イッチママ「ゆうすけ、起きてくれよなぁ~頼むよぉ~」
ゆうすけ(イッチですよん)「zzzz」
イッチママ「お、お前さゆうすけさ、夜更かしして農園してたんだら?さっさと起きろよ起きろよぉ~??????」
ゆうすけ「これは寝言だけどママのミルクを飲まなきゃ起きませーん!それに朝勃ちもしてるからこれも鎮めないとねぇ~」
イッチママ「ファッ!?朝っぱらからセクハラとかやっぱ好きなんすねぇ~」
ゆうすけ「早くしないと学校に遅れちゃうけど言うとおりにしてくんなきゃ一生農奴のままなんだよなぁ~」
イッチママ「まったく、しょうがねぇなぁ~ホライグどぉ~」
ブラジャーのホックを外し、豊かな乳房が弾けるように飛び出す。中身は特濃ミルクがたっぷり詰まっており、ゆうすけは毎朝これでポテトグラタンを作ってから登校しているのだ。
授乳を施そうと、勃起した変色乳首をゆうすけの薄く開かれた口へと当てがう。呼応するように、乳首の先に歯が当たる。
イッチママ「チンポもシコシコしてやるからなぁ~????????????」
ゆうすけ「ママーッ!!!!!!!!」
ぬっと伸びた手がシーツの盛り上がりに触れる。ただそれだけで、ゆうすけはほとばしるような叫びとともに射精した。たまげたなぁ。
下書きを復元????
4 レス · dat原文
した...がき...?
!pool
!pool