思い出広場検索板メニュー
板一覧 / tulipplantation

[実録]女のSEX告白★浮気された女友達が迫ってきて…翌朝までお互いの身体を貪り合い

19 レス · dat原文

(志織さん=仮名・21歳・女子大生)
同じ大学に通う仲良しの瑞恵が、ある夜、私のマンションを訪ねてきました。さんざん泣いたらしく目が真っ赤なんです。 「何かあったの?」  部屋に通して話を聞いてみると、彼氏が浮気をしていたらしいんです。 「もう男はこりごりだわ。これからは女の子と付き合うことにしようと思うの」 「誰か当てがあるの?」 「うん。ねえ、志織、私と付き合わない?」  そう言って瑞恵が私ににじり寄ってくるんです。 「冗談はやめてよ」
 一応拒否しましたが、実は私、昔から可愛い女の子が好きなんです。それはただ見ているだけで幸せになれるからだったのですが、いざ目の前に瑞恵の可愛い顔が近づいてくると、まるで催促するように唇を突き出してしまうのでした。
 そんな私の唇に軽くキスをすると、瑞恵は私のスカートをたくし上げて下着の中に手を入れてきました。 「ああぁん、ダメよ」 「そんなこと言って、もうグチョグチョじゃないの」  確かに私のアソコはもう大量に愛液を溢れさせていたのです。そこを瑞恵が弄くるとピチャピチャと音が鳴り、同時に猛烈に瑞恵の身体に触りたくなってくるんです。 「分かったわ。私も瑞恵を気持ちよくしてあげるわ」
 私は、瑞恵の下着の中に手をねじ込みました。すると、そこは私のアソコ以上に濡れてるんです。 「まあ、瑞恵ったら」 「ああん、恥ずかしいわ」  照れ隠しのように私の胸に顔をうずめてきた瑞恵を、私はきつく抱きしめてあげました。
 その後は、2人で服を脱がし合い、胸を揉み合い、あそこを舐め合い、指でほじくり合い…と思いつく限りの愛撫で、お互いの身体を貪り合い続けました。  その過程で私たちは何度もイッてしまったのですが、なかなか同時にイクことができずに、延々と愛撫をし続けちゃうんです。
 男みたいに射精して勃たなくなったら終わりって感じの明確なゴールがないから、結局、朝までレズり続けちゃいました。  私としては、今後は瑞恵とラブラブな日々をすごすつもりだったのですが、その日のうちに瑞恵からメールが届きました。 『彼氏と仲直りしました。第2章の始まりです!』  強引にレズに目覚めさせておいて、あんまりです。私のこの恋心はどこにぶつければいいのでしょう? (書き手・
奈倉
奈倉
奈倉
名倉にしては遊び心がすこし少ないきがする…
ほんとに奈倉かぁ? もっとふざけてるはず
柏木
柏木
奈倉!
力の柏木
どちらでもない
(書き手・柏木春人) http://jump.5ch.net/?https://wjn.jp/sp/article/detail/1473530/
技の奈倉、力の柏木