コロナから復帰の第一弾は宗教取材の怖さについて書こうと思います。カルト宗教とは知らずに入ってしまい、洗脳されて抜けられなくなる被害者を少しでも減らそうと危険を顧みずに活動しているライターがいました。
そんなライターは一番に狙われます。もちろん、命を奪われることは稀。それでも、ゼロではありません。実際にオウム真理教の怒りを買い、殺された弁護士だっているわけですから。
しかし、そんな過激なことをしたら宗教団体は存続できません。そこで、彼らはもっと簡単な方法を考えました。それは痴漢冤罪です。満員電車の中で若い女性信者がいきなり彼の手を掴んで胸に導き、「この人痴漢です」と声を上げたのです。
https://note.com/calm_lily129/n/n947434d9a08e
[実録]カルト宗教の取材は常に危険と隣り合わせ
15 レス · dat原文
真面目な話やん
これ草
官能小説家はリアリティを求める
https://note.com/calm_lily129/n/n4ecf848a69f8
これは柏木
奈倉って真面目な話もするのかよ
奈倉って実在するの
実録じゃない時の奈倉すき
奈倉でびっくりした
親の前で音読は厳しい奈倉
https://note.com/calm_lily129/n/nec2804e3ad18
真面目なnote書いてんだなあって思って一覧見たらエロばっかだったわ安心した
前話題になってたのはこれやね↓
ライターになってよかった
https://note.com/calm_lily129/n/nec2804e3ad18
被っちゃった🫠
>>9
>>10
この記事でν速→嫌儲時代のアレが本人に当時からバレてたの面白かった
奈倉久しぶりに聞いてニヤけた🥺
奈倉なら確かに疑うわ
社会派奈倉