…そもそも、ふたなりとはなんなのか?
「ふたなり(二成、双成、二形)とは、一つのものが二つの形状を持つことをいい、特に一人で男性と女性の性器を兼ね備えた、いわゆる両性具有を指す[注釈 1]。はにわり(半月)ともいう。現代では主に(成人向けの)創作物における概念として使用される。(Wikipedia引用)」である
今一度、ふたなりについて考えよう。
37 レス · dat原文
つまりは両性具有のことであり、ちんことまんこがどっちもついていることのことである
では、本題に入るが私はいつもこう思うのである。
「最近まんこがない(または金玉によって隠れている)ちんこだけが生えた女の子にふたなりタグ付ける奴ってなんなの?」と
そもそもまんこがついていなければふたなりではないのでは?と
私はそういうまんこがない、または見えないのにふたなりタグ付けたりするそうい奴らに対して異議を申し上げたいのである
たしかに
なるほど🤔
君たちは、まんこが見えてない付いてないのにふたなりタグ付けてないかな?
ちんこだけだったら男の娘ではないのかな?
今一度、ふたなりについて考えよう。
男の娘は男であって男性器のついている女性にはディックガールという専用の単語があるぞ
金玉によってまんこが見えない場合、これをシュレディンガーのふたなり、と名付けることにした
>>9
これは学びがある
最近のpixiv、または他多数のイラスト投稿SNSではまんこがついていないのにふたなり、と呼ぶ傾向が増えてると私は思っている。
そういう誤った、認識は少しずつ直していくべきだと私は思うんですよ
しかしですね、画面の構造上ちんぽとまんこを同時に画角に納めろもいうのも難しい話ですよ🧐
女性からまんこが消えちんこが付いていたらふたなりなのか?
逆に男からちんこが消えまんこが出来たらふたなりなのか?
それは違うのである。
>>14
えー玉なしにすればその点は解決されると思われるのですが
>>16
玉が無いと精子がたっぷり詰まってる感が出ないよね😅
そもそも「ふたなり」とは
二つのナリ(性器)があってふたなり、なのである。
そもそもの話ちんことまんこがなけりゃ成立しないのである。
それなのに金玉でちんこが見えないくせにふたなり、とタグを付ける…
これは、おかしい。
>>17
えー体の内部に金玉が内蔵されており、たっぷりつまっているものとする
現状を鑑みるにですよ、ふたなりの女性器の有無が重要になるのはふた×ふた、男×ふたの場合に限られているわけです
ふた×女性、あるいはふた×男性の場合にはそもそもふたなり側の女性器の存在が閑却されている
そういった実情に照らし合わせた場合に女性器が見えないことに注目する必要があるのか
私はこう問いたい次第であります
貴様玉無し論者だな!素手での去勢を敢行する!
>>20
じゃあふたなりではないのでは?シュレディンガーのふたなりなのでは?という指摘がありますがそれについては…
たしかプラトンの「饗宴」でなぜ人は愛し合うのかという議題について、その場にいたアリストファネスが「もともと我々はアンドロギュノスという両性具有の生物であったが神が引き裂いたため互いに完璧になろうと愛し合うようになったのだ」って説明してたからね…🥺
>>22
例えば安倍晋三が出てきた場合に「俺はこいつの男性器を見たことが無い、裸になるのを確認するまでは男性器ががついていない可能性を考慮するべきだ」と考えるでしょうか?
色んな男性がいるんですから、可能性としては否定できないわけですが、普通は抱かないわけですよ
恥部をのぞき込む前に自己申告を信じてやる自制心、私はこれが必要なのではないかと考えます
ふたなりって射精できる、自分にも女性器がついてるのに女の子を妊娠させられるってとこが肝要であって金玉がないのは論外だよね
金玉なしのふたなり←ちんちんついてる女の子
金玉ありのふたなり←種付けができる女の子😍
>>25
>>26
私の考えとしては玉なしは体の中に金玉が内蔵されている…という考えでございます
腰の辺りの内部に金玉が内蔵されており、そこで精子を貯蔵できるものとします
男性の性器、すなわちおちんちんは陰茎だけでなく精巣(キンタマ)や前立腺など複数の器官が合わさって初めて生殖器としての機能を果たすものだと存じます。
定義に従いますとふたなりは男性の性器(生殖能力)を有するわけですからおちんちんを構成するどの器官も有していると言えます。
したがってキンタマを欠損している、いわゆる玉なしふたなりはふたなりと定義できないのではないでしょうか。
男に赤ちゃんを産ませられる能力持ちすき
めんどくさいからエロけりゃなんでもいいよ🥺
カントボーイの反対ってちゃんと単語あるのか
ふたなりチンポが上向きか下向きか観測したいねぇ
おっぱい付いてればいいよ
神話としての両性具有と文化としてのふたなりと性分化疾患で解釈が異なるんじゃない?
外見的にわかりやすい記号として外性器があげられるけどフィクションにおけるふたなりは文化的な要素が強いから必ずしもそうでなくてもいいんじゃないかな
文化的な文脈で言う半陰陽は「ふたなりひら」に見るようにそれこそ歌舞伎や落語で江戸時代には庶民のカルチャーてして根付くくらいに成熟してるわけで
実際国会図書館の文献を見ても今使われているある種のエロ属性を表現する単語では相当古くからある言葉なわけだし
この話3Gか防弾の頃にもしたな
>>34
性分化疾患としてのふたなりは真性半陰陽のように両性の性器(ここでは外性器及び内性器のこと)がある場合もあるけど男性あるいは女性仮性半陰陽はどちらかの性器に偏るしねぇ