた神聖六文字が、急に神聖なものでなくなったように思えたのだ。事実、神聖六文字は多くの教徒にとってただの文字の羅列と化してしまった。
教祖のサジェストを汚す為、感情を捨てスクリプトと化した男がいた。
彼の手も急に止まってしまった。「こんなことをして何になるんだ」と失くしたはずの心が叫んでいた。その声を無視できなかった。
尊師は死んだ。骨だけを残し、この世から消えてしまった。
尊師は動かない。
この先殺害予告をしても、誹謗中傷しても、サジェスト汚染をしても彼はリアクションをしてくれない。
開示もしなければ、インタビューも受けない。Faithbookも永遠に恒心されない。事務所にけんますればリャマが通報するかもしれないが、当然それは尊師によるものではない。
恒心教徒たちのひたむきな信仰は、もう尊師に届かない。絶対に。
3 :名前が出りゅ!出りゅよ!:2016/02/01(月) 22:27:45 ID:shIKJM4M
他の恒心教徒たちが虚脱感に見舞われる中、男は目を閉じながら露になった亀頭を右手で激しく扱いていた。
男のイメージの中で尊師は生きていた。
男はけんまもできないチキンだった。尊師を目に焼き付ける勇気がない臆病者だから、イメージの世界で尊師と会うしかなかった。
しかし、イメージの中の尊師は決して死なない。男が望む限り、彼だけの、彼の側にいる弁護士でありつづけるのだ。
尊師はパンツ一丁で、白いブリーフ越しに未使用チンポが主張していた。チンポの先端が擦れた箇所にシミが出来上がっている。
あのシミを舐めたい。きっと胆のように苦いだろう。男は生唾を飲み込む。
4 :名前が出りゅ!出りゅよ!:2016/02/01(月) 22:28:40 ID:shIKJM4M
でもその前に―――チンポが見たい。そう男が願うと尊師はストリッパーのように艶やかに腰をくねらせる。
想像の世界の尊師は犬のように従順だ。艶かしく腹を弛ませながら尊師はブリーフをゆっくりと下ろしていく。
男は思わず息を飲んだ。彼が核兵器を所有しているというのは真実だった。
男は尊師の肉体を蹂躙し、変態を極めたような激しいセックスをしたいと常日頃から考えていた。
喩えて言えばうじスレ住人たちのように。
しかし尊師の38年間未使用状態のままだったチンポを見た瞬間、男の脳内にドーパミンが溢れ、海綿体の膨張は限界を越えた。
好きな人の性器が目の前で開示される。その事実だけで男は満足だった。尊師に対する愛情がそこには確かにあった。
5 :名前が出りゅ!出りゅよ!:2016/02/01(月) 22:31:31 ID:shIKJM4M
男は男根を扱き続ける。手首のスナップをきかせ、一心不乱に刺激をチンポに与え続ける。きっとチェルノブイリ級の射精ができるはずだろう。
しかしなぜだろうか。なかなか絶頂に達しない。
尊師がデブチンポを此れ見よがしに見せつけているというのに、扱いても扱いても、駄馬のように男のペニスはまるで反応しない。
鈴口からは白濁液どころか、カウパーすらも流れ出てこない。ついに男は射精できなかった。
尊師は死んだ。
男がこの先、いくら勇気を出してけんまをしても、尊師はそこにいない。
彼の恋焦がれた腹や尻、未使用デブチンポはどこかの斎場で上級国民たちの目の前で灰になってしまった。
空の色は鈍色だ。雨は激しく降り、雷はミサイルのような轟音を発していた。
こんな空では飛べないだろう。滲んだ景色を前に、男は自分に言い聞かせた。そう言い聞かせるしかなかった。
<完>
悲しいなあ…
チンフェが殺された時に包皮民がどういうスタンスとるのか
あいつらのことだから殺されてもチンフェはノーダメージみたいなこと言ってきそう
恒心教徒ならスティール・ボール・ランの始まりやな
Jは永劫のネタ、伝説の人物になりそう
チンフェは殺されても面白くないわ
あいつは針のむしろやからこそ面白い
弁護士がチンコを取られたニュースの時、マジでやりやがったかと思ったと同時に
どうか尊師じゃありませんようにと願い、違うと確認した時にほっとした自分に気づいた
多分、ちょっとした知り合いみたいな感じなんだろう
<でも死ね>
山岡が殺されれば尊師は恒心再開してくれるんじゃなかろうか
>>31
なんやこいつくっさ
>>31
<でも死ね>云々というのは、某Bの語録の模様。
ディテールにおかしいところがあり(知恵を付ける事になるので、どこかは言わない。)、修行が足りないと直ぐに分かる代物。
新ジャガと黒アツぶっ殺す
現存しない人物への殺害予告はセーフなんやろ?
>>28
まあ、死んだらこれ以上攻撃受けてもノーダメージやろな
唐澤貴洋殺す
本格的なテレビ番組やりそう
実況が盛り上がるし是非ガチコロしてほしい
過度な神格化の解禁
尊師の遺体を奪い合う戦いが始まる
ヒエッ…て言って終わり