やっちまったンゴ……
【悲報】ワイ将、父親を犯す
72 レス · dat原文
立ったか
ほな経緯書いてくで
小さい頃からワイは父親のチンポをしゃぶっとった
今思ったら虐待なんやけどワイにはそれが日常やったんやなあ
もちろん菊の花もちょっかいかけられとって
よくウンコを漏らしてたから周りからはガイジやと思われとった
忘れもしない小5の夏休みや
ワイはパッパに処女をあげた
それまでは舌や指でほぐされるだけやったけど
物凄い存在感とわけのわからん屈辱に吐き気を覚えた事を覚えている
その日から一週間くらいはケツが痛くて排便する度に出産するウミガメのように涙を流した
歩き方もおかしくなっていよいよワイのガイジ説は盤石な物になった
そんな日が続きワイはとうとう病院行きになった
ワイは肛門科に行き肛門ドクターに肛門をつぶさに観察された
肛門ドクターはワイのケツに何故か毛布を被せて付き添いのマッマと奥へ
何してるんやろうとか思ってたらマッマの黄色い声援が聞こえて
肛門ドクターがなだめる声が聞こえた
ワイは肛門ドクターから軟膏と飴ちゃんを貰った
マッマは顔がキチガイみたいになって泣いてた
>>35
例えるなら硬いゴムやな
タイヤしゃぶったら同じ感じやないか?
>>38
ワイは千の風の人を一晩中苦しめた時の顔って感じやな
パッパは野菜の顔の絵に似てる
ジッジとバッバからそれぞれ貰うところ好き
そしてワイはジッジとバッバの家に行き死ぬほど甘やかされデブになり
次に家に帰った時にはパッパはおらんくなってた
ワイは肛門に軟膏を塗り再び小学校に通った
クラスにはワイのお世話係があったんやけど
ワイの肛門が出す専になるに連れて風化していった
小6になった頃から何故かマッマがワイをしばくようになった
ワイは言われのない暴力に抗議の声を上げたがマッマは聞かず
ついにワイはジッジの預かる所となった
マッマは病院の預かる所となった
この頃知ったがパッパは警察の預かる所となっていた
とにかくワイは無茶苦茶だった
その頃学校ではワイのガイジ説は薄れていたが
今度はワイの家族ガイジ説が濃厚となっていた
ウンコマンと呼ばれながら5年間過ごしてきたワイも流石に生き辛さを感じ始めていた
雪の宿すき
そんな訳で中学は地元から遠い寮のある所を選んだ
この名采配には名将ジッジの貢献が大きかったと思われる
ワイはジッジから深い愛情を貰い
バッバからは雪の宿を貰った
新天地でのワイは無敵だった
元々ガイジやと思われながらも普通に通学していたワイには
寮特有の上下関係もしきたりも余裕だった
一年生が裸になって踊るイベントではむしろ喜んで脱いでいた
先輩や同級生からは驚嘆と畏怖の目で見られ
一部の層には熱い視線を送られた
ワイの心にパッパの姿がよぎる
一晩中苦しめたような顔ってのも常人から発せられるとは思わないすごい表現よな
風呂場で背中竿洗い事件とか色んなイベントがあるんやけど長くなるから飛ばしていくで
とにかく寮は奇人変人の巣窟でワイも退屈しなかったし
ワイも普通に生きることが出来た
ワイはアメフト部に入りデブだった身体がガチムチになった
ワイを太らせたバッバに感謝
ワイはアメフト部でそこそこ頑張りそこそこの地位を得た
先輩になると後輩のドリンクに小便を混ぜてもいいのだ
それでもワイを慕う後輩はおった
その中の1人にワイはセカンドヴァージンを捧げる事になる
ワイとやたらプリクラを撮りたがる男
初めの印象はそんな感じやった
こんなワイでも慕ってくれる気風のいい男やなと
だがその男は女だった
ワイはその女から告白された
ワイは三日三晩の思慮の末、チンポに従う事にした
その女はすぐにワイとやりたがった
忘れもしない寮内のトイレの中
その女は男だった
ワイは女にされた
あの時と似ているようで違うケツの疼き
