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建築士唐澤貴洋建築士にありがちなこと

17 レス · dat原文

弟を青春時代に(地震による倒壊で)失ったことが全ての基点だった
姉歯並のガバ設計
何とは言わんが地下に施設がある
トイレがない家ばっか作る
姉歯物件は鉄骨の抜き方が有能で震災でもみんなビクともしなかったんだよなぁ
建設物の設計図だけ依頼者に渡して建設会社と交渉しない
気に入らない建造物は核兵器で地上げ
壁に弟やら元同僚やらを埋め込み強度を高める
鉄骨(鉄と人骨)
竣工した建物が高線量で人が住めない
>>8 それ効果あるのか?
長谷川家がリフォームを依頼→炎上(物理的に)
立つのは立つけど災害が来たらペシャンコになるような家作りそう
>>11 熊本城は兵糧攻めに備えて壁の中に干したかんぴょうとかを埋め込んでいたらしい
尊師が弁護士だったからまだよかった。建築士は人の命を預かるからガイジ(41)がなったら大変なことになるぞ
設計や指示がむちゃくちゃで大工や配管工に片っ端からお断りされる 施主から前金30万せしめて適当な理由でっちあげて30万を逃走資金に遠方にとんずら 事務所がしょっちゅう移転して事務所名も変わる
一級建築士試験は司法試験よりも難しいぞ