そう言ってモカちゃんは窓を見つめていたぷゆ
だけどぷゆはどれだけ見てもその向こう側が晴れているようにしか見えなかったぷゆ
どこまでもわざとらしいくらい青い空が広がっているようにしか、みえなかったぷゆ
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⬛⬛⬜🟦🟦⬛⬛⬜🟦🤚いいお天気だねぇ
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雨…やまないね…🥺🎀
75 レス · dat原文
🥺🎀「この空はホンモノじゃないんだよ」
🥺「なにいっとるぷゆ?」
🥺🎀「この空ば化け物に覆い隠されてるの」
🥺「ぷー?」
モカちゃんは不思議な事をよく言っていたぷゆ
古い言葉を使うなら、電波系少女だったぷゆ
ぷにぷに領より遠いところから来た彼女はぷゆ達には理解できないことをしょっちゅう呟いていたぷゆ
感動系の話?
,,,,.,.,,,,
ミ・д・ミ <ホシュ
""""
🥺「それならモカちゃんは本物の空を見たことあるぷゆ?」
🥺🎀「あるよ」
🥺「ぷー」
🥺🎀「こんないつも青いわけじゃなくて、白かったり、赤かったりするんだよ」
その日もモカちゃんはわけのわからないことを言っていたぷゆ
ぷゆたちはこの青い空しか見たことないのに、変なことを言っていたぷゆ
白い空なんて、赤い空なんて、変ぷゆ!
🥺🎀「空が赤くなるとね、徐々に紫に、暗くなるの。綺麗だったなぁ」
🥺「おかしいぷゆ!暗くなるのは一瞬ぷゆよ!」
🥺🎀「情緒がないわよね。ここの夜は」
モカちゃんはため息をひとつついたぷゆ
🥺🎀「まるで電気が切れたみたいに暗くなるわ」
🥺「でんき」
名前しか知らない単語を呟かれてもぷゆにはわからないぷゆ
🥺🎀「電波系は知ってるのに?」
🥺「ぷー」
電波が何を意味してるのかは知らないぷゆ…
🧢
🥺
🥺「モカちゃんせっかくかわいいのに変なことばっかり言うんだから」
その日もぷゆは🌷をわっせわっせと運んでいたぷゆ
モカちゃんは隣で🌷を纏めていたぷゆ
力がぷゆゆよりない彼女は、こういう細かい作業を任されていたぷゆ
ぷゆは時々羨ましくなるぷゆ…
だけど、彼女の手で綺麗な💐になる🌷を見ていると、ぷゆにはたぶんできないと思ったぷゆ
🥺「モカちゃんの作る💐きれいぷゆ!」
🥺「シャリシャリしたいぷゆ」
🥺🎀「チューリップは毒があるから食べちゃダメよ」
🥺「どくってなぁに?」
🥺🎀「毒っていうのはね、食べるとお腹を壊したり、死んだりしちゃうのよ……おいもにも、ちょっとだけあるのよ」
🥺「こわいぷゆー!」
🥺「……」
モカちゃんは、色んなことを知っているぷゆ
そして優しいぷゆ
たまに変なことを言うけど、ぷゆはモカちゃんのことが大好きだったぷゆ
ぷー🥺
🥺「モカちゃん、今日もお疲れぷゆ」
🥺🎀「貴方の方こそ、お疲れ様でしょ?ハーブティー。淹れてみたの。どう?」
🥺「なんかよくわかんない味がするぷゆ。ぷゆはこの前飲んだ苦いたんぽぽこーひー?っていうやつのが好きぷゆ」
🥺🎀「もう!そういうものなのよ」
🥺「あいつら仲良いね」
🥺「ねー」
モカちゃんは優しいし物知りだけど、そのせいで周りからちょっと浮いてたぷゆ
だけどぷゆはモカちゃんのことが好きだから、ずっとおなはなししてたぷゆ
するとモカちゃんも次第に態度が打ち解けて、色んなお話をしてくれるようになったぷゆ
🥺🎀「あーあ。こんな暑い日はエアコンの効いた部屋でアイス食べたいなぁ」
🥺「えあこん?あいす?」
🥺🎀「ぷゆゆくんもきっと気にいるよ」
この変な単語も、変なことも、モカちゃんが気を許してくれてる証拠だと思えば、ぷゆは正直全然好ましいとおもってたぷゆ
過去形😢
🥺🎀「……」
モカちゃんはここ最近毎日そうするかのように、窓から空を眺めていたぷゆ
🥺「雨降ってるぷゆ?」
🥺🎀「そうよ。でかなさけが受け止めているけれど、雨は降っているのよ」
🥺「でかなさけってなにぷゆ?」
🥺🎀「生きるためには、ああするしかなかったのよ……」
🥺「?」
モカちゃんはなんだか苦しそうに呟いて、それから瞬きをしていつもの笑みを浮かべたぷゆ
🥺🎀「なんでもないわ、さ、お昼休みが終わっちゃう!いきましょう」
🥺「ぷー」
ぷゆは、あの顔が気になって仕方なかったぷゆ
作業なんて、手がつかなかったぷゆ
😎「こら!🌷を大事に扱えー!!」
🥺「ぷー……」
モカちゃん、モカちゃんは何を知ってるぷゆ?
