喜多「ほら、私の貸してあげる」
ぼっち「でっでもそしたら喜多さんが寒いんじゃ」
喜多「ううん、いいのよ!私よりひとりちゃんの方がギターうまいんだから」
ぼっち「え、えっと、じゃあこうすれば…」
ぼっち「て、手袋忘れちゃいました…」喜多「ダメよひとりちゃん…ギタリストは手が命なんだから」
9 レス · dat原文
喜多「どうしたの?」
ぼっち「へへ…私の手で喜多ちゃんの手を包めば」
喜多「ひとりちゃん…意外と暖かいわね」
ぼっち「え、えへへ…それから…これも」
喜多「ん?何かしらこのころころした…」
ぼっち「誕生日プレゼントです…ドラゴン付き剣のキーホルダー…」
喜多「えっと…こういうのは…ひとりちゃん…」
ぼっち「よ、喜んでもらえたでしょうか」
喜多「────ううん、ありがとう、ひとりちゃん」
喜多「ということがありまして、私はドラゴンのキーホルダーをつけてるんですよ」
伊地知「だっせぇ…」
山田「フッ…クククク…」
ぼっち「み、皆さんどうしました?」
みたいなね
わかる
ヤバい辛い
殺せ
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