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[実録]女のSEX告白★キックが先生の股間を直撃して腫れを鎮めるためエッチするハメに

23 レス · dat原文

自粛生活で体重が増えたので、ダイエット目的でキックボクシングのジムに通い始めたんです。でも、やっぱりコロナの影響で生徒は少なめ。この前なんて、先生と私だけだったんです。 「せっかくだから今日は徹底的に鍛えてあげますよ」
そう言って、先生はミット打ちの相手をしてくれました。ストレス解消には持ってこいなのですが、結構ハードで、すぐに息が上がっちゃうんです。 「ほら、右パンチ、左パンチ、右キック、右パンチ」 先生に言われる通り、パンチやキックをミットに叩き込むのですが、もうフラフラ。そして「右キック」と言われ、先生が構えているミットを蹴ろうとしたのですが、足が上がらなくて、私のキックは先生の股間を直撃したんです。
どんな屈強な男性も、股間だけは鍛えることができないらしく、先生はリングに倒れて悶絶してるんです。 「大丈夫ですか!?」 とっさに先生の股間を触ると、そこはみるみる腫れ上がってきました。冷静になれば、それがどういう現象なのかは分かるのですが、その時は気が動転していたので、私はオロオロしながら先生の股間を撫で続けたのでした。
すると、益々腫れがひどくなっていき、「どうしたらいいの?」と私が泣きそうになりながら訊ねると、先生は苦しそうに言うんです。 「つ…唾をつけてくれれば治りますよ」 「分かりました。じゃあ」 私は先生のジャージとブリーフを脱がしました。すると、ビンビンに勃起したペニスが現れました。
それを見て私は勘違いに気づきましたが、今さら止められません。だって、先生は男性ホルモンの塊みたいなイイ男なんですもの。
迷わずペニスを口に含み、ジュパジュパと唾液を鳴らしながらしゃぶってあげました。そしたら、ますます大きくなるんです。 「ゆきさんのオマンコで擦ってもらえたら、すぐに腫れが引くはずです」
先生は鼻息を荒くしながら、そんなことを言うんです。もちろん私は、ウエアを脱いで騎乗位で先生のペニスをオマンコに挿入し、激しく腰を振り始めました。 「うう、気持ちいいです」 「もうダメ! ああん!」 「おおお、で、出る!」 無事に先生のオチンチンの腫れは引きました。次回のレッスンも他に生徒がいなければいいのに。そしたら、また先生の股間を蹴ってやろうと思ってるんです。 (書き手・
奈倉
柏木
奈倉
ふざけすぎてるので柏木
無知シチュは奈倉
奈倉
柏木
そんで結局どっちやねん
柏木
(書き手・柏木春人)
シャオラッ
はい
奈倉ならギャーッとか言ってた
ウォールストリートジャーナルニッポン定期
よし✊
柏木ら🥺