目に映って手に取れる世界の話はニュートン力学🥺
時空は相対的に決まると言ってゲームチェンジしたのが相対性理論🥺
あれ?小さな世界は値が飛び飛びだぞ?と言い出したのが量子力学🥺
YouTubeで物理学史みたいなの見てた🥺
26 レス · dat原文
それぞれのフェーズで面白いエピソードがあってたのしい🥺
まあ当時ぷゆがいたら全部思いついてたけどね🦾🥺💪
>>3
しゅごい🥺
二重スリット実験とかめちゃ面白い
ニュートンはリンゴが落ちるのを見てリンゴは落ちるのになぜ月は落ちてこないんだ?と考えて万有引力を証明した🥺
蓋を開けてみると月も地球に落ち続けているから地球の周りを回っていることがわかった🥺
同じように地球も太陽に落ち続けているから太陽の周りを回っている🥺
古代の自然科学の話も好き???
特に自然哲学先進地域のギリシャと古代科学先進地域アレクサンドリア(エジプト)???
実はでかなさけもあの大きさで粒子性と波動性を併せ持つ存在として注目されてるんだよね🤓🤏
>>5
波のような粒子のような🥺
回っているというのもおかしいんだねぇ🥺
スパイラル状にすっ飛んでいるというのが正確なのかな🥺
>>7
最初に万物は小さな構成要素でできていると言ったのはヘラクレイトス?だったかなぁ🥺
学問になったのはアリストテレスからかな🥺
>>8
あの見た目は波動関数で表現されている…?🥺
相対性理論的に公転を表現すると地球の重力が空間を歪ませて月はあくまでまっすぐ進んでいるのに外から観察するとまるで回っているように見える🥺
これであってるのかなぁ?🥺
うちうは螺旋運動の入れ子なんだねぇ🥺
物理学に限らずそういうのたのしたのしだよね😳
でも授業でやる内容はつまらないの不思議不思議だね😳
>>11
古代の原子論はデモクリトス???
デモクリトスを遡るとパルメニデス(在るものは在る、無いものは無い)???
在るものは在る、無いものは無い。→存在とは不滅であり、また無から有は生まれない。→変化しない存在によって如何に自然の変化を説明するか。
この問いかけの回答の一つが原子論(慣わしによって甘く、苦く、熱く、冷たく、色を感じさせるが、本当は原子と空虚のみ)???
別回答がエンペドクレスの四元素論(後にアリストテレスによって天上界の第五元素エーテルが加わる)???
>>15
やっぱり自分で興味を持って調べると100倍あたまに入ってたのしいんだねぇ🥺
>>16
そうだデモクリトスだぁ🥺
ありがとぅ😊
ヘラクレイトスは万物は流転するって言ってたしとかな🥺
四大元素は地水火風だったかなぁ?🥺
最近は動画で色々勉強できるけどYouTubeよりも本で学びたい派🥺
螺旋運動も平面にすると波動なんだねぇ🥺
超マクロ視点に立てばちきうも粒子であり波動なんだねぇ🥺
かなーりむかしに哲学入門を読んだきりだから忘れちゃってるねぇ🥺
宇宙好きだけど勉強しようとするとだいたい難しい数式が出てくる🥺
>>22
わかる🥺
にほんごでゆって😡ってなりゅ🥺
ニュートンらの17世紀科学革命が科学の一大転換点だけど、古代科学の一大転換点はパルメニデスのテーゼ???
そしてギリシャと異なる性格の科学(数学を自然現象へ適用する)を歩んだのがアレクサンドリア科学!????
幾何学を大成させ、月・地球・太陽の大きさや距離を測っては地動説にまで辿り着き、光学・音階論も著しく発展させた科学揺籃の地??????
>>19
批判もあるけどS・ワインバーグ著「科学の発見」良かったぺゆ???
そしてぺゆゆは日本科学史学会編「科学史辞典」を通読中ぺゆ???
高いけど素晴らしく充実した鈍器ぺゆ????
>>24
あっ読書部で見た🥺
科学の発見面白そう🥺よんでみたい
>>25
み、見られてた????????
おすすめだけどデカルトの科学史的功績についてと近現代科学史については他書籍等で補完するのがいいぺゆ???