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板一覧 / tulipplantation_2024q2

きったねぇ物見てゲラゲラ笑ってる時が一番生を実感する

19 レス · dat原文

人生ってのは一体なんなんだろうな🥺
例えばこう言うの🥺 梅沢富美男「てめぇこの野郎…手だけでもうこんなにも大きくなってるじゃねえか、ええ?」シコシコ…… 俺「ああ…すごく気持ちいいよ、富美男」 富美男が俺のものを、そのごわごわとした手で優しく包み込む。 程良い締め付けと心地良い温もりで、思わず口元が緩んでしまう。 梅沢富美男「バカ野郎が……こういうのはどうだ?チロチロ…」 俺「うぁ…くっ…!!」 富美男が悪戯に亀頭の先端をチロチロと弄ぶ。屈強そうな外見には似つかわしくない、丁寧で繊細な舌使い。 あまりの気持ち良さに、射精感がぐぐぐっと高まるのを感じる。 梅沢富美男「…可愛い顔しやがるじゃあねえかこの野郎…そろそろ仕上げだ。ジュルジュル…ゴプッ!グポポ…ジュルジュルルル!グッポ!ブブブ…!」 俺「ひぁああ…!富美男!富美男ぉお!ぐっ…!!」 富美男が俺の股下で激しく上下する。俺のものはてらてらと光沢を帯び、上下運動を繰り返す度に富美男の唾液と俺の精液が混じり合った、ひどく性的な粘液が滴り落ちる。 限界までいきり立った俺のものは、欲望の全てを富美男の口内に解き放つ。 俺「ああはあっ…!!はあっ!はあ…はあっはあ……!富美男…富美男良かったよ…」 梅沢富美男「…ゴクンッ!……はあっはあっ…てめぇこの野郎!こんなにも一杯出しやがってバカ野郎…腹ん中パンパンじゃねえか…!!…まだ出したりねえよな?」 俺「…富美男には全てお見通しか。敵わないよ、お前には…」 梅沢富美男「当然だバカ野郎…ここからが本当の夢芝居だ」 俺と富美男は、夜が明けるまで、何度もなんどもお互いを求め合った。
野獣ママ「ゆうすけ、起きてくれよなぁ~頼むよぉ~」 1 名前なんか必要ねぇんだよ! 2017/09/29(金) 14:11:56 ID:G3aJt25s ゆうすけ(あなたですよん)「zzzz」 野獣ママ「お、お前さゆうすけさ、狸寝入りしてんだら?さっさと起きろよ起きろよぉ~♥?♥?♥?」 ゆうすけ「これは寝言だけどママのミルクを飲まなきゃ起きませーん!それに朝勃ちもしてるからこれも鎮めないとねぇ~」 野獣ママ「ファッ!?朝っぱらからセクハラとかやっぱ好きなんすねぇ~」 ゆうすけ「早くしないと学校に遅れちゃうけど言うとおりにしてくんなきゃ一生寝たきりのままなんだよなぁ~」 野獣ママ「まったく、しょうがねぇなぁ~ホライグどぉ~」 ブラジャーのホックを外し、豊かな乳房が弾けるように飛び出す。中身は特濃野獣ミルクがたっぷり詰まっており、ゆうすけは毎朝これを紅茶に入れてから登校しているのだ。 授乳を施そうと、勃起した変色乳首をゆうすけの薄く開かれた口へと当てがう。呼応するように、乳首の先に歯が当たる。 野獣ママ「チンポもシコシコしてやるからなぁ~♥?♥?♥?♥?♥?♥?」 ゆうすけ「ママーッ!!!!!!!!」 ぬっと伸びた手がシーツの盛り上がりに触れる。ただそれだけで、ゆうすけはほとばしるような叫びとともに射精した。たまげたなぁ。
※ぷゆは擁護不可能なクズなのを念頭に置いてレスして下さい
ぷゆもうんち食べるゲイビデオ笑ってみてるけど🥺
それも面白いけど🥺
ホモビ出てる人間もいればそれでSS作る人間もいる 人生ってのは一体なんなんだろうな…🥺
ジャイママもはって🥺
管理モメンのやつは?
ジャイアン「俺は母ちゃんの性奴隷じゃないつーの!」 https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/20196/1506869847/
>>9 知らないから貼って🥺
