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[実録]「避妊なしでしか愛が感じられない」歪んだ性癖。寂しさを埋める行為の危険すぎる行方

21 レス · dat原文

清水理沙さん(仮名・28歳)は、自分の貞操観念の異常性を感じている。実はそれは育ちに影響されていると感じていて…。 「私はそこそこ裕福な家に一人っ子として生まれました。父はとにかく仕事の鬼でほとんど家に帰ってくることはなく、母もまた仕事なのかお付き合いなのかは定かではありませんでしたが、とにかくほとんどで歩いていて家にいることはあまりありませんでした」 なんと5歳から鍵っ子だったそう。
「お手伝いさん的な人がいたときもありましたが、ものを盗んだとか盗まないとかトラブルになって結局やめてそれ以来1人。2人とも食にもあまり興味がなかったのか、菓子パンとかおにぎりとかコンビニ弁当とかで済ませる感じでしたね。朝は2人とも起きてこないので、自分で作って食べる感じでした」 小学席になると親は本格的に家を空けるようになる。
「保育園の送り迎えがなくなったからでしょう。とは言っても最後の1年くらいは近所の人に無理矢理送り迎えを頼んでいたようでいつも同級生とその親と登園していましたね。とは言え、いいとは思っていなかったようですごく嫌な顔をされて、子ども心に傷ついたことを覚えています」 今で言う、完全な放置子だったと理沙さんは振り返る。 「最近、記事で目にして調べて自分のことだと思いました。当時はそんな言葉知らなかったし、なかったんじゃないかな。ちょっとわからないけど、私たぶん放置子です」
トラブルが怒るようになったのは大人になってからだった。 「中学、高校は難なく卒業しました。人間関係はうまく築けなくても、お金あればなんとかなるんですよね。ほんと、そこだけは親に感謝しています」 高校生と違い、補導されることのない大学生になり状況は一変した。 「男の家を転々とするようになりました。大学では簡単に股を開くと噂されてましたけど、気にはなりませんでしたね。今思えば、寂しさを埋めていたんでしょうね」 特に年上、包容力のありそうな男性が好物だったそう。
「大学の先輩に始まり、バイトの上司、最終的にが教授と関係を持ったこともありました。若さを存分に生かして手当たり次第って感じでしたね…性病にかかるなどのトラブルも途中にはあったが、幸い大事には至らず」 避妊をしない行為にこの上ない喜びを感じるのだと話す。
「ヤバいですよね。あと1番興奮するのは外での行為とか誰かに見られる行為。こんなバカなことしてて恥ずかしいけど、それでしか今は満たされません」芸能人の不倫などを見ても「自分と同じなのかな」と思うそうだ。 「とにかく寂しいんです。突き詰めれば誰でもいいって言うか。今やっと自分と向き合う中でこうやって誰でも受け入れちゃう理由が分かり始めたって感じです」 寂しさを埋めるためにカラダを開け渡す。そんな人のバックボーンにあるものはもしかしたら圧倒的な寂しさなのかもしれない 【聞き手・文・編集】
名倉
どっちでも無さそう
どちらでもない
どっちでも無い
奈倉とか柏木はセックスを純粋に楽しいものとして描くからな
どっちでもない
誤字あるし素人やろ
【聞き手・文・編集】もりかえで PHOTO:Getty Images https://forzastyle.com/articles/-/76017
なんで分かるんだよ🥺
AI定期
何やねんこのスレのやつら
技も力もないからな
どっちでもないがわかるんか…
暇を持て余したおっさんたちの遊び
間投詞としょうもないギャグがないからな