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【トムブラ】みちお「うぅ……よ、吉本でパンツ見せるなんてむりです! ムリ~っ!」

37 レス · dat原文

トムブラウンのみちおちゃんを知らん奴に教えてやると、 みちおちゃんはケイダッシュステージの北海道出身の男の子、 普段はやさしいけど怪力でうっかり頭を砕いてしまうムキムキ男の子なんやが トムブラの中では怪力モンスター系のアイドルに変身するギャップが魅力の ワイ一押しトムブラボケ担当の男の子やで! 以下、本編 みちお「うぅ……よ、吉本でパンツ見せるなんてむりです! ムリ~っ! 俺とみちおは吉本の養成所の影に隠れていた。 みちおちゃんにパンツを見せてくれと頼んだが、当然のように断られてしまった。 俺「みちおちゃん! 大丈夫だよ! トムブラであんなに輝いていたみちおちゃんならできる!」 みちお「あ、あれは私じゃなくて小峠、い、いや……小峠も私なんだけど……ま、まだちょっとM-1の外じゃ自信がないというか……!」モジモジ 俺「大丈夫! みちおちゃんならできる! これで現実世界で自信もつくはずだ!」 みちお「ほ、本当ですか……?」
俺「大丈夫! 俺が保証するよ! みちおちゃんなら可愛いし! やればできる! やればできるできるできるできるできるできるできるできる!」 みちお「そ、そんなこと言って、私のパンツが見たいだけなんじゃないですか……?」 俺「ギクリ!」 みちお「やっぱり……私のパンツなんて見ても面白くないですよ……?」 俺「そ、そんなことはない! 俺はみちおちゃんのパンツだけをオカズに一生オナニーしていくことができる!」 みちる「え、えぇ~……!」
俺「男子ならみんな思うはずだ! みちおちゃんみたいな守ってあげたくなる糞怪力男性はどんなパンツ履いてるのかって!    スカートの下のパンツを見たくなると思うもんなんだよーッ!」 みちお「男子みんなって……お、俺さん以外にパンツ見せたりなんかしません!」 俺「じゃ、じゃあ俺ならパンツ見せてくれるの!?」 みちお「あっ……」
😳🍄
続けて🥺
みちおちゃんは結局俺の勢いに負けたのか、パンツを見せてくれることになった。 みちお「うぅ……はずかしい……」 俺「さぁ、みちおちゃん、ズボンをさげて? みちるちゃんならできるできる!」 みちおちゃんはちょっとだけ僕のほうを恨めしそうに見る。 そして観念したように青いジャージの端をつまんで下げてゆく。 それはだんだんと小島よしおのネタのようなポーズになっていく。 なんだか、その姿はキングオブコントの中で輝く小峠の姿を思い出させた。 しかし、それでは止まらず、どんどんと青いジャージが下がり、細くて白い足が露わになっていく。 青いジャージの中の薄暗闇のなかから、白色のブリーフが現れた。
なんだこれは…
俺「おぉ……こ、これがみちおちゃんの白ブリーフ……。本命の赤き炎、大穴の黒でもなく、純白ブリーフとは……え、エロかわいい……!」 みちお「え、エロくないですぅ……ぬ、布川に買ってもらったブリーフだから……ひゃっ?」 俺はみちおちゃんの言葉を遮るように、ブリーフの前面部分を舐め始めた。 みちる「や、やっ!? な、何して、ひゃうっ!?」
俺「みちおちゃん、スカートは持ち上げてなきゃダメだよ」 みちお「で、でもこんなのぉっ、ひっ、いぃ」 パンツの上からモンスターくらいの男性器を舐め回し、金玉を咥えてあげていると、みちおちゃんの足がブルブルと震え始めた。僕は両手で背中と足を押さえてサポートしてあげた。 みちるちゃんのブリーフは、だんだんと僕の唾液以外の液体で濡れはじめ、舌先にちょっとした酸味が広がった。
俺「みちおちゃん、感じてるの?」 みちお「か、感じて何てないです……わ、わたし、エッチな子じゃあない……」 俺「しっ!」 耳を澄ますと、入口のほうから誰かの足音が聞こえてくる。 ゴリラ「みちおよー、おらんのか?」 まっちゃん「滑らんなぁ~っ」 みちお(はまちゃん様にまっちゃん様!?)
