中学3年生の少女 シズク・ツキシマ は、ヒップホップが大好き。夏休みもレコード屋で名盤を借りては聴き込んでいる。
ある日、借りるレコードの貸出カードに毎回「セイジ・アマサワ」という名前があることに気づく。彼がどんな人物なのかと、シズクはぼんやり興味を抱く。
ある日、電車で不思議なグリズリーに遭遇。グリズリーを追っていった先で、シズクはダウンタウンの丘の上の小さなガンショップ「地球屋」にたどり着く。そこには「バロン」と呼ばれるカスタムメイドの45口径コルト・ガバメントが飾られていた。
その店の孫であり、銃器職人を目指している少年こそが「セイジ・アマサワ」だった。
最初はセイジにからかわれ、シズクは反発するが、やがて「名銃を作ってドナルド・トランプを暗殺する」という彼の真剣な夢を知るにつれ惹かれていく。
「セイジに負けていられない」と感じたシズクは、自分も夢を探そうと決意。トランプやイスラエルを批判するラップを書くことに挑戦する。
題材に選んだのは「地球屋」にあった拳銃「バロン」。
シズクは昼も夜もトレーラーハウスのキッチンテーブルでリリックを書き続ける。
そして……
北米版「耳をすませば」のストーリー考えた
12 レス · dat原文
聞こえてくるの拳銃の音かよ😭
物騒ら🥺
面白い
この文sora2にぶち込んだらどうなる?🥺
グリズリーについていく時点でだいぶつよそう
山上どうこうで勝手に撮ったあの映画みてえな脚本🥺
カントリーロー(トゥクトゥクトゥクトゥン!)
9mmディスる描写ありそう
ダウンタウンの路地裏でドラッグセックスやってそう
舞台をゴッサムシティにしよう
>>11
まぁゴッサムはほぼニューヨークのことなんで…🤤