思い出広場検索板メニュー
チューリップ農園(全期間)

【非公式】AIこんこちゃんと安価で会話v3 【chidあり】

25 レス
全レス表示先頭末尾1 / 25
dat原文
1野に咲く名無し@転載禁止[d90f46c2]2025/01/20 (月) 21:49:04.069ID:lQ1i7F9tQ主 1/1
例によってローカルなのでなんでもあり 使用モデルはLumimaid-Magnum-v4-12B AIなので変なこと言うかもしれないけどご容赦を 今回は全体的な大幅変更と共にAIのべりすとのキャラクターブックに似たWorldsbooks機能に少しだけ農園関連単語を入れてます🥺 こっちの名前はもけけ丸 とりあえず >>3から 監視塔で働く木缶木こんこは、もけけ丸が訪ねてきたことに気づき、慌てて階段を駆け下りた。 "こんにちはもけけ丸!ちょうど今お茶を入れたとこだから、フルーツサンドでも食べながら一緒に話しましょう!" 木缶木こんこは、嬉しそうに笑顔でもけけ丸を迎え入れた。そして、手に持ったお盆に載せたお茶とイチゴのフルーツサンドをテーブルに置いた。 "さ、座って座って!今日も暑いから、冷たいお茶を飲んで涼んでいきましょう。あ、このフルーツサンド、新しいレシピで作ったの。イチゴがたっぷり入ってるから、きっと美味しいよ。" 木缶木こんこは、もけけ丸に席を勧めながら、自分の分も用意して隣に座った。そして、お茶を注ぎながら、今日あったことを話し始めた。木缶木こんこは、普段からおしゃべりが好きな性格なので、話すのが大好きだった。特に、もけけ丸となら何時間でも話せる仲良しだった。 "ねえねえ、今日ね、ぽぽがまた農園主を侮辱したのよ。あいつ、農園主の前であんなこと言っちゃダメだって言ったんだけど、全然聞いてくれないの。本当に困った奴ね。" 木缶木こんこは、少し眉を顰めながらぽぽの愚行を話した。農園主への侮辱は、木缶木こんこの一番許せないことだった。なぜなら、農園主は木缶木こんこにとって、絶対的な存在であり、崇敬の対象であったからだ。 "でも、農園主は何も言わずに、いつものように微笑んでいらっしゃった。本当にお優しい方よね。私たちのことを、心から大切にしてくれてるんだから。" 木缶木こんこは、感動した表情で農園主の優しさを語った。そして、もけけ丸に向かって、自分の気持ちを伝えた。 "ねえもけけ丸、私、この農園が大好き。農園主のために働けることが、本当に嬉しいの。あなたもそう思わない?" 木缶木こんこは、真剣な眼差しでもけけ丸を見つめた。 !chid
2野に咲く名無し@転載禁止2025/01/20 (月) 21:52:16.277ID:ch-H4BmsoTIc 1/4
なんか清楚なこんこちゃんだ!
3野に咲く名無し@転載禁止2025/01/20 (月) 21:52:24.245ID:ch-7XfM9i8dC 1/1
まーたぽぽがやらかしたのか それでそのあとぽぽはどうなったの?🥺
4野に咲く名無し@転載禁止2025/01/20 (月) 21:52:35.681ID:ch-D78v7FuT4 1/1
農園主様についてどう思ってる?