後輩はワイのケツを突きながらもワイの事を気にかけていた
髪の毛を撫で、耳を食み、首筋にキスをする
その時ワイはなんとなく悟ってしまった
パッパの菊遊びはただ自分勝手に貪るだけのもの
後輩の不器用ながらに優しい菊遊びは知ってはいけない禁断の果実だった
ワイはうずくまって泣き、後輩を大いに困らせてしまった
そしてワイは後輩に自分の生い立ちを語った
後輩は本当にいい男で、時に憤慨し、時に泣き、それでも鬼畜のような人生を送ったワイを支えてくれた
後輩との関係は卒寮まで続いた
>>301
すまんな中高一貫なんや……
これは高校生の時の話やで
そしてワイは地方の大学に進学してバイトに励んだ
バイトバイトバイトバイトの日々、とにかく勉強アンドバイトでワイの手元にまとまった金が入った
そんな中マッマから連絡が入った
マッマはワイに謝りたいと言ったが
むしろ謝りたいのはこっちだったので地元に飛んで帰った
マッマはガチムチで元気なワイを見て泣いていた
ワイも泣いた
>>19
これか
ワイとマッマは失った親子の時間を取り戻すかのように話し合った
ワイが大学に戻ってからもメールで近況を話し合った
マッマの彼氏とも会い一緒に酒を飲んだ
好みのタイプではなかった
これ見たことあるな…
そんな中でマッマから衝撃的な言葉を聞く
あの人が出ていると
なんとワイに謝りたいとマッマにストーキングまがいのことをしていたのだ
ジッジは警察に引き渡すと憤慨していたが
ワイは自分にかかった呪いを解く為にもなんと会う事を決意した
ワイは日にちと場所を一方的に決めてジッジから聞いた住所に手紙を描いた
そして当日、ワイが指定したファミレスには
やけに痩せ細ったジジイがいた
パッパだった
パッパはワイの事を見てもすぐには分からないようでしばらく子犬のような目をしていたが
俺がパッパの名前を言うとすぐさま机にデコを激しく当てて
デカい声で謝ってきた
ワイは落ち着いて顔を上げるように言って
人目に着くからそういう事は辞めるんやでと言った
パッパは分かっててやってるのか人目に着いて申し訳ないとか言ってきた
ワイは段々腹が立ってきた
ワイはこんな男に大事な菊の花で遊ばせていたのかと
>>6
黄色い声援で草
ワイはカラオケボックスに行こうと提案した
パッパはおとなしくワイについて来たがカラオケボックスの煩さにオドオドしまくっていた
ワイは座敷の部屋を選んだ
ワイの復讐が始まる
>>26
これ好みのタイプだったらどうなってたんだろ
ワイはビールを頼み、店員がビールを持って来て出て行った後
パッパを突き転がした
パッパは思ったよりあっさり転んだ
ワイは馬乗りになり顔面をビンタした
パッパは顔を手でかばう意外は無抵抗だった
>>11
ここの預かる所連打も好き
ひとしきりビンタした後でワイは勢いよくパッパのズボンをずらした
パッパはチンポをもがれるとでも思ったのか急に抵抗を始めたが
ワイがズボンを脱ぎオマケにノーパンだった事を悟ると立ち上がりカラオケの電話を弾こうとした
しかしワイの筋肉はそれを許さない
痩せたジジイと筋肉ワイとでは力の差は歴然である
ジジイはあっという間にワイに組み敷かれた
ワイはパッパのチンポを触る
しかしジジイチンポはインポだった
ワイはその事に無償に腹が立ち怒れる阿修羅の如くジジイをビンタした
昔はあんなに元気だったチンポを何故今は立たせんのや
いくらビンタしてもジジインポだった
ワイはジジイの首を絞めた
するとなんとパッパのチンポが硬度を持ち始めた
死に直面すると子孫を残す為に勃起する現象だろうか
とにかくチンポは立った
ワイは首を絞められ顔を真っ赤にしているパッパのチンポを肛門に埋めていく
ほぐしていないから抵抗が凄かったがワイのアドレナリンが無理やりチンポを肛門に打ち込んでいく
ワイは激しく肛門にチンポを抽送する
