外見は頭部にシカの角が生えているなさけ🥺である。
先住民であるネイティヴ・チュリプランの伝承の中には全く登場せず、ジャッカロープユについての伝承は、農奴の入植後に現れたとされる。
実際には、ウサギの剥製になさけと鹿の角を付けた作り物がその正体とされ、監視塔では現在も作り物のジャッカロープユの剥製が土産物として売られている。
https://i.imgur.com/8NTNyMz.jpg
https://i.imgur.com/r8UJFkq.jpg
https://i.imgur.com/XO2e36U.jpg
https://i.imgur.com/vpabFGV.jpg
参照(微グロ注意)
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%83%E3%82%AB%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%97
PUY-UMAファイル「ジャッカロープユ(ツノなさけ)」
7 レス · dat原文
えっ実在しないの!?😲
おいもの神様いるね🥺
飢饉のときに現れ農奴に芋を分け与えたみたいな伝説ありそう
かわいい😍
と思ったけど4枚目怖い😨
かわいいかわいいかわいい怖い🥺
懇願フェイスで油断させて頸動脈を噛みちぎってくるタイプ