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怖い話がはじまりそうになるとえっちな展開で上書きするスレ

120 レス · dat原文

久々に🥺
これは三年前の話なんだけどね…
隣に人妻が住んでて
ゴミ出しに行くと隣の人妻もゴミ出しに来てたんだけど ノーブラだったんだ
でもね…よく考えると変なんだよ…
毎朝会ってたはずのその人妻が……実は3年前に死んでたらしいんだよね…
よく考えたら死んだのは逆のお隣さんだったんだ…
まぁえっちだったからOKです??
おそるおそる逆のお隣さんの家を訪ねてみると
出てきたのは裸エプロンのお姉さん
マジかよ…と思ったそのとき
ふと下を見ると影が無くて
熱り立った肉棒がエプロンからあらわになったんだ
たまげたぜ…こいつは歴戦の女装ホモだ!
まあ私は女装ホモでも食っちゃう女子なので問題はないんですけどね
結局怖い話じゃねーか😡
こうして攻守が逆転したんだけどね…
妙な気配がしたんだ…
背後を見ると
女装ホモに話しかけるたび頭痛がするんだよね
デカマラぶら下げた金髪ロリ美少女が!
たまげたぜ…今度はふたなりだ!
まあ私の守備範囲内なんですけどね♥
でもロリの格好が妙に古めかしくて…
つい手持ちのえっちなコスプレグッズを出して着替えさせてしまいました
大正時代?かなんかの格好してて…
まぁヤレればいいのでとりあえず犯しましあ
お前が犯されるんだよ☺?
と、ロリは壊れたテープのように繰り返し言いました
何かおかしいなって思って
後ろを見てみると
大きな口が
かわいい
長い舌を出して
濃厚なベロチューしてきました
ワタクシは震え上がりました何故なら
ヤツの目的は
私の精
神を破壊することだったのです
たまげたぜ…こいつもヤリモクだ!
ヤリモクって言うのは殺り目的のことです
流石の私も恐怖を感じ自宅に逃げ帰りました
するとベッドの中に
カレーパンがありました
不気味だなって思って
食しました
私はお尻でカレーパンを潰しました
言い忘れてましたが私は食べ物をお尻で潰して摂取します
うんこと見分けがつきません
そして私はうんこもしました
うんこなのかカレーなのか…
その時… ピンポーン♪ 隣の人妻「カレー作りすぎちゃったんでおすそ分けに来ました~」
私は思わずうんこを人妻めがけ投擲しました
マイケルジャクソン並の斜め立ちで回避しました
たまげたぜ…こいつは凄腕ダンサーだ!
ダンサーとして活躍してきたその肉体美に思わず見とれました
その時、顎に一発重い一撃を貰いました
私も一緒に踊りたくなりました
踊ってない夜を知らない
ンンー…ッ
怖い話どこ…
そう思いながら夜の街を徘徊していると、路地裏に奇妙な構造物が置いてあることに気づきました
触ってみるとなにか押した感覚があって
その瞬間私は違和感を覚えました
なんとミルクがで出ています
まるで生きているようにぷにぷにしています…
ぷにぷにという言葉に嫌悪感を覚えた私はその場を離れました
な、なにするブィ??
という声が路地裏から聞こえました
ヤツはついてきてのです😻
本当に怖い話じゃん…
どれだけ撒いたと思っても背後からその声が聞こえてくるのです…
周囲におぞましいイカ臭いが漂っています
こわ~…
思わず手に持っていた熱々のコーヒーをヤツにぶちまけました
ブイィィィィ!!!という断末魔が響き渡りました
助かった…!と思ったわたしはコンビニに駆け込みました
左手になにかついてました…
白い液体です…
その液体は意思を持ったように這い回りだんだん顔へと近づいてきました
私はやばいと思い自分の左腕を切り落としました
心配ありません、私は手品師です
それもえっちな手品を得意としています
コンビニでエッチな手品を披露しようとしました
まずパンツを脱ぎます
次にカウンターの上に登ってちんちんを振り回します
しかしこのコンビニ、何故か電気がついておらず人が一人もいません
コンビニのバックヤードの暗闇から、煌煌と輝く一対の目がこちらを覗いていました
そこにいたのは筋骨隆々の…
女装した農奴(激エロ)が立っていました
農園主がいました
👨‍🌾女装した農奴(激エロ)のコスプレですよ
ただ奇妙なことにそいつは…
身長が18mあったんだ…
そしてなぜか語尾に「ぶい」が付いていました
─────さっきの"あいつ"だ
と考える間もなく全裸の女性が目の前に現れた
わたしは全裸巫女🎀🥺 EVYの調伏は任せて、といって
血にまみれたナイフを取り出したんです…
結局一番怖いのは人間なんだなって
しかし調伏師は大量の精子に飲み込まれた
もう逃げられないぶい!大人しくぶいの卵産めや!😻 ついに私の方に襲いかかってきた
私は逃げるしかなかった…後ろを振り返ることなく走り続けた
いっぱい走ったら汗でびしょびしょになり、Tシャツの下から乳首が透けて見えてしまいました
仕方がないので近くのワークマンで安全靴と作業着を買って着替えた
外で着替えるわけにもいかない…試着室を借りよう… そう思い試着室を開くとなんとそこには…!
ぶいい~😻
先回りされてしまったのだ…!
私はこの事態を予測しワークマンで買っておいたほのおのいしを見せつけた
ぶ、ぶいぃぃぃぃ🙀 EVYはにげだした!
これもう怖い話にならなくない?
ふとそう思った、しかし
おぞましいアナルの群れが現れた 紫色の液体を垂らしながらこちらを伺っている
かと思ったけどよく見たら ワケノシンノスだったのでお刺身にすることにした
そんなとき唐突に肛門に衝撃を感じた
後ろを振り返るとそこには
ラー油を持ったお隣さんが
あれ…この人見たことある… 3年前に死んだ吉田さんだ…
吉田さんは巨乳で興奮してきた
中年ぽちゃ男の吉田さんを殺害した時の光景は今でも思い出すだけでとても興奮するのだ