モカちゃん...
🥺「モカちゃん!おはようぷゆ!」
しーん
🥺「……モカちゃん?」
その次の日、モカちゃんは急にいなくなったぷゆ
ぷゆは、一生懸命さがしたけど、どこにもいなかったぷゆ
🥺「モカちゃん……」
😎「お前は…あいつと仲がよかったぷゆゆか」
🥺「ぐらさん!なんかしってるぷゆか!?」
😎「あぁ…彼女は……悪い、俺の口からは言えない。だが、きっと向こうでも元気にしてると思うぞ」
🥺「どゆことぷゆ!?わけわかんないぷゆ!!!」
😎「ほら、時間だぞ」
🥺「ちょっとまでぷゆ!」
いくらグラサンを問い詰めても、周りのぷゆに聞いても、誰も、モカちゃんの居場所を知らなかったし、教えてくれなかったぷゆ
ぷゆの心は、暗くなったぷゆ
モカちゃんが最後に見せた、あの顔が、どうにも頭にこびりついて離れない
ぷゆは……
絵文字部のストーリー語りおじさん😇も🥺🎀がメインのお話を作ってたね
そっちを思い出した
🥺「……」
🥺「あのぷゆ、あの子がいなくなってからずっと表情ないなったぷゆ」
🥺「いちばんの仲良しだったぷゆから、しかたないぷゆ…」
🥺「ぷー…」
ぷゆは、その日からなにも感じなくなった
🌷を見ても、他のぷゆがつくったボロボロの💐を見ても、ゆめちゃんにうんち投げられても、グラサンに怒られても、何も感じなくなった
ただ、モカちゃんの笑顔が、優しい声が、あの辛そうな顔が、
ずっとずっとずーっと離れなくて
ぷゆは……
🥺「…ゆ?」
気がついたら農作業をないないして、大きな大きなお屋敷、農園主様のおうちにいたぷゆ
流れ変わったな
🥺「だめぷゆ、こんなとこいったらぷゆゆぶっ殺しゾーンでぶっ殺されるぷゆ…早く帰らなくちゃ」
🧑🦲「おや?」
🥺「!?」
🧑🦲「どうしてこんなところにぷゆゆが…サボりですかね」
🥺「だ、だれぷゆ!?」
そこに現れたそいつは頭が光っていた
逆光でよく見えなかったけど、多分ハゲていた
🧑🦲「私は……まぁ、今はいいでしょう。そんなことより農作業はどうしたのです」
🥺「えっと……」
問い詰められると、悪いことしていると言う感覚でとても焦りが出てきた
そうして、咄嗟に何かを言わなきゃ、と思ってぷゆは口を動かした
🥺「あの!空は白かったり赤かったりするって本当なんですか!」
🧑🦲「…!」
そいつは驚いたように立ち止まった
🧑🦲「誰からそれを聞いた?」
🥺「モカちゃん…!ぷゆは、モカちゃんを探しにきたぷゆ!」
焦っているかのような、怒っているかのような声色にちびりそうになりながらも、必死に訴えた
ぷゆの本能が、こいつはモカちゃんのことを知っていると訴えかけてきた
🧑🦲「あの子が…全く、話すなと言ったのに」
そいつはため息をひとつついて、手に持っていた何かを被った
👨🌾「……ついてきなさい。あの子がそこまで信用したぷゆゆ」
🥺「ぷー!?」
次の瞬間、そこにいたのは、農園主様だったぷゆ!!!
