(瑤子さん=仮名・29歳・飲食業)
彼氏と5回目の年越しです。もう最近はマンネリ気味で、このままだと別れることになりそうだったのですが、私も29歳、これから新しい男を探すのは結構大変な気がしてたんです。
そのため大晦日に、彼に罠を仕掛けちゃいました。
[実録]女のSEX告白★「108回突き上げて!」と罠をかけてマンネリ打破&計画的中出しに成功
16 レス · dat原文
「除夜の鐘って煩悩の数だけ撞くっていうから、年またぎで108回ペニスで突き上げてみない?」
「お、面白そうじゃん」
単純な彼は、一気にその気になってズボンを脱ぎました。そしたらもう勃起してるんです。その単純さに呆れながらも、勃起チンポを見た瞬間、私のアソコもジュワ~ッと濡れてきちゃいました。
そして、軽くフェラと指マンでウオーミングアップしてから、いざ挿入です。
「108回なんて余裕だよ。俺がいつも何回腰を振ってると思ってるんだ?」
得意気な彼に私は言いました。
「縁起が悪いから、途中で休んだらダメよ」
「分かってるよ」
彼はいきなり奥までチンポを挿入して「1!」と大きな声で言いました。そして、「2! 3! 4!」と数えながらチンポを突き上げ続けるんです。
「ああん、すごい~」
まるで鐘を撞くような力強いピストン運動に、私は身体を仰け反らせてシーツをギュッとつかみながら耐えました。同時に肛門に力を込めて、アソコをきつく締め付けてあげたんです。
普段のセックスでも108回ぐらいは突き上げていたといっても、休む間もなくというのはかなりキツイはずです。すぐに腰の動きのペースが落ちてきました。
「ダメよ、休まないで。もう新年になるわ。頑張って」
「おお、任せとけ!」
彼は眉間に皺を寄せて苦しげに呻きながらチンポを突き刺し続けます。そんな私たちの横で、テレビに映ったタレントたちがカウントダウンを始めました。
「もうすぐ新年よ。頑張って! はああん!」
連続ピストンで私はエクスタシーに達し、その瞬間、アソコがキューッと収縮しました。その狭くなった膣穴にさらにチンポを出し入れし続けた彼は、ついに限界を超えてしまったんです。
「あ、ダメだ。もう出る!」
そして、新年になると同時に、私の中に大量に射精しちゃったんです。
首尾よく中出しさせることに成功。今年はできちゃった結婚間違いなしです。
(書き手・
おお
奈倉
奈倉かな
じゃあ柏木
柏木
勢いは名倉
柏木
名倉
(書き手・柏木春人)
💪🥺🍤
馬鹿みたいな射精だな