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[実録]女のSEX告白 5対5の婚活パーティーの2次会で全員のチ○ポを品定めし妊娠セックス【変】

32 レス · dat原文

(神里未希子さん・40代会社員) 「どことはいえないのですが、ウチの夫はファッションブランドも30代くらいまでの若い子が買うようなところを平気で選びます。似合うものも結構あって、おしゃれ上手なので、そこまで『必死』な感じはありませんが、妻としては心理的にちょっとしんどいですね」 こう話すのは40代の神里未希子さん(仮名)。数年前の冬、「クリスマスを一緒に楽しもう」という趣旨の大人のための婚活パーティーで意気投合した現夫と結婚3年目の生活を送る会社員である。★スレタイ変更【[実録]「それだけは勘弁して」。還暦目前の初婚夫が「楽しむため」に妻に提案した「ある手術」とは】→【[実録]女のSEX告白 5対5の婚活パーティーの2次会で全員のチ○ポを品定めし妊娠セックス【変】】
「婚活パーティーで初めて話した時、私は41歳。そのパーティーは35歳以上の男女が対象だったので、私より年上の女性も大勢いましたが、夫の『58歳』という年齢を聞いた時は驚きました。 還暦前には全く見えなかったんです。デニムにジャケットをあわせて、凄く高そうな腕時計をしていて、凄くかっこよかったですね」
日常の中の「若作り」くらいなら、笑って見過ごしてあげられるが、未希子さんを悩ませたのが「夫婦生活での若作り」だったという。 「結婚後は『俺は週2回はしないとダメだから』と、見栄なのか何なのか、いきなり宣言されたんです。一緒に暮らし始めたのは結婚後でしたので、この宣言には驚きました。聞いてませんけど…って感じで」 夫のこの宣言に対して違和感を感じた未希子さん。
「だって、交際中は週に1回か10日に1回ほどシティホテルなどに行き、1度きりでフツーに満足、といった感じで、そんなに旺盛には見えませんでした。だから、『俺は若いんだぞ』というアピールを自分にも他者にもいつもしていたい人なんだなと思いました」 還暦前で週2回なんて、むしろ笑われる。未希子さんがそう茶々を入れると、夫はムキになって「週に2回」を励行した。 「ですが、そんなにはムリだったようで…ついに薬を使い始めたんです。気づかないふりをしてあげていましたが、薬を見つけて、どんなものか調べたらすぐにわかりました」 無理がたたった夫は、やがて胃腸や目の不調を訴えるようになった。めまいを起こすこともあったという。受診すると、どうやらその薬の影響だったようで、薬を変えることになったそう
そして、「若さのかげり」を妻に責任転嫁しようとした夫は、ある日とんでもない提案をしてきたという。 「私の下の部分の外観をきれいにする手術をしてはどうかと言い出したんです。何を言い出すかと思ったら…そういうクリニックがあるらしくて、タブレットでホームページを見せてきました。マジかってなりましたね」 お前も若返ってみたら、もっと夫婦生活が楽しくなる…と言われて、うっかり手術を検討した自分がいた、と苦笑する未希子さん。
「凄くキレイになるらしいのですが、そうまでして…っていう気持ちの方が強く、『それだけは勘弁して』と言いました。私はまだ普通に生理もありますし、特に女性特有の不調もありません。 夫は子どもはいらないと言っているので、妊活を頑張らないと!という気持ちもないです。だから、できるだけ穏やかに行きたいですね。手をつないで散歩とか、そんな感じで全然満足なのに…」 夫が「週に何回しないと…」などと言い出したのは、自分自身の若さへのこだわりもあったかもしれないが、かなり年下の妻に対するリップサービスの意味もあったのだろうか…。話を聞き終えて、ふとそんな感想を持った。 (取材・文
知らない人
なにこの平和な小話
どちらでもない
こういうシリアスなのはどっちでもない
謎の人物
これはカシャーギ🥺
どっちでもない
柏木
(取材・文 小澤みどり PHOTO:Getty Images) https://forzastyle.com/articles/-/76700
誰だよ
出遅れた タイトルからしてどちらでもない女だった
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(朋美さん=仮名・29歳・家事手伝い)  婚活パーティーに参加してみたのですが、緊張のせいで何の成果もないまま終了してしまいました。すると参加者の1人が「2次会へ行こう」って数人の男女に声を掛けているのです。私も誘われ、少し気になっていた男性がいたので参加することにしました。  場所はシティーホテルのスイートで、お酒や料理を持ち込んで楽しむというものでした。男女5人ずつでホームパーティーのような雰囲気だったこともあり、みんなすごい盛り上がり方です。そんな中、私は酔った勢いで意中の彼に猛烈アピールをしてしまいました。
 「私、いい奥さんになれると思うんだけどなあ」  しなだれかかって太股を撫で回すと、彼は鼻息を荒くして言うんです。  「俺は君と出会うために独身でいた気がするよ」  そして、熱烈キス。そんな私たちの行動に刺激されたのか、他の人たちもそれぞれカップルになってキスをして、そのままエッチに突入していきました。
 「このオッパイは僕らに子供ができても吸わせたくないな。これは俺だけの物だ」  彼は私のオッパイを乳飲み子のようにチュパチュパ吸うんです。私もお返しに、彼のペニスをしゃぶってあげました。  「男の子が生まれたら、きっとあなたに似て巨根になるわね」  「もう子供作っちゃおう」  彼は私の股を大きく広げて、その逞しいものをズブリと挿入してくれました。  「ああぁ、すごいぃ~」  気がつくと部屋中に喘ぎ声が満ちていました。みんなハメハメしているのです。でも男ってバカだから、すぐ近くに別のマ○コがあれば、そっちにも挿れたくなっちゃうみたい。  「ちょっと代わってくれよ。その娘も試してみたい」  そんな会話があちこちでされて、気がつくと私も5人全員に代わり番こに挿入されていたのでした。
 「ああぁん、このチ○ポが一番いいわ~。はあぁ~!」  意識朦朧としながら私は叫んでいました。  「お、俺もこのマ○コが一番気持ちいい~!」  そう叫んだのは最初の人とは別人。でも、もうこの人以外あり得ないってほどしっくりきちゃったのです。  「あぁ~ん、一緒にイキましょ。イクイクイク~!」  「おお、もう出る!」  私は見事妊娠。結婚と子宝というダブルの幸せをゲットしたのでした。あのとき2次会に誘ってくれた男性には感謝しかありません。 (書き手・
柏木
乳飲み子ってワードが奈倉センス
奈倉
奈倉
草 奈倉
(書き手・柏木春人) https://wjn.jp/article/detail/3316522/
マジかよ~😱
草
柏木さんにしてはおふざけが過ぎる
草