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板一覧 / tulipplantation_2024q1

昔書いた小説上げたいんだけど🥺

52 レス · dat原文

今見ると少し拙いし投稿した場所が場所なだけに忍びない🥺 !add!chid
まあいいじゃんそういうの
>>2 中身がアンパンマンが人格排泄するやつなんだけど大丈夫かなあ🥺
😨
>>3 🤔… 🤐
🙁
>>5 もしよければ貼っていいかな?🥺
😨
🤢
気にはなる
>>7 私にはパンドラの箱を開ける勇気がありません パンドラの箱さんサイドが勝手に開いたらそれは仕方のないことだと思います
>>11 🥺💦
チュンチュン···チュン··· 朝 パン工場 アンパンマン「それじゃ、ぼくはパトロールに行ってきます」 ジャムおじさん「気をつけるんだよ」 バタコ「いってらっしゃーい!」 チーズ「アンアーン!!」 ヒューン パトロール中 アンパンマン「きょうはこまってる人やお腹をすかせた人はいないね、良かった」 ヒューン アンパンマン「あれ?あんな所にうさこちゃんが...それに、ずっとあそこから動かないぞ」
アンパンマン「おーーい!」ヒュン ストッ アンパンマン「こんにちは、ウサこちゃん 今日はどうしたのかな?」 うさこちゃん「」 アンパンマン「ウサこちゃん...?」 アンパンマン「わっ゛」 アンパンマンが顔を見ると、うさこちゃんは何かに驚いた顔のままその場に静止している。けっして死んだわけでも石にされたわけでもないのに目は虚空を見つめており生気すら感じられなかった。
アンパンマン「ど、どうしたの?そんなびっくりした顔をして」 アンパンマン「ウサこちゃーん」ブンブン 手を振ってはみたものの反応はない。アンパンマンがウサこちゃんの肩に触れるとそのままアンパンマンの方によりかかった。 アンパンマン「あわわっ、大丈夫...?具合がよくなさそうだからひとまずパン工場へ行こう」 まるでぬいぐるみの様に力が抜けている体を背中に載せるとアンパンマンはパン工場へ向かった。
パン工場 バタコ「ん~~♡やっぱりつきたてのおもちは美味しいわね」モチャモチャ ジャムおじさん「もちつきまん達から頂いた餅米で作るとやっぱり美味しいねえ」ムグムグ バタコ「あの二人はおおみそかから大忙しだから、ことしはチーズが一生懸命ついてくれたのよね」 チーズ「アンアーン!アンッ、アン」ムキッムキッ(力こぶし) バタコ「まあ!チーズったら 早く食べたいからはりきってやったんですって!」 ジャムおじさん「はっはっはっはっ、チーズは食いしん坊だからねえ」 アンパンマン「ただいまー」ヒュ--ン アンパンマン「ジャムおじさん バタコさん ウサこちゃんがなんだか様子が変なんです」
ジャムおじさん「どうしたんだい ウサこちゃん」 うさこちゃん「」 バタコ「...反応がないわ」 ジャムおじさん「きっとすごく疲れたんだろう とりあえず ベッドのある部屋へいこう バタコや、担架を持ってきておくれ チーズはぬれたタオルを」 ジャムおじさん「アンパンマン、すまないが引き続きパトロールへ行ってくれるかい?なんだかいやな予感がするんだ」 アンパンマン「わかりました。ウサこちゃんのことお願いします」 ヒュー アンパンマン「ウサこちゃん 大丈夫かなあ...もしかしたら他のみんなもおなじように... 」
>>11 この表現力好き
ちょい電話とってきます🥺
このあとイッチも人格排泄したんだよね…
その頃 街の路地裏 カバオ「うわーーーん!!!」ジタバタ カバオ「一体だれなんだよぉ、はやくボクを離してよぉ」 ???「やっだねーーだ! カバオ、お前をこうしてやる」 謎の人物が出した機械から伸びた腕で首根っこを掴まれているカバオくん 機械からまた伸びてきた腕で浣腸をされてしまう カバオ「い゛っ゛て゛ぇ゛ぇ゛」(山寺宏一) ズブッ ???「ハァーッハッハッハッ!どれどれ...」 ヒクッ カバオ「あうっ」
(山寺宏一)🤔
カバオ陵辱が始まった😨
カバオ「あうっ」 カバオ「う、ぼ、ボクおトイレ行きたくなってきちゃった」モジモジモジモジ ???「ならん!ここでしろ」 カバオ「えぇーーっ!そんなのあんまりだよぉ」 カバオ(だ、だけど...いまうんちしたらダメな気がする 理由はわからないけど、出したらなにか良くないことが) ズブズブッッ ???「ええい早く出せ!」 カバオ「か゛っ、あっ、あっ、あっ ああっ」ヒクッヒクッヒクヒクッ カバオ「ああ゛っ゛♡あああああっ゛」ブリッブリッブリッブリュッ ボトッ ブチチ... せっかちな謎の男に直接アナルを腕で穿られると、カバアナルから大量の水色の大便とも似つかぬゼリーが産み落とされる。