驚きぷゆ!
あのハゲはどこいったぷゆ!?
👨🌾「……潰しますよ?」
心が読まれた!?😳
👨🌾「彼女の一族は……外のぷゆゆには耐えられない環境で過ごしていたのです」
🥺「そとのせかいは過酷なんですぷゆ?」
👨🌾「そうですね、今この瞬間、空を覆っているフィルター…でかなさけがいなければ」
農園主様は青い空🟦を指さした
👨🌾「体を毒素に蝕まれて死にゆくでしょう」
🥺「はえー」
👨🌾「彼女の一族は、特殊な布で毒素を防いでいたようですが…焼け石に水、ここに亡命する頃には死にかけていました」
🥺「あの頭につけてるやつのことぷゆ?」
👨🌾「そうですよ。あのリボンを解いて体に巻き付けていたのです」
それは知らなかったぷゆ
モカちゃんは、そこまで教えてくれなかったぷゆ
てくてくと歩いていくと、農園主様が徐に立ち止まった
👨🌾「さあついた……」
🥺「なにここ……なに、ここぷゆ?」
白くて、おっきな建物。
👨🌾「そうですね、研究所……と言っても分かりませんか」
🥺「ぷー」
けんきゅうしょ
よくわかんないけど、なんかこわいぷゆ
モカちゃん…🥺
👨🌾「……ここで見たことは、他言無用、絶対に他のぷゆゆには話してはなりませんよ」
🥺「はーい」
ぷゆは、モカちゃんさえ見つかればどうでもいい
農園主様がピパピパと四角い板を指で押すと、プシューと音がして、建物が割れて、中に入れるようになった
🥺「!?」
👨🌾「さぁ、行きますよ」
スタスタ先に行く農園主様を追っかけて、ぷゆは急いでついていった
🥺「わぁ~……」
中は明るくて、広くて、なんか色々ものが置いてある
おいも、緑の葉っぱ、🌷
みんな透明な何かに阻まれてそっちには行けなかったけれど、とても綺麗な光景だった
ぷゆはキョロキョロと辺りを見回す
モカちゃん、ここにいるの?
👨🌾「つきました、ここですよ」
🥺「……!?」
そこには、おっきなぷゆゆ……
農園主様の何倍もおっきなぷゆゆが、ぷゆらを見下ろしていた
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⬛⬛⬜🟨🟨⬛⬛⬜🟨🤚農園主様~?
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🟨「どうしたぷゆー?」
👨🌾「なに、すこしここの事情を話そうと思ってね……。ほら、挨拶なさい」
🥺「えっ、お、おはようございますぷゆ……れ
🟨「おはよぉぷゆー」
のっしのっし
そのでかいぷゆゆはぷゆ達に近づき、お辞儀をした
身体はとってもぷーるぷる
👨🌾「あれが、でかなさけ」
🥺「ぷ?」
👨🌾「この農園を守ってくれている、者たちの姿です」
🥺「!」
モカちゃんの言っていたでかなさけ!
やっぱでかなさけは俺たちの生活を守ってくれてるんですねぇ
👨🌾「彼らは元々は🥺の姿でした」
🥺「え?」
👨🌾「彼らは、私が改造を施した🥺なのですよ」
🥺「え?」
🟨「でかなさけきたよぉ」ズシーンズシーン
おっきなおっきなぷるぷる物体
あれが、ぷゆゆ?
👨🌾「モカ……彼女の一族は、ここに亡命したときには死にかけていたと言ったでしょう」
👨🌾「彼らは、ああすることでしか、生命活動を続けられないほどに、弱体化していました」
でかなさけの正体はモカちゃんの一族だったのか😳
🥺「……つまり、どういうことぷゆ?」
👨🌾「私は彼らを助けるために、改造を施し、彼らはそれを受け止めた」
農園主様がそう言ってでかなさけを見上げた
👨🌾「私は、フィルターになるのを条件に、彼らに丈夫な体と大量の🥔を与えることにした」
👨🌾「農園の空は、あおいでかなさけの姿なのです」
🥺「!」
モカちゃんが言ってたことと一緒ぷゆ!
