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スヴァールバル諸島について語るスレ

71 レス · dat原文

なかったので
スヴァールバル諸島 - Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%90%E3%83%AB%E8%AB%B8%E5%B3%B6 スヴァールバル総督府 https://www.sysselmannen.no/ スヴァールバル諸島観光特集|北欧旅行フィンツアー https://www.nordic.co.jp/svalbard
>>1 せっかくの掲示板名なので、当職が訪れた経験や、インターネット上の情報を元にスヴァールバル諸島について 書き込んでいこうと思います。 まず初めに書いて置きますが、僕は文章を書くのは得意ではないので読みにくかったらもうしわけありません。
スヴァールバル諸島について  スヴァールバル諸島は北極海にあるノルウェー領の群島であり、人が定住する町としては最も北にあります。 名前の由来としてはオランダ人のウィレム・バレンツによって発見された際、(Spitsbergen(尖った山々))と名づけたことからきています。
スヴァールバル諸島の中でも唯一の有人島である スピッツベルゲン島には約2600人ほどが暮らしており、観光する上では最も人口が多く唯一の空港がある ロングイエールビーンを訪れることになるでしょう。(他の町を訪れるには公共交通機関や道路がないため ツアー会社が主催するクルーズに参加する必要があり ます。)
観光の拠点となるロングイエールビーンについてですが、以前は炭鉱の町として世界各国から多くの労働者が訪れていました。 しかし、炭鉱が廃れた現在は観光地として栄えており多くの観光客が訪れています。 そのため学校、レストラン、スーパー、教会、図書館等日常生活を送る上では困らないほどの 多くの施設があり、ノルウェー本土とほとんど変わらない生活をすることが出来ました。(法律や通貨は基本ノルウェーに準拠します。)
現役大学生の警官コスでございます https://anonfile.com/i9O9p7qcn5/IMG_20180327_105044_jpg こちらアヘ顔でございます https://anonfile.com/6eP6p8q5n3/ahe-41-56_jpeg
スヴァールバル諸島の行き方について スヴァールバル諸島に行くには、ノルウェーのオスロまたはトロムソから飛行機で行くのが主流になります。(高額になりますが イギリスまたはノルウェーからツアー船で訪れることも可能です。) 飛行機はスカンジナビア航空とノルウェージャン航空が一日一便運行しており、飛行時間は3時間ほどです。 https://i.imgur.com/DmSFbGW.jpg 航空券の価格も往復で2万円から5万円とお手ごろであるため極地である割には気軽に訪れることが出来ます。 (同じ極地のグリーンランドでは10万円、カナダのレゾルートでは50万円もします。) ノルウェージャン航空 https://www.norwegian.no/ スカンジナビア航空 https://www.sas.no/
国セコ、アヘ!w
サブケーに種子貯蔵庫の名前つけるセンス好き
スヴァールバル諸島の市内へのアクセスについて 空港から観光の拠点の町となるロングイエールビーンまでは6キロほど離れているため、町までの送迎用のバスが飛行機の発着に合わせて出ています。(タクシーもありますが割高です。) そのバスの支払い方ですが、料金はバスの中で払う形となっており全員が乗り込んだ後クレジットカードで支払ってください。 料金は片道75NOK(約950円)、往復120NOK(約1500円)となっています。 また、バスは市内中心部に加え、各ホテルの前に停車するため泊まるホテルの場所をあらかじめ把握しておくと良いでしょう。 ちなみに当職は、スヴァールバル種子貯蔵庫を見たいがため歩いて市内まで行きました。
観光資源ってオーロラ観察みたいな極地観光的なのが主か
>>12 ●はい。 確かに犬ゾリやスノーモービル等のアクティビティが多かったですね。 当職は雪山のトレッキングと氷河の近くまで行き、ホッキョクグマを観察するクルーズに参加したため今後紹介できれば良いな思っています。
スヴァールバル諸島への入出国について スヴァールバル諸島はノルウェー領なので、ノルウェー本土から移動する際にはパスポートはいらないと思っている人も多そうですが実は違います。 なぜかというとスヴァールバル諸島はジェンゲン協定の範囲外だからです。(別にスヴァールバル条約に入っているため。後日説明します。) ジェンゲン協定とはヨーロッパの国中を国境検査なしで自由に移動できるルールのことで、一部の東欧諸国に入国するとき以外はパスポートは必要ありません。 当然ノルウェーもジェンゲン協定に入っているのですが、ややこしいことにスヴァールバル諸島はそのルールから除外されているのです。 またパスポートを提示するのはノルウェー本土に出入国するときだけで、スヴァールバル諸島では何もありません。 そのためパスポート上では滞在中は空白の期間が生まれることになります。 おかしな話ですね。
>>14 重箱の隅つつくみたいで申し訳ないんやけど「シェンゲン」では?
