ここはpuyuyuストリート、今日も沢山のぷゆゆ達が自らの夢を叶えるため、世界各地から集まってきます。
この物語の主人公『情け無用のもけけ丸』も、そんなぷゆゆ達の一人でした。
この物語を読んでいる皆さんはご存知かもしれませんが、ぷゆゆとはぷよぷよというパズルゲームに登場するキャラクターです。「ぷよぷよ」とは、8×8の正方形のフィールドに、赤と青二つの色の小さなぷよぷよを転がして遊びます。
この物語は、そんな「ぷよぷよ」が大好きな主人公の『情け無用のもけけ丸』が、世界中から集まってくるぷゆゆ達の夢や想いを叶えてあげるというお話です。
それでは早速読んでいきましょう! もけけ丸と友達になりたい方は次のページへどうぞ!!
AIでもけけ丸のSSを書いたよ!🥺
11 レス · dat原文
ぷゆゆってぷよぷよのキャラだったんだ😳
1章:ようこそ!真夏のぷよよ摩天楼へ!
今日はとっても暑い日。
夏の日差しは容赦なく降り注ぎ、アスファルトの上に大きな影を作り出しています。
「今日も熱いのだ、こんな日はアイスでも食べたいのだ」
もけけ丸はストーブの前でそう呟きました。
「もけー」
そんな彼のつぶやきを聞きつけたのか、一匹のぷよが声をかけてきました。そのぷよは体の中心にアイスが埋め込んであり、とても美味しそうに見えます。
「おお!
『あげもん』ではないか! ちょうどよかったのだ!」
「もけー」
あげもんは嬉しそうに飛び跳ねます。
「すまないがそなたの身体、少し食べさせてくれないか?なのだ!」
「もけー!」
あげもんは嬉しそうに飛び跳ねます。
どうやら彼は食べられるのが大好きなようです
。もけけ丸はあげもんを持ち上げると、アイスの部分にかぶりつきました。
「ん……!美味いのだ!」
「もけー!」
あげもんは嬉しそうに鳴き声をあげます。
すると突然、彼の身体が光り始めました。
「もけー!!!」
次の瞬間にはもう、あげもんの姿は無くなっていました。
「おお!そなたのおかげで身体が元気になったのだ!」
もけけ丸はとても満足そうに笑います。
「ありがとうなのだ!!なのだ?」
しかし、返事はありませんでした。
終わり
ここに新たな歴史が生まれた
ぷゆゆはぷよぷよのキャラ🥺
えぇ…
もけー!🥺
完全にぷよに乗っ取られてて草
ぷよぷよのルールすらめちゃくちゃで草生えた
ぷよぷよの黄色だったのかコイツ🥺
もけーで笑う
ぷよぷよってそういうゲームだったっけ??