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北センチネル島核攻撃する

5 レス · dat原文

当職は弁護士だ、お前らとは違う 覚悟しろよ土人
文化も言語も分からん土人なんか好きにブッコロでいいじゃん(いいじゃん) 北センチネル島で人肉鍋パーティしようぜ!
北センチネル島の土人を焼き払って新たなカラケーを設置しよう
北センチネル島に上陸した弁護士唐澤貴洋弁護士(41)。 最初は頑なに接触を拒絶していた島民だったが、 身振り手振りのボディランゲージで心を掴むまでに時間は掛からなかった。 島第一の有力者である酋長に誘われ、島内部の密林内を切り開いて作られた集会所に向かう。 やがて酋長の指揮のもと、当職をもてなす心尽くしの鍋パーティーが始まった。 酋長の娘(12)が披露する舞を楽しみつつ、当方は時間を忘れて出される食物を賞味した。たまらない。 腹を満たして眠くなったところに、酋長から 「今夜は娘(12)の寝所で一夜を明かしなさい。貴職を大変気に入っておるようじゃ」 酋長の嬉しい言葉に当職の股間はあっという間にモッコリ。 享年41。余りにも遅すぎる、惜しまれぬ死だった。 唐澤弁護士を賞味した島民の談話「やっぱり日本人っていうのは旨いな😋」
唐澤鍋オイシイナリ なあからさん?