40~60歳くらいに7割白髪だがむしろそれが似合っていて、動きは鈍重だが判断や発言には重みと思慮があって結婚はしておらず社会的には負け犬側ではあるがそれは気にしておらず、彼なりの価値観の中に勝ち負けの基準があってしかし彼は勝者ではなく敗者でもなく未だ戦士のままで孤独かつ自由な人生を戦っており、はたからは理解しがたい彼の美学の一角を知ったヒロイン(15~30歳)に興味を持たれ半ば巻き込まれながら交流を経て相互理解を深めていき恋愛感情ではないものの特別な絆がそこにはあり、彼女の冒険を時に共にし時にその蛮勇を諌め、そのことに内心救われながら、命を賭して彼女を助けた最期には感謝を告白して抱きしめながら散っていく、そんなおじさんに私はなりたい(要約前のスレタイ)
剣聖にはならんの🥺
箇条書きできない人は仕事できない
称号的なものは無い方が味が深まる
剣聖一歩手前で何かしらの事情により失格したとかだとよい
これ米津玄師の新曲の歌詞らしい
ここでヒロイン求めてる時点でイケオジ力無いよね
もう終わりだ
確かにそうだ🥺
真のイケおじは若い女の子に懐かれたら「参ったね…」って頭ぽりぽりする🥺
ぷゆは年下にも敬語で話して若者文化にも理解があり楽しんで年をとってるようなジェントルマンおじさんになりたい🥺
ぷゆはおじさんになりたくない🥺