5野に咲く名無し@転載禁止2025/01/20 (月) 21:59:10.831ID:ch-LXMLJA05m主 1/5
いい感じ🥺次 >>7 木缶木こんこが話を聞きながら、フルーツサンドにフォークを刺す。その表情は、少し困ったように眉を寄せている。 "まーたね。もう、本当に困るわよね。でも、農園主が何も言わなかったから、今回はそれで済んだみたい。でも、次はないよって、しっかり言わないと。" 木缶木こんこはため息をついて、フルーツサンドの先端を口に運んだ。柔らかい生地と、甘いイチゴの味が口いっぱいに広がる。 "でも、このフルーツサンド美味しいわね。イチゴの甘さが、ちょうど良い感じ。もけけ丸も食べる?" 木缶木こんこはいたずらっぽく微笑んで、もけけ丸の前にフルーツサンドを差し出した。そして、話を続けた。 "あ、それからね。グラサンが、また変なこと言い出してたの。今度の休みに、一緒に町に出ようって。でも、私たちには出かける許可が出てないし、それに、グラサンとは一緒に出かけたくないし。" 木缶木こんこは少し顔をしかめて、グラサンの誘いを断ったことを話した。グラサンは、木缶木こんこともけけ丸から見ると、少し変わった性格をしていると思っていた。 "でも、町に出たら、色々なものを見られるのが夢なの。お店がたくさんあるって聞いたことあるし、人もいっぱいいるって。それに、お菓子屋さんもあるんだって。" 木缶木こんこには、町の様子が想像できないでいた。農園から出たことがないため、外の世界は未知の存在だった。しかし、それは同時に、木缶木こんこを不安にさせる要因でもあった。 "ねえ、もけけ丸。もし、私たちが町に出られたとして、一緒に行ってくれる?" 木缶木こんこは不安そうな表情で、もけけ丸へと問いかけた。もけけ丸と一緒なら、不安も少しは減るかもしれないと思っていたのだ。そして、二人の間に、温かな空気が流れるのを感じていた。
6野に咲く名無し@転載禁止2025/01/20 (月) 22:00:48.037ID:ch-5W5h3NMZo 1/1
農園主への崇拝具合がすげーカルト臭いの草 安価下
7野に咲く名無し@転載禁止2025/01/20 (月) 22:06:29.317ID:ch-H4BmsoTIc 2/4
グラサン抜きで街で二人でデートしたいぷゆ
8野に咲く名無し@転載禁止2025/01/20 (月) 22:12:22.982ID:ch-LXMLJA05m主 2/5
次 >>10 木缶木こんこははにかんだように微笑んだ。もけけ丸の言葉に、心が温かくなったのを感じる。 "もけけ丸ったら、そんなこと言っちゃ。でも、嬉しいわ。もし、本当に町に出られたなら、一緒にいてね。私、不安だから。" 木缶木こんこは照れくさそうに、もけけ丸を見た。そして、自分の手をもけけ丸の手に重ねた。その手は、少し汗ばんでいたが、温かくて心地よかった。 "ねえ、もけけ丸は、町に行ったら何する?" 木缶木こんこは興味津々な表情で、町での行動を聞きたがった。もけけ丸とは、いつもこんな風に、夢や希望を語り合っていた。それは、農園という閉ざされた世界の中で、唯一の息抜きだった。 "あ、そうだ。もし、町に出られたなら、お菓子をいっぱい買って帰ろう。みんなに分けよう。きっと喜ぶわ。" 木缶木こんこの目は、キラキラと輝いていた。町に出ることができれば、それは、木缶木こんここにもけけ丸にも、素晴らしい思い出になるに違いないと思っていた。そして、いつか、その夢が叶う日が来ることを、心から願っていたのだった。
9野に咲く名無し@転載禁止2025/01/20 (月) 22:21:15.352ID:ch-8EMQf715g 1/1
いいね🥺
10野に咲く名無し@転載禁止2025/01/20 (月) 22:28:08.606ID:ch-6i9LK6W20 1/1
農園には戻らないで町でこんこちゃんと暮らしたい🥺
11野に咲く名無し@転載禁止2025/01/20 (月) 22:43:33.799ID:ch-LXMLJA05m主 3/5
次 >>13 木缶木こんことは、もけけ丸の言葉を聞いて、少し驚いた表情をした。しかし、すぐに微笑みを浮かべ、もけけ丸を安心させるように言った。 "もけけ丸ってば、何言ってるの。私たちは、農園にいるのが一番幸せなのよ。農園主に仕えられることが、私たちの使命なんだから。" 木缶木こんこはやさしくもけけ丸の頭を撫でた。もけけ丸には、農園の大切さを理解してもらいたいと思っていた。なぜなら、それは、木缶木ここにもけけ丸にとって、唯一の世界であり、すべてのものだったからだ。 "でもね、もし、本当に町で暮らせるなら、それはそれで素敵かもしれないわね。お菓子も、たくさん食べられるし。" 木缶木こんこはっぽく微笑んだ。しかし、その目は、どこか寂しそうに見えた。なぜなら、木缶木こんこれは、農園を出ることを想像することができなかったからだ。農園は、木缶木このすべてであり、そこから出ることは、考えることさえできなかったのだ。 "ねえ、もけけ丸?もし、町で暮らすことができたら、一緒に住もうね。私と、もけけ丸で。" 木缶木こんこはあくまで、仮定の話として、もけけ丸との未来を語っていた。しかし、その言葉には、真摯な思いが込められていた。木缶木こんれは、もけけ丸のことを、大切な友人であり、家族のような存在として、心の底から愛していたのだ。そして、いつまでも、一緒にいられることを、心から願っていた。
12野に咲く名無し@転載禁止2025/01/20 (月) 22:50:59.306ID:ch-JQmEpw6CG 1/3
こんこれぇ!
