音声作品とはキャラの個性を把握しシチュエーションに没入し聴き手と同一化した自分にかわいい声で話しかけられる快感や癒しおよびそのかわいい声自体を主な目的として聴くものであるから、キスやフェラの主たる効果音や喘ぎ声などの単調で情報量の少ないボイスは必要最小限に留められその分セリフ量が多い作品がもっとも満足度が高くなるため
無能の極み
>>2
(⭐︎2つ……と)
これはプロフェッサー
asrm民は耳なめを異常性癖であると理解したうえで作ってほしい🥺
普通にイチャイチャしてたりエッチしてる途中で急に耳なめ始まると「ああ、音声作品の義務耳なめの消化ね」ってなる🥺
>>5
ホーントコレイトン
わかる
ぼくも耳舐めすきじゃない
キスは割とキャラクターの性格出ると思うが
それはそうだけどキスは1分で終わっても10分続けてもそれほどキャラへの理解度変わらなくない?
セリフだと1分と10分じゃ明らかに違ってくるけど
キス1分は流石に童貞丸出しだからなぁ
キスも喘ぎ声もいらないわけじゃないしむしろあってほしいけどそればっかりを続けずに必要量だけを供給してほしいのよね
>>10
うるさいやい😡
音声作品語ってる奴なんて恋愛経験ゼロ童貞キモオタに決まってんだろうが😭
抜ければなんでもいいおじさん「抜ければなんでもいい」
キスはあればあるほどいいよね
キス、喘ぎ、フェラ、耳舐め、セリフそれぞれのパートで抜く奴がいるんだからそれぞれのパートに抜けるだけの尺取ったほうが幅広くリーチできていいでしょ
ARMSってどうやって抜くの?
耳舐めはあればあるほど良い
耳舐め聴きたいときは耳舐めメインの作品にするかなぁ
ワイ(むっ、耳舐めトラックか…)
ワイくん、就寝
夢中になってるから必要以上にしてるって考えよう🥺
エロゲーのエロシーンいらんて言うタイプ?
抜くためだけで考えるとセリフそのものが冗長に感じる
キャラクターに感情移入しようと思うとイヤホン付けてオナニー用の音声聞いてる自分が惨めに思えて抜けない
音声作品というただでさえ情報量の少ないものにおいて
耳舐めって言語もないからさらに情報量が少ないよね
結果として脳のリソースが余って気が散るように思われる
つまり舐めの合間にセリフが挟まる時間が半分程度を占めるとか
あるいは2人が登場して片側から舐めつつ片方はセリフというのを交互にする
なんなら分身させて一人にそれをやらせるとか、もう状況を無視して舐めながら喋るくらいのことをしてもいいのではないか
ぼく「おほ声でしここここ!!!w」
ぼく「きもちよかった!!!寝る!!」
ぼくはこんな感じ
音声作品の定義をイッチが決めつけている、これはとんでもない暴論ですよはっきり言って🥸
音声作品というのは聴き手の数だけ楽しみ方があるものなんです🥸
おちんちんぴゅっぴゅっするときはちゅーしながらじゃないといやなんだけど