吉本に入ってきたのは、みちおの先輩の大物芸人であり、先輩のアイドルでもある文春アイドルの松ちゃんとゴリラアイドルの浜ちゃんだった。 吉本の養成所なのに、ゴリラは「みちおー!どこやねん?」と騒ぎまくっているし、浜ちゃんは性行為禁止なのに芸能活動を休止している。さすが吉本の問題児コンビだ。 みちお(だ、ダメ……養成所でこんなエッチなことしてるの、浜ちゃん様にバレたら……ひゃっ!?) 俺はみちおのブリーフに指をかけ、ゆっくり脱がし始めた。 みちお(だ、ダメダメ! 何やってるんですかぁ!?) みちおは必死で下がり行くブリーフをつかんで押しとどめた。
俺(何って絶好のチャンスだろう? こんな状況で恥ずかしいエッチなことをしたら、もう自信がつくなんてもんじゃないぞ。道の真ん中で素っ裸になっても平気になれるだろう) みちお(お、俺さん以外の男の人に全裸なんて見せたくありません! ひゃっ!?) みちおちゃんの一言でチンコが限界勃起状態だった。もうこれはパンツを脱がさなくてはならない。 俺は使命感にも似た意志に突き動かされながら、みちるのアナルをくにくにした。 みちお(ひ、ぃっ!) 力が抜けたすきにパンツをずり降ろす。
俺(か、かわいい……みちおちゃんの39歳ボケ担当おちんちんかわいいよ……) 俺はみちおちゃんのおちんちんをじっくり観察するために鼻息があたるほど顔を近づけた みちお(あぁ……あ、や、やっぱりダメェーッ!) みちおは下半身を隠そうと青いジャージを下ろした。 が、俺はあまりにもパンツに近づきすぎていたせいで、みちおの青いジャージのなかに取り込まれるような形になった。 俺「うひゃーっ!?」
みちお(あっ、あっ、ご、ごめんなさい! わたし、ついっ、ひゃっ!?) 俺(コラーッ! 人をジャージの中に取り込もうとするなんてこのドスケベ39歳が! お仕置きしてやるぜーッ!) といいながら、みちおちゃんのお尻を揉みしだく。 お尻のロリ柔肉だけじゃなく、いろんな恥ずかしいところもいじってみる。太ももの内側、ブリーフなしでむき出しのおちんこ。そして…… みちお「!? だ、ダメダメダメ―ッ! そっちは絶対だめー!」 みちおちゃんが小声で叫んだ(矛盾)
みちお「そ、『そっち』は、きたないからぜったいだめ!」 俺「えぇ~、みちおちゃんの身体にきたないところなんてないよ」 みちお「ダメなものはダメなんですぅ……うぅ……むりぃ~っ」 みちおちゃんが泣きだしそうだったのでしぶしぶやめておいた。代わりに前の穴を重点的に……。 みちお「ひゃっ、あっ、だ、ダメっ!」
俺(みちおちゃん、声、おさえないと) みちお「あっ……!」 みちおは両手で口元を押さえた。浜ちゃんたちに声を聞かれないためだ。 しかし、それによって、下半身の防御ががら空きになったわけで。
俺はその隙を逃さず、アナルの中に指を突っ込んで弄り始めた。 みちお「!?!??! あ、あぁぁっ!」 たまらず悲鳴のような声が漏れる。 俺(ほら、浜ちゃんたちに聞こえちゃうぞ) みちおは声を漏らさないように両手で口を押さえるが、それでも完全に押しとどめることはできない。 股の間からは小便が流れ続け、白い太ももを濡らしていた。 足は力なくガクガクして、もはや、俺が支えていないと立っていることもできないようで、 みちお(む、無理! むりむりむりぃ! こ、こんなのむりぃっ!) 俺はあえて今まで避けていた、みちおの弱点(いちばんきもちいいところ)を指の腹でなぞった。
みちお「あぁっ!」 瞬間、みちおの身体がエビ反りになる。 みちお「あ、う~~~~~~―――ッ!」 なんとか叫び声は抑えることはできたが、イッていることは明らかで、 30秒ほどたったまま足をビクビクさせながら、絶頂の余韻に耐えていた。 そして、ヘナヘナとその場に座り込む。 俺「いっちゃったねみちおちゃん。浜ちゃんたちがいて興奮しちゃったのかな?」 みちお「う、うぅ……わ、私、エッチな子じゃないですぅ……!」 羞恥心を抑えきれなかったのか、その場にうずくまるような姿勢になってしまった。 スカートはめくれたままで、白くて小さな39歳のお尻がこちらに向けられていることも気づいていないようだった。
みちおちゃんの尻を見ていると、おちんちんに血流が集まるのを感じた。 俺「ご、ごめん! 俺もうっ!」 うずくまっているみちおちゃんの白いお尻をつかむ。 みちお「えっ? ひっ……」 みちおは俺の向きだしのチンコを見た。暴力的なまでに勃起したそれを見て、みちおちゃんはこれから自分が何をされるのか理解したようだった。 みちお「だ、ダメですよ! と、図書室の中でエッチなんてムリーッ!」
みちおちゃんは地面を四つん這いになりながら、ハイハイして本棚の影から出ようとしたのであわてて引き戻す。 みちお「むーっ!」 みちおちゃんの口を押えて声を出させないようにする。 浜ちゃん「むっ? 今、何か聞こえたような……」 ま、まずい!? 浜ちゃんに気付かれた!?
