ぷゆゆ(あなたですよん)「zzzz」
農園主ママ「お、お前さぷゆゆさ、狸寝入りしてんだら?さっさと起きろよ起きろよぉ~♥?♥?♥?」
ぷゆゆ「これは寝言だけどママのカクテルを飲まなきゃ起きませーん!それに朝勃ちもしてるからこれも鎮めないとねぇ~」
農園主ママ「ファッ!?朝っぱらからセクハラとかやっぱ好きなんすねぇ~」
ぷゆゆ「早くしないと朝礼に遅れちゃうけど言うとおりにしてくんなきゃ一生寝たきりのままなんだよなぁ~」
農園主ママ「まったく、しょうがねぇなぁ~ホライグどぉ~」
ブラジャーのホックを外し、豊かな乳房が弾けるように飛び出す。中身は特濃農園主ホワイトラムがたっぷり詰まっており、ぷゆゆは毎朝これをロングアイランドアイスティーに入れてから登校しているのだ。
授乳を施そうと、勃起した変色乳首をぷゆゆの薄く開かれた口へと当てがう。呼応するように、乳首の先に歯が当たる。
農園主ママ「チンポもシコシコしてやるからなぁ~♥?♥?♥?♥?♥?♥?」
ぷゆゆ「ママーッ!!!!!!!!」
ぬっと伸びた手がシーツの盛り上がりに触れる。ただそれだけで、ぷゆゆはほとばしるような叫びとともに射精した。たまげたなぁ。
農園主ママ「ぷゆゆ、起きてくれよなぁ~頼むよぉ~」
6 レス · dat原文
画像は作らないでね🥺
酒飲んで学校に行くのか…(困惑)
原文ママ的な🥺
これきらい🥺
こあい🥺