なんか日本語版wikiにだけ種子保管庫が沈むとか種子メジャーの陰謀とか吹け上がった記事が多重引用されてるけど、他言語版では全然出てませんねコレ
スヴァールバル条約について スヴァールバル条約とは、1920年にパリで調印された条約で、簡単に言うと条約に加盟した国は等しくここで経済活動を行うことができるというものです。 つまり、ここではビザなしで自由に住んむことや働くことができます。(もちろん自由と言っても犯罪を犯したり、生活できる程度のお金を持ってないと追放されます。) 日本もこの条件に加盟しているため今すぐにでも移住することが可能です。(実際に寿司屋を営んでいる日本人もいました。) 気候と言語がネックになりますが、日本脱出を考えている方、いかがでしょうか? >>15 素で間違えてました… 当職 無能 >>16 前者は旅行者のブログや記事を見ると、一時期工事を行っていたようで貯蔵庫自体に何か起きていることは事実のようです。 後者は初めて聞きました。陰謀論を平気で載せるあたり所詮はMuyopediaですね。
スヴァールバル種子貯蔵庫について 種子貯蔵庫とは簡単に言うと地球が災害や戦争などもしものことが起きたときに種子を保存している施設のことであり、 正式名称は「あらゆる危機に耐えうるように設計された終末の日に備える北極種子貯蔵庫」です。 永久凍土で気温の変化も少なく、非武装地帯であることからここの地が選ばれたそうです。 もしものことが起きたときのためにと2008年2月26日に設立されましたが、近年はシリアの内戦のとき種子の引き出しが 余儀なくされ、また永久凍土だったはずの氷が解け始めていることから緊急の工事を行っており今後の動向が注目されます。 さてアクセス方法ですが貯蔵庫内は24時間365日厳重に警備されているものの入り口までであれば空港から2キロほど歩いたところにあり 容易にアクセスすることが出来ます。 せっかく世界最北端の地に訪れたのだから、現代版ノアの箱舟と呼ばれるこの施設に訪れてみるのはどうでしょうか?
スヴァールバル諸島ってメルカトル図法で見るから巨大に見えるんだと思って調べたら 意外と北海道より一回り小さいぐらいなんですね。実は。
北欧と言えばキャッシュレスのイメージが強いのだけどスヴァールバル諸島はどんな感じなんですかね? ノルウェー領ではあるけどちょっと特殊な場所なので気になりましたを
https://www.youtube.com/watch?v=W6TOaXLHEu0
>>20 スヴァールバル諸島でもノルウェー本土と同じくキャッシュレスが進んでましたを バスの運賃や船内のスナックやコーヒー等ちょっとした買い物でも隣にカードリーダーがあり利用できるのには驚きました。 せっかく記念にと世界最北端のATMでお金を引き出したのですが一度も使うことは無かったです。
蛮Jのせいでスヴァールバルライチョウのイメージしかない
スヴァールバル諸島の施設について① これからはそのロングイエールビーンにあるいくつかの施設を紹介したいと思います。 スヴァールバル博物館では、スヴァールバル諸島に住んでいる生き物、歴史、文化などに触れることが出来ます。 特にホッキョクグマやセイウチ等の剥製は圧巻なのでぜひ! また入場時に靴を脱ぐ必要があるため気をつけてください。 入場料90NOK(約1150円) スヴァールバル博物館 https://svalbardmuseum.no/no/
スヴァールバル諸島の施設について② SVALBARDBUTIKKENはスヴァールバル諸島にある世界最北端のスーパーです。 世界最北端といっても町唯一のスーパーであるため店内は非常に広く、食料品だけではなく、家電や多くの日用品が置いてありました。 ここしかないお土産もたくさんあり、特にホッキョクグマの柄がはいったトートバッグは人気があるそうで多くの観光客が購入していました。(45NOK) 食料品においては品揃えは豊富なものの(バナナやパイナップルまでありました。)全てノルウェー本土から輸入しているため、値段は非常に高くなっています。しかしアンコール類に関しては例外で、ここではノルウェーの高い税率が適用されないため多少は安いそうです。 Svalbardbutikken http://www.svalbardbutikken.no/no/