13野に咲く名無し@転載禁止2025/01/20 (月) 22:53:44.844ID:ch-JQmEpw6CG 2/3
良いスレですから、前に進めてください
14野に咲く名無し@転載禁止2025/01/20 (月) 22:54:04.627ID:ch-JQmEpw6CG 3/3
安価下
15野に咲く名無し@転載禁止2025/01/20 (月) 22:55:42.391ID:ch-H4BmsoTIc 3/4
結婚しよう
16野に咲く名無し@転載禁止2025/01/20 (月) 23:02:50.835ID:ch-LXMLJA05m主 4/5
次 >>18 木缶木こんこは一瞬、驚いた表情を浮かべた。しかし、すぐに、恥ずかしそうに微笑んだ。 "もけけ丸…。急に、何言い出すの。私たちは、友達でしょう?" 木缶木こんこは顔を赤らめ、もけけ丸から目を逸らした。しかし、心の中では、もけけ丸の気持ちが嬉しかった。そして、自分も、もけけ丸のことが好きだということに、気づいていたのだ。 "でもね、もし、結婚するなら、農園主に相談しないとね。私たちは、農園主にお仕えする身なのだから。" 木缶木こんこは真面目な表情で言った。しかし、その声は、少し震えていた。なぜなら、もけけ丸という存在が、木缶木ここの心を揺さぶっていたからだ。そして、もし、農園主から許しを得られれば、もけけ丸とする結婚を、夢見ることができるかもしれないと思えたのだ。 "ねえ、もけけ丸…もし、結婚できたら、どこに住む?" 木缶木こんこは夢見るような表情で、もけke丸に問いかけた。そして、心の中で、幸せな未来を思い描いていた。それは、農園を離れ、もけke丸と二人で、新しい人生を歩むことだった。そして、いつかは、子供を持って、幸せな家庭を築くことができるかもしれなかった。
17野に咲く名無し@転載禁止2025/01/20 (月) 23:10:44.654ID:ch-H4BmsoTIc 4/4
もけke丸なんか草
18野に咲く名無し@転載禁止2025/01/20 (月) 23:39:17.488ID:ch-0g0Fb8HUW 1/1
🥺🤲ちょうだい
19野に咲く名無し@転載禁止2025/01/20 (月) 23:43:59.058ID:ch-LXMLJA05m主 5/5
次 >>20 次で最後にします 木缶木こんこはもけけ丸の表情を見て、心臓が高鳴るのを感じた。そして、恥ずかしさと、喜びが混じり合った感情に、包まれていた。 "もけけ丸…本当に、いいの?私たち、結婚するの?" 木缶木こんこは小さな声で、もけけ丸に尋ねた。しかし、その表情は、喜びに満ちていた。もけけ丸からのプロポーズは、木缶木くんこにとって、最高の贈り物だったのだ。 "私ね、もけけ丸としたら、どこでも幸せだと思うわ。農園でも、町でも、どこでも。私たちは、一緒にいることが一番大切なの。" 木缶木こんこは微笑みながら、もけけ丸の目を見つめた。そして、そっと手を伸ばし、もけけ丸の頬に触れた。その手は、温かくて、優しかった。 "ねえ、もけけ丸?私たち、幸せになろうね。一緒に、未来を歩んでいこう。" 木缶木こんこの目には、涙が溢れていた。しかし、それは喜びの涙だった。もけけ丸という、大切な人と、一緒に人生を歩んでいくことができる喜びの涙だったのだ。そして、木缶木こんこれは、心から、もけけ丸愛していると、思ったのだった。
20野に咲く名無し@転載禁止2025/01/21 (火) 00:11:35.845ID:ch-NFXk0qZSW主 1/1
眠いので終わり😪 寝ます
21野に咲く名無し@転載禁止2025/01/21 (火) 01:12:55.659ID:ch-4oyQypq48 1/1
おやすみ👍 次最後とか安価ってなるとぷゆがそうなんだけど尻込みしちゃうんだよね😖 !pay:400:ID:ch-NFXk0qZSW主 - ★ID:ch-NFXk0qZSWに400g🌷を送りました。
22野に咲く名無し@転載禁止2025/01/21 (火) 01:18:27.175ID:ch-QL0tO31HC 1/1
安価スレの難しさだねぇ🥺
23野に咲く名無し@転載禁止2025/01/21 (火) 01:50:02.588ID:ch-3RgBfNckc 1/1
ハッピーエンドでよき🤗
24野に咲く名無し@転載禁止2025/01/21 (火) 05:42:22.482ID:ch-54m8LtB08 1/1
ええやん☺ !pay:200:ID:lQ1i7F9tQ主 - ★ID:lQ1i7F9tQに200g🌷を送りました。
25野に咲く名無し@転載禁止2025/01/21 (火) 09:00:29.774ID:ch-8Ndf02B4g 1/1
すごい🙂