映画見てもよく分かんないこと多すぎて自分の頭の悪さが嫌になる😞
糖度が高い人が収監される島に捜査に来たと思い込んでた糖度が高い人のお話
君の名はのストーリーが理解できない女の子と会話して未知の生物とコンタクトしてる気分になったある
初手ライターがない←おそらく危険だから没収されていた
拳銃預けるの嫌だな…←オモチャでした
最初から主人公以外は芝居うってる
最後のシーンの意図だけわかればそれで済む映画なので…
糖質の人が妄想を楽しんで、最後妄想の中で生きるか現実を直視するかで妄想を選んだっぽいのはわかるんだけど
なんか分かったような分からんようなになってるというか…🥺
最後はわいもわかんなかった🥺
映画見てると、何となく分かるけど頭の中にクエッションが大量にあるみたいな状態によくなるんだけど
そんなもんなのかなあ🥺
アメリカの映画って実は○○でしたとかなんとなく匂わせるけど明言しないみたいなの多いから🥹
大筋としてはわかるけど細かいところで「ん?あの部分なんかおかしくね?」となることはままある
タイムリープだとか未来を変えるだとか並行世界だとかが絡むとなりがち
あれにぷゆもなりたい
楽しそう
>>9
クローズエンドのが大好きな癖して考えさせる映画は「察しろ」っての多すぎ🥺