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金色のイサキが展示 長崎県佐世保市鹿子前町の九十九島水族館海きらら

6 レス · dat原文

 長崎県佐世保市鹿子前町の九十九島水族館海きららで、金色のイサキが展示され、来館者の目を楽しませている。通常のイサキは緑がかった褐色だが、この魚は白を基調に頭部や背びれが黄色くなっている。  体長は約30センチで、西海市西彼町の北川繁雄さん(68)が6月中旬に佐世保市沖で釣り上げた。海きららの担当者によると、色彩変異とみられる。自然界では目立ってしまい敵に狙われやすいため、この大きさまで成長したものは珍しいという。同館で4匹目となる金色のイサキ。「五島の海水槽」で、他のイサキやウミガメと一緒に元気に泳いでいる。  春から夏にかけて旬を迎え、焼いても刺し身でも美味なイサキ。担当者は「味が違うかどうかは分からないが、白と黄色の美しいグラデーションを楽しんでほしい」と話している。 https://www.nishinippon.co.jp/item/1385483/ https://www.nishinippon.co.jp/uploads/image/1806643/middle_IP250802JAA000270000.jpg
はえー珍しい😳
…返事してほしい
イサキは!?
実話です
冷静に考えてホモのせいで語れなくなった魚がいるのすごい