特殊な抗体を含んだ血液を提供することで200万人以上の新生児らの命を救い、「黄金の腕を持つ男性」と呼ばれたオーストラリア人のジェームズ・ハリソンさんが、先月死去していたことが分かった。
ハリソンさんは14歳の時、肺の手術後に何度も輸血を受けたことをきっかけに、18歳から血しょう成分の献血を開始。献血可能年齢の上限と定められた81歳になるまで、隔週で通算1100回以上の献血を繰り返した。
https://news.livedoor.com/lite/article_detail/28274125/
かっこヨ💪😳
すげえ
偉大な人や
かっけぇ
有難う😭🙏
すごE🥺✊
っけぇ😃
えらすぎる
凄いよ
ぷゆが同じ体質に生まれてもこうは生きられなかった すごい🥺