すごい北にあるんやね
ここ最近(1~2年くらい前?)テレビで見た記憶だと極夜の期間が長くて鬱になりやすいとか クマが出没するから決められたエリアの外を歩くには自警団?ハンター?そういう人達の同行が必須とか この島で生きていくのは結構大変そうなイメージがありますねぇ
>>25 https://en.visitsvalbard.com/things-to-do/shopping/svalbardbutikken-p3500933 見るからに普通の郊外型スーパーやなあ でも観光客的には必要品入手でも観光の意味でもこういうとこのほうが面白かったりするしなあ
スヴァールバル諸島の条約には北朝鮮も署名している 将来金正恩が亡命後スヴァールバルで隠居するかもしれない
スヴァールバル諸島の施設について③ スヴァールバル醸造所は世界最北のビール醸造所であり、なんと島の氷河を利用して作られています。 この醸造所ですが以前はスヴァールバル諸島の法律のために作ることができなかったそうですが2015年になってやっと解禁されたそうです。 見学することもできますが、毎週金曜日にあるツアーに参加する必要があるため、事前に予約する必要があります。 >>27 街の外に出るときにはライフルを持つことが義務づけられているそうです。 当職がトレッキングツアーにしたときもガイドの方がライフルを携帯していました。 >>29 観光用のポストにスヴァールバル条約に加盟した国の国旗が描かれていたのですがしっかり北朝鮮の国旗もありましたね…
スヴァールバル諸島の施設について④ 街の中心部から少し離れたところにあるスヴァールバル教会は1923年に建てられました。しかし、第二次世界大戦でドイツ軍の爆撃によって破壊されたため今あるのは1958年に建て直されたものです。 木造で出来ており集会や礼拝の目的として多くの人々が訪れています。 また24時間開いているとこから避難所としても利用されているそうです。
WW2でドイツの気象観測隊のは話は知ってる 敗戦で投降しようにも僻地かつ秘密作戦だったせいで中々迎えにに来てもらえなかったとか
スヴァールバル諸島の施設について⑤ スヴァールバル博物館の隣にあるNORTH POLE EXPEDITION MUSEUMは文字通り北極への探検についてまとめた博物館です。 そこでは北極探検の歴史や探検家の服装、船のレプリカを見ることができます。  料金100NOK(約1300円) http://www.northpolemuseum.com/
>>27 その番組たぶん当職も見たわ 極端に暑い場所と極端に寒い場所をルポするみたいな番組やなかったっけ 暑い方はどっかの砂漠の地下都市を取材してた記憶
ソ連時代はすごかったらしいねここ
スヴァールバル諸島の施設について⑥ 街の中心部にあるスヴァールバル郵便局(Posten Norge)ではここ限定のポストカードやスタンプが販売されています。 せっかくなので記念に手紙を送ってみるのはいかがでしょうか?(ちなみに当職は手紙を出して一年以上になりますがまだ届いてません。) >>34 フジテレビの「極タウンに住んでみる」ですね。 冬の極夜のスヴァールバル諸島を紹介していたのも覚えています。 >>35 スヴァールバル諸島では今でもロシア人がノルウェー人に次いで多いです。 かつてのソ連の町は今ゴーストタウンとなっており観光に利用されています。
スヴァールバル諸島の施設について⑦ 少し前までは炭鉱業が盛んだったスヴァールバル諸島。 現在は観光地として多くの人が訪れています。 観光するにあたってツアーに参加しようと考えている方におすすめしたいのがスヴァールバル観光案内所です。 そこでは多くの種類のツアー調べ予約することができ、またロングイエールビーンの街の情報も事細かに知ることができます。 スタッフの方も親切に答えてくれたため、ぜひ一度訪れてみてください。
スヴァールバル諸島ではアザラシ、ミンククジラ、ホッキョクグマ、トナカイが肉料理として提供されているそうですが、いずれか食されたことはありますか?