途中から抵抗がなくなりチンポがヌルヌルと出入りするようになった
ワイの激しいピストンのさなかパッパのチンポが次第にふやけていく
ふとワイに返ってパッパを見ると顔がさつま芋になっていた
慌てて手を離しチンポを抜き心臓に耳を当てる
心臓は動いていてワイはホッとした
その時肛門に激痛走る
ワイの肛門はワイ以上にブチ切れていた
犯すってそっちなんだ…
急いでワイはパッパのズボンを元に戻し
財布の中の金をテーブルにひっくり返してカラオケボックスを出た
トイレで肛門にペーパーを当てがい急いで帰る駅へと向かった
駅の中でペーパーを2回ほど交換した
自分のアパートに戻ったワイは行きつけの肛門科にすぐさま連絡し
ワイは肛門ドクター2に肛門を観察された
ワイは肛門ドクター2に軟骨とお叱りを貰った
それから数日間ワイは排便の度に地獄を旅した
あの激しいレイプで通報されて警察が来るのではとも思ったが
意外や意外、警察は来なかった
ケツの痛みが引いた頃、ワイは泣いた
悲しくもどこか清々しい涙だった
ワイはようやく父親の呪縛から解放された気がしてならなかったのです
そしてワイはバイトと勉強に明け暮れる学生生活を謳歌し
今年の春から働き始めます
このスレはワイの人生の一つの区切りとして立てました
以上です
犯すってそっちなんか
ワイのパッパは性的虐待でお縄になったで
>>194
せやで
スレ立てた事あるわ
行きつけの肛門科🤔
>>202
せやね
なんか割とみんな知っててカムアウト出来ん感じになった
何を話せばいいんや
>>219
事実別に大した話でもないで
ほんまに大した話やないからがっかりするで
後輩に風呂入らす時に絶対先輩が一人ついとかなあかんかってんけど
いたずら心満載の先輩が後輩の背中に竿を押し付けて寮が揺らいだんや
先輩は消え風呂の自由化が進んだ
懐かしい🥺
普通に話したらええんかな
社員旅行で温泉に行ったんや
裸の付き合いは好きやったけど
付き合いすぎると仕事に差し支える恐れがある
ワイは自分を隠し通すことに決めた
大きめのタオルを用意して股間を隠し不測の事態に備えるつもりやった
いざ風呂という時に事件は起きた
なんと部屋で粗相をした輩がいて
部屋を汚してはいけないと近くのカバンからタオルを引っ張りだして使ったという
ワイのタオルはゲロまみれになっていた
ワイは思わず憤死しそうになった
温泉へ入らないとまで主張したのだが
同僚がタオルの替えを貸してくれると言った
そこまで言われて断るのも野暮である
ワイらは雁首そろえていざ温泉へ
ここで問題が起きた
タオルが小さすぎたのだ
すまんな
ささっと終わらすで
タオルが小さすぎてワイのデリケートポイントはカバーしきれんかった
元々は長めのタオルでパレオのように腰全体を隠すつもりだったのだが
借りたタオルでは腰に巻くことが出来ず
頭隠して尻隠さず
尻を隠せば無毛地帯が露わになった
その時ワイの頭にとんでもないアイディアが浮かんだ
横がダメなら縦にすればいい
ワイは股間にタオルを挟んだ
短い布で股間と尻を隠す
コペルニクス的発想の転換である
ワイはタオルを股間に押さえつけながら
温泉の中をペンギンのように歩いた
ワイはなんとか温泉を乗り切った
ワイはタオルを貸してくれた同僚に礼を言いった
今度出社した時に返すと
同僚は形容しがたい微笑みを浮かべながら
そのタオルあげると言った
>>19
ぐう名文これ
>>19
これすき
懐かしいわね
>>1
これあったっけ?
最初から「立ったか」やった覚えある
ほんま名作
今どうしてるんやろなあ
>>19
これ文豪すぎて好き
背中竿洗い事件定期
>>19
これ最初からタチネコのことを男女と言ってるのか
女は最初から眼中にない感じが文脈から伝わる
めいさく
初めて読んだけど面白かった🥺
読ませる文章やな
ホモは文豪