🥺🏏
光州民衆抗争「火葬」メモを初めて発見…行方不明者を探す手がかりになるか
1980年の光州5・18民主化運動の頃に作成されたとみられる光州市(クァンジュシ)の遺体処理関連の記録から「火葬」と書かれたメモが発見された。行方不明者の行方に関する新たな手がかりになりうるだけに、当時の光州市の機関などを対象に、行方不明者の遺体を火葬した可能性などについて綿密な再調査が必要だと指摘されている。 「火葬」メモは、検察などに提出された光州民主化運動当時の光州市記録を元5・18遺族会長のチョン・スマン氏がスキャンしたファイルの形で保管していたことを、最近ハンギョレが確認したものだ。16枚の更紙に水性ペンで作成されたこのメモには、「池元洞、刑務所、火葬-葬儀士協会連絡」という文字と共に「自主的に引き渡し」「公園墓地」など、遺体の処理に関すると思われる内容がある。「5体」「6体」「28体」など遺体の数を表すような表現、時間と推定される「12:15」、「11:00」という数字も登場する
光州民衆抗争「火葬」メモを初めて発見…行方不明者を探す手がかりになるか
http://news.yahoo.co.jp/articles/4893737c07297668f043e2ee14d5e3846f44e5c9
🥺池元組ですか…?
2 レス · dat原文
このヤロー