瞬間ぷゆの脳内に溢れ出した─────
「存在しない」記憶─────
莉波お姉ちゃん「懐かしいね…」
莉波お姉ちゃん「君がバス停のそばで寂しそうにしてたのを見かけて思わず声かけちゃったんだ」
莉波お姉ちゃん「駄菓子屋さんでアイスを買って半分こしたり」
Pゆ「転んで膝を擦りむいた時は絆創膏を貼ってくれました」
莉波お姉ちゃん「本当に弟みたいだったよ♡」
……どうやらPゆ達は……"姉弟"のようだな
ぷゆ「学マスやるよ」お姉さんキャラ「久しぶりですね♡」ぷゆ「え?」
2 レス · dat原文
最初やった時ガチでえ何これどしたんって思った🥺