👨🌾「だが、彼らの中にはでかなさけになるのを選ばなかった者もいる。そのうちの一匹がモカ。あなたの知っているぷゆゆです」
🥺「モカちゃん!そうだ、モカちゃんはどこぷゆ!?」
👨🌾「でかなさけになることを拒んだ彼女の余命はあとわずか。農園の綺麗な空気の下でも持って数年」
🥺「ゆ?」
👨🌾「彼女の身体は、もう限界でした」
🥺「それって……」
ぷゆ心が、バリバリと嫌な音を立てている
脳みそが、現実を直視したくないと訴えている
だけど、聞かないと
仮定が本当なのか、確かめないと
ぷゆは震える声を絞り出す
🥺「モカちゃんは……死んだぷゆ?」
モカ…
👨🌾「……いいえ、「まだ」死んではいません」
🥺「ぷ!?」
👨🌾「彼女は、死ぬ前にもう一度空が見たいと、汚れた空気の外に出ることを望んだのです」
農園主様が、でかなさけたちの奥の奥にある壁を指した
👨🌾「あの向こう側……外の世界に、彼女はいます」
🥺「ぷゆも、行っていいぷゆか?」
👨🌾「……体を毒素に蝕まれて、死に至ると言っても、ですか?」
🥺「……」
ぷゆは……
🥺🎀「ふふ、綺麗」
私は「本物」の青空の下でくるくるとダンスを踊る
もう余命は幾許か
きっと、このもらった食料が尽きる頃には死んでしまうのね
わかるわ、自分のことだもの
数年ぶりに見た空は綺麗に晴れていて、最後に見れて良かったなぁ、と思う
🥺🎀「……」
できれば、あの子と一緒に、見たかったな
私の話をずっと聞いてくれた、あの子と
🥺🎀「……あーあ!湿っぽくなっちゃった!折角お外に出られたんだから、キャンプ気分で楽しまなきゃ!」
から元気
でも、あの子の隣で死にたくなかったから
私は……
?「モカちゃん!」
🥹
🥺🎀「!?」
🥺「やっと……やっとみつけた……!」
🥺🎀「な、んで……」
そこにはあの子がいた
私の話を聞いてくれたぷゆゆ
私のことを大好きだって言ってくれたぷゆゆ
私が、最後に会いたかったぷゆゆ!
🥺🎀「バカーッ!」
🥺「ぷ!?」
ボロボロと涙が溢れてくる
これは、喜び?それとも怒り?
……両方かしら?
🥺🎀「ばかぷゆゆ!外に出ると死んじゃうのよ!私、あなたに死んでほしくないの!」
🥺「でも、農園の中にはモカちゃんがいないぷゆ」
🥺🎀「!」
🥺「ぷゆは、モカちゃんがいなかったとき、心がないなったぷゆ。きっとそのまま生きてても何も楽しくないぷゆ」
彼はそう言って、へらりと笑った
🥺🎀「……バカよ、大馬鹿者よ」
🥺「モカちゃんに罵倒されたの初めてぷゆ」
🥺🎀「でも……嬉しい」
🥺「ぷゆ」
気がつくと空は夕焼けになっていて、私たち二人を赤い光で包んだ
🥹
こういうの好き🥺
!pay:1000:ID:5742FS1YX主
-
★ID:5742FS1YXに1000g??を送りました。
2人は一緒に……🥺
🥺「……ほんとだ、モカちゃんの言ったとおり、綺麗な赤色ぷゆ」
🥺🎀「ふふ。夕焼け小焼け、よ」
🥺「ぷゆ!モカちゃんは物知りぷゆ!」
二人で笑い合う
🥺「モカちゃん」
🥺🎀「?」
🥺「雨、止んで良かったぷゆね!」
🥺🎀「……そうね!」
これから私は死んじゃうわけだけど、それでもこの時だけは
あなたと過ごす最期も悪くないなんて
🥺🎀「雨…やんだね…!」
🥺「モカちゃんの顔の雨も、止んでほしいぷゆけどね」
🥺🎀「うるさいわね」
そのまま私たちは二人、笑い合った
今が一番、幸せだ
end
おまけ
🟨「今日も外はあっついぷゆ~……ん?」
💀💀
🟨「ぷゆゆの骨が二つ、ならんでるぷゆ」
🟨「…きっと、仲良しなぷゆゆだったんだろうなぁぷゆ」
ほんとにend
良い🥺好き
!pay:1000:ID:5742FS1YX主
-
★ID:5742FS1YXに1000g??を送りました。
泣いた
行き当たりばったりで書いてたけど完結させられてよかったぷゆ
読んでくれてありぷゆ
>>35
いっぱいありがとぷゆ🥹
このゲームの発売日いつぷゆ?🥺
アニメ化は?🥺
>>39
富豪さんまみれら😳
ありがとねぇ🥹
まみれっていうか一人だった
ありがとうございます🙇
>>40
🥹✊
ぷゆもちょっと泣いた🥺
ぷゆも書いてて正直「これいけんじゃね?」って思ってた✊🥹
感動した🥹
!pay:700:ID:5742FS1YX主
-
★ID:5742FS1YXに700g??を送りました。
>>47
ありがとぷゆ🥹
初めてss農園で書いたから反応もらえて嬉しいぷゆ🥹
これ初めてなのか🥺
とても良かった
>>49
初めてぷゆ🥹
オチ思いついてよかった
>>17
しんみりしてたのにここできたぷゆゆぶっ殺しゾーンでわらってしまった
モカちゃんが正当派ヒロインしているものはみんな名作
!pay:300:ID:5742FS1YX主
最後にふたりできれいな空がみれてよかったな
-
★ID:5742FS1YXに300g??を送りました。
>>51
🥺この農園…なんか…変!