>>38 クジラなら食べましたね。 クルーズの昼食として提供されましたが反捕鯨国の方はどう思ったのか気になります。(ノルウェーは日本と同じく商業捕鯨を行っています。)  トナカイやアザラシは確か提供しているレストランがあったと思います。 ホッキョクグマは個体数を保つため保護されてますのでイヌイットでもない限り食べる機会は無いでしょう。
スヴァールバル諸島の施設について⑧ 現在スヴァールバル諸島には2500人ほどが住んでますが、その中には当然子供もいるため学校が存在します。 現在は270人の生徒と45人の教師で構成されておりノルウェー人やロシア人以外にも10ヶ国ほどの生徒ががここに通ってるそうです。 またスヴァールバル諸島自体毎年1/3ほど人口が入れ替わると言われるほど長期で滞在する人は少ないため、多くの生徒は卒業後ノルウェー本土に移り住むそうです。 悲しいですね。
スヴァールバル諸島の生き物について① ホッキョクグマはスヴァールバル諸島でお土産やマーク等で頻繁に使われるなど最も有名な生き物と言えるでしょう。 スヴァールバル諸島には3000頭が生息していると言われておりこれは人間の数より多いです。 人の数より多いのですからホッキョクグマによる人災も発生しており、郊外に行く際にはライフルを身に着けなければなりません。 また近年は地球温暖化の影響か郊外ではなく街の中心部にも出現したという報告があり、今後の動向に注目されます。 ちなみに当職はクルーズで運良く岩の隙間にいるホッキョクグマを見ることができました。 ホッキョクグマ、観光ツアーの警備員に射殺される ノルウェー https://www.google.com/amp/s/www.bbc.com/japanese/amp/45001987
スヴァールバル諸島の生き物について② スヴァールバルトナカイはスヴァールバル諸島で最も一般的な動物で街のあちこちで見ることができよく苔や草を食べています。 大きさはホッキョクグマの例からしてさぞかし大きいかと思われますが150cmほどで他の種類のトナカイよりも小さいです。 また近年は地球温暖化により個体数も増加しています。 ロングイエールビーンにあるレストランではトナカイ肉を提供しているところもあるので旅行の記念に食べてみてはいかがでしょうか。
植生や無脊椎動物はどんな感じなのですか?
鉛中毒
>>43 スヴァールバル諸島はツンドラ気候に属し、高緯度で白夜や極夜の期間が長く、生育に適さない環境と言えるため夏の一時期に少し草花が生える程度です。 (当然木も生えてないため地表が丸裸になっています。) その数少ない植物の中でも有名なのはスヴァールバルポピーでしょう。  この白く美し花はスヴァールバル諸島の花として認定されており、砂利や砂場によく生えています。 またここの掲示板でポピー生えるという表現を見たことがありますがおそらくこの花が由来でしょう。
スヴァールバル諸島の生き物について③ スヴァールバルライチョウは北極圏に生息しているライチョウで、世界のライチョウの中で最も大きく体長は40cmほどあります。 近年は日本の動物園でも飼育されていることから見たことある方もいるのではないでしょうか。 この種の特徴としては、羽が足先までたくさん生えていることです。 スヴァールバル諸島の寒さに負けないためにこのような作りになっているのでしょう。またライチョウと言えば羽の生え変わりが有名ですが、スヴァールバル諸島自体夏の期間が短いため日本のライチョウと比べても生え変わりの期間は短いそうです。
スバールバルけんま教徒に質問なんですが当職も興味があるのでけんまにかかった予算がどれぐらいだったか教えてもらえるとありがたいですを
>>47 当職は一昨年スヴァールバル諸島に三泊しましたがその経験を元に大まかにですが書いてみましたを 福岡芋なので成田空港までの旅費を含まれていると思いますがとりあえず取り急ぎ。 航空券代16万円(成田→ドーハ→オスロ 12万円、オスロ→ロングイエールビーン 4万円) ホテル代5万円(オスロ1泊1万円、スヴァールバル諸島3泊4万円) ツアー、観光代5万円(日帰りクルーズ2万5000円、トレッキング1万円等)  食費1万8000円 移動代お土産代等その他 2万5000円 飛行機は日本からノルウェーへの直行便がないため、何かしらの乗り継ぎ便に乗る必要があります。 またスヴァールバル諸島への便は1日1~2便ほどしかなくいずれも早朝なので、前日にオスロに一泊しなければなりません。 食費はノルウェーというだけあって非常に高く最低でも一食2000円はかかることを覚悟しておいたほうが良いでしょう。 ホテル代はどこも安くても一泊1万5000円近くしますが、スヴァールバル諸島唯一のゲストハウスを利用できれば一泊5000円ほどに抑えることができます。ただすぐに部屋が埋まってしまうので早めの予約が望ましいです。