2 名前なんか必要ねぇんだよ! 2017/10/02(月) 00:02:57 ID:VrppzpO2 ジャイアンの母は、彼の上で腰を振っている。 でっぷりと太った腹は重量に逆らい浮き上がり、その上に豊満な乳が踊っている。 たぷんたぷんと揺れ、腹肉とばちばちと音楽を奏でている。 「た、助け……」 ジャイアンの唇は彼の大口よりもより大きな、母親のそれで覆われた。 むちゅうと音がするほどのそれは、口を開けて食べ、ジャイアンの歯茎の裏までも蹂躙するものだった。 歯にまとわりついている彼本来の唾液は上書きされ、ぺっと吐き出されたそれが、生きるための呼吸の一環として、臓腑に落ちて行った。 どすんどすんと音が響く。 ジャイアンの母の乳房が顔に押し付けられ、黒くすすけたモントゴメリー腺を唇になすりつけている。 背徳感におぼれ、はぁはぁと荒々しく腰を振る姿はまさに強姦といったふうだった。 ジャイアンの目からは光が失われ、さながら稚児のように、ゴムのように硬い乳首を噛むばかりだった。
25 名前なんか必要ねぇんだよ! 2017/10/02(月) 00:14:58 ID:VrppzpO2 ジャイアンの若草のような陰毛をつかみ取り、がははと笑いながら腰を振る。 そうすることでうっすらとした意識で、彼は腰を突き上げるのであった。 それで二度、膣内に息子の精子を受け止め、ふぅと、子息を椅子のように扱いながら、はぁと唾液の乾いた息を吐きだした。 そうして次は、ジャイアンの未開発のアナルに親指をぐぷと差し込む。 「お゛っ」 跳ねる息子をにやにやと見つめながら、ぐりんと一回転、二回転。 ぬぼと漂う糞便の香りに満足げに笑うと、ぽっかり空いたアナルにニンジンを詰め込んだ。 「ぉほっ! お゛あ゛っ」 そしてぴくんと、力を取り戻した肉芽に顔を埋めた。 「じゅる、じゅるる、ぺろ、ほら、ちゃんと、んば、は、しなっ、じゅるぅぅぅ」 吸い上げる。頬をべっこりと、それでも残る脂肪がだるんと揺れる。 それでもジャイアンの母が口を離すと、ぽんと軽やかな音と、唾液の線と共に、びんとそそり立っていた。 もう一度またがる。ジャイアンは自分の指をちゅぱちゅぱと舐めていた。 「おらっ」 先程自分の尻に入れられたそれを口に押し付けられる。 いやいやと顔を背けるも、ぷうんと匂うそれで口中を蹂躙され、吐き出すことすら不可能だった。 そしてまた、みしみしと下半身が潰されるような感触、緩く、それでいてべっとりと汚臭漂う秘部は、腰を振るうだけで悪臭をまき散らしていた。 ばぶぅと泣く、臭い指をおしゃぶり代わりに、母親はそれをみて、ぬちゃりと、唾液が糸引くような笑みを浮かべた。
>>11 シコシコしないでのやつ
37 名前なんか必要ねぇんだよ! 2017/10/02(月) 00:25:51 ID:VrppzpO2 「……む゛っ」 ジャイアンの顔が押しつぶされる。 尻肉という言葉がふさわしい、腰が下ろされてから遅れてたぷんと落ちる肉。 陰毛は尻まで生え、彼女らしい無造作さで現れているそこは、尻穴の臭いさえ漂う。 そして今は、精液のそれが混じっていた。 べちゃと一度、精液が衝撃でぱたたと顔に落ちる。自分の薄くなった精液は、それでも確かな生臭さを持っている。 二度目は膣奥から絞り出されるような濃いものがどろんと、塊を持って落ちる。 それをまた潰される。今度はそれをずりずりと、唇を剥き、足りない刺激にと前歯にまで。 「か、かーちゃっ」 クリトリスは小指ほどもあった。大陰唇は醜く広がり、膣肉はべろんと外側に吐き出している。 それゆえにこすりつけやすく、息子の鼻はさながらヴァイヴのようであった。 「お゛っお゛っ」 どちらの声か、汚らしい獣のような声が響く。 ジャイアンの鼻には乾いた精液と、糞便、そして自分の精液と、母親の淫肉の、悍ましいミックスジュースが付着していた。 めちゃくちゃになった鼻腔は一度吸い込めば意識は薄れ、それでもあまりの悪臭に生きろと脳が、無理やり働かせた。 体を起こそうと、なんとかのけようと伸ばした手は、べろぉと舐められた。 彼女はシックスナインが好みだった。そして今伸ばされた手をちょうどいいと、息子のぷっくらとちょうどいい指を、ぶちゅと口に含んだ。 にちっにちっと第一関節までを愛しそうに舐める。 嬉しさにぶっと尻から、糞便の粒子が付着した煙が、色付きのそれが吐き出され、それでせき込んだ息子の呼吸でまた軽く達することができた。 そして最後にと、がに股で四股のようにパンと太ももを叩き、黄色い、健康ドリンクのようなそれを息子に垂れ流し、満足そうに笑った。
>>14 改変コピペか🥺 それも良し
モントゴメリーきたああああ✊🥺
【用法・用量】 ・疲れた時にお読み下さい ・過剰摂取は常識を損なう恐れが有ります ・副作用としてセックスで笑うクズになります
まず間違いなく淫夢がなければ早くに自殺してた