>>53
ありがとうぷゆ🥹
夕焼け小焼け見てたらしんみりするぷゆね
好き要素いっぱいだったぷゆ🥺
最後の空は絶対に綺麗なのがわかる
!pay:1000:ID:T8YROkk38主
-
★ID:T8YROkk38に1000g??を送りました。
!pay:300:ID:5742FS1YX主
短く感動モノでとても良かった😭
-
★ID:5742FS1YXに300g??を送りました。
良いSSですから、創作活動を前へ進めて下さい
"今後も"こう言った活動を積極的に支援して行きたい
!pay:50:ID:T8YROkk38主
-
★ID:T8YROkk38に50g??を送りました。
>>55
ありがとうぷゆ🥹
晴れてる空は綺麗なのら
好きな人と二人で見るとより綺麗なのら🥺
>>56
ありがとうぷゆ✊🥹
>>57
晋さん…ありがとう…😭
いいお話😭😭😭
これはハッピーエンド😭😭😭
!pay:39:ID:5742FS1YX主🌷
-
★ID:5742FS1YXに39g??を送りました。
>>59
ありがとうぷゆ🥹
ハッピーエンドだけど救われない系好き🥺
!pay:10:ID:5742FS1YX主
-
★ID:5742FS1YXに10g??を送りました。
>>61
ありがとうぷゆ🥹
死が二人を分つまで🥺
!pay:100:ID:5742FS1YX主
-
★ID:5742FS1YXに100g??を送りました。
これ処女作なの?🤥💦
正統派ボーイミーツガールは大好物かつ設定がおもしろかったよぉ🤥✨
また何か思いついたら書いてねぇ🤥👐🌷
!send:390:ID:T8YROkk38
-
★ID:T8YROkk38に390g??を送りました。
いいですね😌
!pay:10:ID:5742FS1YX主
-
★ID:5742FS1YXに10g??を送りました。
仮に農園じゃなくてもいいからこれからもどこかで創作続けてくれると嬉しいぷゆ🥺
多分もうあんまり残ってなさそうだけど気持ち
!pay:9999:ID:5742FS1YX主
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★ID:5742FS1YXに886g??を送りました。
面白かった🥺
!pay:100:ID:5742FS1YX主
-
★ID:5742FS1YXに100g??を送りました。
ハチのWORLD'S END UMBRELLAみたいな話だぁ🥺
😢
!pay:150:ID:5742FS1YX
-
★ID:5742FS1YXに150g??を送りました。
はじめてでこれはすごいぷゆ🥺
農園主様もいい人だった🥺
!pay:39:ID:T8YROkk38
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★ID:T8YROkk38に39g??を送りました。
みんないっぱいありがとうぷゆ🥹
農園主様は最近ダークサイドに落ちすぎな気がするからいい人…っていうか話ができる人にしたよぉ
こういうのすきぷー🥺
!pay:39:ID:T8YROkk38
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★ID:T8YROkk38に39g??を送りました。
!pay:39:ID:5742FS1YX主
-
★送金宛てが見つかりませんでした。
!pay:39:ID:T8YROkk38
-
★ID:T8YROkk38に39g??を送りました。
>>72
>>74
ありがぷ🥹