😨
カバオ(んっ..んんっ...あれっ ボクは一体 それになんだか背が縮んだような) (あれっ上を見たらボクがいるぞ どうして..) (ああぁあっ!!!) 自身のおかれた状況を理解したカバオ。彼は自らの体から排出されたゼリーに意識があったのだ。
アンパンマンの凌辱かと思って読んでたらカバオ凌辱だったんですけど😡
カバオ(ぼ、ボクうんちになっちゃったってコト!? そ、そんな...体も動かせないし アンパンマンにも助けが呼べない ァ、アンパンマ゛ーーーン゛ッッッ!!!!)シクシク ???「くくく...」 バッ バイキンマン「ガーッハッハッハ!!ゆかいゆかい 新発明もデータ取れたし帰るとするk..」 アンパンマン「アンキーーック!」ベゴォッ バイキンマン「ぎょわーーっ!」ドンガラガッシャン バイキンマン「たたた...おっ、お前はアンパンマン 何故ここがわかったんだ」 アンパンマン「ちょうど街を通過しているときにカバオくんの叫び声が聞こえたんだ」 ─────── ちょっと前 \アアアアアアア゛ッッッ-!!!!/ アンパンマン「あの声は!」 ───────
>>27 まあ待ってくれ🥺
アンパンマンの人格排泄じゃなくてカバオの人格排泄やん🤨
アンパンマン「うさこちゃんのもバイキンマンのしわざだね?」ギロッ バイキンマン「んあ?ああ、あいつか オレ様の実験を拒否するから腹が立って、排出させたあとあのまま放置したんだった」 アンパンマン「とにかく、うさこちゃんとカバオくんを元に戻すんだ」 アンパンマン(なんだろう...カバオくんの下にある長い水色のものは)
バイキンマン「やだよーーだ! それに、オレ様でも戻し方は知らん」 アンパンマン「なっ...そんなの無責任だ、バイキンマン そしてその水色のはなんなんだ」 バイキンマン「これは人格さ」 アンパンマン「じん...かく...?」 バイキンマン「まぁ、記憶や心 考えとかのことだな、オレ様はお前をふぬけにするために日夜開発をしていたのだ」 ポンッと片手を置いた先にはバイキンマンの新しい発明品 「排出ロボ」があった。 四角い機械の左右に細長い穴が空いておりそこから伸縮式の腕と特性浣腸を出すのである。
バイキンマン「そいつら以外にもちびぞうやてんどんまんで試したのさ ちびぞうは鼻から自分を噴出して、てんどんまんは頭が震えたと思いきや蓋の隙間から液体をぶちまけて倒れたんだ めちゃくちゃ笑ったぞ」 バイキンマン「だいたいデータは揃ったわけだし、次はお前の番だアンパンマン!」 アンパンマン「させないぞ!」ダッ
バイキンマン「くらえっ!」シャーッ アンパンマン「あ、ああ···みずてっぽう··だって 顔が濡れて力が、あ、」 バイキンマン「フンだ」 バイキンマン「くらえアンパンマン!」ポチッ グイーン ガシッ ガシッ アンパンマン「あ...からだが動かない..」 ズブッ アンパンマン「あ゛ぁ゛~」 機械に拘束され、ズボンの上からアナルに浣腸が挿入されてしまう。
アンパンマン「バイキン...マ~ン なんだか体が...」 ボコッ アンパンマン「ア゛」 ボコッ♡ボコッ♡ボコッ♡ボコッ♡ アンパンマン「わわわ...あたまが、いたい~」 すぐに排出すると思いきや、なせかアンパンマンの頭が徐々に膨らみを増していき、もはやとどまることをしらない。 アンパンマン「あ、あ゛~あ゛~あ゛~」ボコッボコッ バイキンマン「いったいどこまで膨れ上がるんだぁ!?」 カバオのぬけがら「」 カバオ(たいへんだ、アンパンマンの顔がふうせんみたいにふくらんでいってる ジャムおじさんにつたえないと... でも、なんだかおいしそうだなあ ) アンパンマンの顔は膨らみに膨らんで、とうとう雪だるまの頭のようになってしまった。
アンパンマン「はっ、はあぁ~」ガクッ アンパンマン(顔もぬれてるし あたまがすごくおもいや これをはずしてしまえば楽になれるんだろうけど) (でも、なんだか はずしちゃいけないような...ぼくの顔が大きくなるたび みんなとの思い出やまごころが消えていくような そんな感じがするんだ) バイキンマン「ガーッハッハッハッハッ!!ゆかいゆかい、アンパンマンの場合は頭に人格が移ったんだな グフフ」 バイキンマン「なあ、アンパンマンよ それをさっさと外せば楽になれるぞ」 アンパンマン「だっ、だめだぁ~」ボコッベゴォッ (ジャムおじさん...バタコさん....チーズ... みんな...ぼくのちからがだんだんぬけていく さいごにみんなと会いたかったな) ブチッ ドシン! ゴロッゴロゴロ アンパンマン「あ゛」(戸田恵子)