俺「お、大雑把な関西人」 あろま「なんだヒツジねいりか」 俺(ほっ! ひとまず助かったーッ!)
みちお(も、もうバレちゃう……! エッチやめてーッ!) みちおちゃんが涙声で懇願する。しかし、もう欲望を抑えることができない。 俺「うぅ……ご、ごめん! もう我慢できないんだ! ウオーッ!」 にゅぷぅっ! みちおちゃんの39歳アナルに後ろから突き入れる みちお「ひゃあっ!」 俺「み、みちおちゃん! みちおちゃん! すきっすきッ!」 パンパンッ!
みちお(だ、ダメェ―ッ! は、激しすぎるぅッ! こ、声が……抑えられない……むりむりむり~ッ!) みちお「ひゃ、あっ、ひぃ、んっ!」 浜ちゃん「むっ? なんだ? やはり声が聞こえるぞ? こっちのほうか?」 浜田の足音がだんだんと近づいてくる。
みちお(だ、ダメっ! こっち来ないでっ! え、エッチしてるとこ見られるぅーッ!) 俺(みちおちゃん! 中で出すよっ!) みちお(! い、今中で出されたら……あ、あぁぁ~ッ!)ビクンビクンビクンッ ドピュドピュドピューッ! みちお「あぁ~~~~~~~ッ!」
布川がスレ立て😳
浜ちゃん「!!」ビクゥ 浜ちゃん「な、なんや今の悲鳴は!? ほ、本棚の後ろに誰かいるんか?」 浜田が俺たちのいる本棚に近寄ろうとしたそのとき図書室の扉が開く音がした。 ゴリラ「ウホウホウホウホウホウホ!?ウホウホウホウホウホウホ!!!」 浜ちゃん「し、しまった! みかんよ! 逃げるで!」がしっ! 松ちゃん「滑らんなぁ~っ」 ゴリラ「ウホウホウホウホウホウホッ!!」 ドタドターッ!
…… 俺「ふぅ……行ったか。いやぁ危なかったな」 みちお「うぅ……俺さん、ひどいですぅ……」 みちおちゃんはすっかり涙目になってしまっていた
~みちおの部屋~ 俺「みちおちゃん、ごめん! やりすぎた! 謝るから機嫌を直してくれよ~ッ!」ドゲザーッ! みちる「もう少しで浜田さまに見つかるところだった……もし、見つかってたら……む、むり~っ!」ブンブンッ みちおはすっかり落ち込んでしまっていた。
俺「そ、そうだ! 今日はみちおちゃんにプレゼントがあったんだ! じゃーん! これあげるから機嫌直してよ!」 俺はカバンの中から一着の服を取り出した。 みちお「こ、これは……小峠の服……?」 俺「そう! 実はこっそり特注で作ってもらったんだ! もちろんトムブラの外のみちおちゃん用だからちょっとサイズは小さいけど、似合うと思うよ! ねっ! 着てみてよ!」 みちお「そ、そんな……トムブラの中ならともかく、外の私なんかが着ても……は、恥ずかしいですーっ!」赤面! 俺「え~ 絶対似合うと思うのになー! みたいなーッ!」
みちる「うぅ……そ、そんなに私が小峠の恰好してるの見たいんですか~?」 俺「うん! みちおちゃんならやればできる! やればできるできるできるできるできる!」 みちお「うぅ……わ、分かりました……変でも笑わないでくださいね……?」 俺「おぉっ……!」 着替え―ッ
ライダース?
みちお「ど、どうですか?」 俺「おぉ~ッ! か、可愛い……ッ トムブラ内では見られない糞怪小峠様……」 みちお「なんだか、不思議な気分……トムブラの外なのに、小峠になったような……。     いえ……小峠は私……だから、やればできる。できるできるできるできるッ!」 俺「み、みちおちゃん!? ど、どうしたの!?」
ダメ~
小峠「みちおじゃねえ! 俺は小峠だよ!」 みちおちゃん、いや、小峠が姿を表した。 俺「え、えぇ~ッ!? ま、まさか小峠の服を着たことで小峠スイッチが入っちゃった!?」 小峠「お前、これまではよくも散々に俺をいじめてくれたな!」 俺「ははぁーッ! す、すいませーんッ! 許してくださーい!」土下座ーッ! 小峠「いや許すわけねーだろ! ここからは俺がお前を責める番だよ! 服を脱げーッ!」 俺「や、やぁーッ!? 小峠様はげしすぎーッ!」 その後、一晩中小峠の相手をさせられてすっかりオチンチンからっからのダメー!状態になった俺は、 翌日、素に戻ったみちるちゃんに謝られながら頭を叩くことになるのだが…… それはまた……別のお話…… 終わり
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力作で草