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[実録]女のSEX告白★秋の虫の鳴き声に刺激され…「おかわりエッチ」をおねだり【変】

37 レス · dat原文

(初恵さん=仮名・27歳・販売員)  深夜営業しているペットショップで、ワンコを見て帰るのがささやかな楽しみでした。1匹お気に入りのビーグル犬がいるけど、高くて私の安いボーナスじゃ買えないの。  こうして毎日のようにショップへ通っていたら、店員の若い男子と仲良くなったんです。客がいないときは雑談に花が咲きました。★スレタイ変更【[実録]女のSEX告白★ペットショップの店員と仲良くなって…彼のマンションで爬虫類セックス!?】→【[実録]女のSEX告白★秋の虫の鳴き声に刺激され…「おかわりエッチ」をおねだり【変】】
 そんなある日、酔ったまま店を訪れ、「今日はあなたをペットにしたくなっちゃった」と冗談半分に逆ナンパを仕掛けてみたの。  すると、「えっ? 光栄だなぁ。もうすぐ仕事終わるから、少しだけ待ってもらえます?」って喜ばれ…。  この急展開は、今年の重大ニュースナンバーワンになりそうな勢いでした。彼は店のシャッターを閉めて外に出ると、すぐに手を繋ぎました。
 それから、「僕のマンションに来る?」と誘います。  きっと結ばれるんだろうなと期待しつつ、わざと困った顔をしながらついて行きます。  部屋に入ると、そこは12畳のワンルーム。まるで第2のペットショップ状態で、熱帯魚やネズミ、カメや九官鳥までいたんです。
 それらを見ていると、彼は後ろから抱きしめて振り向かせ、キスして舌を絡めてきます。それからベッドへ運ばれ、ブラとパンティーを剥ぎ取られました。  彼はまるで爬虫類みたいにペロッと舌を見せ、いたずらっ子みたいに笑いながらクリトリスを舐めまくります。なんと膣の奥にカメレオンみたいに舌先を伸ばす技も持っていたのです。 「ああっ、ダメ。舌だけでイッちゃうから」 「あれ、俺をペットにしたいんじゃなかったっけ?」
 舐められてトロトロになり、糸を引くほど愛液が滴るアソコに彼は、ペニスをニョロニョロッと挿入しました。 「ああん、気持ちいいよ。許して、すぐイッちゃうから。ああっ、イクイク…」  ピストン運動があまりに早かったので、ほんの数十秒で頂上へ達したのでした。
 その後は、テッポウウオみたいに正確に私のお口の中へ精液を飛ばして命中させました。  2人で抱き合いながらグッタリしていると、九官鳥が「後ろからして~っ、あんイクッ」と突然絶叫。  私以外の誰かとセックスしたのを真似しているのが分かり、彼のプレイボーイぶりが発覚しました。 (書き手・
奈倉
柏木かなぁ
わからん 奈倉?
お笑い官能小説の奈倉
これは奈倉でも柏木でもなさそう
柏木
スレタイが奈倉
タイトルだけで奈倉
奈倉
(書き手・奈倉清孝) https://wjn.jp/article/detail/9522188/
出遅れた😩
遊び心の奈倉
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 彼に誘われ、鈴虫の鳴き声を聞くために、人里から離れた草むらに行きました。私から見たらゴキブリとそう変わらないキモイ虫だけど、そんなこと言ったら彼が傷つくから我慢したんです。  長いススキをかき分けながら奥へ進むと、どこからともなくリーン、リーンと鈴虫の音が聞こえてきました。  それに加えてコオロギやマツムシ、その他、訳の分からない虫も大合唱しています。 「この虫たちもあと数週間すれば死ぬ。宇宙の流れから見たら、人間の寿命だって同じように短いぜ」  彼はこう言った瞬間、キスしながら私を押し倒しました。それから、ゆっくりと下半身に手が伸び、ショーツの中へ手が入ります。
敏感なところを的確に責めるから、ウッとエッチな声が洩れました。調子に乗った彼はズボンを脱ぎ、乳首を吸いながら正常位でマウンティングしてきます。  恥ずかしいけど、欲しい日だったので、アソコはもう限界ラインまで潤い、お尻の穴にまで水飴状の液体が滴り落ちるほどでした。  やがてゆっくりとオチ○チンが挿入され…。長いそれは子宮をグイッと持ち上げる形になり、全身に鳥肌が立って「いや~っ」と叫んでしまいます。 「もっと吠えろ! 虫の声に負けてどうする? 人間の意地を見せてやれ」  彼の言葉に理性が吹っ切れ、感じるままにシカのような甲高い声で気持ちよさを表現します。
すると不思議なことに、虫たちもいっそう高く鳴くんです。Sの気質を持っている彼は、興奮がピークに達し、お尻をいつものようにパンパン叩きました。  そうされると私はより発情し、「ああっ、次はバックでやって」と催促。それでも満足できず、自ら上に乗って激しく動きました。
 こっちのほうが、イキ方を微調整できるから好きなんです。すっかり貪欲な女になり、射精したペニスが抜けそうになると「ダメ、もう少し頑張って」とわがままを言いました。  虫の音を聞きながら、夜空を見上げればカシオペアが輝いています。 「私はあと何年濡れて、彼の勃起年齢は何歳までなんだろう?」  そう考えたら、もっともっと快楽を貪りたくなり、ぐったりした彼をゆすりながら「おかわり」をねだってしまいました。 (書き手・
奈倉
ギャーーがないので柏木
ちょっとポエミー感のあるセリフがあるから柏木
どちらでもない
奈倉
ギリ柏木
ふざけてるから名倉
面白いから奈倉!
奈倉!
虫と喘ぎ声の勝負するようなのは奈倉
(書き手・奈倉清孝) https://wjn.jp/sp/article/detail/2154212/
この捻りのある文章は柏木
奈倉か
ふざけすぎてて草