限界に近かったアンパンマンの首が取れ、巨大な頭が音を出して転げ落ちる。首元を支えていた両腕はしばらくするとぶらんと下になり、そのまま倒れてしまった。 バタンッ カバオ(アンパンマーーーン!) バイキンマン「ぷぷぷ...ガァーッハッハッハッハッハッヒッフッヘッホ~!とうとう倒れたりアンパンマン!」 バイキンマン「実験は大成功だな さてと、この頭と体は持ち帰るか」ヒョイッヒョイッ バイキンマン「あ、カバオのことを忘れていたな ま、いっか!人格はながしてしまおう」ゲシッゲシッ カバオ(ちょ、ちょっと やめっ うわああああああ!!!ガバゴボガババババ) カバオの人格を近くの下水溝に蹴り落とすと、そのままUFOに体と頭を載せ帰路につくのであった。その日のバイキンマンはなにやら誇らしげな顔をしていたという。 ターンターーーンターーーーーーン
─バイキン城 フランケンロボくん「うわぁ~~!パパのおうち久々だぁ!」タッタッタッ バイキンマン「そうかいそうかい、そんなに嬉しいのか ハヒ」オドオド フランケン「あっ、パパ!あれってアンパンマン?」 フランケンロボくんが腕を向けた方向には、頭部がないアンパンマンのぬけがらが置いてあった。 バイキンマン「おっ!それに気づくとはお目が高い それはオレ様が作ったダッチパンマンなのだ」 フランケンロボくん「ダッチ...? それってパパ」 バイキンマン「ああ、存分に遊ぶがよい」ニヤリ フランケン「ほっ本当に...! パパありがとう!」ポチッ ニュキッ フランケンロボくんが股にあるスイッチを押すと、なんと直径20cmは超えるであろうサイボーグマラが現れる
ちょっとエッチだ
バイキンマン解釈違いなんだけど😠
フランケンロボ「じゃあ...いれるよ...」ニュププニュプ バチィッ! バチッ ガクッ バチッ ガクッ バチッ ガクッ もはや物言わぬ人形と化したアンパンマンの体は、フランケンマラのピストン時の電流で激しく上下に揺れだす フランケン「はっ...はっ...パパ..これ、ほんとうにすごいや!」バチッバチッバチッバチッバチッ ビクッ ビュッ♡ビュッ♡ドプッ♡ビュッ♡ビュッ♡ガクッガクッガクッ 上下に揺れながらなすがままにされるアンパンマンの体が電流に反応し反射的に下からアンパンチを繰り出してしまう。 バイキンマン「ハーッハッハッハッ! きさまはもう心がないのに射精するんだな、マジおもしれー!」
フランケン「はっ...パパ♡...そろそろイクよ♡..パパッ みてて♡」バチッバチィッバチィッバチィッバチッ バイキンマン「お、おう みててやるぞ」 フランケン「うわぁぁぁぁん!!」バチバチバチィ ビリビリビリビリビリビリビリビリビリビリ!!!!!! アンパンマンの体「....!」ビクッビクッビクッビクッビクッビクッ バイキンマン「ギャーーッ!!」ビリビリビリ フランケンロボくんが下の鱈子から射精すると同時に5万ボルトもの電流を漏電させる アンパンマンの体は電流でピンッと両腕が空を飛ぶときのように前へいき、ついでにバイキンマンも感電する。 フランケン「ふ~~っ、さっぱりしたぁ あれぇ パパどうしたの?」テクテク バイキンマン「ハ.......ヒ...... 」チリチリ アンパンマンの体「」コンガリ アンパンマンの頭(だれか、ぼくをたすけて~ ジャムおじさ~ん...) 物陰に放置されていたアンパンマンの頭が嘆くと同時に 一つ また一つと雷が外でこだまするのであった。
おわり
>>40 どのへん😠
フランケンロボで検索かけちゃった こんなキャラいたんだね
頭おかしなるで
>>45 よくバイキンマンを慕ってるショタだね 灯台マンが養子として預かった
次はどんなの書こうかなあ🤔
>>44 全部😠 バイキンマンはこんなことしないじゃん😠 こんな頭おかしいことするのはドクターヒヤリとか映画オリジナルキャラの役回りでしょ😠
>>49 ドクターヒヤリはわかる人いるかなってなったからあえて有名どころにしちゃったの😠 でもごめんね😠
アンパンマンのこんなスレで解釈違いを起こしてしまうとは解釈って恐ろしいねえ🥺
>>50 それもそうか🥺🤝😠 良い小説ですから前に進めてください !pay:20:ID:0bIUB1hMC主 - ★ID:0bIUB1hMCに20g??を送りました。