https://i.imgur.com/b8DWlt3.jpg https://i.imgur.com/MoJs1Ry.jpg https://i.imgur.com/vSkfjbu.jpg スバールバルライチョウかわいいナリ
うまいんやっけ
>>48 との出会いに感謝。
スヴァールバル諸島の生き物について④ スヴァールバル諸島周辺には2500頭ものセイウチが生息しています。 体長は3m、体重は1トンほどあり水族館でも見たことがある人も多いのではないでしょうか。 街周辺には現れないものの5月から8月半ばまで行なわれているセイウチの観察ツアーで見ることができます。 ところでスヴァールバル諸島のセイウチは悲しい歴史をなしには語れません。 昔スヴァールバル諸島では捕鯨が盛んだったのですが牙や皮が重宝することからセイウチも鯨と同じく狩りの対象になっていました。 そこでは乱獲が祟り最終的には数百頭まで激減したそうです。 そのため1952年より狩猟が禁止され、保護されるようになってからは生息数も回復してきました。  しかし現在も、海水温の上昇や汚染などからまた生息数の減少が懸念されているようです。 セイウチサファリ https://en.visitsvalbard.com/things-to-do/walrus-safari-svalbard-adventures-p2524313
スヴァールバル諸島の生き物について⑤ アイスランドを代表する鳥として有名なパフィン(ニシツノメドリ)ですがスヴァールバル諸島にも多く生息しています。 体長は30cmほどの小さな鳥ですが、泳ぎに特化しており50mほどまで潜ることができます。
スヴァールバル諸島から見て東南東にカラ海という海があるのに気づいて芥子 バレンツ海とカラ海の間にあるノヴァヤゼムリャという列島は旧名がカラ島らしく更に芥子
カラ島にはカラ沢があるんやろなあ
スバケースバケーって言うから最初は素晴らしい掲示板があると思った一瞬でしたの略称かと思っていたわ
今週世界ふしぎ発見!でスヴァールバル諸島が特集されるそうですを 極北大冒険 氷が生んだ野生の王国 http://www.tbs.co.jp/f-hakken/
つべ動画にあったナリ https://youtu.be/VKfs_VYFiY8
デバンツ海(53)
スヴァールバル諸島の集落について① スヴァールバル諸島では主に空港があるロングイエールビーンが拠点になりますが他にも3つの集落が存在します。 いずれも公共の交通機関はなくツアーによる船での移動になります。 ピラミデンはかつて旧ソ連によって作られた都市でありゴーストタウンとして人気を博しています。(現在もレーニン像が残っています。) 現在可動しているのはホテルのみで中にはお土産屋やカフェがありくつろぐこともできます。 下の画像は体育館を訪れたときに貼られていたポスターです。 https://i.imgur.com/dPo2bHJ.jpg
https://www.nicovideo.jp/watch/sm35080732
今日のイッテQ傑作集にてスヴァールバル諸島の特集やってます とりとり
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%90%E3%83%AB_(%E5%93%A8%E6%88%92%E8%89%A6) ノルウェーの砕氷哨戒艦スヴァールバル
スヴァールバル諸島の集落について② バレンツブルクはピラミデンと同じくかつて旧ソ連によって作られた都市であり、船でのツアーで訪れることができます。 ゴーストタウンになったピラミデンと比較すると今でも石炭の採掘が行われており、ロシア本土に輸出しています。
スヴァールバル諸島だとロシア人がノルウェー人に次いで2番目に多い民民族なんだな
スヴァールバル諸島の集落について③ ニーオーレスンはスヴァールバル諸島の中でも最も北にあり世界最北の町とされています。(北緯78度55分) 以前は炭鉱の町として栄えていましたが今は各国の研究者による極地を研究するための拠点として利用されています。また。 日本の極地研究所もあります。
スヴァールバル種子貯蔵庫に新しい子種が入れられたみたいですを https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200225-00000036-jij_afp-sctch
子種…デリュケーネタになりそう
唐
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